温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >712ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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5月26日、宿泊。露天とも言い切れないやや変わった感じの大浴場。アツ湯の部分とぬる湯の部分に分かれていて、いい感じである。岩と木々がうまく調和しており、長湯を楽しめる。無色透明の単純泉は掛け流されすごくいい雰囲気の施設。
それに階段を下りて湯船に行く感じがなんともいえない。にくい設計だと思ったものだ。0人が参考にしています
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カニ料理とお風呂を自慢にされているにもかかわらず、出てきた料理は皿数だけは多く同じような物が盛られ、しなびた野菜やお茶碗のふちにはしゃもじでしごいたご飯のあとがある等、とても自慢されてる料理とは思えません。
お風呂も二つしかない蛇口の一つは壊れてお湯も出ず、窓も壊れていて閉まらない。源泉が熱すぎてすぐには浸かる事もお湯をかける事も出来ずに、寒さで少しものんびりできませんでした。泉質がよいので自慢とされているのでしょうが、まず設備をきちんとするべきではないでしょうか。これでは泉質も風情も台無しです。
部屋はいつ掃除されたのかわからない程、虫の死骸や濁った水の中に枯れた花、茶びつ中の真っ白なほこり。お客を迎え入れるおもてなしの心が少しも感じられません。
仲居の方はまだ食べかけの皿は下げていくし、自分たちが早く帰りたいのかお客の入るまだ早い時間なのにぞろぞろお風呂に入りに来るし、お客への配慮がなさ過ぎます。
料金の高さにも驚きですが、サービス料をとるお宿ならそれに見合った提供がなされるべきだし改善してほしいものです。
楽しい旅行になると思って行ったのにとても残念です。5人が参考にしています
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5月26日、念願かなって、入ることができました。何しろ茅葺というのが最高でした。昔の湯屋に入る感じで、入浴前から期待感がたっぷり。中に入ると手ごろな広さで、2つの湯船があり一つは半露天、一つが内湯になっていました。両方とも温度は入浴者が加減していいようになっていました。
露天から金鱗湖はあまり見えませんでした。あまりにモロ見えだと、入浴者も散歩する人から丸見えになるからだと思います。この日、湯加減がよくゆったりと長湯が楽しめました。入浴後、散歩しながら宿に帰る途中、蛍を見られたのも忘れられません。2人が参考にしています
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訪問日2007年5月26日~27日(宿泊)
ダイナミックな壁湯もいいが、二つの個性あふれる家族風呂もセンスと遊び心があふれていてとってもいいですね。
有名な壁湯だけでなく、川面のすぐそばにあるもうひとつの露天風呂「川水流(かわずる)の湯」も味があっていいです。ちょっとぬるめで、底はぬるっとしているけど、ぬる湯好きにはたまんないですね。
ご飯も最高です。特に山芋の茶碗蒸しは本当に絶品でした!!宿のご主人もとても気さくでいい方だし、また訪れてみたいなぁと強く感じた宿でした。
コストパフフォーマンスはかなり高いです。8人が参考にしています
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訪問日2007.5.26
時期によっては枯れてたりするそうですが、今回は枯れてこそいないものの湯船の半分くらいしかお湯がなく、湧出もなくちょっとお湯が汚れた感じでした。
脱衣所など完備されているのと、鍋山の湯や蛇ん湯に比べると格段にアプローチしやすい場所にあるのはうれしいですね。2人が参考にしています
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訪問日2007.5.26(土)11時頃
「多分この道でいいはず!?」と所々えぐれてたりする砂利道をずんずん上っていくと前に超スローペースの滋賀ナンバーの車を発見。追い抜いていこうとするとドライバーが降りてきて「こっちに温泉あるんですよね?場所わかりますか?」とのこと。よくよく見ると外国人の方。
あとで話をきいてみたら「滋賀から転勤してきた」とのこと。この日は入浴の道具を持ってきていなかったのと今から仕事だというので彼は本日は入浴せずに帰って行きました・・・
σ(^◇^;)
で、私たち夫婦は同じ頃に到着した地元の方っぽいお爺さんと一緒に入浴。彼は何度もきているようで、いろいろと詳しかったです。少し上の方に泥湯があるのも彼に教えてもらなければ気がつかなかったかも。
このお爺さんはなんと先述の外国の方とも英語で会話されてました。大分県あなどるべからず!?
