温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >276ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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素晴らしいのひとこと!!
近頃は、あまり構わない宿が多くなっております。それはそれでよいことなのですが、ここでは、その上、朝のお風呂の入れ替えや客室係の方の心遣い、女将のセンスの良さが、まるで高級旅館に宿泊しているような感じさえ受けるすばらしい宿です。
また、2室しかない小さな宿から、食事の時間等宿泊者の時間に合わせる融通さもあり、近辺に何もないことから、一日中宿で有意義な時間を持てる優しい宿でもあります。そのようなことから私のもう一度宿泊したい宿のナンバー1となりました。1人が参考にしています
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5月14日入浴して来ました。すると、パンフレットに営業時間変更のお知らせがありました。(新営業時間)9:00~19:00 受付18:30 とありました。1時間営業時間短縮ですね。残念。
10人が参考にしています
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5月12日の母の日に、両親を連れて宿泊しました。
旅行好きで、今まで沢山の宿に泊まりましたが、竹林のロケーション・情緒ある建物の造り・料理・サービス・お風呂等、どれをとっても最高だと思います。両親も、童心にかえったようにはしゃぎ、楽しい思い出になりました。今回は美丈庵というお部屋に泊まったのですが、広い部屋も隅々まで清掃が行き届いていて、大変気持ちよく過ごせました。真っ白な寝具もとても清潔でした。部屋付きの露天や内風呂も、想像以上に広く、特に内風呂は、深めの湯船で、大変気に入りました。
夜は生憎の雨でしたが、ライトアップされた竹林が、幻想的で忘れられません。夢のような時間を過ごすことが出来ました。あれだけのアップダウンの中、せっせと働く仲居さん達に心から感謝致します。是非また訪れたいと思います。
(自然の中なので、5月でも虫がけっこう出ましたが、虫が多いのは当然だと思います。それでも竹ふえさんに泊まる価値は十分あります。虫が苦手な方は、冬の季節に訪れた方が良いと思います。)0人が参考にしています
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別府ICから車ですぐという好立地。13時頃にお伺いしたので、週末でしたがそんなに混み合ってはいませんでした。平成15年オープンということで、脱衣所も浴室も真新しく、とても快適に利用出来ます。脱衣篭は無料ですが、貴重品を入れるロッカーは有料なので、カップルで訪問の際は、どちらかが貴重品をまとめて持っておくといいと思います。
露天と内湯がありますが、どちらも別府の湯にしてはぬるめ。けど、普通の温泉よりはきゅっと熱めです。旦那さんは、露天でもあつ湯なので、驚いていました。
お湯には細かい湯の花が舞っていて、ほんのり硫黄の匂いがします。短時間の利用でも、体が芯から温まり、湯の力を感じますが、同じ中性硫黄泉ということでは、照湯温泉の湯の方がツルツル感が強くてごんごん好みでした。
guppy1306さんが書いていらっしゃった「体がパリパリ」が、皮膚の乾燥を意味するものなのかどうかが、40歳目前の女子としては気がかりだったのですが(w、さっぱり・サラサラの肌になりましたが、乾燥はせず、胸をなで下ろしました。シルビアさんが仰るとおり、日によってお湯も違うから、湯上がり感も異なってくるんでしょうね。
湯上がりはテレビやマッサージ機もある無料休憩所が利用出来ます。ガッツリ長湯派のごんごんとは対照的にカラスの行水派の旦那さんも、機嫌を損ねずに待っててくれました。
この休憩所、テレビやマッサージ機より、別府を一望出来る見晴らしが気に入りました。こんな充実施設を¥210で利用出来る別府。さすがです!
ところで、ここの後、別府八湯温泉本2006-2007年版に紹介されていた「機能温泉浴」をトライするべく、ホテルキャッスルに向かったのですが、なんと休業中!湯遍路さんたち、やはり事前電話は1本入れておいた方が無難です…。
別府八湯温泉道 No.127。スタンプは堀田温泉の象徴、温泉櫓。2人が参考にしています
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GWを利用し、野尻町にある岩瀬ダムでバスフィッシングをしていました。少し前に知人に薦められていたことと、場所も近かったので泊まりで行ってきました。釣りで疲れていたこともあり、温泉でかなり癒されました。食事は地鶏の炭火焼や田舎料理が出され、場所や部屋の雰囲気と共にどこか懐かしい感じを覚えました。中でも感動したのが、朝どこからともなくウグイスの綺麗な鳴声が聞こえてきて、非常に清々しい気持ちで目覚めることができました。こんな気持ちのいい朝は何年ぶりか・・という感じです。温泉・食事・雰囲気ともに文句なしです。今度は家族を連れて行こうと思います。
1人が参考にしています
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別府の帰りに寄りました。
この季節、九酔渓は新緑がきらめくように美しく、ここをドライブするだけで、わざわざ高速道路を降りて寄り道した甲斐があったと思いました。
温泉の手前に、2006年10月30日に開通した新観光スポット、九重"夢"大吊橋があるので、少し渋滞しましたが、GW空けの日曜日ということもあってか、500mぐらいで済みました。
いかにも地域の共同湯という外観。これだけで共同湯好きのごんごんとしてはヤラれた!という感じでしたが、脱衣所に入って、まず出迎えてくれるお地蔵様、黄金色に輝くお湯、湯舟があるだけのシンプルな浴室…。もう、完膚無きまでにヤラれてしまいました。素敵過ぎです。うっとりです!
