温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >479ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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はじめまして。。さらさデビューで~す。
割と小さなお店だったけど・・・素敵な事いっぱい!
お風呂は茶色くて、ほんとに天然て感じのお湯で、塩を含んでるの??しょっぱい味です。最古?化石?とかいろいろ書いてありました。とても、体にいいのでしょうね★
あと、炭酸泉やおもちゃのあるお風呂もあってとっても工夫されてました。
岩盤浴もあって、ブラックゲルマニウムという石がキラキラ☆★していて気持ち良かったです。
レストランはまだ行ってないけど、また行きたいな!4人が参考にしています
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一晩の間中に掛け流されてある状態からが始まり。
湯舟である岩壷の横から下から滲み出て、縁のくぼみを伝って湯の谷川へ溢れ出る。
なんとか入れる湯温になるまで水コックを開放してみる。つぼ内をかき回し棒でやる。
少々熱すぎるので身体に良いはずないが、やせ我慢の限界まで冷ます。
これ以上薄めたくはないの一心だ。
身体の弱い向きは真似しなさんな。
先ず、タライで躯に何十杯もやる。手足から始めて、最後は頭からかぶる。
躯からモウモウと湯気が昇る。そしたらば、いよいよ身をゆっくりと沈める。
何万気圧の地下より、地上に生まれ出たばかりの湯を戴く愉悦の時だ。
ここまでやって、20分で充分となる。
町から市の管理になってからしばらくは、午前6時まで受付前で待つしかなかった。
近頃は、混みそうであれば5時前にも開くことがあるそうな。
冬なんぞ寒さで身体がカチンカチン状態になってまで、待っていたのが懐かしい。
ただの温泉ではない。5年前、湯舟では世界でただ一つの世界遺産となった。
登録前に数十回入っているが、1番札以外に入ったことは無い。4人が参考にしています
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大峰奥駈道の南の端っこを縦走登山した後の利用。
登山の後は体を洗ってさっぱりしたいため、はじめはシャンプー・ボディソープ持ち込み可能な250円の公衆浴場に入る。加水されているとはいえ、糸くず系の湯の華が舞っており、パンチの効いたものではないが、気持ちの良い湯ではある。
その後、ついでに380円のくすり湯も体験。公衆浴場の方と同じような感じで、気持ち濃いような気がしないでもない。狭い浴室で、特に景色もなく、ただ湯だけを純粋に楽しむところ。
今回は、体を洗うために公衆浴場の方を使い、くすり湯は温泉を味わうために入るという使い分けで両方とも入ったのだが、そういうことであれば公衆浴場の方だけで十分だったのかもしれない。1人が参考にしています
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「nifty温泉を頼りに」と言えるほど、入泉数をこなしてきたわけではありませんが、確かに、私レベルでも、勿論、趣向的に、私見的にだが「へっ?何が?どこが?あなた店の人ちゃうか?でも文章的には良く書けてておもろいネ、逆に☆5つ」みたいなのが塩素臭の様に、時折、臭ったりしますけど。
自分の趣向に合うクチコミをよくよく読ませて頂いて「ここは、鉄板やろぉ」と思って訪れた温泉は、想像を超える凄い温泉であることが多い、こちらも、そんな凄い温泉さんかと感じました「何かとnifty温泉は、使いよう」でございますね。
場所は、紀伊勝浦より、少し西になりますでしょうか、R42を海側に入っていった所にあります一軒宿です。
ひっそりと佇む、とても年季の入った感じの旅館でございます、立ち寄り湯は、午後3時から、入浴料は「大人300円」です。
風呂場に進みますと、ほんと3~4人で一杯になりそうな、可愛らしいサイズの風呂場でございますが、浴槽には、清明な温泉が、ザバザバと掛け流されており、排水口の辺りでは、風呂桶がゆらゆらと泳いでおります、R42を挟んで反対側にある「ゆり山」の温泉と良くにております、私はどちらかというと、まだまだ「温泉修行中」ですが「良い温泉さえあれば、他は別に」と思うタイプですが、とても落ち着く、凄い温泉と感じました。
紀伊勝浦の温泉、いつか泊まりで来たいと思いますが、どこに泊まるべきか迷う、私的に、未だハズレなしの温泉地だと思います。5人が参考にしています
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前回、勝浦を訪れた時は、今思えば、漁港の朝市で「マグロ丼」を食べただけで、通り過ぎてしまっていた、つくづく勿体無い事をしていたもんだと反省、こんなすごい所、寄らなかったなんて・・。
場所は、いわずもがな「紀伊勝浦」車で訪れた時の段取りは、まず、有料の町営駐車場もあるが、一番ホテルに近い場所に位置する、桟橋にある無料駐車場の止めて、ホテルの案内所の前にある桟橋からホテルへの玄関まで運んでくれるボート「浦島丸」に乗って行きます。
館内に進むと、日帰り専用のフロントがあり、受付を済ますと、簡単な説明と手ぬぐいを貸してくれます。日帰り入浴「大人 千円」です。
岬のひとつに、本館やら山上館やらが点在しており、とても大きな規模のホテルの様、館内には、様々な趣向をこらした、浴場が、何箇所だろ?、全部をじっくり楽しむには、1日の日帰りでは、巡りきれないのではと感じました。
日曜の昼前からの入浴でしたが、風呂場の整備や諸々で、利用できる、浴室を確認しながら、館内を巡って行きます、まずはって、いきなり「帰るのを忘れるほど」と言われる名物ひとつ「忘帰洞」から、浸かって行きましたが、私でも名前は聞いたことあるのですが、どんなもんだろうと、期待半分でしたが・・・。
