温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >326ページ目
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長野県の口コミ一覧
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多くの方が口コミされていますので感想だけにしときます。
まさしく湯治場といった雰囲気で、温泉を気軽に楽しむといった雰囲気ではありませんでした。内湯は10人程の客がいましたが、ほとんど会話なし!静かに浸かっているだけ・・・結構重々しい雰囲気で苦手でした。お湯はぬるめで長湯できますが早々に退散しました。
こちらは好みが分かれる施設のような印象を受けました。私はどちらかと言うと、雰囲気が苦手です。建物の雰囲気は好きなんですけど!少なめの人数、2~3人とかでの入浴だと印象が変わったかもしれませんが・・・
最後に、噂の名物ご主人は初めての客を見つけるのがうまいようで、私が少し「きょろきょろ」しただけで、さっと寄ってきて「初めて?」と話しかけられまして、20分程ご講義をさずかりました。各浴槽の説明・温泉井戸の中まで見せて頂き、よい経験をさせていただきました。8人が参考にしています
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木の香あふれる素晴らしい宿。接客態度も素晴らしかった。湯殿も清潔感があふれ、いい感じだった。ただ、温泉そのものが、今一。冷鉱泉なので沸かし湯というのはいただけるが、掛け流しとうたわれているのに、それが感じられない。湧出量が1分間に2リットルでは望む方がおかしいのかも。
脱衣所に源泉・宝命水を飲んでから温泉に入ると効果抜群です、とある。源泉の湧くところは、湯殿の対岸。一度宿の玄関を出て、ペットボトルに汲んでこなくてはならない。そういったことは、チェック・インの時に教えるべきだと思った。
翌朝、湯船から見ていると女性がその宝命水を汲みに行っていた。ところがどうやって汲むのかが書いていない。書かれているのは温泉分析表だけ。うろうろして、結局は汲めずじまいだった。
食事は地産地消で素晴らしかった。山菜が使われ、佐久特産の鯉料理が絶品だった。木造建築なのに隣室の音が全く聞こえない。それに静寂そのもの。癒しを求めるのであれば、最適の宿といえる。7人が参考にしています
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GW…中の湯に宿泊したさいの利用。30分貸し切り制の『ト伝の湯』チェックイン時に、入る時間を予約し、気のいいお兄さん(!?)にキャラバンで送迎してもらい入浴。第一印象は他の口コミにもありますが…この洞窟風呂、ちょっと薄気味悪い空間に感じます。ぬるめの濁った湯に満たされた湯舟もなんだか信用出来ない感じ…(^_^;)でも見方を変えればめったに味わえない雰囲気の温泉で、なかなか味のある温泉だと思います(^^)上高地観光などに来たさいは一度は入っておきたい温泉としてオススメします。
5人が参考にしています
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2011年GWの5月3日。中国から黄砂が流れこみ、なんだかスッキリしない天気のなか、奈良井宿観光を終え、一泊目の宿『中の湯』に宿泊しました。比較的新しめの館内は清潔感あり山々の眺望も楽しめ過ごしやすかったです。温泉も露天風呂からの眺めは素晴らしく、気持ちいい湯浴みが出来ます(^^)(注意!女性露天のかこいに隙間があり、男性露天から見えます。)『ト伝の湯』や『上高地』への送迎もしてくれたりと、嬉しいサービスもあり、とても良いお宿だと思います。ただ食事に関しては、いまひとつの印象でしたが総合的には高得点です(^^)
11人が参考にしています
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含二酸化炭素-カルシウム-炭酸水素塩冷鉱泉(弱酸性低張性冷鉱泉)
加温・循環濾過・消毒のお湯は微黄緑チョイ金気臭ヌメリなしです、以前は茶褐色だった気がしたのですが今回は無色に近かったです。湯口から一番離れた所でも泡付きを十分確認出来ます。問題は湯温で炭酸ガスの働きで血行が良くなるのでぬるめのお湯に浸かってもポカポカになるのにお年寄りが多い施設なので湯温が高いです、これでは長湯出来ません。これでもまだぬるいと施設の方におっしゃっているお年寄りがいましたので仰天です、まだ5月なのにお風呂上がりに汗が噴き出しまくりました。1人が参考にしています
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前回はオープンして間もない頃だったみたいで、施設も綺麗でお洒落な感じだった記憶があったのですが、今回の印象はなんだかゴチャゴチャしていて全然別の施設の様に感じました。
温泉も特徴はないし、良いイメージを持っていたので残念です。
ただ、露天風呂からの眺めは良いです。1人が参考にしています
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料金も安いし、地元の方の寄り合い所と言った感じです。今回は松本城に来たついでに立ち寄ったのですが、観光の汗を流すには良いですね。あまり広くない露天風呂と内湯が一つづつあります。温泉も特徴があまりない湯です。
5人が参考にしています
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5/4に立寄りで入ろうとしたら、日帰りは5/5からと断られ、もう一度出直すか迷ったが、折角近くに来てるんだしということで出直した。滞在先の佐久より、4日は万座側から、5日は須坂側から入ったが、いずれのルートでも結構な距離を走った。
正直、五色温泉が思ったより緑色の湯だったので熊の湯はいいかとも思いかけたが、国見の緑と比べてみたかったので行ってみた。
結論として、入っておいて良かった。ここの湯の緑色は本当に美しかった。なぜこんな色が出せるのか、造山活動のなせるわざに驚きを禁じえなかった。
国見が少し蛍光がかった黄緑色であるのに対して、熊の湯はより緑色が濃く透明感を加えたような感じ。
その日は天気も良く、陽が射した露天の湯は見事というか、毒々しささえ覚える黄緑色を発していた。光が当たらない内湯は熊笹のような濃い目の緑色に見えた。
露天も良いが、実は内湯の方が素晴らしい。木で組まれた2×4mの浴槽は堂々たるもので、細かな湯花舞う芳しい硫黄泉をゆったり楽しめた。
国見は人がしばらく入らないと表面に膜が張るほど成分が濃いが、熊の湯の方はそこまでの濃さはないようだ。しかし、熊の湯も負けず劣らず強い湯力を持っていると感じた次第。35人が参考にしています







