温泉TOP >三重県 >三重県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >140ページ目
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三重県の口コミ一覧
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ナトリウム-塩化物泉(弱アルカリ性低張性高温泉)
温泉利用状況の掲示が見当たりません。お湯は黄金色チョイモール臭ヌメリなしです。内湯のみで大きく分けて3個の浴槽ですが特徴はありません。2人が参考にしています
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アルカリ性単純温泉(アルカリ性低張性高温泉)
温泉利用状況の掲示が見当たりません。お湯は黄金色チョイモール臭ヌメリなしです。他の方の書き込みで飲泉が出来ないとありますが今は復活しています。水風呂も温泉だと思いますが温泉を冷やして使っているのでしょうか?1人が参考にしています
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施設外観
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ぬる湯浴槽です
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国道42号線沿いにある大きなショッピングセンター内の日帰り温泉です。三重県にはこの形態の温泉が多いですね。このセンター内にある衣料品店「あけぼの」はびっくり価格の商品が時折見られますし、また「こんなの売ってるの?」的な驚きの商品群がありますのでついでに覗いてみたりしています。
比較的新しい施設なのか、入り口から後発組らしい落ち着き感を演出しています。靴箱の鍵にバーコードが仕込まれていて、財布代わりになるというのも珍しいです。脱衣所キーとあわせて鍵を2つ持ち歩かねばならないのが難点ですが。
さて、浴室ですが内湯は座り風呂、温泉浴槽2つ、サウナ2種、水風呂です。露天は岩風呂と寝浴、壷が2つに他こまごまとあります。泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物泉でpH7.4、120L/min、28.6℃、9.798g/kgとなっています。循環はありますが源泉100%で使用されています。等張性の肌への負担が少ない湯とあります。黄土色に濁っていますが、塩素臭が強めでちょっと往生しました。ただ、露天の壷湯はそれなりに落ち着いていまして、「かけ流し」と書いてあるだけはあります。こちらの投稿で「かけ流し」について色々とありましたが、まあそのあたりは置いといて、湯の状態が一番いいのはこちらでしょう。湯温は41℃ほどで、今の季節に長湯は難しいかもしれません。こちらを目当てに楽しんでみるのも、特に買い物のついでとかならいいのかなと思います。あと、水風呂に入浴剤が投入されていまして、「冷酒風呂」となっています。これがヒンヤリしていまして、夏場に嬉しい浴槽でした。7人が参考にしています
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内湯浴槽
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露天風呂
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こちらの諸先輩方の経験談を生かし、平日の昼下がりに到着。
しかし季節柄なのか、時間を読み違えたのか、結構な人でした。
脱衣所は、やや混み合いながらも通路は適度な幅があります。
浴場は可もなく不可もなくシンプル。かけ湯をしながら噂の生源泉風呂の位置を確認。先客お二人で満員状態でした。気持ち良さそうに目を閉じてじっとしたおられました。
洗面所は湯温調節可能なタイプ。シャワーの湯量も十分でした。シャンプー、リンス、ボディーソープが完備されています。
露天風呂は体感的に40度位でしょうか。夏の外気に程よい湯加減でした。
湯には湯の花でしょうか、浮遊物がありましたが、それ以上に都市河川のように水面には油分らしきものが膜を張り、人間の髪の毛らしき物も多数浮いておりました。うーむ。
内湯は広くゆったり。看板には「加温循環」と書かれていたような気がします。そのせいか浮遊物はあまり気にならず、湯も隅の側溝にザバザバと流れ清潔感を感じます。
この辺りでふと気付いたのですが、他の入浴客がチラチラと生源泉を横目に見て通り過ぎる人が大勢います。
そういえば、私が入浴して40~50分は経過していたでしょうか、入浴開始時と同じお二人が、まるで時間が止まっているかのような光景でした。
どうやらこちらの目玉風呂である生源泉浴槽に浸かれるには相当な運と度胸が必要なようで、お控え目なお方にはストレスを溜めてしまいそうな感じですね。
客のマナーもですが、スタッフも放ったらかし状態ですし、折角「10分~15分で交代してね」と看板を出しているのだから、公平にチェックをして平等に楽しめるような浴場になるような配慮や努力をお願いしたい所でしょうか。
それでもズカズカ気にせず行ける私ですが、嫌なストレスを受けるので、もう行かないと思います。すいません。
こちらの諸先輩方達のように、私も油の浮いた、違う、湯の素晴らしさを理解できるように、そして他の客のマナーも気にならないようになるくらい精進しなければと痛感いたしました。1人が参考にしています
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近鉄宮町駅から参宮線を渡って東にちょっと歩いたところにある銭湯さんです。ビル型でして、1階は駐車スペースになっています。他にも近くのモータープールに数台分確保されていますので車での訪問も安心かと。
お風呂は2階になりまして、フロント式です。小さなロビーがあります。脱衣所は普通サイズでスポーツ紙が置いてあります。ロッカーの扉がスケルトンで、デザイナーの心根が見えそうです。
内湯は白く縁取られた浴槽群でして、手前からバイブラ、電気、深風呂、ジェットと続きまして奥は水風呂。男女の境界壁のところに小さい金魚の水槽がはめこまてれいます。最奥は300円サウナです。露天は「裸天国」と銘打った岩風呂でして、なぜか奥の壁には漁業の網やらホタテの貝殻やらがかかっています。浴槽の底には物干しざおの台座みたいなのが沈められていまして、こちらも「?」でした。露天は隣のサウナの中からテレビの音が聞こえていまして、また、ゴーっという空気がパイプを通る音が耳触りでした。新しいと言いますかモダンな感じにリニュアルされていまして、近所の憩いの場として機能しています。ただ、ちょっと消毒が強すぎるように思います。扉を開けてすぐに感知してしまうほどでしたから、このあたりがよくなればなぁと。0人が参考にしています
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伊勢神宮の外宮の北、県道22号線を走って行きますと南側に見えてきます。外観はこじんまりとした感じの銭湯さんで、周囲に数台分の駐車スペースがあります。伊勢は力量ある銭湯さんが多いという話を聞きまして、こちらを訪問してみた次第です。
番台式で、三和土を備えた昔ながらの脱衣所です。やや狭いサイズで、冷蔵庫は森永。
浴室もこじんまりとしていまして、手前があつ湯(44℃)と気泡風呂。奥はぬる湯(41℃)のバイタル温泉ジェットバスとなっています。バイタル温泉とは麦飯石を用いて湯を活性化させたとかいうもので、いわゆる石を使った人工温泉になるのでしょう。効能のほどはよく分かりません。湯口に砂利みたいなのが敷かれていまして、こちらを経由した湯になんだかの力を感じるとかいう趣向です。詳細はよく分かりませんが、塩素臭控え目でさっぱりした良質な湯かと思われます。奥には湖、古城、ヨットをモチーフにした小さなタイル画がありまして、これもまた銭湯の楽しみかと。
きっちりとした湯使いが好感を持てる銭湯さんでした。お伊勢参りの帰りにでも立ち寄って汗を流しておくのもいいのではと思います。0人が参考にしています









