温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2771ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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他の後から入って来るお客さんも皆言ってましたが
熱くて ゆっくり入れませんでした。
塩素臭もしました。
念願の城崎温泉デビューだったのですが
がっかりして帰ってきました。3人が参考にしています
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愛顧していた千里の湯が閉館の為、泉質以上に開放感、リラックス感を重視する私はクチコミ情報に少し心配しながら、恐る恐る訪問しました。
ハードル下げていた為、2回利用現在の評価は平均点以上の印象です。
近隣施設利用で駐車場に入った客が帰り際入浴する時間帯さえはずせば
私のような目的客も満足できそうです。
ただ万博公園の豊かな緑を生かしきれていないのが残念。0人が参考にしています
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泉質は単純泉で大東洋からの運び湯です。
無色透明塩素臭の湯は浴感もなく白湯との区別がつかなかった。
塩素臭はかなり強めであった。
ここはサウナですから温泉に期待してはいけません。1人が参考にしています
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泉質は単純泉(低張性弱アルカリ性低温泉)で露天のつぼ湯のみ掛け流しである。ほとんど無色透明であるが、わずかに褐色濁り、無味、源泉の匂い、ツルツル感と良く個性がでていて秀逸である。源泉の匂いは岸和田市のリバティの匂いをやや薄くした感じである。
つぼ湯は非加熱で33.6℃の低温泉であるが、冬の入浴でも寒くはなかった。加温浴槽で火照った体をクールダウンするには丁度良かった。
つぼ湯以外の浴槽は循環加温浴槽であるが、塩素臭が控えめであり好感した。0人が参考にしています
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お正月。新しくオープンした、羽曳野の延羽の湯へ行ってはみたものの、フロントで凄まじい人の多さに(フロント超行列)あおざめ、諦めて向かったこちらの極楽湯です。
フロントに駐車場の盗難防止ビデオが上映されており、
ロッカーキーのすり替え事件多発!!などの注意書きがあり、
どれだけ今まで事件が起きた?!という位警告が多い施設です。
びっくりするくらいフロントはタバコ臭が強烈で、
目に沁みます。
それでも、やはり、小規模スーパー銭湯を、銭湯価格で入浴できることは感謝はしています。
露天の小さめの源泉にちかいお湯は、とてもよく温まるのですが、少し熱いので、この季節でも長湯ができないデス。
あと、ここを利用して毎回実感するのですが、湯上りと同時にお肌がぴりぴり・・痛痒いような刺激を受けます。
舐めてみると、かなりしょっぱいので、塩負けしているのでしょうか?。
東大阪方面でしたら、箕輪の里温泉が、私は好みです。0人が参考にしています
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ロイヤルコースを堪能しました。
逆に少々遠出してまで、こちらのお湯に浸かりに行くのなら
ロイヤルコースにしなければ意味ない。くらいコスパが違います
温泉は露天に注がれていて、メインは加熱されており、
源泉にちかいお湯は、その周辺を囲む浅~いスペースです。
座ってふともも位までも達っさないのがザンネンです。
スペースを狭くして、もっと深さが欲しいところです。
で、この源泉がとても気持ちが良いです。
少し鉄臭っていうのでしょうか?!あまり誤魔化しのない源泉の香りがします。
ロイヤルコースで利用できるスチームサウナと交互にこちらの露天を利用したのですが、湯冷めしにくく、お肌もしっとりしました。
別で、だんじりという、岸和田の地域に触れてみたい・・
っという意味でも、以前から行ってみたい・・・
って思いだったのですが・・・。
期待を裏切ることなく?!だんじりのアピールはすごかったように思います。
・早くも次回のお祭りの超デカポスター
・だんじりグッズ販売
・お店の方のだんじりハッピ
などなど・・・
マナーの良いにぎやかなお客さんが多いように感じました。
今の行き届いたスーパー銭湯とは違って、ホント楽に通える施設でした。
スチームサウナのボリュームも有り、また通いたいデス・・・。2人が参考にしています
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酒倉をそっくり移設した建造物は重厚で、雰囲気作りはさすがに上手だと感服する。入浴設備は綺麗に清掃され、水質管理も常時行われており、安心感がある。
泉源を多数有し、すべての浴槽が天然温泉で満たされており、飲泉は可能だし、ジェットやジャグジーなど余計な機能バスもない。水風呂も天然の地下水そのままを利用し、少々数が少なかったカランも増設された。浴室内の雰囲気も明るすぎない照明や木造の重厚さが好ましい。即ちすべてにおいてソツがないのだ。
ソツがないこの施設、それなら最高かと問われれば、それは少々疑問なのである。
内湯にある大浴場の褐色濁りの湯は秀逸だと認めざるを得ない。しかしこの湯は第一泉源の湯を第四泉源の湯で六倍に希釈した代物で、貼紙にも、湯あたりを避け浴用に適するように加工した趣旨のことが記載されている。全国で四番目に濃厚な高張泉であることを強調したいなら無理に希釈する必要などあるのか疑問だ。
全国で一番の高張泉である有馬温泉の天神泉源の湯をそのまま湯舟に引いている上大坊の湯に入る人に、湯あたりする人が頻発しているなどの話は聞いたことがないし、濃厚極まりない花山温泉の湯が、希釈していないからといって浴用に適さないなどといった話も聞いたことがない。つまり、ここでの六倍希釈というのは浴用に適させるという良心からではなく、温泉資源の有効利用という経済合理性に過ぎないのである。
また、以前入浴した折よりも塩素の臭気を露骨に感知したが、衛生管理のために終日浴槽水を自動的に塩素により殺菌するシステムを導入したらしい。確かに雑菌は死滅するが、温泉も同時に死ぬのでいささか悩ましいところ。小浴場や露天風呂は完全に塩素の臭気しかしない湯になっている。浴槽に注がれる湯が飲用可能だからかけ流しに違いないという人もいるが、残念ながら世の中そう甘くない、循環浴槽に源泉を注入する浴槽など世間にいくらでもある。いわゆる半循環という代物である。
私も都会のスーパー銭湯より余程この施設が好ましいと思う。しかし、過剰な加工がやはり目についてしまい、折角の重厚な雰囲気も私にとっては台無しなのだ。
ここを運営する経営者は賢明だと思う。賢明だとは思うが良心的だとは思わない。温泉に経済合理性はやはりそぐわない。0人が参考にしています
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