温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >748ページ目
-
掲載入浴施設数
22877 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15169 -
温泉口コミ数
161103
関西(近畿)地方の口コミ一覧
-

近いのでよく利用しています
地元の人が多いので気楽でいい
もう少し飲み物の自販機など増やしてもらえると助かる^^0人が参考にしています
-

和歌山インターから国道24号線バイパスを南下しまして、花山の交差点を左折してしばらく行った左手です。阪和道がすぐそこを走っています。昼間は料金が1000円とボチボチするのですが、夕方からは600円とリーズナブルになっています。結構混雑するのですが。
幸いといいますか、上段のぬる湯がガラガラで、私を含めて多くても2人ということで、ほぼこちらでどっぷりと楽しみました。上段ぬる湯は38℃ほどと不感入浴できる温度ですが、実際は炭酸ガスの効能か、濃度のせいか分かりませんがホカホカとしてきますので、じっとりと汗ばんできます。ですから時折冷たい25℃ほどの源泉でクールダウンしつつ楽しみました。掲示によりますと、浴槽内での炭酸ガス濃度に自信があるようで、源泉が1100mg,ぬる湯で1000mg,41℃ほどの加温浴槽で500mgだったと思います。「浴槽内の濃度で他と比較してください」みたいなことを書いていました。実際にここまでの濃さ、炭酸ガスの威力を感じる施設は少なく、まあそれでも和歌山市内には数軒あったりするのでうらやましい限りです。和歌山にお越しの際は、横綱3湯のうち少なくとも1つは入っていってくださいな。1人が参考にしています
-
このホテルで温泉に入るには本来なら、宿泊するか食事付き入浴しかなかったのであるが、日帰り施設である「箕面温泉スパーガーデン」がリニューアル工事中につき、工事期間中のみの期間限定で日帰り入浴(6:00~23:30)を受付ています。入浴料は1,500円です。スパーガーデンの入場券でも入浴できます。
今回、私は金券ショップでスパーガーデンの入場券を500円で買って行ってきました。
土曜日の夜の7時頃に行きましたが、入浴者は5~6人程度とすいていました。
浴場は8階にあるため眺望はいいです。
内湯浴室の二面がガラス張りで大阪の夜景がよく見えました。洗い場は窓に向かって座るように配置されており、体を洗いながら夜景を見ることができます。これはなかなかいいなと感じた。
露天では更に良く夜景が見れます。湯船に浸かった状態でも夜景が良く見えました。これまで大阪で夜景の見える温泉は「ホテル京阪 ユニバーサル・タワー」の温泉が一番かと思っていましたが、夜景に関してだけは箕面観光ホテルのほうが良く見えます。
温泉はオーバーフローなしの完全循環式で、中程度の塩素臭が感じられました。無色透明の湯ですが、肌触りがヌルヌルツルツルとかなりのヌメリを感じました。
ヌルヌルとツルツルを合わせもつ温泉は大阪では摂津峡の「祥風苑」が有名ですが、ここの湯は祥風苑に少し及ばない程度のヌメリだと感じました。
少し塩分を含むようで、弱塩味を感じました。
露天の湯は全くヌメリを感じなかったので、温泉ではないものと思われます。
温泉の利用方法は残念ですが、夜景の見れる温泉ということで一度は行く価値ありと感じました。
評価を4点にしたのは夜景のすばらしさに対してです。
炭酸水素塩泉(旧称:含食塩重曹ホウ酸泉)9人が参考にしています
-

尼崎北部にあるつかしんショッピングセンター内の温浴施設です。ショッピングセンター併設の施設とは思えない本格的な施設で、いい湯が使われているところです。
内湯は白湯中心の浴槽で、アイテムバスやら代わり湯やら、こちらでも大人気の人工炭酸泉やらありますが、もちろん目当ては露天の温泉浴槽です。こちらにも白湯を使った浴槽がいくつかあるのですが、温泉使用のあつ湯、大きな岩風呂、そして壷湯はこちらの一番の売りかと思われます。ナトリウム-塩化物泉で明確な塩気と鉄分由来と思われる褐色の濁りが嬉しい湯でして、壷湯だけはフレッシュなため鉄分がまだ酸化されておらず、うっすらと白濁した状況で楽しめます。湯温も高く、また泉質的にぽかぽかした感じが特徴的なため、寒い時期に有難味が増すような温泉でして、木枯らし吹き荒れる季節が最もいいかと思います。ちょっと露天に出るまでは根性がいるのですが、入ってしまえば極楽ですので、そのあたりもお楽しみいただければと。1人が参考にしています
-

日帰りプランで利用しました。
入浴のみはありませんので6500円のコースで。
5000円相当のミニ会席はいかにも業務用素材ぽくて大したことなかった
(10000円以上のコースだとまともな会席なのでしょう)
ミニサラダバーがついています。
会席自体は3800円位なら納得の内容。
言うなれば入浴料が2700円かな(笑)
バスで10:20に有馬に着きすぐに行ったら、11:00からのコースなのにチェックイン出来入れて貰えた。フェイスタオル付きで貸しバスタオルもあり
手ぶらで行けます。クロークも利用出来ます。
接客態度はとても良いです。
大浴場の設備も良く何よりとても綺麗に清掃されていて、気持ちよく利用出来ます。
金泉としては三の湯の露天が有馬らしいお湯に感じました。
湯上がり処は無いですがソファーが置いてあり休憩しながら何度か入浴出来ます
有馬の日帰りでは入浴一度だけという所が結構多いので
何度も入れて良かったです。1人が参考にしています
-