湯船は下に二つと上の方に2つありますが、上の方の泥湯がおすすめですね。景色が超最高です。
あれだけの景観の露天風呂にはかつてめぐり合ったことがないです。6点あげたいくらいです。お湯も最高でした。0人が参考にしています
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日帰り温泉で、ここのレビューを見ていってきました。
メニューは湯上りセット。イカ丼おいしかった~お刺身と小鉢に食後のコーヒーもつくのです。周りの方の料理もおいしそうでした。
お風呂は露天風呂がきもちいい。温泉じゃないこともちゃんと明記されています。やわらかくて湯冷めしない湯質です。おかみさんもやさしく上品な方です。また行きます。今度はなに食べようかな。8人が参考にしています
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長湯からホップステップってな感じで行ってきた。
受付で鍵をもらい、いざ下湯へ。
道すがらトカゲを目撃。何年ぶりに見ただろう。自然があふれている。
程なく下湯の建物に到着。うう、正直な感想、ぼろい。。。
苦手な蜘蛛の巣。。しかしこれが逆に秘湯への期待感をいやでも高まらせる。
なのに入口で突然いらっしゃいませの自動アナウンス。こいつはただものではない。
脱衣所で着替えをすませ、段を下りると目当ての湯。
2~3m四方くらいの湯船に既に4名の方が浸かっていた。
上から見下ろしてびびった。泡がはじけまくっている!
いつになく厳かな気持ちで入念にかけ湯をし、静かに入湯する。
手前の方が、地元の方であろうか、一瞬目が合い微笑んでいた。
私が入ったことで、洪水のように湯船から湯がかけ流される。
いやもともと川の流れのようにかけ流されていたのだ。
体を沈め、ものの10秒もしないうちに泡に包まれる。
1分もすれば体が泡に占領されそうな錯覚すら覚える。
体が白銀に照りつけられる。泡がでかい。魚の鱗のようだ。
湯温は36℃とのこと。体温とほぼ同じ。湯に同化しそうだ。
皆、出る気配がない。2時間くらいあっという間に経ってしまう。
わかる。気持ちよすぎて出たくなくなるのだ。
体の泡がじきに離れて水面に浮上する。その度にパチパチこそばゆい。
触覚を刺激する温泉なんて生まれてはじめてだ。
今度は浮上した泡が水面ではじけて、頭の高さくらいまで水滴が跳ねる。
こんな湯が存在していていいのだろうか。
帰りに七里田温泉今昔物語という小冊子を購入。
素晴らしい湯には理由がある。決して自然の力だけではない。
守る人々が心血を注いではじめて受け継がれていくのだ。
反省した。自分は浸かるばかりで、今まで温泉を守る人たちへの感謝が足りていなかった。
もっと学ぼう!何?長湯で6月に温泉サミットがあるって。
ぜひ参加して温泉のことを真剣に考えよう、いつだ?あっ、平日だ、無理だ。。。
あまりにいい湯だったので、ちょっと大げさな言い回しになってしまいました。
泡付きは確かに長湯のラムネ温泉以上です。湯がアグレッシブで素晴らしい。
でも比較することで長湯のラムネ温泉の良さはとても柔らかい、優しい湯ということにある
のだということに気づくことができて、本当によかったです。
どちらの湯にも好きなときに入れる直入町の皆さんがすご~く羨ましいです。4人が参考にしています
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昨日、露天風呂に入りました。小さな家族風呂が2つ上下に隣接してあって、空いていたので2つとも入れました。上の温泉は熱くて、下の温泉はぬるかったです。下の温泉で、何気なくパイプから湯船に注がれる湯を内湯の洗面器で取ってみたら、一杯目に人毛や浮遊物、二杯目にも人毛や浮遊物、三杯目には昆虫の足が入ってきました。嫌になってすぐに出て、上の温泉で再度、注がれるお湯を取ってみたら、これは綺麗でした。上の温泉では溢れるお湯はパイプの中へ回収される構造になっていました。下の温泉では、溢れるお湯は垂れ流しでした。お湯の温度差、ゴミ、排湯の事を考えると、上の温泉の排湯が下の温泉に注がれているのではと、疑ってしまいました。
それ以外はとても清潔で綺麗です。お湯は柔らかい感じです。5人が参考にしています






