温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >327ページ目
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長野県の口コミ一覧
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中野市産業公社が運営する「ぽんぽこの湯」。
利用料金の安さと、山の上に位置することで広がる景色の良さが評判だ。久しぶりに親父とお袋を連れて温泉に行ってみました。
お湯は無色透明。循環の為格別の印象は無いけれども、露天風呂から望む山々と街並みの佇まいはやはり一見の価値ありだ。
浴場はそれなりに混み合っていたが、そこはのんびりとした土地柄、窮屈な印象は無く、ほのぼのした雰囲気が心地良かった。
本当は食事もしたかったのだが時間が無く残念。でも地元の野菜やお土産品を見るだけでも何となくほっとする、そんな施設だ。
何より施設裏に咲く桜が丁度満開で、東京でゆっくり堪能できなかったお花見をここで満喫することが出来て楽しめた。
両親と過ごす束の間の時間であったが、お互いちょっと元気になったと感じた。2人が参考にしています
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五色温泉から熊の湯に向かおうとしましたが、山田牧場~志賀草津道路が5/27まで冬季通行止めということで引き返すことにしました。
その途中、名前に興味もあり七味温泉に寄ってみました。主だった源泉が7本あることが名前の由来であるようなことを聞きました。
渓流沿いに何軒か並ぶ温泉旅館から橋を挟んで反対側に露天施設の恵の湯があります。旅館街がくたびれかけた印象に対して、露天施設はなんとなく不自然な真新しさを感じます。
扉を開けると、硫黄臭とともに小さめの内湯と広々とした露天風呂が目に入ってきました。ここはもちろん広い露天がウリですが、天気がよいと非常に気持ちが良く、温めのポイントにいれば長湯ができます。手のひらや足裏には化学反応した硫化鉄か何かのあとでしょうか、黒い変色痕が出ました。
白濁具合から一見濃さげな湯にみえますが、分析書によれば、成分総計852mg/kgの単純温泉で、pH値は6.6と中性に近い感じです。9人が参考にしています
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その日は宿泊先の佐久から向かいました。同じ長野県北東部ですが結構距離あります。途中の道々、ちょうど良い具合に桜が花開いてました。
五色温泉を目指したのは、前日の豊国館の露天で出くわしたおじさんがここを推していたからです。
10時前に五色の湯旅館に着き、入浴を申し入れたところ、GW中は立寄りは内湯のみとのことで一瞬迷いましたが、せっかく来たしまあいいやと露天をあきらめ\500を払いました。
でも結果的に内湯で十分満足できました。年季の入った木造りのこぶりな浴槽に草餅色のきれいな湯が湛えられていました。pH値7.0の中性の硫化水素泉は、見た目濃厚そうですが成分総計1,169mg/kgほど。
程よい硫黄の香りも心地よく、清々しい朝の冷気残る浴室を一人満喫できました。湯がどのような色に変色するか確認できなくとも入る価値はありました。9人が参考にしています
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最近、内湯がきれいなグリーン色に色づいていることがある。以前はそんなことなかったけど…。???。ジャグジーや露天風呂は色づいていないのに、不思議ではある。もっとも温泉には日によって色が変わるところも多いから、別におかしなことではないんだろうけど。ただ、不思議なものでグリーン色のお湯に浸かっていると、透明な時よりも気分は良い。もともとここは独自の魅力を持った温泉施設だと思ってはいたけど、最近改めてその良さを再認識した。
0人が参考にしています
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温泉に入る前、露天までの階段を登って行くと
何人かの人々が山側を注視してる。
ナニ見てるんだろうと視線の先には
なんと野生のカモシカ!!
