温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2575ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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たぶんゴミ?
だって朝イチで入って、ちょうど白湯の入れ替えをしており、
よっしゃ一番風呂だ♪と思って、清掃終了と同時に入りました。
なのに・・・あの細かな浮遊物はなんでしょう。。^^;
あまりに微妙な状況だったので、やめてサウナへ行きました。
薬草サウナは良かったです。体が岩盤浴に似た温まり方で、
時間をかけて汗をかけました。
隣に塩サウナがあったから楽に行き来できたし、
サウナの場所が露天の奥なので体を冷ますのも楽だった。
ただ、真冬はあの場所だと心臓に悪そうw
温泉はすこしぬるぬる感のある無色透明で、カルキ臭がします。
そして浮遊物多数。湯の花なのか、なんなのかわかりません。
ただ、茶色いものと白いものと両方見ました。
たまに光の反射で水面に油のような膜が張ってるのが見えたので、
もしかしたら湯の花かも知れませんがわかりません。
ぬるぬる感は重曹だと書き込みを見ましたが、
重曹のぬるぬるを私はわからないし知らないので、温泉のぬるぬるだと思うことにします。
土曜日だったけど朝イチということで人もまばらで、かなりゆったり入れました。
お風呂の種類は多くて良いですが、源泉風呂と寝湯と座湯からしか湯が出ておらず、
壷湯でさえ溜めっぱなし、入って出て湯が減ったら減りっぱなし、
壷湯の良さより壷湯の悪さを感じてしまう状態。
店員さんの愛想も平均レベル。
忙しいのはわかるけど、お客さんの前を歩かないように気をつけましょうよw
入り口の騒々しさも入れて、サウナだけしか評価できませんでした。1人が参考にしています
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くちこみを読まずに 行きました。
近在の牛滝温泉より つるぬるなような・・・
平日に行きましたが 思ったより利用者が多く 休みにはさぞや混雑でしょうね。
とろーっとした温泉にて 少しだけ見える紅葉が楽しめました。
ただ 塩素臭がきつい! 利用者が多いから仕方ないのでしょうが やはりそれが残念です。
元学校なので、施設全体の造りはおもしろいです。いろんな体験や バーベキューもできるようで 家族連れなどにはいいのでしょうねぇ。0人が参考にしています
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行ったのは平日昼間から夜にかけてのんびりしてきました。
混雑はなかったからのんびりできました。
口コミをみて、岩盤浴に時間制限がないので、
単なるスー銭と割り切って行けばいいところかも?と。
実際、温泉温泉とそこらじゅうに書いてあるにもかかわらず、
泉質は水道水よりはましって程度。
外の露天風呂はヨゴレが浮いてたし。。。あれは絶対湯の花ではないwww
夜のライトアップで余計目立ってるしw
キレイな湯は壷湯だけってどうよって思いましたw
でも座敷湯でごろ寝してると店員の女性が湯を試験管に汲んで持っていったので、
一応管理はやってることを知り、不思議に思いました。
管理しててこれってどうなのさw
ちなみにテレビもうるさいっていうよりむしろもうやかましいw
もともと岩盤浴でのんびりする気だったので、軽く浸かったあと岩盤浴へ。
種類豊富で楽しめました。
岩盤浴フロアに入っていきなり床が岩盤で暖かく、寝転べるスペースがある。
平日ということもあり空いていたので、脚用の砂利浴で寝転んで体を埋めてる人がいた。
浴室内はやはりたまに私語が聞こえることもありましたが、
平日昼間だからか、岩盤浴に慣れた人が多かったようでマナーのある人が殆どで落ち着けました。
岩盤のほうで少し眠ってしまったほどw
休日だとそうはいかないだろうなぁ。
蒸気の砂利のほうは砂利がツボ押しみたいなカンジで気持ちよかったのですが、
うつぶせ寝に姿勢を変えたら、隅っこに綿ボコリがびっしり。
髪の毛も砂利に沢山絡んでいました。
砂利の浴室の衛生管理の難しさは理解できますが、
せめて隅っこの掃除くらいはしたほうが良いのでは?と思いました。
その後、館内放送でロウリュウサービスが始まるとあったので、
高温の砂利の浴室へ行きました。
アロマの香りと扇がれることで発汗を促すと案内があり、2度ほど扇いでもらいました。
浴室に入って10分も経たないのに20分ほどいたのかと思うほどの大量の汗が出ました。
あれは良かったです。
既に蒸気の砂利の浴室でヨゴレを見ていたので、
今度は見ないようにあえて仰向け寝だけで浴室を出ました。
その後、座敷でのんびりして、雪の浴室でクールダウンして、
岩盤浴へと自分のペースでじっくり汗をかいて、気付いたら2時間以上経っていました。
ちなみに飲み物は専用の冷蔵BOXに備え付けのマジックでサインをして入れておけば
捨てられることはないそうです。
特に休日にサインのないものは他の人が間違って持っていくことがあるらしいです。
ただ、岩盤浴室の入り口でタバコを吸えるのはどうかと・・・
私は喫煙者なので吸わない方ほど気にならないのですが、
分煙がなされていないとこういった場所でタバコを吸う時は気になります。
岩盤浴へ入るルートは殆ど喫煙スペースになっていました。
休日の繁忙時間ってきっと煙たいんじゃないかな?
