温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >483ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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かなりの頻度で利用させてもらってます。
まぁ布施駅からかなり近いので…。
なにわ健康ランド…ネーミングから古い感じがぷんぷん香ります。
店内(なぜかビル)に入るとバブル期の古さを感じます。
しかし、古い割には店内は綺麗に清掃してたので満足です。
あと、湯の温度が高すぎる!酔っ払いの私にはきつい…。
まー他と比べて24時間営業だし、朝から次の昼までゆっくりいても
2300円と最近のマンガ喫茶より断然安いので利用させてもらってます。まぁゆっくりしたい人は行ってみてもいいかも。
バリバリ韓国人のアカスリは尋常じゃないほど気持ちいい事が
20回いってやっと判明。15人が参考にしています
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一昨年来、南紀には何度か行きましたが和歌山市はいつも通過するだけでした。今回、白浜の帰りに紀三井寺の早咲きの桜を見た後、前から気になっていたこちらの施設を初めて訪れました。
月曜の午後で、こことしてはかなり空いている時間帯。5時以降は600円になりますが、それまで待てないので1000円を払って入浴。
浴室への通路脇に飲泉できる場所があり。指につけてなめただけで強烈な鉄サビの味と金気臭を感じ、源泉の濃さが分かりました。
泉質はこれまでの多くのクチコミ通りですが、私もやはり温度の違う浴槽が4つあるのを好ましく思いました。熱めの大浴槽と非加熱の源泉浴槽との交互浴もいいのですが、一番気に入ったのは38℃のぬるめの浴槽です。長湯ができ、ぬるいわりに汗もよく出て気持ちよく過ごせました。露天はおまけみたいなものです。
料金が高いのが気になりますが、これだけの泉質なので十分満足できました。帰りにフロントで温泉分析書をお願いすると、すぐに出していただけたのもお湯へのプライドを感じ好感を持てました。
含二酸化炭素・鉄-カルシウム・マグネシウム-塩化物・炭酸水素塩泉(25.5℃、pH6.4、湧出量124L/分、蒸発残留物23.353g/kg)0人が参考にしています
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雲一つ無い青空の下、海と一体化したかのような抜群のロケーション。開放感も満点です。
お湯の方も、すぐ近くの行幸源泉の掛け流しかと思いますが、はっきりとした硫黄臭とツルツル感のある一級品でした。さすがに白浜のシンボル的存在です。男湯は2段に分かれていて、上段はやや熱め、下段はややぬるめで長湯ができます。端の方で気持ちよさそうに寝入っている方もおられました。
海中展望塔が思ったよりも近くにあって一瞬焦りましたが、潮が引いていたために海に手が届きそうな下段の浴槽も楽しめて大満足でした。白浜に来たら是非お薦めのスポットですが、脱衣室も狭く混雑時は避けたいものです。
ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉(78.6℃、pH8.4、成分総計11.15g/kg)0人が参考にしています
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月曜日の午後2時に行きましたが、お客は他にいませんでした。
窓の下には渓流があり、少し離れた所にホテルがあり、こちらは丸見えです。
シャンプーやリンスはありませんし、売っていません。ヘアードライヤーもありません。脱衣場は棚だけです。靴を脱ぐ所にコイン式のロッカーがあります。
浴槽もひとつだけだし、小さいですが、何と言っても元湯というだけあって湯質は最高。肌がすべすべになりました。
駐車場がわかりにくく、不動口館とグランドホテル紀泉閣の間のカーブの所を川の方へ下りてすぐ右です。目印は大きく「温泉荘」と書かれた看板です。
スーパー銭湯に飽きた人にお勧めです。3人が参考にしています
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日曜夜の訪問、さすがに人もいないだろうと思い、十津川はしごの後訪問するも、温泉街には結構人がいてびっくりしました。
本当は名物のつぼ湯に入りたかったのですが、一時間45分待ちと言われ断念、同じ施設内の公衆浴場である『くすり湯』に入りました。
こちらはラッキーなことに完全貸しきり状態、ゆっくりと源泉を堪能することができました。
ここの界隈には数多くの温泉がありますが、ここの泉質には驚きました。以前入湯した島根の温泉津温泉のそれと非常に似ており、うっすらと白濁した湯は薬湯そのものでした。香りも強く肌触りも良い。
今度訪れる際は旅館あづまやさんか湯の峰荘さんに宿泊し、つぼ湯を堪能したい・・小さく鄙びた温泉地ではありますがまた訪れたい温泉地でもあります。1人が参考にしています
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冬の仙人風呂もそれ以外の河原での露天風呂も
その自然との一体感は、都市部で日常を送るものに
とってこの上ない爽快な清涼感を与えてくれる。
川の一部を堰きとめて作られる仙人風呂の豪快さに
心がウキウキとしてくる。
川底からブクブク沸いてくるお湯がなんとも楽しく気持ちがいい。
また仙人風呂以外の時期は、マイ露天風呂作りが楽しい。
子供が小さいころ近くでキャンプを楽しみ、
家族でゴロゴロとした石の河原を掘ったり、石を積んだり、
また、川の水を引き入れる水路を作って温度調節をしたりと
