温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >740ページ目
-
掲載入浴施設数
23036 -
掲載日帰り施設数
10469 -
宿・ホテル数
15100 -
温泉口コミ数
167221
長野県の口コミ一覧
-

露天風呂の塀の向こうから赤い不動明王がのぞいている妖しい写真を本で見かけ、予約を入れてみました。車が天竜川を越え、山道に入っていくにつれ、秘湯への期待が高まります。ところが目の前に現れたのは、和風の真新しい建物でした。内装も豪華ですが、秘湯を求めてきたぽん太には拍子抜けです。お湯も無色透明の循環式で塩素臭があり、「これは3点かな~」というのが正直な感想でした。
しかし夕食で考えが変わりました。懐石料理と炭火焼から選べるというので炭火焼を選択しましたが、素朴な仲居さんがつきっきりで焼いてくれます。食材は地元の新鮮な山の幸で、生でも食べられる柔らかいタケノコや、目の前で原木から採って焼いてくれる椎茸など、どれもおいいしいものばかりです。鍋もイノブタではなく本当のイノシシ鍋が食べきれないほど。仲居さんとの会話も楽しかったです。
素朴なもてなしと豪華な建物がややちぐはぐに思えました。秋のキノコの時期の食事もスゴイらしいので、また行ってみたいです。6人が参考にしています
-

ここ最近人気の温泉施設ですが、むか~しっからここを湯治並みに利用している地元のおばさまたちの目は厳しいですぞ。大浴場入口に陣取って体洗ったりしてる人は、ドアをきちんとしめない人を片っ端から怒鳴りあげてます。ドアがしっかり閉められないと風がはいるとの事でそこにいなければいいのにと思うのだがどうみても注意するのが目的のようにもみうけられ・・・
また顔をパックしていると、「そのパックしたままで風呂にくるなよ」と事前に注意。まさか洗い場で行ってることまでじーっとみて口をはさむなんてとびっくりしました。「パックして入るわけないじゃん」と言い返したが。うるさい子どもをしかりつけたり、うるさい子の親の事を皆で言い合ったりと、まあ湯を大切にする気持ちは良くわかりますがねえ。ならば場所とりをしているおばさん達にも注意してくれればいいけど。また、巨大な空のペットボトルを何本も持ち込み、湯を自宅用に持ち帰る人がいっぱいいます。露天風呂付近はボトルがいっぱいです。17人が参考にしています
-
貸切の家族風呂や福祉風呂もあります。
画像は
・1階の福祉風呂6人が参考にしています
-
05.05.19 身障者の母と利用。
長野県庁隣の 川沿いに立地。
茶褐色の温泉と無色透明の
2つの源泉が楽しめる。
泉温は熱め。
露天風呂は茶褐色の湯の華がいっぱい。
カルシウムと鉄分の湯の華。
気温があつかったので
もう少し温度調整をしていただけると
嬉しいかな(地元の方が 今日は熱いといっていた)
レストランにて「飲泉」が出来るようです。
画像は
・施設外観
・内湯
・足裏歩行湯
・露天風呂 白岩の湯3人が参考にしています
-

国道299号線からちょっと脇に入ったところにあります。
夜行ったのですが、かなり細い道で、
対向車がきたらきつい雰囲気でした。
施設は森の中にある小屋という感じで、
男性、女性、休憩所と3つ建物がありました。
脱衣場は敷地の割りにかなり狭かったです。
湯船もそんなに大きくなく、10人入ったらいっぱいです。
湯船の横に小さな小屋があって、そこが洗い場になっています。
涼む場所が広くて砂利が敷かれていてベンチもいくつかありました。
お湯はじゃっかん薬品臭、塩素臭があります。
注ぎ口から出ているお湯は熱めですが、
湯船の中はちょうどいい感じです。
ただ、湯船の中にお湯が噴き出しているところがあったのでオヤって思っていました。
そこで帰りに受付の方に聞いてみると、「お水は加えていないけど、温度調節はしています。保健所の指導で、塩素消毒もしています」と正直にお話していただけました。
いただいたリーフレットによると
塩素イオン1361mg、ナトリウムイオンが1031mg、硫酸イオンが565.8mgなど成分が豊富です。
川のせせらぎを聞き、森林浴もしながら温泉を楽しむ、
そんな楽しみ方ができると思いました。0人が参考にしています
-
4年ぐらい前でしょうか。
身障者の母と利用したとき
丁度 改装後のお祝いの日でした。
少々 記憶が薄れていますが
福祉風呂が設置されてその閲覧会に
どうぞ御覧下さいと 説明をうけました。
少ししっとり感がある 泉質だったと
記憶しています。
昨日 前を通ったので 施設外観の写真を
とってきたので アップします。0人が参考にしています
-
05.06.09 身障者の母と利用。
館内も浴室も バリアフリー度は合格です。
ただ この日気温が高かったせいもあって
湯温が安定せず 露天風呂は44度。
内湯も 高めのようでした(地元の方談)。
この辺の管理がうまく出来ないかなーと思った次第。
楽しみにしていた食事ですが・・・
今回は残念ながら「美味しかった」とは書けません。
ちなみに 「カツ定食」と「ラーメン」など注文。
焦げて衣がはがれたカツに お湯のような味噌汁。
ラーメンにいたってはぬるくて
これまた 味なし。
この日に限ってなのかもしれませんが
施設が良い分 とても残念でした。
メニューの研究もして欲しいなー・・・
画像は
・施設外観
「うつくし」の
・内湯
・露天風呂
・福祉風呂「のぞみ」
浴槽は「うつくし」と「あさま」があって
毎週木曜日に男女が入れかわります。
ちなみに今回は「うつくし」が女湯でした。1人が参考にしています
-

元上司が脳梗塞で2回倒れ、JA鹿教湯温泉病院に治療のため入院しており何度となく見舞いに埼玉から来ておりました。その折、お世話になった宿泊所が温泉病院の隣にある国民宿舎『鹿月荘』です、はじめは上司のリハビリの時間の間、時間つぶしということで、クアハウスでプール・温泉を堪能していたわけですが、ここの従業員が非常に親切な方で「もし時間があつたら、隣の鹿月荘にとまったら」と薦められ素直に従ったところ、宿泊所は、雰囲気は家庭的であり、ホテルではぜったいに味わえない血の通った接待をうけることができました。けっして高級感とかはありませんが、心の安らぎがすべてを凌駕している感でした。都会の殺伐とした空間からなんとなく解放された思いの残る温泉宿泊所です。料理も家庭的で安くておいしかつた。
2人が参考にしています
-

-








