温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >502ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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温泉が大好きであちこち県内外行きますが、なかなかここのお風呂程のとろとろ感に出会った事がありません。
施設は大浴場より個室風呂がおすすめ!
料金所から上に登った所に並んでいる個室風呂は奥の個室ほど湯温が高い。
奥から2、3番目の個室が私的にはちょうど温度がいい。
ぬるめが好きならトイレの近く。
でもどの個室もそうですが、設備に手を入れてないので…お湯で勝負?トイレ横の個室は冬場に入るのは寒いかも…夏場は最高だと思います。
どの個室も作りがちがいます。個室はシャワーもありません。あっても水しか出ません。湯船しかなく、湯船には直接パイプにホースでお湯がひいてある。
それでもオッケーと思ってしまうのは本当にお湯の質が良いから。はっきり言ってあまり人に教えたくない温泉です。18人が参考にしています
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口コミの評価を見て立ち寄ってみました。男性の友人と行ったのですが、貸切湯を勧められ、一緒に入る訳にもいかず、時間差で入り、待ってる間に湯冷めしてしまいました。案内不足かな?
10人が参考にしています
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国道沿いにあるにもかかわらず、看板等も無く最初は見つけることができませんでした。カーナビを正確にセットしてたどり着いた先は先ほどから何度も通っている国道と鉄道が交差する場所、小さな表札がある以外は全く普通の民家でした。庭先に出ていた老婦人に入浴料200円を払い早速湯小屋へ・・・。木造の小屋は鄙び感は抜群で、先客、後客とも無し、カランも無く5~6人用の湯船が一つと浅く小さいもう一つの湯船があるのみです。褐色で透明度がある典型的なモール泉は異常に熱く、おそらく45℃以上はあったと思います。1分も入っていられず、出た後もなかなか汗が引きませんでした。アブラ臭では近くの原口温泉に軍配が上がりますが、レトロ感はこちらの方が上でした。
10人が参考にしています
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無人の鶴丸駅のすぐ近くにある温泉施設で、隣にはディサービスもあります。200円の入浴料を受付で払い早速浴室へと向かいました。比較的広く、複数のカランと楕円形を2つ合わせた形の浴槽がありました。コーヒーを薄めたようなモール泉は素晴らしいアブラ臭で、この上ない芳香でした。同じ吉松温泉郷にある原口温泉もなかなかのアブラ臭でしたが、更にこちらの方が香り高く感じました。内湯の壁をむりやり繰り抜いたような低い間口をくぐると、そこには露天風呂もあります。源泉浴槽は内湯よりやや熱めでしたが、隣に水風呂もあり、交互の入浴がとても気持ち良かったです。ここは施設的には標準的な温泉ですが、お湯の香りのみで満点とさせて頂きました。
12人が参考にしています
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ゆるやかな坂を上って行くと、年期の入った木組の小さな湯小屋が目に入ってきた。旅館やホテルといった大きな建物が多い中、異彩を放っている。小屋の前で賽銭を入れ湯場へ。脱衣所浴室一体型だ。誰もいない。あるのは白濁のお湯だけだ。すぐに土地の人がやってきた。PH1.7の含鉄硫酸塩泉ということをすっかり忘れ、なにげなく顔を洗ってしまったが、なんともない。今日のお湯はぬるい・薄いとその人が言う。ホッとした瞬間だった。土地の人がぬるいというそのお湯に入り1分間なんとか頑張った。
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本当は吹上温泉に泊まりたかったのですが願いかなわず、
日帰りでこちらを利用しました。
施設は公営そのものという感じですが、きれいに維持されています。
シャワーのお湯を出すと硫黄の匂いがふわっと立ち昇ります。温泉が出てる!と
うれしくなりました。
でも浴槽のお湯をすくっても匂いはありません。浴感も「薄い」のは加水ゆえなのでしょうか。
浴槽はふたつに仕切られていて(中でつながってはいます)熱めのジャグジーと
ぬるめに分かれています。
みなさん浴槽から出たり入ったりしてのんびり楽しんでおられました。
地元の方がうらやましくなる温泉でした。2人が参考にしています
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朝一番で訪れた。初めてだと言うと係りの人が丁寧に誘導してくれる。むし湯への入り口は畳半畳ほどの大きさだ。入った瞬間は閉塞感があるが、セキショウという薬草の上に寝てしまえば快適そのものだ。草の香りにひたっていると汗がジワジワとでてくる。そのうちお尻や太ももが熱くなるので何度も寝返りをうつことになる。8分でタイムオーバー、促され外へでる。頭の中がボーっとしていて、言われるがままに、足や腕に付いた草を取り、湯場へ向かった。まるで手術時に看護師さんの指示どおりに動くみたいだった。帰路歩いているとたしかに爽快感が感じられた。評判どおりの蒸し湯だった。
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靴を脱ぎ受付を済ませ、木のサンダルに履き替え中庭に出る。中庭にはお楽しみがいろいろあるが、まずはお湯へ。内湯三つ、名物の瀧湯、露天、砂湯、歩行湯という構成だ。PH3.3、3.9gの弱酸性低張性ナトリウム塩化物泉があたりまえにかけ流されている。湯温は加水せずに適温に調整されている。別府のお湯は高温なので、それを適温にするための設備費用を加味して料金が設定されていることが多いそうだ。つまり、安いほど熱いという傾向がある。お湯を出たら、中庭で水分補給・飲泉・湯気吸入・食事等いろいろ楽しむことができる。露天からはライトアップされた湯けむりが見えたが、ここ鉄輪ではここかしこで湯けむりをみることができ、雨のときはマンホールのふたからも水蒸気があがっている。湯けむりに圧倒されたひとときだった。
2人が参考にしています







