温泉TOP >京都府 >京都府の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >274ページ目
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京都府の口コミ一覧
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ゴルフ場を中心に色々手広くリゾート施設があります。クアハウスもその中の1つです。通常価格だと1200円ほどする温泉ですが、回数券を5枚3000円で買えるので、よく利用するならそちらの方がいいと思います。
さて、温泉は特別どうということのないところですが、山並をのぞむ景観がいいところです。室内が広くて、もの寂しさを覚えるほどです。お湯は塩素臭が少々。特徴はないと思います。全体的にやや薄暗いのと、洗い場に鏡がないのが残念。あと、備え付けのタオルやバスタオルから臭いがします。
いいところは受付の方の応対です。女性の方で、ハキハキと笑顔で浴室を説明してくれました。とても大事なことだと思います。0人が参考にしています
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西陣の妙蓮寺付近を桜鑑賞でふらふらとしていたら、近くに船岡温泉があるのに気が付いた。
立派な唐破風の有形文化財の建物もさることながら、大きな石垣に驚いた。
これは方広寺の石垣ほど巨石ではないが、かなり珍しい。
鞍馬口通りを戻ると、廃業した銭湯を改造したカフェ「さらさ西陣」との間に「スガマチ食堂」があり、若い女性客で混雑していた。 900円の定食を食べたが、手が掛けてあり野菜が豊富、ご飯も玄米を選べる等ヘルシーだった。0人が参考にしています
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宿泊で利用した。ホームページには日帰り入浴の可否・泉質などの記載が見当たらなかった。行ってみると、29度のお湯は、加水なし・加温・循環で、銀イオンと塩素で消毒している由にて、塩素臭はほとんど無かった。この弱アルカリ低張性低温泉・放射能線泉のお湯はうっすらと濁り、まとわりつく感じがした。概ね快適なお湯だと思う。2009年3月入湯。
8人が参考にしています
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「ホテルのお風呂」ではなく「ホテルの隣のお風呂」という方が正確でしょう。気楽に立ち寄り入浴できます。落ち着いたスーパー銭湯と思って差し支えないでしょう。
2種類の温泉が敷地内で湧いているそうです。温泉っぽいのは第1温泉の方です。肌がつるつるします。内湯の大浴槽はいい具合で使われていると思います。同じ温泉が露天風呂にも使われていますが、こちらは消毒が強いみたいで、肌もつるつるしません。
第2温泉はあんまり温泉の感じがしませんでした。薄いお湯なのでしょう。こちらは水風呂やシャワー、ぬる湯に使われていました。ぬる湯は38度ほどの長湯に適した温度です。ここが第1温泉ならポイント高いのに(笑
全般的に清潔感ありますし、抜群の湯とは言わないものの、そこそこの温泉を楽しむような使い方になると思います。宴会客とかに当たらなければ空いているのもポイントです。0人が参考にしています
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温泉博士に載っていたからという安易な動機で再訪しました。フロントで温泉手形見せたら、どこから来たのかと聞かれました。これを理由で訪れる人って結構多いのかしら。
夜でもお風呂は繁盛しているようです。脱衣ロッカーのほとんどが埋まっていました。天然温泉の方は相変わらず健在。薄茶色で金気臭、しょっぱいいい味出してます。ペットボトルを持ってくればよかった。
今回サウナにも入りましたが、まあこれは普通。お尻に敷く用に小さいバスマットを持って入ります。
タダで入れてもらった御礼にビールを買って飲ませてもらいましたが、アテが何も置いていない(その割には飲食物持ち込み禁止と書いてある)、狭い休憩所は全然分煙されていないのでたばこ臭いという点が残念でした。1人が参考にしています
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土曜日の開店して間もない時刻、人は少なくのんびりできました。
ちょっと豪華なスーパー銭湯です。内湯は白湯かと思いますが、浴槽や洗い場がゆったりと造られています。塩素臭もジェットバスで少し感じた程度。ただ、足湯の所に大型テレビが置いてあり騒がしくて落ち着きません。