3点の評価はスー銭としては1点、岩盤浴で2点です。
出入り自由の岩盤浴は予想通り気に入ったので、
衛生管理がもっときちんとできてなかったのが残念です。2人が参考にしています
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一応温泉ですが、それほど特徴はない泉質でした。
設備はとってもきれいで良かったと思います。
ロイヤル料金で入らず、一般入浴で入ったので390円で入れましたが、露天風呂の源泉壷湯はわかりません。
内湯も温泉なので390円できれいな内湯の温泉に入れるのは安くて良いと思います。
しかし私的には近くに寝屋寿の湯があり、泉質がいいのでそっち行ってしまいそうです。0人が参考にしています
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11月8日に行きました、以前より建屋がきれいになっていました、風呂場の屋根の温泉マーク(赤い逆さくらげ)もきれいになり、道路からも見やすいです、この冬も灯油が高くなりオーナーは大変でしょうが、がんばってください。
また、近いうちに寄りたいと思います。1人が参考にしています
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温泉博士で入浴&岩盤浴へ行きました。
家からすぐ近くなので、温泉マナーが悪い人でごった返してそうで敬遠していました。
実際、マナーの悪い客が多かったです。
まず、入浴後体を拭かずに上がってくるのが当たり前のようです。
みんな子供の頃からどういう教育を受けてるんかしら。
いい歳のおばちゃんでさえ、びちょびちょのまま。
髪から雫をたらして上がってきて、服を着てる人がいるのにその体でぶつかってきたりする。
タイミングが悪かったんだとは思うけど、
小学生以下の子供を5人連れたお母さんがいて、
自分はびちょびちょで裸のまま床にべったり座り込んで、
子供に一人づつ服を着せていた。
子連れで自分の体を拭く余裕がないのはわかるけど、その親子で通行止め状態。
しかも、躾をきちんとしてるならそうはならないだろうと思われる状況。
ケンカするわ、泣くわ、喚くわ、ふざけるわでやかましいったら。
岩盤浴に入ったのですが、その間もしばらく聞こえていました。
場所柄、いっそ防音にしたほうがいいのでわ?とすら思いましたw
浴室内でもマナーの悪さは目立ちます。
洗い場で周りに人がいるのに、立ち上がってシャワーを顔に直接かけて
顔を洗ってるババァ、いえ、おばさんに頭からざーっとシャワーをかけられ、
しばらくガマンしてたけど、いつまでもシャワーがやまないので
ブチっと来て文句を言ったら「ああ」で済まされて蹴りたくなりました(-_-メ
壷湯ではへりに座って(外向きに)居座ってる人、
露天の源泉では入るなり股をゴシゴシするババァ、いえ、おばさんw
注意書きなんてなんのそのって感じの人が多く、
他人のマナーの悪さは気にならない人には楽しめる温泉だと思います。
設備も良いし、泉質も悪くないし。
範囲を阪神間に限定すると一級品の泉質ですね。
ちなみに岩盤浴は安いけど休憩なしの30分ぶっ通しはしんどかったです。
行ったのが休日だったので、マナーの悪さが気になったのかと思って、
平日夜にも行ってみましたが、やはりマナーの悪い客ばかりでうんざり。
いくら泉質が良くてもアレだけマナーが悪い人が多いと行くのがイヤになります。
たぶん、もう行かないと思います。14人が参考にしています
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下調べ不足で、崎の湯が休日の日に白浜へ来てしまい、
近所にある、こちらにお邪魔しました。
砿湯と行幸湯の2種類の源泉浴槽が並んでいます。
砿湯の方は立つっていても、腰くらいまでの深い浴槽で、
行幸湯はそちらに比べると少し浅め、というか普通の浴槽でした。
浴場はすごく清潔、綺麗にしてありました。
湯は源泉が熱いので、長くゆっくり浸かることは出来ませんが、
自分の体によく合うらしく、実に満足しました。
それで超良質の源泉2つ味わえて、300円。
帰るときに店主と思しき、おじいちゃんとおばあちゃんが、
「ありがとうねぇ」といって見送ってくれます。
もう、完璧です。白浜へ行くことがあれば、是非立ち寄ってください。
1泊された人なんかは、自分の泊まった宿泊施設の湯は、
どっちの源泉だったかを確認しにいくにも、良いと思います。
母と二人で此方に行きましたが、宿のは「砿湯」っぽいよね、と意見があいました。3人が参考にしています
