温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >558ページ目
-
掲載入浴施設数
22928 -
掲載日帰り施設数
10474 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
162818
長野県の口コミ一覧
-

外来入浴した。 ホテルの1Fにあり、生鮮食料品を売っているスーパーと言ったほうがふさわしい売店の奥にある。
ナトリウム塩化物泉、38.4度、毎分360l かけ流し、一部循環。 ロッカー(無料)完備。3人が参考にしています
-

数年前におばあちゃんと家族で宿泊・入湯。宿自体は歴史の有る風情が漂う趣き。諏訪湖が眼前に。お風呂は露天しか記憶に残っていませんが、サラリとした湯であったような。湯温も適温で長湯が出来そうでした。
0人が参考にしています
-
「我が心 100円入れてリラックス 10円入れて傷がつき」?
分かりにくい場所にあります。「JA北信州みゆき栄店」を目安にすると良いでしょう。
私が最後に訪れたのは、2005年9月28日でした。
鉄骨組みのプレハブ小屋の仮設共同浴場でしたが現在はどうなっているのでしょうか?
当時は火曜日定休で営業時間は昼12時~夜8時でした。早朝より活動している私としては、開始時間が遅すぎ苦労しました。
泉質 ナトリウムー塩化物温泉(弱アルカリ性低張性高温泉)
泉温 49.8℃
嬉しいアブラ臭・泡付きあり・塩味・ツルスベ感・無色透明薄黄色
引き湯の為か、仮設共同浴場には次の掲示がありました。
泉温 28℃ 受給量 45リットル/分 ボイラー加温あり・加水なし・源泉掛け流し・循環なし・入浴剤なし・殺菌剤なしとの事でした。
入浴料は料金箱に100円投入でした。(加温しているのに100円とは安すぎです)
料金箱の隣に筆書きで「我が心 100円入れてリラックス 10円入れて傷がつき」
と妙に納得する掲示が印象的でした。
湯口はパイプのバルブから無色透明のお湯がジャンジャン投入されています。なぜか、「稲子湯」の湯口を思い出しました。
湯は源泉掛け流しで、コンクリート製の浴槽と床には赤茶けて染まっています。
アブラ臭とツルスベ、泡付きのある湯に幸せを感じました。
0人が参考にしています
-

-

とても風情のある外観で、宿泊客・地元客で1日中賑わっています。(外来入浴不可)
浴槽は中央に仕切板があり、湯口に近い方がかない熱めで52℃、当然ながら入ることはできません。
地元の人に伺っても、特定の人しか入っているのを見たことがないとのこと・・・。(笑)
湯口から遠い方でも48℃ありました。但しこちらは加水可なので、45℃まで加水して入浴させていただきました。
ということで、ゆっくり寛ごうと思っていらしても、ちょっと無理かな?1人が参考にしています
-

自遊人の無料パスポートを利用させていただきました。
混浴露天風呂の脱衣所は女性専用になっています。男性は男性用内湯から露天風呂へ通じる扉を出て、裸のまま移動します。(たいした距離ではありません)
この時期(6月)猿と一緒に入浴というわけにはいませんでしたが、目の届く距離にはたくさんの猿が遊んでいましたよ♪
対岸の川原にある(すぐ目の前20m位?)天然記念物の噴湯丘には見物人(温泉客ではありません)がたくさん来るので、ちょっと落ち着かないです。
また対岸の山上にある野猿公園と公園へ通じる遊歩道からも、露天風呂は丸見えなので、結構ツライものがありますね。
夕方以降(宿泊して)の入浴がお奨めです。
後楽館名物『お婆ちゃんのチマキ』は日帰りでも購入できま~す。味は?・・・、人それぞれって感じでしょうか。
4人が参考にしています
-
内湯写真をUPします。 誤字がありました、すいません。
1人が参考にしています
-
源泉名 屋敷温泉 湯元 秀清館
泉質 硫酸塩泉(含塩化土類硫化水素)
源泉掛け流し(放流式)・加水なし(加水可)・加温なし・入浴剤なし・殺菌剤なし
硫黄臭・硫黄味・塩味・苦味・湯色変化あり・飲泉可・湯の華乱舞・とろみ感あり
宿の庭先に池の様なものがあります。到着時は池があるなと思いましたが、近くに寄って池の色を見ると、硫黄臭のする、白青緑がかった色の温泉でした。
周辺を観察しても、ガレージの横に足湯、小学校が前方にあり、露天風呂の横には道路(旅館入口に続く通路)があり普通の庭先です。
ましてや、露天風呂なのに囲いなど一切無く、小学校からも丸見えの大解放です。
露天風呂の横には、コンクリート造りの建屋が2つあり、建屋の上には異様な感じの笠が乗っています。これが、男女別の脱衣場と理解するのに多少の時間が掛かりました。
なぜなら、一方の脱衣所には間口の広い割には小さめの短いスダレが掛けてある(こちらが、女性専用の脱衣場)だけで、この脱衣場の横に「秋山のよさ節」の歌詞が
書かれていたためです。
なんと、おおざっぱで異様な雰囲気の、庭先の混浴露天風呂は今まで見たことがありません、驚きです。
内湯に向かうと入口脇に「日本名湯百泉の湯」と表示があります。
男女別の内湯で、浴槽は大小2つあり1つは、木枕付きの寝湯です。床は板張りで、良い感じです。浴槽は石造り。浴室の窓から中津川が見えます。
湯色は露天風呂より、緑がかった透明に近い色でした。
湯の感触はとろみ感があり、浴後感もある、良い温泉に満足しました。
薬師如来の石仏と防空壕の様なトンネルが印象的でした。
2人が参考にしています
-

野沢の湯は「熱い」イメージがある。その通りこの大湯も熱い。じっくりとゆったりと入っては居られない。雪国のこれぞ外湯でしょうな。大雪のしんしんと雪の降り積もるしっかりと寒い時期に再度入りたい。
0人が参考にしています
-