露天エリアはそれほど広くなく、3つの浴槽の上には屋根があり雨天でしたが入浴しやすかったです。街中なので開放感はありません。鉄分を濾過した浴槽は、土・日・月は人工の炭酸泉になっています。それ以外の岩風呂と壷湯が「金閣の湯」と名付けられた源泉使用で、どちらも緑茶と紅茶の間のような色合いが付き、黒っぽい湯の花も見られます。マンガン鉱の結晶との説明がありました。源泉の香りと少し塩味もして温泉らしさが感じられます。
循環と掛け流しの併用かと思いますが、壷湯の方が浴槽が小さい分お湯も新鮮かと。美濃焼の陶器製で楕円形なので足を伸ばしてゆったりとつかれます。
泉質的にはスー銭として十分合格ですが、値段の高さと大型テレビが少しマイナスです。豪華な施設を好む方ならお薦めできますし、再入浴可能なので食事やマッサージを含めてのんびりするなら値段に見合うかもしれません。
ナトリウム・カルシウム-塩化物泉(34.7℃、湧出量196L/分、成分総計15.76g/kg)1人が参考にしています
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京都市営地下鉄北大路駅から歩いていけるぐらいの距離、自転車で行ったのでどれぐらいかはよくわかりません。案内地図ではわかりにくいですが、今宮通り沿いに行けばその北側に面しています。
温泉と名が付いていますがこれは普通の銭湯です。410円を払って中へ。ここの特徴は、浴室にイスが置いておらず、一人用の小さいバスマットが積まれているのでそれを1枚持って入り、床面に敷いてその上に座るのがお約束となっていることです。
他には1人しか入れませんが薬湯と、サウナ、水風呂があって水風呂は地下100mから汲み上げたと記されており、確かに塩素臭はしませんでした。天然温泉ではありませんが銭湯としてはよい、の評価とさせていただきます。1人が参考にしています
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大原に行くバスの中から気になっていた佇まいだった。
高野川沿いの離れの個室で昼懐石をいただいて、入浴した。
壬申の乱の折、大海人皇子(後の天武天皇)が矢傷を負い八瀬の里に逃げ隠れられたとき、村人たちが土のむろを造り、それを温め治療したと伝えられているかま風呂。 定員3~4人で、内部の温度は55~60度、しっとりとした空気の和風サウナである。 むしろが敷かれた上のござに、陶器の枕を持って横になる。 藁の香りで心地よい眠りに誘われるが、20分もすると身体の芯から温まり自然と汗が出てくる。 かま風呂の後は隣の風呂で汗を流した。
接客してくれた若女将の話によると、かま風呂は中空の二重構造で空気を暖めていて、1日2回、朝夕2時間ずつボイラーを焚くと温度が保てるが、一度火を落としてしまうと、
元の温度に戻るには1週間かかるので、休日でもボイラーを焚いているそうである。
食事・宿泊の客限定のサービスだが、大原の散策帰りに老舗の料理とともに、大原女家の菓子そっくりのかま風呂を楽しんでは如何だろう。2人が参考にしています
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本日、立ち寄り湯で利用しました。
自宅から車で片道3時間、天橋立観光を兼ねての訪問でしたが、格式ある老舗旅館だけあって、スタッフの方々の対応は素晴らしく、気持ち良いひとときを過ごす事ができました。
さて、受付で立ち寄り湯の受付を済ませ、スタッフの方に案内されて浴室へ。訪れた際は土曜の12時過ぎという時刻でしたが、入浴客数は私を含めて2名と、ほぼ貸し切り状態で高級旅館の贅沢なお湯を楽しむ事ができました。
浴槽は広めの内湯と小さめの露天風呂が各ひとつ。お湯は無色透明で特色の無いお湯でしたが、温度設定は絶妙で熱過ぎず温すぎず、長湯する事ができました。露天風呂は3名も入れば一杯のなる程度の規模ではありますが、日本庭園風の造りで癒されます。
入浴後休憩室でくつろいでいると、続々と立ち寄り湯のお客さんが来られていましたので、早めに訪れるのが良いように思いました。8人が参考にしています
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2ヶ月に一度くらい 不動温泉に通って 早 2年くらいかな
朝から夕方まで お風呂に入ったり 昼寝をしたりと
ゆっくりして 1日ここですごして 京都観光もせずに帰るが
体は楽になるし なんとも 居心地がいい
片道2時間かけても 行きに比べて 帰りは体も楽になり
温泉三昧して ここのおいしいご飯を食べて すっかり
夫婦の癒しスポットになってます5人が参考にしています







