温泉TOP >京都府 >京都府の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >272ページ目
-
掲載入浴施設数
22925 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
162683
京都府の口コミ一覧
-
浴場は地下3階にあり、地下道から行くと地下1階に上がり、再び地下3階に降りることになるので、路面から階段を降りていったほうが良いかもしれない。
浴場前の廊下にロッカーがあるが、鍵がついていない。 旅行者用ではなく常連さんが月単位で借りるらしい。
フロントに尋ねたところ、脱衣所にロッカーが完備しているそうだ。
京都タワーの3階には 「ふたば書房」 があり、普通の本屋には無い趣味の本の品揃えが豊富。
地下1階には手芸用品の店も入っている。 京都タワーは面白い。3人が参考にしています
-

銀閣寺周辺散策後はタクシーで近いし、帰りは三条京阪まで220円。
加温、循環、塩素消毒であるが、オーバーフローも見られ、湯に浸かった途端に温まる。 ORP 76 で源泉投入量が多いと思われる。
単純弱放射能泉 酸化還元電位 (ORP) 76 (2009.1.11)2人が参考にしています
-

二年前のゴールデンウイークに行きました。
丹後半島を堪能しながら、安価で宿泊できました。
思ったよりずっと居心地も良く、
温泉も料理も良かったと思います。1人が参考にしています
-
洗い場のカランも高級感あふれるものだし、従業員もよく巡回しており目が行き届いているように感じた。
ぬるめのつるつるする湯で、陶器風呂のORPが一番低くて189。
松泉乃湯 アルカリ性単純温泉
30.2度 pH9.42 180リットル/分 マグネシウム 0.3 アルミニウム 0.9
炭酸水素イオン 254.4 メタケイ酸 27.1 酸化還元電位 (ORP) 189 (2009.1.10)0人が参考にしています
-

脱衣所もゆったりとしているが、洗い場が良い。 仕切り付きのうえに、背中合わせの洗い場もずれており、他人のシャワーがかからない構造になっている。
1号源泉、2号源泉ともに加温、放流循環併用、塩素消毒だが、ぬる湯の2号源泉はORP 507でパスした方が良さそうだ。 1号源泉の露天がORP 375で一番低い。
ボウリング温泉セットがおすすめか。 1/26~1/28完全休業。
1号源泉 単純温泉 42.5度 pH8.06 溶存物資 938 鉄(Ⅱ) 1.0 メタケイ酸 38.7 メタホウ酸 5.5 酸化還元電位(ORP) 507 (2009・1.10)0人が参考にしています
-
土曜日だったが、雪が降った朝だったので空いていた。
1号源泉のかけ流し浴槽は冷たいが湯の花もみられ、ORP170でまずまず。
2号源泉のかけ流し浴槽はORP320で、本当にかけ流しか疑問が残る。
2号源泉 ナトリウムー塩化物・炭酸水素塩泉
44.9度 pH7.9 溶存物質 3179 マグネシウム 4.4 鉄(Ⅱ) 2.5
炭酸水素イオン 842.0 メタケイ酸 51.5 メタホウ酸 53.4 酸化還元電位 (ORP) 320(2009.1.10)0人が参考にしています
-

私見ですけど、ほんと「京都市内」は、どうしようもない「ショボ泉」エリアでございまして「私の趣向的に、ここ良い所ですよ!」と言える、風呂屋さん、なり、温泉が殆ど「無い」訳でございますが、その「ニーズ」はあるのでしょうけど、纏まった土地や、掘って出るのが精々「化石海水」の類となると、色々難しい物があるのだろうと勝手に勘ぐったり致しますが。
京都市内の北部に「銭湯マニア」の間では、結構有名な老舗銭湯があるとの事「温泉」を主に語るサイトの番外的とは思いますが、話の種にでもなればと、行って参りました。
場所は、京都市北区、千本通りを北へ、今出川を超えて、「千本鞍馬口」から、東行きの一方通行「鞍馬口通り?」に入ると200m行かないくらいの所にあります、店の向かいに、狭いですが駐車場も用意されております、銭湯の入口は、以外と言えば以外、自動ドアでございます、入浴料は「大人410円」です。
簡単な下調べをして行きましたが、夜に訪れたのですが、画像の通り立派な建物が「ど~んと」構えております。大正12年(1923)創業の大変歴史のある銭湯さんで、当初は「料理旅館」だった建物の様で、如何なる変遷で「銭湯さん」になったかまでは、解りませんでしたが、その年の出来事を調べて見ますと、「関東大震災」があった年で「大女優の森○子さん」も、産声を上げら様、お~っ凄いねって、どっちがみたいな。
脱衣所については、改修を重ねても、当時の雰囲気を残せるだけ残したという、大変「渋い」脱衣所でございまして、天井周りには、様々な彫刻が施され、また天井には「鞍馬の天狗さんが、牛若丸に稽古を付けている模様を模ったレリーフが飾られてあります。
さて風呂場の方ですが、「銭湯」故に、不本意な小汚さの心配は、ないのものの、さすがに古ぼけたものかと思っておりましたが、一昨年、大改修をしたとの事、結構広々とした風呂場でございまして、手前から「打たせ湯・薬湯・ジェット・桧風呂」、岩で組まれた、露天風呂も、そこから出入りするサウナもあります。お湯の方は、湯加減は「普通」露天風呂につきましては、残念ながら「ばっちり条例に基づいた、奴の臭い」が多少致しますが、内湯については、良い管理をされているのでしょう、あまり「奴」は臭いませんでした。
おもしろかったのは、聞き耳を立てると、あれは「フランス」の方達かな、男前のおやっさんが、男前の倅を2人連れて来ておりまして、なんとまぁ風呂屋でのマナーをきっちりと守られており、近所にお住まいの方なのかな、微笑ましいと言ったら失礼かと思えますが、粋と言うか、カッコ良かったですね。他の常連さんの振る舞いを見ておりましても「良い銭湯は客筋も良い」のは、どこでも一緒やなと感じました。私も、普段にもましてマナー気をつけながらですが、快適に入浴を楽しむ事が出来ました。
街の大事な「銭湯さん」であり、まだお若いと見える店主さんのお人柄も素晴らしく、話のネタどころか「常連」にさせて貰えなかと思う、すばらしい銭湯でございました。
私の「趣向的」に京都市内でお勧めできる、3軒目の湯処で、ございます。1人が参考にしています
-

昨年家族が行った回数は9回でその内小生は2回行きました。ゆっくりできて心和みます。食べ物は美味しいです。お風呂もなかなかのものです。水を飲む所に効能書がはってあり、多くの疾病に効くみたいである。温泉の方々も親切、よい人でうれしく思います。近々家族が行きます。小生も行きたいですが用事があり行くことできず残念です。今年は何回行けるか楽しみです。
2人が参考にしています
-

-

家族で行きました。お正月のせいか、そこそこ混んでいました。休憩室のようなベンチの置いてあるスペースは狭かったです。
温泉は温泉らしいぬるぬる感のあるお湯でした(私には少し臭いが気になりましたが・・・)。
高温のお湯は浸かれませんでしたが、子供は挑戦したようです。
露天風呂はもう少し明るくてもいいのではないかと思います。段差が見えなくて危ないです。0人が参考にしています






