温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >929ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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来訪時はちょうど梅のシーズンで、乗っていた奈良交通バスを観梅客らしき車やバイクがどんどん追い越して行きました。また、地域の中心部である尾山地区もたくさんの観光客で賑わっていました。しかし浴場はさほど混みあわず。午前中に行ったせいかもしれませんが、利用者はほぼ高齢者でした。出てきた時には食事処が混み始めていましたので、朝のうちに行ってしまうのが狙い目なのかもしれません。
リフォーム箇所に関しては、清潔感のある色のタイルが良いですね。30度というぬるい源泉を敢えてそのまま使用した壺湯も評価できます。ただ、露天も含めてもう少し施設全体の広さがほしいでしょうか。お湯もそれほど特徴は感じられず、わざわざ遠方から来るほどではないかと思います。
なお、バスで来られる方は奈良駅から奈良交通、上野市駅から三重交通のほか、梅のシーズン(3月)には月ヶ瀬口駅から出る臨時バスを使うこともできます。終点の尾山口まで乗ったあと、バスが走ってきた753号線、郵便局のところで突き当たる82号線を東に進むと温泉の看板が見えてきます。この臨時バスの場合は停留所から施設まで3キロ程度ありますので、観光ついでが良いでしょうか…
梅製品のお買い物をされたい方は施設内にも少しありますが、82号線を西に戻ると地区の中心部に出ますから、そちらの店舗に行かれた方が種類が豊富です。5人が参考にしています
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都会から近い場所の温泉として、阪急電車~能勢電鉄~阪急バス~京阪京都交通~JR西というループ乗り継ぎの実行を兼ね入湯。問い合わせずに来たためか1階の浴室に当たり、全体的な施設老朽化、補修途中の箇所があった点、やや狭隘な休憩室は残念に思いました。
しかし客はほかにおらず、狭い浴槽ながらも終始貸し切り状態でゆったりくつろぐことができました。レトロな館内も今思えば良い味で、小さな頃は方々で見かけたアルビのマッサージイス(ひじ掛けの操作盤とウサギのキャラクターが特徴)が未だに置かれていることも驚きでした。
時間がありましたら数百メートル南方の道の駅もご覧ください…
※ 今回は日帰り利用です。14人が参考にしています
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神戸市内を散策したあと、初訪問となる有馬温泉に浸かる計画で調べた中から当所に決定。画像を見て一瞬引きましたが、「マニアの方々が集う湯」とは如何なるものかとチャレンジしてみることとしました。
ひっそりとした館内、老朽化を隠せない設備を目にしてまたも生ずる不安感を抑えながら先の見えない階段を降りますと現れましたよ、あの真っ茶っ茶のお湯が。あいにくの面積で先客に譲ってもらいながら、掬ってみたり味をみたり、あかぎれ箇所の沁みは効能でもあるのでしょうか?
大阪から来られたという方から暫し、温泉のこと、おすすめの旅行地を伺って有馬を後にしました。
評価に関しては、如何せん好みというものもあり、あくまで「資料的価値」との断りを入れておきます。6人が参考にしています
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京都府綾部市のホテル併設施設です。本日舞鶴漁港にアンコウ一匹を買いに行っての帰りに訪問。
まだ新しい施設の為施設はとにかくピカピカの印象でした。またホテル併設ではありますが、入口は日帰り専用とホテルロビーが別に存在し、実際のところ日帰り9割といったところでしょうか。
冒頭で申し上げましたように、施設が清潔感に溢れており、内装もなかなか洒落ています。店員さんの応対も良いですね。
値段は700円と普通。内湯エリアは主浴槽+ジェットバス&電気風呂ゾーン。洗い場は完全にセパレート仕様で非常に使いやすい状態でした。また乾式・湿式サウナがあり、さほど広くは無いですが臭さが無くこちらも快適。
露天風呂エリアがなかなか広くて解放感があり心地よい。ベランダ造りでここまで解放感があるのも珍しいかな。
関西では大変珍しい歩行浴槽をはじめ、炭酸風呂・薬草湯・ミルキー風呂・壷風呂・腰湯・足湯・主浴槽×2・寝湯がすべて露天に設置されおり必然的に面積が広い。
また特筆出来るのが露天風呂からの景観の良さ。
