温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >654ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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宿泊料金が条件にもよるが、2千円台からととても安い。
ただし、仕方が無いが、流石に冷暖房等はコイン制となっている。
宿泊棟によって、価格がわかれている。今回は旧A棟にした。
JR山川駅のすぐそばで目の前は海という立地。
風呂は想像していたより広々としていた。
温度調整のために加水はされているようだが、かけ流し。
私が行ったときは湯加減は温めだった。
食事は館内の食堂でとる事になる。
指宿周辺の観光拠点として大いに利用出来る。
URL
http://www.kuriya.net/index.htm1人が参考にしています
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砂むし温泉砂楽の近所にある。木造で外観は住宅街の共同湯といった趣だ。
利用はしなかったが入口手前に休憩室もある。
中に入ると浴槽が2つあった。温度差でもつけてあるのかと思ったら、しばらく客がいなかったのか共に温い。
2つの浴槽の間に岩の湯口がある。バルブを湯が岩をつたって注がれる。
源泉そのものは熱いが、浴槽が温いのでしばらくかけ流し、丁度良くなるまで待った。
指宿温泉は塩化物泉で良く温まる。時間帯が良かったのか空いていたのでゆっくり出来た。0人が参考にしています
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南福岡、西鉄線では雑餉隈とも言われます。この土地、ある事で一部では有名な土地ですが、普通の商店街となっています。いわゆる大都市郊外の街です。
そんな街に最近できたのが極楽湯南福岡店です。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン35席程度)
シャワー(2席)
主浴槽(白湯、バイブラ部、電気風呂1席)
ハイパージェット(3席)
イベント風呂(入浴剤の湯)
寝湯(ジェット、2種5席)
水風呂
遠赤外線サウナ(テレビ)
露天
露天岩風呂(風呂内ベンチ)
檜寝湯(2席、滑るので注意)
窯サウナ(テレビなし)
ラインナップは日本全国にある極楽湯の標準です。新しい店舗にしては会員平日450円は安いですが、九州地区はどの極楽湯もこんな感じですね。極楽湯の中では、値段が高めの施設は温泉や露天風呂テレビがあるところなどありますが、ここはありません。比較的初期からある極楽湯のラインナップに近いものがあります。
この値段、この設備、福岡市エリアでは最高クラスのコストパフォーマンスであると思います。駅から歩いてすぐという立地の良さも魅力的です。0人が参考にしています
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今年の1月平日に蘇芳というお部屋に女性4人で宿泊しました。ちょうど10周年記念中で18000円くらいでしたので、満足度は高かったですが、平常の値段(さらに休日前ならなおさら)では多分行かないだろうと思います。
うたい文句に、見晴らしのいい部屋露天・バリアフリーのお部屋とあったので楽しみにしていましたが、見晴らしは全くダメ、バリアフリーではなく車椅子が使用できる部屋という感じでした。(普通の人であれば、使い勝手は問題なしと思われます)
もっと要所要所に手摺や椅子など置いてあれば、さらに良いお宿になるでしょう。
食事は素材の良さを引き立てる良質なものでしたが、鍋(すき焼)がでたことで少し残念。全て完成品を提供して欲しかったかな。
お風呂は、お湯は普通。共同の露天は見晴らしはさほど良くない(川べりというだけ)、階段・段差があり、手摺もなくやや危険で高齢の母は使用できず。バリアフリーを売りにするのであれば一考の余地あり。
接客は非常に良し。しかも、満室だったにもかかわらず、他のお客さんと全く会わず、非常に静かな環境で(温泉街から外れているので)、おいしいものをゆっくり食べて癒されたい人にはお薦めでしょうか・・・。でも私はリピートはしないだろう、多分・・・。
1人が参考にしています
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キャンプ場の管理人さんのすすめで行って来ました。
18:00以降は大人¥500が→¥300円とお得!
小中学生は1日中¥200,幼児は無料,
家族4人¥1000で入れました。
プラス¥1000で露天付きの家族風呂があるみたいです。
建物はすごく立派!作務衣姿の従業員さんも感じが良かった~
何よりとても清潔で、館内を素足で歩き回りましたが綺麗でした。お湯も毎日捨てて掃除されるそうで,気持ち良かったです。
鉄の匂いの塩泉で源泉掛け流し,少しぬるっとしたお湯でしたが,前日に入った雲仙温泉と違い,匂いが残らないのも気に入りました~塩泉なのにピリピリしなかったのも私にはぴったりでした。地元のおばちゃんが多く,サウナが混んでいて入れなかったのが残念でした。8人が参考にしています
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浴場に入るなり、ツンとくる塩素臭。
露天風呂はそんなににおいはしませんでしたが、泉質は阿蘇地方ではごく一般的な柔らかさでPH7.1のほぼ中性。
どの風呂もそんなに温度の高くない40℃程度なので長時間浸かっていられます。
この施設で300円とはさすがリーズナブル
1人が参考にしています
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43℃の熱めの湯と温めの湯がある内湯とサウナ風呂と石造りの碁盤付き露天風呂がありました。
阿蘇地方にしては、これといった特徴のない泉質でしたが、日曜日にしてはお客さんが少なかったのでゆっくり入れたのと、宿の方の接客がすばらしいことでした。
※帰りに近所の「そば道場」で蕎麦打ち体験をして帰りました。やっぱ自分で打った蕎麦は最高でした。2人が参考にしています
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指宿温泉といえば砂むしが名物という事を知り、こちらに行ってみた。
砂浜の地下の温泉熱で熱せられた砂を利用している。
干潮時には波打ち際の砂州で楽しめるようだが、私が行ったときは砂州ではなく、屋根のある全天候型砂むし場の利用となった。(ホームページに予測時刻が表示されている。)
受付で専用の浴衣を借り、頭には砂よけのタオルを巻く。
砂むし場にてしばらく順番待ちをしたのち、係員から場所を案内される。そこで横になるとショベルで一生懸命砂をかけてくれた。
思ったほど圧迫感はなく、程よい熱さで気持ち良い。ちょっと尻が熱くなりすぎるのでたまにどうしても動いてしまったが。おおよそ15分くらいだったが、サウナとは違う大地の力を楽しむ。ああ、九州の南の方に来たのだなあとか思いつつ。あがると心地よい熱さにつつまれる。
その後はシャワーで砂を流した後に、屋内浴場の温泉に入る。
屋内浴場の温泉は正直、あまり印象に残らなかった。温泉の方は指宿市内の共同湯等で楽しめるだろうからあまり多くを求めるのはやめた。
温泉からあがった後は、3階の展望台から海を眺めつつ潮風で火照りをさまし、リラックスルームで横になり休憩できるなど付帯設備も揃っており、砂むし入浴後も楽しめるようになっている。10人が参考にしています
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入浴500円。外来入浴9:00~15:00。霧島温泉郷の中心、丸尾の交差点から車で10分ほど。車道から奥まった宿は秘湯の雰囲気があり、浴場へ上がると朝からずっと入っていると思われる温泉客がすでに入浴しています。ぬるい炭酸泉と熱い硫黄泉の2つの浴槽があり、それぞれから湯を引き込んだ湯船があります。浴室は木でできており、滑り止めの溝が彫られた木の床の質感もよい。炭酸泉は湯ノ花の舞う微白濁の湯、硫黄泉は濃い白色の濁り湯で、この冷・熱二つの湯船を往復しながら入るのがいいらしいですね。成分表は一つしかなかったですが、遊離硫化水素16.7mg/kg、蒸発残留物433mg/kgが硫黄泉だと思います。強烈な硫黄泉であることに間違いなさそうです。
11人が参考にしています






