温泉TOP >京都府 >京都府の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >272ページ目
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京都府の口コミ一覧
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大原に行くバスの中から気になっていた佇まいだった。
高野川沿いの離れの個室で昼懐石をいただいて、入浴した。
壬申の乱の折、大海人皇子(後の天武天皇)が矢傷を負い八瀬の里に逃げ隠れられたとき、村人たちが土のむろを造り、それを温め治療したと伝えられているかま風呂。 定員3~4人で、内部の温度は55~60度、しっとりとした空気の和風サウナである。 むしろが敷かれた上のござに、陶器の枕を持って横になる。 藁の香りで心地よい眠りに誘われるが、20分もすると身体の芯から温まり自然と汗が出てくる。 かま風呂の後は隣の風呂で汗を流した。
接客してくれた若女将の話によると、かま風呂は中空の二重構造で空気を暖めていて、1日2回、朝夕2時間ずつボイラーを焚くと温度が保てるが、一度火を落としてしまうと、
元の温度に戻るには1週間かかるので、休日でもボイラーを焚いているそうである。
食事・宿泊の客限定のサービスだが、大原の散策帰りに老舗の料理とともに、大原女家の菓子そっくりのかま風呂を楽しんでは如何だろう。2人が参考にしています
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本日、立ち寄り湯で利用しました。
自宅から車で片道3時間、天橋立観光を兼ねての訪問でしたが、格式ある老舗旅館だけあって、スタッフの方々の対応は素晴らしく、気持ち良いひとときを過ごす事ができました。
さて、受付で立ち寄り湯の受付を済ませ、スタッフの方に案内されて浴室へ。訪れた際は土曜の12時過ぎという時刻でしたが、入浴客数は私を含めて2名と、ほぼ貸し切り状態で高級旅館の贅沢なお湯を楽しむ事ができました。
浴槽は広めの内湯と小さめの露天風呂が各ひとつ。お湯は無色透明で特色の無いお湯でしたが、温度設定は絶妙で熱過ぎず温すぎず、長湯する事ができました。露天風呂は3名も入れば一杯のなる程度の規模ではありますが、日本庭園風の造りで癒されます。
入浴後休憩室でくつろいでいると、続々と立ち寄り湯のお客さんが来られていましたので、早めに訪れるのが良いように思いました。8人が参考にしています
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2ヶ月に一度くらい 不動温泉に通って 早 2年くらいかな
朝から夕方まで お風呂に入ったり 昼寝をしたりと
ゆっくりして 1日ここですごして 京都観光もせずに帰るが
体は楽になるし なんとも 居心地がいい
片道2時間かけても 行きに比べて 帰りは体も楽になり
温泉三昧して ここのおいしいご飯を食べて すっかり
夫婦の癒しスポットになってます5人が参考にしています
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今年2回いきました。これまでは4回目ですが、今までは利用の翌日は、ぐったりでしたが、今回は入浴3回(今までは、2回)したのに翌日には身体しっかりしたものでした。お風呂の成分になれてきたみたいです。又広島県から来られた方(ケイタイで調べて初めてらしい)とお話ができ有意義でした。お風呂に入って何も考えずゆっくりする事で本当に心和み休まります。今年は、月1回ぐらい行けたらと思いますが?
0人が参考にしています
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2月24日に近隣のMy温泉が休みだったために、初めて家から一番近くのこの温泉を訪れました。
クチコミの内容から覚悟はしていたんですが……。
予想以上の強い塩素臭にびっくり.
