温泉TOP >京都府 >京都府の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >272ページ目
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京都府の口コミ一覧
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道の駅に併設された温泉で、広い敷地にたくさんのレクリェーション施設があり、連休中で賑わっていました。
内湯は大きなガラス窓から緑の山並みが見えて開放感有り。循環ですが端の方から注がれているお湯は、30℃くらいで源泉のように思います。浴槽内から加温されたお湯が出ているので掛け流しとの併用ではないでしょうか。塩素臭は気にならず微かに源泉らしき香りもします。無色透明な綺麗なお湯で、気持ちよく入れました。
階段を下りるとサウナや露天のエリアがあり、こちらにも洗い場や小さな脱衣所があります。露天といっても半露天のような感じで、眺望はむしろ内湯の方が良いと思います。お湯もこちらは塩素臭がきつめでした。
施設は綺麗で、ドライブがてらや遊んだ後にひと汗流すのに適当な所だと思います。浴後は肌が結構ツルツルした感じになりました。
夜久野高原温泉:単純温泉(28.2℃、pH7.7、湧出量132L/分、成分総計0.91g/kg)0人が参考にしています
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先般行った折、若者2組5,6人おられ見ていてうれしく思います。もっと若者が来て親しんでください。お客さんが多くなってきたら見計らいながら入浴いたします。最近(前からか?)水のみ場で入浴と旬の食事のこと等が書かれていて、これ又うれしいじゃありませんか。年寄り小生にとって、ありがたい。先の投稿の方も書かれていますが、新緑がすばらしい。お風呂から見る景観は、すごい、向かい側の絶壁に木々が落ちるのをこらえるがごとき岩盤に根をはわしている。窓から四季を感じ取れるだろうと思います。一度雪景色が見たくなりました。寒い気候には今まで来ていませんので、又楽しみができました。
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舞鶴若狭自動車道の舞鶴西インターからすぐ。結構大きな施設です。
屋内は温泉ではありません。やはり源泉が注がれている露天風呂がよろしいです。少しぬめりを感じさせます。療養泉とのこと。
浴槽はどれも石を基調にしていて、さながら高級温泉旅館のようです。ただそのせいで、足下が滑りやすくなっています。6人が参考にしています
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西大路七条の交差点を西に入ったところにあります。ちょっと狭い駐車場がありますが、技術的に駐車が無理ならば近くにいくつかコインパーキングがありますのでそちらを利用しましょう。
見かけはどこにでもある銭湯なのですが、ここの温泉は濃厚です。ナトリウムとマグネシウムとカルシウムが多いみたいで、温泉成分によって茶色に染まった浴槽が見られます。塩辛くて保温力が強いです。これからの季節はちょっと肌がべたつきます。飲泉コーナーのところの源泉は冷たいのですが、分析書には「温泉」と書いてあったような。ちょっと謎です。貯湯タンクの中で冷えちゃったのでしょうか。露天風呂では冷たい源泉が上から投入されつつ、底からは温かいのが入ってきていました。もしもともとが温かいなら、温かいうちに投入してもらいたいなぁと感じるのは贅沢なんでしょうね、きっと。何はともあれお勧めの温泉であることに変わりはありません。0人が参考にしています
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市内で、こんな温泉があったとは知りませんでした。泉質も良さそうですし、この料金で掛け流し温泉は嬉しいですね。
ガレージが狭い事は残念です。大きな車で行く時は、近くのコインパーキングに止めることをお勧めします。0人が参考にしています
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普段大阪のど真ん中で仕事にもまれ、ストレス発散の意味で半年に1回国道173号線を延々北上して日本海の方へ行きます。
舞鶴へ行った帰りに綾部で休憩しようと思ったら温泉が目に入ったので寄りました。
特急も止まる綾部駅ではありますが町全体閑散として人も少ないためゴールデンウイークのゴールデンタイムにもかかわらずガラガラでした。でもね施設はホントお風呂もきれいで休憩所、食堂もバッチリでしたよ!
栄温泉さんの積極的なPRをすればきっともっと流行ると思いますよ!・・勿体ないな!それくらいよかった!
おススメします。6人が参考にしています
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私は2年前に宿泊させて頂いたのをきっかけに、現在では月一度のペースで利用させて頂いてます。効能はもちろんの事、温泉から見える景色を季節ごとに楽しめるのも私のお気に入りです。いつも時間をかけて2回入るのですが、畳の部屋で食事をしたり昼寝をしたりとゆったり出来るのも魅力です。又、コーヒー(温泉の水で作られてるそうです)すごくおいしいです!