2/18の2時から翌日10時まで温泉三昧でした。
入館後、ます忘帰洞へ。早い事もあり、浦島の代名詞でもある忘帰洞でゆっくりくつろぎました。男湯の4湯とも少しづつ違いを楽しみました。そのあと玄ブ洞へ。男湯は2湯で硫黄泉と透明な湯でしたが、女湯の一番海側の湯はコバルト色ですかっり感激していました。(妻は翌朝再度行きましたがコバルトの湯は無色だったようです。)
大きくは男女6ヵ所の湯があり、ナトリウム硫黄泉ですが、少しづつ泉質が異なり、温泉好きにはたまらない温泉です。
自分たちはどちらかと言うと部屋数の少ないこじんまりした山奥の温泉宿が好みですが、マンモスで団体客相手の温泉旅館はハズレが多いのですが、浦島は料金も含め、満足のできる温泉旅館でした。遠距離ですが、また行きたいと思っています。4人が参考にしています
-

地元のテレビ局の番組で、ここの温泉が復活したと知りました。口コミのタイトルはそこから取ったものです。60代ぐらいの人達が中心になって、復帰を果たしたそうです。インタビューで、管理する人が、「神戸から来た人に、よくぞ復帰してくれた」と言われたと、番組で紹介されてました。他にも廃業後、復帰を望む声がたくさんあったとのことで、今回営業を再開したそうです。
以前と違う所は、①営業は土日祝のみ(平日は貸切で利用可とのこと)②料金が1000円から700円に下がったこと。③内風呂の小浴槽が檜風呂になっていたこと。④サウナがなくなっていたこと。⑤露天の壁が青竹になっていたこと です。あとは以前のままだと思います。
お湯は内風呂・露天とも加温はしてますが、100%掛け流し、内風呂の小浴槽は44℃で、あとの2つは42℃ぐらいでした。黄褐色の湯は健在です。
あと露天風呂にいたら、カラオケが聞こえてきます。これも以前と変わっていません。2人が参考にしています
-

リニューアル以前のことは全く知らないが、温泉雑誌に2012年3月にオープンしたとあったので、一度は行かないといけないと思い訪問した。
玉川峡という所にある温泉だが、そこに行くまでの道が良くない。片道一車線分ぐらいしかない道がずーっと続いており対向車が来たらかなり難儀をする。山道なので上ったり下りたりを結構繰り返すので、アクセス面だけを考えたら、再訪し辛いところがある。
アクセス面が良くないから秘湯と言えるかもしれないが、着いてみて施設を見た第一印象としては、新しいだけあってなかなか良いものに感じた。車も何台か止まっていて、立地場所にしては来客数は少なくない方であった。
更衣室にはロッカーが10個と、籠が9個と、こじんまりしたものである。浴場は露天が2人分ぐらいのスペースとこちらもこじんまりとした感じである。内風呂はまあそれよりは入れるだろうといった広さだろうか。カランは6つあった。
ここは内風呂は循環で、露天は掛け流しとのこと。どちらも42℃程であった。内風呂は循環湯とはいえ、結構ヌルヌル感があったが、消毒臭が結構したので惜しい気がする。露天が掛け流しなので、ここはもっと広く造ってほしかったなあという印象がある。
あと特徴としては、更衣室と露天風呂の壁に、この辺に生息する生き物について説明されたものがあり、蛙やサワガニ・蛍は当然のようだが、中にはニホンカモシカやツキノワグマなどといった動物の説明書きも見られた。
入浴後は、中のレストランで橋本産の「ひね鶏」のつくね丼を食べたが、おいしかった。他に猪肉を使った料理もあるそうで、もしまた行ったら食べてみたいなと思った。
アクセス面だけを除けば、自然に囲まれた綺麗な、なかなか良い施設だとは思います。4人が参考にしています
-

循環と掛け流しを併用しているらしく、乳白色のある露天は掛け流しかな…と思えるが(はっきりとしたことは分からないが)、それよりも色の薄い内湯は循環湯と思われる。内湯は大小2つで、以前は両方薬草風呂だったらしいが、燃料高騰による維持費の関係で、今は小浴槽のみ薬草風呂になっている。
あと小浴槽はジャグジー風呂で、私個人の感想としては、ジャグジーが強い分あまり長く浸かってはいられず、薬草はいいものの、ジャグジーはいらないと思った。入っていて落ち着かなかった。
それに対し、露天は悪くはなかった。ここは落ち着いて入るなら露天の方が全然いいと思った。
あと浴場から離れた所に、飲泉所がある。飲んでみたが少し卵味がする湯で、飲みやすい湯であった。3人が参考にしています
-

2011年は台風12号の影響で、2012年も訪れたが、それまでの天候不順のせいで仙人風呂の実施期間でありながら形はもうなく、連続空振りに終わったが、今年は入浴することができてよかった。
道路を挟んだ所に簡易な更衣室があり、水着着用で入った。当日は連休中ということもあってか、たくさんの人が入浴しており、水着なしではとても入れるものではなかった。
所々から、プクプクと湯が湧き立っており、場所によって熱い所とぬるい所がある。私が入った時は風呂の両端が熱めで中程がぬるめといった具合だった。
川そのものの風呂なので、細かい水草が浮いてるぐらいは大目にみないといけない。温まり具合は長いこと浸かっていると結構なもので他の温泉とそう変わらないが、囲いがない野天風呂なので、出ると風のせいでかなり寒く感じるのは覚悟しないといけない。
私が入ったのは昼間だったが、夜にはイベントで湯けむり灯篭をする日があったりするそう。昼間とは違った雰囲気でいいかもしれない。また新年にはカルタ大会が行われたりもする。
川湯温泉の仙人風呂は、湯の峰のつぼ湯やくすり湯と並ぶ本宮温泉郷の代表格であると言っていいだろうと思う。2人が参考にしています