「出来る事なら、帰る事を忘れてしまいたい」と感じた、すばらしい浴室でございました、洞穴を利用した、なんとも豪快な風呂場、温泉もいい状態で湯船に張ってくれております、湯は白く濁っており、硫化水素?硫黄?とても良い匂いが致します。
一番海に近い浴槽に浸かりますと、眼前には、岩に打ち付ける波、その波音が、洞穴の岩に反射するのでしょうか、頭の後ろから「ドドーン!」て、もう動けません、気持ち良すぎて・・。
今日は、久々の紀伊勝浦、ほかにも、何軒か行きたい温泉もあったですが、すっかりここで、粘りこんで仕舞いました、今回、館内のほかの浴室は、2つしか浸かりませんでしたが、この「忘帰洞」だけでも、入浴料の元が取れた気が致しました。
今度来る時は、多少帰るのを忘れても大丈夫なくらいの時間をかけて、じっくり楽しめたら良いなと思います。1人が参考にしています
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平日の夜、9時過ぎから2時間ほどいてました。奥の露天?なところの温泉は、これはこれは見事なもので、塩辛く、茶色に濁っています。温度はそんなに高くなく、40℃ほどだと思いますが、ビックリするくらい汗が噴き出してきます。のぼせに注意ですね。塩気と重曹が濃くて、二酸化炭素も含んでいて、鉄分も豊富でと、もうすさまじいくらいに刺激的な温泉です。町の銭湯でこのクオリティはなかなか出せるものではありません。
あと、常連さんがたくさん入っていらしてまして、これが皆さん男前。50代後半から60過ぎの方が中心ですが、世間話や景気の話題で盛り上がっていました。どこそこの居酒屋が安いだの、お前酒辞めたん違うんかだと、まあ色々と話していました。温泉は上質なので、隠居するなら和歌山がいいかなと思ったみつるんでした。あとは美人がたくさんいればいいんですが(笑)1人が参考にしています
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誰にも邪魔されず、静寂の中で温泉と名料理を食べたいという方は敬遠されたほうがいいでしょう。
浦島は「温泉力があればいい」という方にお薦めです。温泉宿の中でも有数の大型ホテルですが、これほどの源泉パワーを持っているホテルは希少だと思います。いろいろな宿泊設定がありますが、お薦めは日昇館&なぎさ館の朝食コース。八千円程度の値段で有名宿なら二万円レベル以上のお部屋に宿泊できます。日昇館は太平洋側、なぎさ館は勝浦湾向きで、両方とも窓からの景色は抜群。いったん部屋に入ると騒音とも無縁で、ひねもすまったりできますよ。。
夜はあらかじめ町の食事処などを調べておいて、まぐろ、くじら料理に舌鼓を打つのがベストです。二泊されるなら駅から5分のイクマサイクルで自転車を借りて、近隣の日帰り施設に行くのがベストでしょう。0人が参考にしています
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勝浦湾に浮かぶ小島、ホテル中ノ島は勝浦港からホテルの送迎船で行きます。館内全てがオーシャンビューで最高のロケーションです。温泉は含硫黄ナトリウム・カルシウム塩化物泉で大浴場からの眺めもいいですが、露天風呂からの眺めは目の前を行き交う船、対岸の勝浦を眺めながらの海景は最高で幸せな気分になります。料理は新鮮な魚介類が中心であわびの踊り食いが美味しかったこと。また、島内も一周できますので散歩もいいですよ。
1人が参考にしています
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村営の大施設、一面芝生のゲートボール場を備えていたり、温泉プールがあったり、かけ流しのいい湯があったり、もう何も言いますまい。・・・それではレポートになりませんね(笑)
十津川村にいくつもある温泉の中でも観光客向けに特化したところだそうです。内風呂は長方形の温浴槽と、小さな正方形の低温浴槽(これも温泉!)小さなサウナがありました。露天風呂は一番大きな浴槽に打たせ湯に飲泉スペース、それとリニュアルされた寝湯があります。寝転がって星を見ながら温泉を味わうなんてなかなかできるもんじゃありません。
温泉は硫黄の香りがしっかりとする重曹泉。肌にまとわりつく感覚が素晴らしいです。内風呂の温浴槽はぬる目で、露天は熱めになっていました。内風呂に長時間入っていると体の芯まで温まります。湯上がり後は皮膚がつるつるするのも嬉しいです。10人が参考にしています
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必死に車を走らせてダムのドンツキまで行って山鳩湯に到着。
駐車場近くの橋からダムを見下ろすと、廃湯口からダムに向かってお湯が捨てられていて、崖が温泉の析出物の色でオレンジに染まっていた。まずこれを見て「すげぇ」と思った。
受付をすまして階段を下り始めると、どんどん下る、どんどん下る、そして下る。下りまくることが「すげぇ」。
下る途中に、改装をあきらめたかのような場所があったり、休憩所があったりして、秘密基地みたいな建物が「すげぇ」。
浴室に入ると、析出物が固まりまくって鍾乳洞みたいになっているから「すげぇ」。
褐色のお湯は見ているだけで「すげぇ」。
お湯をなめてみたら甘えぐ~い味でいかにも温泉らしい。においもミネラルっぽいにおいが強くていい感じ。何より浸かっているとお肌がピチピチ若返っていくのを実感できるのが「すげぇ」。
お湯がドバドバ内湯に注がれ、内湯の端っこから露天にお湯が注がれ、それがそのままがけの下にドバドバ捨てられていく、もったいないくらいの掛け流しが「すげぇ」。
本当にすばらしい温泉です。1人が参考にしています






