温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >749ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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pH10以上の強アルカリ泉
源泉浴槽は当然加温ろ過もなく
湯の花満開状態で35℃前後の源泉そのまま
肌に吸い付くような湯質ですばらしいです。
ホテル内の食堂でランチも安価でおいしい海の幸が
いただけます。(刺身定食がお勧めです)10人が参考にしています
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ホテルシーモアの手前の細い脇道を入っていくと
10台近く駐車できるスペースがあります。
タオルと入浴代金と車の鍵以外はすべて車中に入れて
発券機へ
のれんをくぐるとすぐ脱衣スペースです。
(衣服を入れる木枠がありスノコが置かれているだけ)
男湯は岩風呂風が2つあります。
(女湯は更に最上段に檜風呂風があるらしい・・・)
上段の風呂は熱め、海側の風呂はぬるいです。
(当然注ぎ口付近は熱い)
とりあえず冬場は海は見えませんが上段風呂で体を
暖め、海側の風呂へ 豪快な海景色を堪能しながら
時の経つのを忘れます。
ホテルの温泉にしか興味のない両親(70歳台)も
よかったと言ってました。
女性に注意事項ですが
宿泊したホテルシーモアの客室より
最海側の湯船が見えておりました。
海側ばかりに気を取られず、山側にも注意してください。9人が参考にしています
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大阪に行く時外せないのがスパワールド。
一人でも楽しめます。
まさに一歩足を踏み入れるとまさに異空間の世界です。
館内着を自由に選べるのもすごくいいし、従業員が必要以上に干渉しないのもいいです。
本格的な居酒屋なのに女一人ですっぴんで館内着で入れ、カウンターでリラックスできる雰囲気もいい。
ヨーロッパゾーン、アジアゾーンどちらも好きです
ただ気にいっていたお風呂が次行くとリニューアルでなくなっていることも(昔ですが楊貴妃の絵があった中国薬草風呂がアジアゾーンで一番好きだった)
スパワールド行く時は必ず仮眠室で一泊します。
一人でも十分楽しめるからスパワールドが大好きです。7人が参考にしています
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7ヶ月ぶりの再訪。前に宿泊したとき、女将がうちのカニは値打ちがありますよ、と自慢していたのを思い出し、行ってみた。活カニが1人3杯ついて3万円。他とは比較にならない値段。
温泉は単純泉で一応掛け流しを謳っているが、常時掛け流されているわけではなく、入浴する人が必要に応じてコックをひねって温泉を注入する仕掛け。露天は展望性はまったくなく、坪庭がついているだけ。しかし、落ち着くつくりであることは間違いない。
ここの売りは料理だが、誰もが満足する。それに従業員の応対がいい。今回はカニ料理はすべて女将が付きっ切りでやってくれた。1人が参考にしています
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2013年1月27日夜に訪問、2度目再訪です。
アルカリ性単純泉で温泉分析表からも珍しいほどとてもとても薄い成分の温泉。
全国色々温泉に行きましたが、これだけスカスカの成分表の温泉も珍しい。
しかし前回訪問時も感じましたがなぜか湯が良いと感じる施設です。
最近なんとなく解ってきたのは湯が良い、美肌効果がある、湯が柔らかい温泉に共通するのはメタケイ酸水素イオンの多い湯じゃないかと、
椿温泉やえびね温泉もメタケイ酸水素イオンが多い湯で、高田グリーンランドも唯一メタケイ酸水素イオンだけはスカスカ成分の中で多い温泉ということで、前回の経験で入浴中のインパクトは薄いものの、
風呂あがり翌日以降とかに肌のしっとり感などで良い湯だったと実感できるタイプの温泉と感じた次第。
しかし入浴中は湯が柔らかい以外は特徴を感じない湯でもありますので、
最近になって私の個人的感想でなるほどと見直してきた泉質なんであります。
今回訪問時は前回の青白濁の鮮やかだった露天と違い、無色透明な湯のコンディションであり、それがやや残念。
でも2日たった今日、肌のしっとり感が素晴らしいので循環・消毒ありの温泉は自分のポリシーとして好みませんが、
湯の質じたい評価できる部類に上げたいと感じる泉質です。
あと、400円の低価格で入れること、2回の訪問ともスタッフの方々が親切であったことも好印象です。4人が参考にしています
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訪れるのが5度目です。
どこの温泉でもそうですが、忘帰洞も毎回湯のコンディションが違います。
湯にインパクトが残らなかった方は別の日に行ってみると印象変わるかも。
2013年1月27日(日)夕方に日帰り訪問。
今までと違いこの日の忘帰洞はかなり濃い白濁&青みがかった湯が実にキレイでした。
過去には灰色白濁や無色透明の日もあって、
温泉はやはり生き物だと実感。
しかもこの日は硫黄臭もかなり強く当たり日でした。
日により男女入れ替わるこの温泉、この日は右側で入浴。
一番奥の適温湯がとてもまろやかで秀逸、
1つ手前の熱湯も草津を思わせる強烈な硫黄臭と温度で大満足、
ぬる湯&適温の手前3つは白濁も匂いも弱く、
やはり奥2つが秀逸、波の砕ける音も豪快に、
最良の温泉めぐりでありました。
この日ははまゆうの湯も白濁して濃さありで当たり日、
逆に玄武洞がやや薄くて透明、硫黄臭も殆どなく単なる食塩泉化しておりインパクト弱め。
前回はこちらが良かったと感じただけにはずれ日だったかも。
温泉は良いけど、宿泊専用駐車場に間違って入り込んだ時の駐車場係りのおっさんのタメ口「な~んだ、日帰り入浴かい、宿泊者さんの場所だからね、入り口に書いてなかった」といった後の嘲笑、おっさん相変わらず最高に感じ悪し。
こちとら3度も宿泊してるんですが、久々日帰りで忘れてただけなのに。
相変わらず誰かが接客面でひどいのはここの施設毎度のこと。
まぁもう慣れっこになってスルーできるので、
湯はやはり最高レベルに良い、施設は古めかしいけどまぁまぁ、でも接客は一部にトンデモな人がいるという評価が自分の中で定着しておるのです。
ムッとしない方ならお奨め。4人が参考にしています
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地ビールレストラン地底旅行のついでに利用しました。湯はモール系の香りが感じられる褐色の湯で単純泉。湧出量がとんでもなく多いので、広目の浴槽2列に堂々たるかけ流しで利用しています。湯温も高めで浴槽内43℃ほど。寒い日に行きましたので、浴室内が水蒸気でもうもうとしてしまうほどです。とにかくアツアツでよく温まりますし、うっすらとつるつる感が感じられます。特殊なお風呂ではありますが、湯使いもいいですし是非マニアな方だけでなく一般の方も楽しんでもらいたいところです。
2人が参考にしています



