温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >717ページ目
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長野県の口コミ一覧
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空木岳から疲れてへとへとの汗べとべとで下山し、さてどこで汗を流そうか。菅の台駐車場近くのこまくさの湯はロープウェイを降りて来た観光客で混みそうな気がしたので、ちょっと離れたこぶしの湯に行ってみました。パターゴルフ場やテニスコート、オートキャンプ場などを備えた駒ヶ根高原家族旅行村の一角にある日帰り温泉です。
広々として明るく清潔で内風呂も広く、露天風呂も岩風呂と檜風呂があります。南アルプスはガスっていて見えませんでした。
お湯は無色透明無味無臭で、アルカリ性単純温泉とのことですが、すべすべ感は感じませんでした。循環式でしたが塩素臭はありません。
悪くはありませんが普通の立ち寄り湯という感じで2点です(2005年7月入浴)。
ところで近くにある丸富という蕎麦屋。こちらは5点満点です。0人が参考にしています
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車山高原に日光キスゲを見に行った帰りに、諏訪湖辺りでお風呂に入ろうと思いたちました。湖畔に立つ大型の旅館やホテルには、どこにも「日帰り入浴歓迎」の札がみられず、結局、片倉館に。
皆さんご指摘のように、古色蒼然とした立派な建物の施設ですので一度寄ってみる価値はあります。
建物の竣工は昭和3年。館を設立したのは、明治初期に製糸業を興し、「シルクエンペラー」として知られた片倉財閥の二代目社長。設計したのは、森山松之助という「官僚の世界を嫌い、斬新で自由な発想に基づく」「設計家」――とパンフレットにあります。当時としては「斬新」だったのかもしれませんが、むしろオーソドックスな洋風建築にみえました。
温泉自体は、無色無臭の単純泉で、これといった特徴はありません。「千人風呂」とかいっていますが、とうてい「千人」は入れません。午後4時すぎだったので休憩室は使えず、見ることもできず残念でした。霧が峰の山頂はキスゲが見ごろです。そちらのほうがお勧めです。9人が参考にしています
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7/18の休日3時頃に寄りましたが10日ほど前の平日とは「月と鼈」で内風呂だけでも50人以上は入っており15個も有る洗い場に待っている人がいました。確かにいい湯ですからすごい人気なんですね。でもお湯は安全のためかやはり消毒臭がしました。
0人が参考にしています
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ホームページを拝見させていただいてお邪魔したのですが、家族でたくさん楽しませていただきました。
到着してどんと詰まれた米俵にびっくりしたのですがお料理を拝見して納得!おはぎが付いたりと五穀にかんれんした内容でとっても美味しく頂戴させてもらいました。
さらにその後に、懐かしい射的を楽しませていただき、駄菓子の屋台や花火までの楽しめて家族みんなで満足させていただきました。
お部屋もお風呂も大変良く伝統のある旅館のおもてなしをしっかりと受けられ、また紅葉の季節に利用したいです。1人が参考にしています
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その特徴については様々な方が書き込まれているとおりなのですが、その造り、建造に至った経緯が先ず素晴らしいと感じました。お湯は際だった特徴はないものの、温泉であることは十分に分かる湯触りで、とても疲れが取れました。そして敷き詰められた玉砂利が足つぼを刺激して最高に気持ち良かったです。
僕が訪れたのも日曜の午後ということで相当に混んでいましたが、浴槽は広いのでストレスは特段感じませんでした。ただ、シャワーは少ないので、空いた一瞬を見計らって滑り込まないと、相当待つ可能性は確かにあります。ただ、それでも一度は行ってみる価値のある場所だと思いますよ。
敢えて難点を上げるなら館内の風通しが必ずしも良くはなく、脱衣所とか湯上がり後に汗ダラダラになってしまい大変でした。クーラーが効いている場所はあるのですが、効いていない場所は相当に蒸し暑くなります。夏なんか大変だと思います…。7人が参考にしています
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僕の感想の殆どを前の方が雄弁に語っていらっしゃるので(笑)、おしなべて付記することはありませんが、建物、お湯、料理、サービス、どれをとっても素晴らしい宿でした。
白骨温泉の中でも、例の問題に関わった宿ということで、素性を危ぶむ意見も一部聞こえてきますが、訪れてみれば杞憂に終わるのではないかというのが個人評です。残念ながらそれ以前に訪れたことがないので、その当時の宿としての内情は分かりませんが。夕食時に女将からお酒が一本サービスされるのはその影響なのかも知れませんが、そんなことを抜きにしても従業員各位のサービスに対するひたむきさがとても素晴らしかったです。