清掃も行き届いて、とても衛生的で設備的にも申し分ないレベルだったのですが、お湯のあまりの強烈な塩素臭で頭がクラクラ……おそらく本来はいいお湯なのでしょうが、確かにこれは他のみなさんが言うとおり、なんとかしたほうがよさそうですね。
塩素臭が気にならない人なら、悪くない温泉だと思います。
これ以外に不満がなかったのですが、逆にそれが残念。
あえて2点を付けさせていただきます。
0人が参考にしています
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お風呂についてはまあこんなもん。ですが夏場のひんやりした庭は趣があって和みました。一見の価値ありです。
1人が参考にしています
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かなりきれいな施設です。
お湯もけっこう力がある感じです。
休憩スペースもそこそこあって、のんびりできます。0人が参考にしています
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最寄り駅は近鉄伏見駅ですが、京都市営バスを利用したのでどれぐらいかはわかりません。バスはすぐ近くに住吉というバス停があり京都駅までつながっています。
2時の開店後程なくの時間に訪れたのですが、それなりにお客さんが来ている感じでした。地元では人気があるのでしょう。1階部分にメインの洗い場とジェットバスや電気風呂、寝湯などがありますが、どれも1つ1つが小さいです。2階に露天風呂とサウナ、水風呂。露天の浴槽はミルク風呂の入浴剤が入っていました。見た目は白濁の温泉チックではあります。
全体的に狭いですが、よく言えばコンパクトにまとめてスーパー銭湯的要素も銭湯料金で盛り込んだというところでしょう。入れ墨をしたお客さんもいておそらく子供連れだと思うのですが、ほのぼのと利用してました。脱衣場に店主のメルマガと思われる文章が掲示してありましたが、競馬の話で持ちきり。そういえばロビーにあったテレビ画面でも競馬の番組が延々流れていたので、ここの店主は相当の馬好きなのでしょう。ロビーが禁煙になっていないのは残念。
天然温泉ではありませんが、銭湯としてはなかなかがんばっている部類だと思います。4人が参考にしています
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渋滞が常のR9亀岡から少しそれて湯の花温泉に入ります。ちょっとそれるだけでもう田舎。里の雰囲気です。その湯の花温泉街のまだ奥に烟河(旧亀岡ハイツ)はあります。ホテルですのでフロントで入浴手続き、ランチバイキングとあわせて2000円でした。そこから館内を右に左に歩いたドンツキに浴場はありました。
脱衣所なんかはホテルのそれですから清潔そのもの。無料のロッカーがありますので日帰りでも安心です。お風呂は内外ともにホテルにしては小さいかなというサイズです。単純放射能泉ですし循環していますのでお湯に特別な印象はありません。露天風呂がとってつけた感じがしまして、こちらは消毒臭がくっきり分かりました。内湯の方が状態はよかったです。
温泉としてのインパクトは弱いですが、食事と一緒ならいいかなと思いました。バイキングはおいしかったです。0人が参考にしています
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平日の朝、所用で近くにいたので時間調整のために入浴してみた。スーツケースを抱えた観光客や出張と思われるビジネスマンもいた。場所は京都駅中央口の前、京都タワーの地下3階にある。タワーの下から階段を下りていくのだが、もう古いこともありアプローチは殺伐としている。天井が低いので圧迫感もある。
券売機で券を購入し受付へ。通常価格は750円だが、ホームページでクーポンを印刷して持って行けば600円になる。割引で利用。これで貸しタオルもついてくる。ロビーに携帯の充電気が並び、それが繁盛しているのも場所柄だろう。脱衣所はロッカーが大きめで、多少の旅行鞄なら入るのが有難い。さすがにスーツケースは無理であるので、受付預りになる。
浴室は地下3階と地下2階をぶち抜いたと思われ、天井が高い。ただし、一部は旧設計の天井が低いところもあるのは、上に機械室でもあるからか。白湯を用いた銭湯形式。少々のあふれはあるものの、基本は循環。塩素消毒も感じられる。サウナと水風呂あり。水風呂はかけ流しで良好。洗い場は10以上。そのうちシャワーがあるのは大浴槽の周りのいくつかだけ。乱暴に使うと大浴槽まで水が跳ねるので注意。石鹸類の備え付けあり。ただ、このシャンプーとボディーソープ、香料がきつくて閉口した。
ここは地元の人が「癒し」を求めるようなところではなく、温浴施設としては水準以下かと思われる。しかしながら高速バスで京都に着いた後の汗流しに最適であろう。私の入浴中も九州や東北の方言が飛び交う「異文化からの窓口」と化していた。特に夏場はこの存在を知っていると有難い方もおられるであろう。特に朝の時間帯に営業している風呂は少ない。その点で存在意義は大きい。2人が参考にしています