ワイワイと楽しんだことがとてもいい思い出となっている。
キャンプでの夕食を終え、子供たちが寝静まってから
満天の星を眺めながら入った河原露天風呂の心地よさは
私の表現力をはるかに超えるものであった。1人が参考にしています
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崎の湯からつぼ湯を経て、最終目的地のここへたどり着いたのは、
夜7時半くらいだったかな。
ここで22件もクチコミがあるにも拘らず満点を維持している温泉とは
一体どんなところだと期待を膨らませていました。
脱衣場は誰も居ず、荷物もなく、もしやと浴室を覗いてみると誰も居ない。
☆五つの温泉が貸しきり状態と知り、めちゃめちゃテンション上がりました♪
ここを最終地点にしたのは、ぬる湯・石鹸OK・ドライヤーがある(有料)・
ヌルヌル系で髪に良さそうという理由から。
入ると、ダイナミックに湧き出す(噴き出す?w)湯口。
隣には「温泉は全て飲めます」の吊札が。
浴槽の中は、たっぷりと掛け流されて誰の垢も含んでなさそうな湯が溢れていました。
全てってことは浴槽の中も飲んでいいってことか?と、
脳内でしょーもない突っ込みを入れながら飲んでみたら(湯口からですw)
まろやかでなんとなく甘みを感じる温泉でした。
私はいつもシルバーを身につけていまして、今回の旅で初めてこちらの温泉で変色しました。
硫黄泉はやはりこうでなくっちゃ。
硫黄の香りと纏わり付くような浴感と絶妙なぬる湯のせいで、
身も心も癒されまくって、昼間入った根性たっぷりの湯の疲れも
取れた気がしましたw
これで300円って良心的にもほどがある。
浴室内部は山乃湯をリニュ改装したらこうなるのかなって感じでした。
髪にもすごく良かったです。
しなやかさらさらつやっつや、下手なトリートメントなんかより数倍いい。
なんとなくそのまま帰ってしまったけど、
温泉水を持ち帰らなかったことを激しく後悔しました。
崎の湯、つぼ湯、ゆりの山、このルートは非常に気に入りました。
また近いうち行こうと思います。3人が参考にしています
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私の普段の生活圏から3時間ほど。
こんなに目と鼻の先に世界遺産があったんだなぁと、
今まで来なかったことを後悔。
しかし、ここいらは一般道でもけっこう飛ばす車が多いですね。
気を抜いたらあおられるし、いい天気で桜がキレイだ~って思って
まったり走ってたら後ろの軽トラに抜かれましたw
着いたら、今入ってる人が出たら入れるよと受付のお兄さん。
ナンバの古着屋とかのが似合う感じのw
指示通り待合所へ行くと、そこの屋根の木の皮から雑草の新芽が出ていて、
トトロ出そうとか思いながら由来を読んでのんびり待つこと数十分。
階段上の待合所の屋根にラキガキや所属サークル(?)のステッカーを発見。
気持ちはわかるが、現状維持するというのは最低限のルールじゃないのかなあ。
許しを得て貼った(書いた)のかもしれませんが、
心無いいたずらにしか見えなくなんだか不愉快でした。
で、肝心のお風呂は、静かにわずかに灰色がかり光の加減で薄ら青い乳白色。
白濁といえば、私は白骨や乗鞍と比べてしまうのですが、
こちらは軽い、あちらは重いといった感じです。
色も心なし薄い・・・水でうめたから?(苦笑)
前の方が若干加水してたようだったので、私は入れずにがんばってみたけど、
じわじわ温度が上がるにつれて耐え切れず、結局少し水を足しました。
それでもとても肌触りがなめらかで、いい香り。
けっこうパンチの効く根性ある湯です。
温泉が湧きだすくぼみに掘っ立て小屋を作っただけの場所だけど、
今まで受け継がれてきた理由がよくわかる気がしました。
入らないとわからない。
しかし単に個人的に念願が叶ったからだけかもしれませんが・・・w
このときはつぼ湯だけでいっぱいいっぱい。
くすり湯に入ろうかと思ってたけど、1・2時間空けないと
おそらく完全にのぼせてしまう気がしたのでやめました。
連休どこへ行くか迷ってたけど、紀州にきてよかったです。
その後熊野大社で参拝をし、ゆりの山温泉へ向かいます。2人が参考にしています
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脱衣場の屋根はすだれ(?)、眼前は水平線、波の音と青い空。
浴槽と地面は析出物で白っぽく変色しているせいで南国ムード満点。
今回、崎の湯→つぼ湯→(途中熊野大社とか寄りつつ)→ゆりの山とはしごの予定で来て、
一発目からほんとにここ近畿?!って感じのお風呂でした。
駐車場でも、っていうか道走ってても硫黄の香りがしていました。
白浜は幾度も来てるのですが、温泉にハマってからは初なので、
初めて気がつきました。
南風のおかげで花粉も影響少なく、至福のひとときでした。
ただ、アレ以上の風がふくとやばそうです。丸見えですね、恐らく。
でも、泉質とロケーションのダブルパンチです。
高速が安くなったら休日はすごいことになるんでしょうねぇ。。。。0人が参考にしています
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普段いいものを食べている訳ではないのですが、
「おいしいものを食べたい」と思ったときに真っ先に思い浮かぶのがこの宿!
新鮮な魚というのはもちろんですが、ちょっと洋風にアレンジした、手の込んだ料理というのは、ほんとにおいしいです。
温泉自体は他の方も書かれている通り、加水・循環ではあるのですが見晴らしの良さと清潔感があり、
施設やホスピタリティなどトータルで考えると、やっぱり5点かな、と。
夏の海水浴シーズンは高いので、秋・冬に行くのをお勧めいたします。2人が参考にしています