お湯は手にすくうとアク○リアスやポカ○スエットといった様相の薄い白色ですが、それが結果的に浴槽にたまると白濁している様に見えるといった感じです。けれども、含有される硫黄分はしっかりと身体の疲れを癒してくれます。内風呂はぬるめなこともあり、つかること気がつけば1時間半も時間が経過していました。本当に至福の一時でした…。
一つしかない貸し切り専用の露天風呂は二人が入れば一杯といった広さなのですが、それが返ってカップルには人気があるようで、何度訪れても「入浴中」の看板にお出迎えされなかなか入ることが出来ませんでした。あのシチュエーションだと同性で入ることは考えにくいですね(汗)。まぁ、一人というのはアリだと思いますが。
そして何よりも素晴らしいと感じたのは宿の方が朝方駐車場に赴き、宿泊者の車を一台ごと水ぶきしてくれたこと。こんな経験は個人的には初めてだったので、いたく感心してしまいました。サービス精神が旺盛なことに加え、こぢんまりとした宿だからこそのサービスなのではないでしょうか。確か部屋数は一桁だったと記憶しています。
安曇野の緑深い山里に忽然と瀟洒な建物が建っているのはどうかと思われる方もいるかも知れませんが、とにかく素晴らしい宿です。特にカップルにはお勧めです。というか、カップルしか訪れた時には来ていませんでした(汗)。部屋数が少ないことも相まって、めいめいでゆったりとした一時を過ごせる宿です。12人が参考にしています
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本やインターネットでいろいろ書かれているので、本年5月、期待していった。
確かに木作りの湯船で、昔ながらの湯治場の雰囲気を漂わせてはいた。しかし、なんとなく小汚い感じがする。それが気になって仕方がなかった。排水口が髪の毛で詰まっていたりして、清掃がきちっと行われているのかを疑ってしまった。
お湯そのものは、本物である。それだけに、清潔感が乏しいのは惜しい。そのときはたまたまだったかもしれない。しかし、入湯者にとっては、そのときがすべて。客商売は一瞬の気の緩みが、破滅に繋がることを知ってほしいと思った。7人が参考にしています
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ここのお湯はとにかくすばらしいお湯で感激しました。単純硫黄温泉ですが品のいい硫黄臭で白濁にほのかに青みがかった綺麗な色で渋みというかエグ味があります。露天風呂からは乗鞍の残雪も見られました(数日前・男湯だけ)
館内もとても綺麗で好感がもて接客も丁寧ですのでゆっくりしたいところでしたが国道の土砂災害から渋滞になってしまった為(食事ができない)早々に引きあげなければならなかったのが残念でした。
しかし最高のお湯を楽しめる日帰り施設なので今度は時間を作ってゆっくりしたいです。0人が参考にしています
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ここの湯は含硫黄・カルシウム・マグネシウム・ナトリウム・炭酸水素塩温泉(硫化水素型)と長ったらしい源泉です。
数日前に寄れまして「白骨といえば白いお湯」しか知らなかった私ですがほとんど透明で若干の薄黄みがかった色でかすかな硫黄臭に硫黄味(ほとんど感じない位)の少し滑りのあるやわらかいお湯と説明も長ったらしい説明になってしまいましたが温泉らしいとてもいいお湯でした。
約3.5Mほどの円形のお風呂に平日なので数人しか入っていませんでしたが来られるほとんどの方が匂いや色・味などの確認がしておられました。私も温泉の始まりが白骨だったため以前がどうであれ「気持ちのいいお湯」に入りたく待ちに待った再開でしたので一通り探索後思い通りの「気持ちのいいお湯」でとてもうれしくなっていました。
気持ちのいいお湯に入って怒っている人は見たことがありません。お風呂に入るのに色々な思いのある方があるとは思いますが以前でもあれだけ混んでいたのもほとんどの方が気持ちよかったんですよね~何か入っていようが気持ちよければそれ以上何を求めるのかといつも思うのですが・・・。
いずれにしろ源泉が少なくなり希釈したり安全のため消毒臭が強くなってきてあまり気持ちよくないところが多い昨今混ざり気のない源泉に入れたのは何か新しい温泉の発見をしたようで幸せでした。0人が参考にしています
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3年ほど前に行った時の報告です。変わっているかもしれません。とにかく、玄関から湯殿までのアプローチが長い。廊下を幾重にも折れ曲がりながらたどり着く感じです。
渓谷のすぐそばに湯船があり、特に露天は渓谷を見ながら入るように作られています。黄土色をした温泉で入ると何も見えません。あるのは緑と広い空と渓谷の瀬音だけ。少しぬるめの湯に入り、体を思いっきりのばしているだけで、何か元気になってくるような気がする。そんな温泉です。
日帰り入浴しかしたことがないので、食事などは分かりません。とにかく静かな宿。それが第一印象です。1人が参考にしています




