温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >332ページ目
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長野県の口コミ一覧
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GW…中の湯に宿泊したさいの利用。30分貸し切り制の『ト伝の湯』チェックイン時に、入る時間を予約し、気のいいお兄さん(!?)にキャラバンで送迎してもらい入浴。第一印象は他の口コミにもありますが…この洞窟風呂、ちょっと薄気味悪い空間に感じます。ぬるめの濁った湯に満たされた湯舟もなんだか信用出来ない感じ…(^_^;)でも見方を変えればめったに味わえない雰囲気の温泉で、なかなか味のある温泉だと思います(^^)上高地観光などに来たさいは一度は入っておきたい温泉としてオススメします。
5人が参考にしています
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2011年GWの5月3日。中国から黄砂が流れこみ、なんだかスッキリしない天気のなか、奈良井宿観光を終え、一泊目の宿『中の湯』に宿泊しました。比較的新しめの館内は清潔感あり山々の眺望も楽しめ過ごしやすかったです。温泉も露天風呂からの眺めは素晴らしく、気持ちいい湯浴みが出来ます(^^)(注意!女性露天のかこいに隙間があり、男性露天から見えます。)『ト伝の湯』や『上高地』への送迎もしてくれたりと、嬉しいサービスもあり、とても良いお宿だと思います。ただ食事に関しては、いまひとつの印象でしたが総合的には高得点です(^^)
11人が参考にしています
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含二酸化炭素-カルシウム-炭酸水素塩冷鉱泉(弱酸性低張性冷鉱泉)
加温・循環濾過・消毒のお湯は微黄緑チョイ金気臭ヌメリなしです、以前は茶褐色だった気がしたのですが今回は無色に近かったです。湯口から一番離れた所でも泡付きを十分確認出来ます。問題は湯温で炭酸ガスの働きで血行が良くなるのでぬるめのお湯に浸かってもポカポカになるのにお年寄りが多い施設なので湯温が高いです、これでは長湯出来ません。これでもまだぬるいと施設の方におっしゃっているお年寄りがいましたので仰天です、まだ5月なのにお風呂上がりに汗が噴き出しまくりました。1人が参考にしています
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前回はオープンして間もない頃だったみたいで、施設も綺麗でお洒落な感じだった記憶があったのですが、今回の印象はなんだかゴチャゴチャしていて全然別の施設の様に感じました。
温泉も特徴はないし、良いイメージを持っていたので残念です。
ただ、露天風呂からの眺めは良いです。1人が参考にしています
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料金も安いし、地元の方の寄り合い所と言った感じです。今回は松本城に来たついでに立ち寄ったのですが、観光の汗を流すには良いですね。あまり広くない露天風呂と内湯が一つづつあります。温泉も特徴があまりない湯です。
5人が参考にしています
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5/4に立寄りで入ろうとしたら、日帰りは5/5からと断られ、もう一度出直すか迷ったが、折角近くに来てるんだしということで出直した。滞在先の佐久より、4日は万座側から、5日は須坂側から入ったが、いずれのルートでも結構な距離を走った。
正直、五色温泉が思ったより緑色の湯だったので熊の湯はいいかとも思いかけたが、国見の緑と比べてみたかったので行ってみた。
結論として、入っておいて良かった。ここの湯の緑色は本当に美しかった。なぜこんな色が出せるのか、造山活動のなせるわざに驚きを禁じえなかった。
国見が少し蛍光がかった黄緑色であるのに対して、熊の湯はより緑色が濃く透明感を加えたような感じ。
その日は天気も良く、陽が射した露天の湯は見事というか、毒々しささえ覚える黄緑色を発していた。光が当たらない内湯は熊笹のような濃い目の緑色に見えた。
露天も良いが、実は内湯の方が素晴らしい。木で組まれた2×4mの浴槽は堂々たるもので、細かな湯花舞う芳しい硫黄泉をゆったり楽しめた。
国見は人がしばらく入らないと表面に膜が張るほど成分が濃いが、熊の湯の方はそこまでの濃さはないようだ。しかし、熊の湯も負けず劣らず強い湯力を持っていると感じた次第。35人が参考にしています
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中野市産業公社が運営する「ぽんぽこの湯」。
利用料金の安さと、山の上に位置することで広がる景色の良さが評判だ。久しぶりに親父とお袋を連れて温泉に行ってみました。
お湯は無色透明。循環の為格別の印象は無いけれども、露天風呂から望む山々と街並みの佇まいはやはり一見の価値ありだ。
浴場はそれなりに混み合っていたが、そこはのんびりとした土地柄、窮屈な印象は無く、ほのぼのした雰囲気が心地良かった。
本当は食事もしたかったのだが時間が無く残念。でも地元の野菜やお土産品を見るだけでも何となくほっとする、そんな施設だ。
何より施設裏に咲く桜が丁度満開で、東京でゆっくり堪能できなかったお花見をここで満喫することが出来て楽しめた。
両親と過ごす束の間の時間であったが、お互いちょっと元気になったと感じた。2人が参考にしています
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五色温泉から熊の湯に向かおうとしましたが、山田牧場~志賀草津道路が5/27まで冬季通行止めということで引き返すことにしました。
その途中、名前に興味もあり七味温泉に寄ってみました。主だった源泉が7本あることが名前の由来であるようなことを聞きました。
渓流沿いに何軒か並ぶ温泉旅館から橋を挟んで反対側に露天施設の恵の湯があります。旅館街がくたびれかけた印象に対して、露天施設はなんとなく不自然な真新しさを感じます。
扉を開けると、硫黄臭とともに小さめの内湯と広々とした露天風呂が目に入ってきました。ここはもちろん広い露天がウリですが、天気がよいと非常に気持ちが良く、温めのポイントにいれば長湯ができます。手のひらや足裏には化学反応した硫化鉄か何かのあとでしょうか、黒い変色痕が出ました。
白濁具合から一見濃さげな湯にみえますが、分析書によれば、成分総計852mg/kgの単純温泉で、pH値は6.6と中性に近い感じです。9人が参考にしています