男性風呂だけかもしれませんが、目隠しが草木だけのため、眼下に清々しく流れる由良川の情景と綾部の市街地が一望できます。
高原や海のパノラマではなくちょっとした高台の町並み景色なので好き嫌いはありそうですが概ね満足は出来ると思います。
残念なのは湯。実に惜しいですね。。塩化物泉の循環ですね。ただし浴槽によってかなり消毒の施し具合が異なる気がしました。これだけ豊富に浴槽のラインナップがあるのであれば一つくらい非加熱源泉の掛け流し小浴槽を造ってほしいと思います。
土曜夕刻の訪問でしたが混雑度は意外に低め。訪問前はあまり期待してはいなかったのですが、この内容であればまた再訪したいと思います。食事処がホテル内とのことでこっちも大変気になりましたが今回は車に魚を載せておりパスしました。2人が参考にしています
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自家用車の方は広い駐車場、電車の方も1時間おきに走る送迎バスにて利用できる、バブルの残り香漂う大箱です。
浴槽の種類はさすが感心できる規模で、ゲームセンター・カラオケボックス(JOYSOUNDのV2・キョクナビなし)・プール(夏季のみ・別途料金)・休憩所・売店・宴会場・喫食設備・マッサージサービス、さらにはビジネスホテルまで備えてしまい、飽きなければ一日中過ごせてしまいます。
ただ、高級感よりは猥雑かつレトロ感、若い人よりはお年寄り向けの“デイサービスセンター”といったイメージですね。スペースの使い方にやや無駄な印象も。親は高評価でしたが、私はすぐに飽きてしまいました…2人が参考にしています
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東近江市「八風の湯」、城陽市「一休」と似た雰囲気の施設です。
立地的に仕方ありませんが、やや狭い。「あがりゃんせ」ほどではなくとも、詰め込んだような印象を受けてしまいます。特に、受付そばの休憩スペースはもう少し考えられなかったのでしょうか?
また、やや老朽化している点、料金割引には提携のライフカードが要る点も気になります。
しかし浴槽の種類は結構満足いくもので、遠赤外線セラミックボール、日焼けマシーン、任天堂DS貸出(カセットは10種類くらいありました)など細かいサービスが豊富。いくつかのアーケード筺体もありますので、親子連れで楽しめると思います。
飲食スペースの味もまずまずですが、テレビについては不要と感じます。
※ 今回は招待券にて入湯27人が参考にしています
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京都・嵯峨の「天山の湯」、京都府城陽市「一休」と雰囲気が似ており、(決して多くはない)マンガやリクライニングチェアーが並ぶ点は「あがりゃんせ」を髣髴させます。施設面積・料金的にもその間を埋める施設といえるでしょう。宴会場(団体使用がなければ自由に休憩可)やカラオケ設備(機種:第一興商 DAM-G70)も備えて町内会等の利用も想定していますね。
当時、1階は子どもが多く騒がしかったのですが、2階にある休憩室は意外と広く、また静かでした。
あいにく「一休」「あがりゃんせ」経験後のこと印象が薄くなってしまいましたが、それ相応の施設ではあると思います。
※今回、飲食は利用していません。7人が参考にしています
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嵯峨の「天山の湯」、城陽の「一休」、東近江市の「八風の湯」とイメージが重なります。
これらの施設を研究したのか、狭めながらも雰囲気作りを重視しているようで洗い場などの設備も使いやすかったです。マッサージ椅子が「あんま王」である点も珍しくて良いですね。また、帰宅時に降雨となりましたが快く傘を貸して下さいました。
ただ、休憩所はシンプルであり夜間は高校生の溜り場となってしまうことも…
喫煙室からの煙漏れと塩素臭も惜しい!!
※飲食設備もありますが、今回は利用していません。5人が参考にしています
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旅館のような雰囲気、1200円という料金ゆえのゆとり(あまり混まない)、食事もこのような施設で出すものとしては結構おいしかったと思います。それだけに、休憩所の面積は本当に惜しいです。
居住地区や走行する道路により、大久保の「源氏の湯」と使い分けされるかなと思います。3人が参考にしています
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