まさか蓼科でカモシカに遭遇するとは驚きでした。
お風呂に入るからカメラを車に置いてきたのが悔やまれます。
カモシカとの遭遇後、早速露天の「見晴らしの湯」に入浴。
源泉が熱いため給湯先で加水してるとの事。
源泉かけ流しでしたがPH3の酸性湯っぽさは
余り感じられませんでした。
ですが、見晴らしの湯と言うだけあって
湖が見れて景色は良かったです。
その後、誰も居ない事を確認し混浴露天風呂の「岩間の湯」へ。
するとお湯の印象がガラリと変化。
まず足の傷口にピリッと染み、ヌルッスベと肌が溶ける感覚。
あまり入る人が少ないせいか、
酸性湯の良さを混浴の方が感じられます。
訪問時は露天だけで内湯には入れませんでしたが、
GW期間中にもかかわらず温泉博士でもらい湯させて頂けたので
とてもありがたいかったです。
【公式サイト】※ご注意:HPは音が出ます。
http://kosainoyu.com/4人が参考にしています
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ゴールデンウィークに友人と2人で利用しました!
ギリギリで予約したのでどんな宿か不安でしたが…
従業員の方のサービスが本当に温かいのが印象的でした。
湯田中駅からの送迎で「桜きれい~!」と呟いたら、「桜の前通りましょうか」と道を変えてくれたり、カメラを持ってるだけで「お撮りしますよ」と臨機応変に対応してくれました。
「心の声聞こえてるの!?」と思うくらい!
他のお客さんとお話した時も「サービスが気持よくてまた来たんです」って言ってました。
食事は個室に通されて次々と出ます。
どれも口に合うものばかりで大満足でした!
量はカナリ多いです。(朝食も多い…昼食は軽めで良いくらい
お風呂は全ての脱衣所が別で連続で入るには忙しいかも…
客室数が少ないのでほぼ貸切状態で使えました。
改装されててとてもキレイです。
宿でしゃべった方によれば、以前泊まった時に広い客室が空いていて値段はそのままでアップグレードしてくれたみたいで。
お客さん目線で対応してくれるのが素敵だなと思いました!
次は家族で泊まってみたいです(*´ー`*)1人が参考にしています
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行って来ました。
バリアフリーになっており、老若男女に優しい宿です。
スタッフの方も皆さん一生懸命で好感が持てました。
お湯は、オレンジ色で透明で気持ち良かったですが、少し熱かったです。
2つの異なったお風呂で、1つは、桧のお風呂と、サウナと、源泉の小さな壺があり、シャワーが3つあるところと、もう1つは、源泉を沸かしたオレンジ色の浴槽と、日替わりのお湯?と、源泉そのまま浴槽に入れて水風呂と、サウナがあり、シャワーが2つあるところとありました。
朝と夜と、男女入れ替わりになるので、泊まるなら、両方入る事をお薦めします。
残念だったのは、アメニティが全くなかった事。
日帰り温泉で行くには、ちょっと厳しいモノがあります。0人が参考にしています
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南信州.com(どっと混む)と言う無料の観光ガイドブックに
【飯田市にある日本を分断する中央構造線上の温泉。高濃度塩化物温泉の秘湯です。】
と書いてあるのを見て、行ったのですが、松川I.Cから行くと、途中の道が、ここどこに行くんだ?ってくらい細い道と山道を行きます。
これは期待出来る!と到着すると、建物が綺麗過ぎて、これで秘湯か?と嬉しい意味で期待を裏切られます。
お湯は、少し硫黄の香りがし、飲むと塩っからい。
山にある温泉なのに塩っからいとは・・・と意外性があります。
思ったより遠かったですが、温泉効果で家に着くまで約3時間くらいありましたが、暖かさが持続して、行って良かった!と感じた温泉です。0人が参考にしています
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上諏訪のホテルの通りのところにあり、資料館の隣にありました。
靴は100円、更衣室のロッカーは50円のリターン式のロッカーですので、小銭を用意して行った方が良いと思います。
(両替機はあります)
開館と同時に行ったのですが、ゴールデンウィークの割には空いてましたが、身体を洗っていると混んで来ましたので、早めに行く事をお薦めします。
口コミ通り、浴槽が深く、底に石が敷き詰めてあります。
二段、段差がありますので、お好きな方で寛ぐのも良いかと思います。
お湯は・・・歴史ある建物と、浴槽の深さが印象的&圧倒的過ぎて、気持ち良かったってだけ覚えているだけです。8人が参考にしています







