温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >513ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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とにかく、発想がすごい!!
あっぱれ!!0人が参考にしています
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全国温泉めぐりをしていますが、こんな開放感のある温泉施設はありません。日昇館プラン(朝食つき・@8500円)を利用したのですが、部屋は広いし、太平洋の眺望は抜群だし、温泉はいいし、もう最高です。
館内に七つか八つある入浴施設のうち三ヶ所が日昇館の近くにあるのですが、玄武洞、磯の湯、なぎさの湯といずれも文句なしの温泉で、特に硫黄泉の白濁と透明湯の二つの湯が楽しめる磯の湯は館内一ですね。玄武同の掛け流しの湯も秀逸で、この二箇所で充足感に満ち溢れます。
外国の方とか、けっこう団体客も多いですが、三千人収容の大型ホテルで並外れた敷地の広さ、それにほとんどが「忘帰洞」目当てで風呂が混雑することは滅多にありません。
食事や従業員の対応(悪くないですが)が気になる方は別ですが、本当に温泉が好きなら絶対満足するのではないかと思っています。
今度は夏に3泊くらいで行こうとプランを立てています。0人が参考にしています
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とある平日の早朝6:30~8:00頃入浴。奇数日ゆえ男湯は神楽の湯でした。
浴場は大変変わった構造で、脱衣の後階段を上がって行きますとそこには白湯のジャグジー亜種の浴槽があります。ここはスルーしてさらに階段を上がりますと、温泉浴槽にサウナ。さらに外に出まして露天風呂の温泉浴槽と水風呂にサウナ利用者の休憩室があります。温泉は緑色の二酸化炭素の気泡が豊富な湯でして、温泉らしい香りがします。贅沢にもドバドバと「垂れ流」されております。勿体無いぐらいにあふれ出していました。再利用なしとのこと。泉質は炭酸泉としては一流のものと思われまして、尾籠な話ですが、アンダーヘアにびっしりと泡がつく強力さ。なかなか体験できるものではありません。
冬の露天風呂はややぬるめの湯ですから、温かいのが好みの人は室内の温泉浴槽を利用されるといいでしょう。私は露天風呂で長時間の湯浴みを楽しみました。露天風呂の温度は若干低いのですが、心臓に負担がかからないですから長々と楽しむのに適していると思います。0人が参考にしています
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ゆりの山さんを後にして、ご近所のこちらへと向かいました。
距離が近いので来た道ではなく、細い道を走ったのですが、
大通りに出る手前で本当に細くなりまして、サイドミラーを倒して通りました。
運転が下手な私(ドン)だと擦っていたかもね・・。
きよもん湯さんは12時開店です。
数分前から駐車場にいたので、開店直後に入店。
手入れのされたお庭を見ながら廊下を歩いて行きますと、
突き当たりに「出しっ放しです」の表示。笑顔になりました。
一番湯だったのですが、でも一人でいたのはほんの数分だけ。
次から次からお客さまがおいでになりました。人気の温泉なのですね。
こちらのお湯も柔かく甘く、硫黄の香り。
湯の温度はゆりの山さんより高く、泡つきも多かったです。
ただし源泉投入量は、圧倒的にあちらが上。
入浴料金は500円。シャンプー、ボディソープなどがあります。
ご近所の皆様、この辺りにはいい温泉がたくさん湧いていて本当に羨ましい。4人が参考にしています
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湯の峯荘さんをお暇しまして、熊野本宮に参詣。その後こちらへお邪魔しました。
大きな駐車場、和のお食事処のような建物です。
綺麗な玄関を見て、あ~オーナーさんとても大切にしてみえるなと思い、
乱れのない脱衣所を見て、お客様も大切に使ってみえるなと感じました。
湯船は内風呂がひとつ。そこにボコボコ、ガボガボ・・と、
どう表現したらいいかわかりませんが、大量のお湯がそそがれています。