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お昼過ぎから行きました。昼食を頂き、お昼寝もさせて頂きながらゆっくりした一日を過ごしました。全体のお客さんは少なかったけど、常連のお客さんらしき方が、食事の後片付けからその他色々と声を掛けてこられて教えてくれました。お茶は自分で取りに行くそうです。食事の後片付けも食後に自分で、所定の場所まで持っていくそうです。本当かどうかは分からないけれど、常連の方の言う事は従わないと居辛いのでその様にさせてもらいました。昼寝時の掛け物を持っていなかったので少し寒かったです。常連さんは置いているらしく、置き布団のスペースがありました。掛け布団は有料で借りられるそうです。(私は借りていません)
初めてだったので、分からない事も多かったけれど、今度はお昼寝の掛け物と空のペットボトルを持って行こうと思います。
一日をゆっくり過ごすには、とても良い場所だと思います。また行きたいです。1人が参考にしています
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平日の夕刻の訪問。そこそこ混雑しており、送迎バスなどは満席に近い状態であった。もともと料亭であったところを改築して温泉施設として運営したとのことで、エントランスからなかなかの雰囲気。特に露天の大きな庭園は見ごたえあり。城陽市の一休と同様か。
さて、浴室であるが内湯はアイテムバス豊富なスーパー銭湯のようである。奥の大きな浴槽に温泉を用いている。露天は下に岩風呂、上に檜風呂が配置され、横の方に足湯蒸し風呂なるスチームサウナもある。あと、打たせ湯もあったか。露天の岩風呂と檜風呂には温泉が投入されており、主にこちらを利用した。檜風呂は高温、岩風呂は中温に調節されていたように思う。
泉質はナトリウム-塩化物泉。要するに食塩泉である。療養泉に指定されたとあるが、有難味のほどは如何?舐めてみるとほのかに塩気を感じる。他に金気臭と塩素臭が混ざったような臭いを感じた。湯の使い方に関しては、浴室内および脱衣所まわりに詳細な表示を見つける事ができず、詳細不明である。フロントの奥まったところに掲示されていたが、近視の私には見えず。湯に入りつつ、「この湯の素性は・・・」と確認するのが温泉めぐりの楽しみであるところなので、ここはやはり脱衣所か浴室内に掲示を求めたいところである。推測するに浴槽の湯はいずれも専用の回収口に溢れ出る仕組みになっているので、循環・それゆえの消毒と加温はなされているのではないか。
総合的にはまずまずの施設であると認識している。湯に中途半端感があったのと、分析表が確認できなかった憾みがあるが、露天の庭、従業員の気持ちよい接客姿勢(これは日帰り温泉の中ではぴか一のものであった)など素晴らしい点もある。大きめの施設ゆえ多少の混雑は吸収できると思うが、繁忙期の混み具合は分からない。そのあたりを確認して訪問されるといいと思う。5人が参考にしています
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JR山陰線日吉駅から2km弱ぐらい。路線バスがあると書いていますが、日祝は運休です。なお今回は日吉ダムマラソンの帰りに訪れました。会場の府民の森ひよしからも2km弱ぐらい。…結局のところ全部歩いて行きました(^^;。ここは車でないと非常に不便です。
土日祝の料金は800円。下駄箱で返還式100円のロッカーを用い、その鍵と交換で脱衣場ロッカーの鍵が渡されるシステムです。脱衣場や洗い場の設備は綺麗に整っていると思います。
木の風呂と石の風呂が男女交互で入れ替わるそうですが、今日は石の風呂の方でした。内湯には目もくれず温泉のある露天の浴槽へ。おお、初めて見る色。灰色で濁っていて、塩味とダシのような味がかすかにします。金気臭も少ししました。この変わった色の原因は凝灰岩の成分が混じっているからだと案内に書かれていました。
自然に出てくる成分そのままなので、日によって性質が変わることもあるそうです。確かに、解説には脂臭がすると書いてありましたが、それを見てそういえばかすかにあるかなとわかる程度だったので、今回はあまり脂臭はしていなかったのかもしれません。
他に薬草アロマのするサウナと水風呂もありました。温泉を出る頃には、日吉ダムマラソンを走り終えたランナーが続々押し寄せてきているようで、整理券配って入場制限をしていました。早めに行って大正解です。1人が参考にしています





