温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >642ページ目
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長野県の口コミ一覧
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7月16日に行ってきました。雨の信濃路でしたが、連休なので込むと思ってAM11:00に入りました。一人でした。静かでゆっくりとした時間が流れ、雪のような湯の華、雨の雫がまた雰囲気を盛り上げる。入浴後のおまかせランチも大変美味しかったです。
3人が参考にしています
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国道18号を牧家の交差点で北に折れ、そのまま道なりにすすみ、坂を登っていきます。この道沿いにはかつて鹿澤温泉に通う人たちに向けて、「百体観音」が置かれています。それを見ながら、登っていくと30番の観音のあるところが奈良原温泉になります。
建物は年代を感じさせる、落ち着いた雰囲気です。立ち寄りにもかかわらず、快く受け入れてくださいました。宿からは東御市が見渡せ、千曲川の流れの向こうに八ヶ岳山塊の蓼科山の秀麗な姿と見ることができます。作家、坂口安吾が投宿した宿でもあるそうです。
浴室はそれほど大きくはありません。男湯のほうにだけ、加熱していない源泉槽があります。源泉槽のほうは、ほぼ透明ですが、湯の華のためでしょうか、薄い黄土色に見えます。底にもたくさんの湯の花が沈んでいます。湯口付近の岩は、茶色く変色しています。舐めてみると、金気味とともに、炭酸の刺激を感じます。においはほとんど感じませんでした。加熱槽は、鮮やかなオレンジ色の湯の華が浮かんでいて、湯は少し緑褐色を帯びているように見えました。
鉄分のためか、たいへん温まる湯でした。鮎料理とくるみを使った料理が自慢らしいので、今度は泊まりで利用したいと思いました。2人が参考にしています
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温湯という名の通り、ちょっと温めのお湯なんだけど、体の芯からじわーと温まる感じ。マジでいい泉質です!それに、やっぱり新しいから施設が綺麗で清潔。そしてスタッフの接客態度も良かった。本当にゆっくりくつろげる施設です!オススメ!!
1人が参考にしています
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泉質からしてもこの白馬近辺では一番温泉に入った感じが満喫できると思います。
やや褐色がかったお湯は塩辛いナトリウム泉の独特なもの。
やや風呂上がりにぬるぬるした感じがあるのはアルカリが強いからか??
お肌つるつる温泉の部類にはいると思います。
白馬には白馬八方温泉と塩の道温泉があり、こちらは塩の道温泉の源泉です。
ゆったりした湯船に景色は白馬山渓。いいですよ。2人が参考にしています
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湯を入れ替えていただいたばかりで入湯したので、大変熱く足を少しだけ浸けるのがやっとでした。結局、湯船の湯を汲んだ桶に水を加えて冷まし、これを十数回浴びただけで出ました。ところが、これだけでも後から汗が出るわ出るわ、なかなか引きません。驚きました。大変温まる良い湯だと思います。
3人が参考にしています
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旅行途中にたまたま立ち寄ったのですが、良いお湯に感服しました。何人かの方が書かれているように、身体の芯からのぽかぽか感は感じなかったのですが、湯上り後、パウダーを付けたように顔がすべすべして来て驚きました。美人の湯と謳う温泉は数多くありますが、ここは正に本物の美人の湯だと思います。食事は軽食程度ですがしっかりしたもので、合わせて満足でした。
3人が参考にしています
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この夏再訪しました。残念ながら今回も日帰りの利用です。
アクセスについてですが、白馬方面から行くと、北小谷駅の手前で交通量の多い国道を右折しなければなりません。これを避けるには、もう少し行くと道の駅「小谷」を通り越したところで、国道の旧道に左折で入るといいです。少し戻る形にはなりますが、楽にアクセスできます。
さて、風吹荘は宿泊もできます。お風呂は宿の奥のほうに合って、食堂の横の廊下をつたい、階段を少し下ります。脱衣場は広くありません。棚と脱衣かごがあるだけの簡素な脱衣場です。貴重品は宿の人に預けます。脱衣場でもすでに金気臭がします。
お風呂は小さな湯船が一つあるだけです。その湯船にお湯が惜しげもなく注がれていて、湯船の縁から溢れ出しています。浴室の中にも金気臭が充満していました。
お湯は注ぎ口では透明ですが、空気に触れているうちに変色していくようです。従って湯船の湯も、入る時間によっては透明だったり、やや赤茶けていたりするのだと思われます。口に含むと、金気味のほかに炭酸の刺激があり、わずかながら硫黄分を感じとることができます。肌触りはすべすべします。これは浴後も持続する感触です。やはりいい湯であることを再認識しました。
次こそ泊まりで訪れたいと思います。15人が参考にしています
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車で行く場合は、R19の長野南バイパスを小松原トンネル東で側道へ下り、南下、共和郵便局を過ぎたあたりで案内に従って西に折れ、しばらく走るとたどりつきます。長野市街地から至近の距離にあります。
お風呂は薬草風呂や石組みの上から湯を落とす滝の湯があり、種類豊富です。珍しいのは露天風呂です。男女のしきりのところに小さな社のようなものが建っています。それを挟んで喋り、男のほうからお賽銭を入れてお願いし、女性が承諾すれば女性の側からだけ仕切りの板を紐で引き上げ、対面することができるという仕掛けがあります。お見合い風呂と名づけられているようです。
お湯は加熱循環させていますが、わずかに硫黄臭を認めることができます。どちらかというと肌にはやわからに感じました。私にとってはあまり好みの施設ではありませんでした。1人が参考にしています
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8/2に主人と泊まりました。写真で見るととても古い感じで期待してなかったのですが実際行ってみると従業員の方がとても親切で14時からチェックインでき車で来た時の対応もとてもよかったです。部屋はグレードアップしなかったので予想通り古い感じでしたが二間あって広々使えたし、掃除も行き届いてました。沢の音も聞こえ涼しくとても和みました。食事はいまひとつでしたがニジマスがおいしかったです。山の中の旅館の料理とはこんなものではないのでしょうか。お風呂は特によく主人は秘境の露天風呂みたいだととても喜んでました。有料ですがマッサージもとてもよかったそうです。私は体調をくずしていて熱があったため大浴場に入れなかったのでとても残念でした。また行きたいです。
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千曲川の東側、住宅地の中にある温泉銭湯です。建物の外観は普通の民家とさほど変わりません。国民温泉の看板でかろうじて温泉施設であることがわかります。建物のすぐ前と、道の向こう側に駐車場があります。
お風呂は楕円形に吸い口がついたような形の湯船が一つあるだけです。その湯船からどんどん湯が溢れています。さらに浴室のタイルの床にも穴が数箇所あり、そこからもお湯が出ています。これは湧出量が多すぎるため、常に多くの湯を出し続けないと給湯装置が故障してしまうためだそうです。その他、カランやシャワーにも源泉が使われています。この湯量の豊富さには脱帽です。
お湯はアルカリ性単純温泉で、無色透明ですが、硫黄のにおいがします。口に含むとさらにしっかり硫黄の風味?を感じます。湯に浸かるとぬめりを生じ、少量ではありますが気泡が肌にまとわりついてきます。やさしく肌に馴染む湯だと思います。浴後は肌がすべすべします。
なんといっても床の穴から溢れだしているお湯が気持ちよく、湯船に浸かっているよりもいい感じでした。どこかのスーパー銭湯で座湯というのがあって、ベンチ状の石の上に湯を流していましたが、あれに近いと思います。近くにあればしょっちゅう通っただろうにと思いました。1人が参考にしています