カランも温泉。最近、開閉式になったとのクチコミですが、
常連さんはカランを閉じません(男女とも)。なので、
じゃんじゃかカランから流しっぱなしの光景はかわらないかも?しれません。
40度弱のぬるめの温度。ツルツルとして泡つきの柔かい、言うことなしの温泉です。
入浴されていたのは私ともう一人の奥様だけ。
浴槽のへりに顎を乗せて、腕を使って伸ばした体を浮き沈みさせながら、
「ふ~~」なんて言っていると、奥様が「そうするの気持ちいいでしょ?」
と声をかけてくださいました。行儀悪いかと思っていたのですが、
きっと多くの方がやりたくなってしまうのでしょうね。
シャンプーなどの付属品はありません。
でもここにはそれ以外の素晴らしいものがたくさんありました。3人が参考にしています
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「旅館あづまや」でその歴史の深さに圧倒された後、
本日のお宿「湯の峯荘」さんへ向かいました。
雰囲気は、卓球台やカラオケルームもある、昔ながらのごく普通の温泉旅館です。
でも、温泉は並ではありません。素晴らしいものでした。
源泉100%の貸し切り湯「薬湯」。
「あづまや」のさまし湯ほどではありませんが、
こちらも肌にまとわり付くようなやわらかいお湯で、硫黄の香りと掛け流しの音を堪能。
もう一つの貸し切り湯は「鹿の湯」。
これらが、空いていれば予約なしの無料で一晩中入れます。
また、広々とした大浴場と露天風呂ももちろんあります。
露天風呂では、底に沈んでいた大量の湯の花が、歩くたびにブワーと舞い上がります。
高台にあるこのお宿は温泉街からは離れていますが、
だからこそ本当に静かで、綺麗な星空を見ながらひと時ぼーとしておりました。
「お湯がよければ何にもいらない」方も
「やはり温泉は露天風呂がなくっちゃね」っていう方も、
どちらも本当にいいお湯が楽しめます。
じゃらんさんで一番安い宿泊料金。
正直お料理にはあまり期待していなかったのですが、いい意味で期待を裏切られました。
大食漢には少ない量かとは思いますが、私たちには適量。
一品一品工夫をされており、朝食も全て美味しくいただきました。
全体的にスタッフが若く、動きがキビキビしていて気持ちが良かったです。
あづまやが七百円で入れることを考えると、立ち寄り入浴の千円という値段設定はは微妙に高い気がしますが、
宿泊客重視の考えなのでしょう。
宿泊料金の一万円そこそこに対するコストパフォーマンスは抜群で、とても満足度の高いものでした。
必ずまた泊まりに行きたいと思います。3人が参考にしています
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湯の峰温泉に再訪してまいりました。
阪和道路「南紀田辺インター」開通は、湯の峰を近くにしてくれました。
お昼の1時30分頃に到着。
絶対入りたかった「旅館あづまや」さんにお邪魔しました。
立ち寄り湯なのにフロントの女性の応対が丁寧で、その時点で嬉しい気分が倍増です。
綺麗に整えられた脱衣所から、浴室へ足を踏み入れて気分は頂点に達しました。
多くの人を癒し続けてきた槇の浴槽は、時代とともに色が変化してきたでしょうが、
その静かな佇まいは大正時代から何も変わっていないだろうと思います。
高い天井へ流れて行く白い湯気。注がれ、出てゆくお湯達の音。
隣の男湯から聞こえる木桶の音でさえ趣を与えています。
なんと贅沢な空間なのでしょう。
もちろんお湯も素晴らしいです。
とくに「さまし湯」は、とろんとしていて、甘くて、体をふんわり包んでくれました。
露天風呂ですが、この日の女性の場合、内湯からの移動に一旦着替えなければなりませんでした。
つぼ湯の前を歩いている人がよく見えます。
ということは、外からも見えてしまうのではないでしょうか。
一旦浸かりましたが、内湯が恋しくなりすぐに出てしまいました。
あづまやさんの真価は「内湯」にあり、と思います。
1時間ではありましたが貸し切り状態のまま、
上る湯気をじっと見て、ただただ、お湯に身を委ねたひと時は極上の時間でした。2人が参考にしています
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今日行ってきました。
車がないと遠いですね。
でも、源泉は少し冷たいけど、長湯ができていいと
思いました。0人が参考にしています