使い込まれた棚に洋服を放り込んで、浴室へ。鉄と土の匂い、大量に掛け流れるお湯、そして湯舟や床に鍾乳洞のように層を成す湯の花。椅子や洗面器もすっかり変色してしまっています。
透明度が全然無いので、恐る恐る湯舟に入りましたが、そんなに深くありません。ちょっと熱めですが、出たり入ったりして調整すれば、結構長い時間入っていられます。
見た目のインパクトは強烈なお湯ですが、肌触りはさほど特徴はありません。けど、地元のおばあちゃんたちは、みんな真っ白で肌理の整った美肌!湯上がりはさっぱりとしてマットな美肌になります。
ただ、マナーとかシステムとか、よく分からなかったです。女湯は、メインの湯舟の1/6程が区切られているのですが、一体何のために区切られているのか分かりませんでした。地元の人は誰もそこに入ってなかったので、私も入りませんでした。あと、浴室の左端にステンレス浴槽があって、水が張ってあるのですが、これもどなたも使用していなくて、用途がよく分かりませんでした。
マナーも謎で、地元のばあちゃん達は湯舟の中にタオル入れて体こするわ、湯舟に入ったまま洗顔料付けて顔を洗い出すわ、ハァァァァ?!と喉まで出かかりそうでした。冬は洗い場に出られないぐらい寒いから、そういうマナーがまかり通ってるんでしょうか…?<謎&真似はしないぞ!
最後に注意点ですが、スパ銭的な快適さや清潔感を求める人には絶対向きません。シャワー・カランが無くても、洗面器の色が変わっていてもへっちゃらで、椅子が無くても洗い場にどかっと腰を下ろして体を洗える人向けの施設です。
観光ついでに来た人には不評だとは思いますが、共同湯好きとしては、このままのスタイルを貫いて頂くことを切に希望します。5人が参考にしています
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おばちゃんに仕切られつつ、天井の低い部屋に四つんばいで入った瞬間!どっと汗が噴出しました。普段あまり汗をかかないので、この全身が濡れたような感覚が信じられず、室内の湯気が付着したのかと思いましたが、湯気も無く。全身の毛穴が開く(一瞬で)という物凄い体験をしちゃいました。他の方の書き込みにありましたが、この天井の低さで以前よりマシということは、閉所恐怖症気味のワタクシにはこれでギリギリです。10分間で汗びっしょりになった後は、内湯ですっきり。貸し浴衣込みなのでややお高い感もありますが、別府に行くたびに通いたいです。
1人が参考にしています
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GWに宿泊しました。本館2部屋に分かれたのですが、食事は広間で一緒に楽しめました。
料理は、繊細な手の込んだかんじで、とても美味しかったです。
スタッフの方も親切で、子供(2歳)にもとても良くして頂きました。子供用の椅子や取り皿等出していただき、小さなスリッパも下駄もあって喜んでました。
ラウンジが出来たばっかりと聞いて、早速みんなでGo!カウンターの景色がガラス張りだったので、外で飲んでるような(?)良いかんじでした。生ビールも、意外にカクテルもあり、料金もリーズナブルで驚きました。焼酎の種類の多さにも驚きました。
お風呂は、湯の華もあり雰囲気も良かったのですが、何より子連れに嬉しい”ちゃんとした脱衣所”とシャワーがありました。(黒川温泉はない所が多いので)
家族風呂は、見晴らしの湯に入ったのですが、季節がら緑がキレイで名前通り見晴らしが良かったです。雪が積もるとまたキレイだろうな‥と思いました。
けっこう早く着いてしまって退屈するかと思ってたら、あっという間にチェックアウトでした。次は離れに‥!と思ってます。0人が参考にしています



