温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >274ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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訪問日2007.5.27(日)
最初に木乃葉の湯に入って、それから下湯(ラムネ湯)にもトライ!
ネット上の情報などで気になってたラムネ湯。
今回の大分旅行の目的の一つだったのですが、まさに超感動!!
私が今まで出会った多くの炭酸泉の印象は、今回の入湯でぶっとんでしまいました。
ほんと、最高です!!
この後、長湯温泉のラムネ温泉にも入りましたが、まさに次元が違うって感じですね。4人が参考にしています
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5月27日、やっと男性が入っていい日に巡りあえた。期待通りのすっきりとした露天であった。温泉が高温のため加水してあるとのことだったが、あまり気にならなかった。打たせ湯で肩をほぐし、のんびりと湯浴みを楽しめた。日曜だというのにほとんどか仕切り状態だったからだ。いい雰囲気の露天だと思う。
0人が参考にしています
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外来客は午後6時まで。それにかろうじて間に合って、5月26日5時半に入ることができた。
リニューアルされて間もないらしく、すごくきれいである。無色透明の単純泉が掛け流されており、ゆったりと湯浴みが楽しめた。こんなすばらしい施設はいつまでも大事にしたいものと思った。0人が参考にしています
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5月26日、宿泊。露天とも言い切れないやや変わった感じの大浴場。アツ湯の部分とぬる湯の部分に分かれていて、いい感じである。岩と木々がうまく調和しており、長湯を楽しめる。無色透明の単純泉は掛け流されすごくいい雰囲気の施設。
それに階段を下りて湯船に行く感じがなんともいえない。にくい設計だと思ったものだ。0人が参考にしています
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5月26日、念願かなって、入ることができました。何しろ茅葺というのが最高でした。昔の湯屋に入る感じで、入浴前から期待感がたっぷり。中に入ると手ごろな広さで、2つの湯船があり一つは半露天、一つが内湯になっていました。両方とも温度は入浴者が加減していいようになっていました。
露天から金鱗湖はあまり見えませんでした。あまりにモロ見えだと、入浴者も散歩する人から丸見えになるからだと思います。この日、湯加減がよくゆったりと長湯が楽しめました。入浴後、散歩しながら宿に帰る途中、蛍を見られたのも忘れられません。2人が参考にしています
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訪問日2007年5月26日~27日(宿泊)
ダイナミックな壁湯もいいが、二つの個性あふれる家族風呂もセンスと遊び心があふれていてとってもいいですね。
有名な壁湯だけでなく、川面のすぐそばにあるもうひとつの露天風呂「川水流(かわずる)の湯」も味があっていいです。ちょっとぬるめで、底はぬるっとしているけど、ぬる湯好きにはたまんないですね。
ご飯も最高です。特に山芋の茶碗蒸しは本当に絶品でした!!宿のご主人もとても気さくでいい方だし、また訪れてみたいなぁと強く感じた宿でした。
コストパフフォーマンスはかなり高いです。8人が参考にしています
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訪問日2007.5.26(土)11時頃
「多分この道でいいはず!?」と所々えぐれてたりする砂利道をずんずん上っていくと前に超スローペースの滋賀ナンバーの車を発見。追い抜いていこうとするとドライバーが降りてきて「こっちに温泉あるんですよね?場所わかりますか?」とのこと。よくよく見ると外国人の方。
あとで話をきいてみたら「滋賀から転勤してきた」とのこと。この日は入浴の道具を持ってきていなかったのと今から仕事だというので彼は本日は入浴せずに帰って行きました・・・
σ(^◇^;)
で、私たち夫婦は同じ頃に到着した地元の方っぽいお爺さんと一緒に入浴。彼は何度もきているようで、いろいろと詳しかったです。少し上の方に泥湯があるのも彼に教えてもらなければ気がつかなかったかも。
このお爺さんはなんと先述の外国の方とも英語で会話されてました。大分県あなどるべからず!?
湯船は下に二つと上の方に2つありますが、上の方の泥湯がおすすめですね。景色が超最高です。
あれだけの景観の露天風呂にはかつてめぐり合ったことがないです。6点あげたいくらいです。お湯も最高でした。0人が参考にしています
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日帰り温泉で、ここのレビューを見ていってきました。
メニューは湯上りセット。イカ丼おいしかった~お刺身と小鉢に食後のコーヒーもつくのです。周りの方の料理もおいしそうでした。
お風呂は露天風呂がきもちいい。温泉じゃないこともちゃんと明記されています。やわらかくて湯冷めしない湯質です。おかみさんもやさしく上品な方です。また行きます。今度はなに食べようかな。8人が参考にしています
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長湯からホップステップってな感じで行ってきた。
受付で鍵をもらい、いざ下湯へ。
道すがらトカゲを目撃。何年ぶりに見ただろう。自然があふれている。
程なく下湯の建物に到着。うう、正直な感想、ぼろい。。。
苦手な蜘蛛の巣。。しかしこれが逆に秘湯への期待感をいやでも高まらせる。
なのに入口で突然いらっしゃいませの自動アナウンス。こいつはただものではない。
脱衣所で着替えをすませ、段を下りると目当ての湯。
2~3m四方くらいの湯船に既に4名の方が浸かっていた。
上から見下ろしてびびった。泡がはじけまくっている!
いつになく厳かな気持ちで入念にかけ湯をし、静かに入湯する。
手前の方が、地元の方であろうか、一瞬目が合い微笑んでいた。
私が入ったことで、洪水のように湯船から湯がかけ流される。
いやもともと川の流れのようにかけ流されていたのだ。
体を沈め、ものの10秒もしないうちに泡に包まれる。
1分もすれば体が泡に占領されそうな錯覚すら覚える。
体が白銀に照りつけられる。泡がでかい。魚の鱗のようだ。
湯温は36℃とのこと。体温とほぼ同じ。湯に同化しそうだ。
皆、出る気配がない。2時間くらいあっという間に経ってしまう。
わかる。気持ちよすぎて出たくなくなるのだ。
体の泡がじきに離れて水面に浮上する。その度にパチパチこそばゆい。
触覚を刺激する温泉なんて生まれてはじめてだ。
今度は浮上した泡が水面ではじけて、頭の高さくらいまで水滴が跳ねる。
こんな湯が存在していていいのだろうか。
帰りに七里田温泉今昔物語という小冊子を購入。
素晴らしい湯には理由がある。決して自然の力だけではない。
守る人々が心血を注いではじめて受け継がれていくのだ。
反省した。自分は浸かるばかりで、今まで温泉を守る人たちへの感謝が足りていなかった。
もっと学ぼう!何?長湯で6月に温泉サミットがあるって。
ぜひ参加して温泉のことを真剣に考えよう、いつだ?あっ、平日だ、無理だ。。。
あまりにいい湯だったので、ちょっと大げさな言い回しになってしまいました。
泡付きは確かに長湯のラムネ温泉以上です。湯がアグレッシブで素晴らしい。
でも比較することで長湯のラムネ温泉の良さはとても柔らかい、優しい湯ということにある
のだということに気づくことができて、本当によかったです。
どちらの湯にも好きなときに入れる直入町の皆さんがすご~く羨ましいです。4人が参考にしています







