温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >667ページ目
-
掲載入浴施設数
23043 -
掲載日帰り施設数
10476 -
宿・ホテル数
15078 -
温泉口コミ数
173642
長野県の口コミ一覧
-

内湯を出るとすぐに屋根のない露天風呂。こちらも温めで内湯と同じ源泉のよう。石畳の通路を奥へ行くと葦のような屋根の広く長い露天風呂。これが鉄分の含んだ茶色の湯。源泉が流れ込んでその量だけ湯舟の外に流れ出していたので、掛け流しかと。2度入りましたが、2度とも独り。案内表示がないのでこの湯舟のことが他のお客には解からない様子。これは旅館側の不作為と怠慢。
安い値段で泊まったので、それなりの料理かと。仲居さんの口上がどうかすると紋切口調に陥りがちにならないように、旅館側の教育と従業員の姿勢でしょうか。渓流の音がうるさいくらいに、ここは渓谷だよと教えてくれます。2人が参考にしています
-

8月下旬に入湯。開店時間すぐに入ったのですが、既に地元の方か2人の方が入っていました。その中の一人が、湯舟から湯を汲んでバシャバシャと自分の体へかける、これはいいのですが、体を洗った後の様子で、湯舟に足を入れて縁に腰かけてバシャバシャとかけている。タオルは湯舟の中に入れる。銭湯でもそんなことは御法度なのに…。お蔭で温泉気分は半減。
でも、露天風呂の前は千曲川が滔々と流れていました。ラフティングらしきゴムボートが2雙ほど。2階の休憩室は広くて横になれます。今年4月から無料にしたとの記述。勿論コーヒー牛乳はありました。1階で食事も出来ます。ゆっくり本でも片手に温泉に浸かりながら読書しながらコーヒー牛乳でもいかがですか。1人が参考にしています
-

8月下旬、露天に入りました。「家族風呂」と看板があり、「空き」の札を裏返しにし「使用中」にして入ればどなたでも可の様子。入ろうとした時には「空き」にも拘らず男性客が入っていました。札くらい裏返せばいいのに。(札に気づいていなかったのかも、と自分もありうる気がして…)
他の人のコメントにもありましたが、露天は目の前が渓谷、河原には大勢の人達が河原を掘って自分流湯舟に浸かっておりました。こちらから見えるということはあちらからもスッポンポンが丸見え。まぁいいかと、湯舟へ。源泉の側に水道の蛇口があり水が源泉と同じ量湯舟へ流れ込んでいました。湯温は程好い温さ。でも一度湯舟の中で動くと底に溜ったゴミがもうもうと。入るのに難しい温泉でした。硫黄臭が仄かに。秘境の中の温泉でした。1人が参考にしています
-

8月下旬に入湯。初めから露天を目指して。着いた時に丁度雨。露天は広く(男性の湯にしか入っておりません)、回りは石で組み上げられていました。正面に確か鳥甲山かしらが見えました。先客のおじいちゃんと備え付けの蓑傘を頭に被ってお湯の中に。たっぷりとお湯が湯舟に入っていましたが、そのまま流れていないのをみると循環か。湯温は程好い温め。入湯料\300は安い。でもこんなに秘境ではこうでもしないと来ないかも。回りにキャンプ場やいろんな施設もありそれを楽しむ向きにはよろしいかと。
0人が参考にしています
-

-

-
信州でも有名な観光地やスキー場のある地域とは離れています。さらに周囲には、この宿しか人家がなく、静かに過ごすにはいい宿かもしれません。ちょっとわかりにく場所にありますので、よく確認してからお出かけください。(@niftyの地図のリンクは少しずれた位置になっています。)R148を木崎湖畔の稲尾駅前交差点で東折れし、突き当たるまで道なりにすすみ、突き当りを右折(県道497号を南へ)、静の桜の手前の四つ角をさらに右折(県道394号を東へ)、少し走ると左手にもくじき荘の建物が現れます。(道の駅「美麻」のすぐ西、警察署のある三叉路を南へ入っても県道497号に入れます。)または、国道19号を川口交差点で西折れ(県道394号を西へ)、そのままかなり曲がりくねった県道をたどっといくと右手にあります。
さて、もくじき荘ですが、山の中の一軒家で素朴でのんびりした雰囲気です。お風呂は室内の木のお風呂が二つと石組みの露天風呂があります。源泉の温度が低いため加熱循環させています。塩素消毒も行っています。露天風呂はさほど大きくはありませんが、周囲の木々を見ながら湯浴みでき、入浴とともに森林浴も楽しめます。泉質はNa-炭酸水素塩・硫酸塩泉と表示されていますが、無色透明、無臭で、特に記すべき特徴のない湯です。周囲の環境がいいので、たいへんリラックスできるのが何よりだといえるでしょう。3人が参考にしています
-

純粋にお湯だけ楽しまれるのなら、とてもおすすめです。
完全にかけ流しで、硫黄臭むんむんですね。
おしゃれなご旅行とかは向かないですね。
入浴だけだと650円だそうです。2人が参考にしています
-

栄村は矢張り秘境でした。その中の念願の小赤沢へ入湯しました。(2006/08/27)日曜でしたが数名の入浴客。お湯は赤茶色で、数センチ位しか見えない。湯壺は其程深くなく、床に座ると肩までお湯に浸かる。そこが丁度湯船の縁。湯船の底にはザラザラした砂のようなものあり。湯温は温めのわたくしめ好み。お湯は引湯しているらしく一寸余りの直径のプラスチックの管から時折湯船へ。ボコボコと音がして流れ入る。硫黄臭がきついと感じる人もいるかも。表示に、「他人からの引湯」と書いてあったのには笑ってしまったのはわたくしだけか。
4人が参考にしています
-

8月最終週に二泊しました。温泉そのものは舐めると塩っぱい。湯温の調整をしているようで、初日は露天は温くちょうどよく、内湯はちょっと熱め。温い方がお湯がしっとりと手にまとわりつく様で温泉らしく思えた。まだ新しく清潔感がある。お部屋は木をふんだんに使っていて落ち着ける雰囲気。ボーっとしつつ、栄村の他の湯へも冒険に。兎に角落ち着けました。ボーっとして本でも読んで躰も気分も解せました。日帰りの入浴料が¥300と言うのも嬉しい。表示によると加温あり、循環で、一部掛け流されている。
0人が参考にしています