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昨夜10月号の温泉博士で入浴してきました。
フロントの方の対応はとても良かったです。
無料客でも差別なしで、気持ちのいい対応で好感が持てました。
バスタオルとフェイスタオルはお風呂の入り口で貸してくれます。
温泉は・・・え、この湯が温泉?って感じでした。
湧出量が少ない上に加温加水で循環だから仕方がないのかも知れないけれど、
温泉らしさは全く感じられませんでした。
設備も古く、全体的にこぢんまりしていて、
サウナ室は2畳もないかもしれない。
石鹸類は種類豊富でしたが、私は備え付けの物を使えないタチなので、
効果はわかりません。
備品が揃ってるのが好きな方にはいいかも知れません。
露天風呂はキレイに手入れされた日本庭園を眺めながら入浴できて、
気分が良かったです。
寝湯でのんびりしてると、藪蚊にやられ、
さらに客室から丸見え?って気付きやめました。
桧風呂からも見えてます。
ちなみに旅館だから(?)脱衣場にはロッカーはなく、
脱衣場のすぐ外とお風呂のフロント前にあるロッカーを使用し、
脱衣場はカゴです。
脱衣場すぐ外のロッカーの隣に天然水の給水器がありました。
それにしても1500円は高すぎです。
なんの理由でこの値段?って不思議に思いました。
無料だから行ったものの、自腹ならキレそうですw
旅館だから、スー銭のようにマナーが悪い客は少ないと思うけれど、
泉質もイマイチだし、狭いし、設備は少ないし、同じ1500円を払うなら、
つかしん温泉2回のほうがよっぽどいいと思います。7人が参考にしています
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平日、15:00に到着。
北側から車で行ったのですが、近辺の道はちょっと細くって、難儀します。
宿屋街を少し抜けたところに、すごく広い無料駐車場があり、そこへ駐車。
峰の湯銭湯の受付へ行くと、外に面した所に係りの方とおぼしき
男性がいるので、「つぼ湯入浴したいのですが」と声を掛けると、
丁寧に券の買い方から、今一人待ちであること、
母と二人だったので、「別々入浴でもいいですか?」と聞くと、
「いいよいいよ。」と非常に柔軟な対応をうけました。
その後、浴場までの案内、利用についての細かい案内も頂きました。
実際に入浴してみると、源泉90度overが、砂利底から、
こんこんと沸いてきているのが分かります。
それで、温度は水で薄めないと、とても入浴できません。
水で薄めながら、もうちょっと、もうちょっとと思っても、
15分くらいで入浴を終えました。
泉質はすこぶる良いです。ものすごい硫黄臭がします。
味はすこしえぐみがあるかな、と思いました。湯色は淡い灰色でした。
1泊2日旅の中の観光の一部として、期待していきましたが、
こんなに期待以上に感動できるとは思いませんでした。
次はあずまや旅館を利用してみたいと思います。
ほんとにちゃんとしてる。すごい。
あがった後、湯上りの休憩として、
源泉を利用したゆで卵を作るのも良いと思います。2人が参考にしています
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その温泉をどっぷりと楽しめる要件として「湯加減」「浴感」に加え「匂い」って言うのも、外せない要素かと考えるのですが、「まとも」って言ったら語弊があるかも知れませんが、「金気臭や硫黄臭、モール臭」など、濃厚な芳香も楽しみたいと思うなら、それなりの温泉場に行かないとダメなのかなと思います。最近は、「掛け流し」を謳う施設でも見舞われるのは「塩素臭」、結局「利権」の絡みですか?みたいな「入れなくてはいけない」とは言え、折角の温泉に奴が匂い立っる湯の状態ってのは、どういった状態なのかは、もっと勉強しないといけないとは思うのですが・・。
私的に注目エリア(笑)のひとつでもある滋賀に新しい施設が出来た様なので、昨日行って参りました。
場所は「名神竜王」からR477に入り「ダイハツ滋賀竜王工場」の近くです、私は少し迷ってしまい「アグリパーク竜王」に行ってしまったのですが、そこでは、ありません。近くには、観光農園や「 牧場 」がある様な、長閑な所にあります。「スー銭」って言うよりは、なんか「お役所仕事」的な雰囲気があり、どちらかと言うと「町興し」系の施設なのかなと感じました。料金は「大人600円」休日は「200円」もアップします、入館のシステムは「スー銭式」下駄札とロッカーキーを交換します。
さて風呂場の方ですが、特にこれと言った物は無かったと思いますが、内風呂に「スチームサウナと半身浴」を合体させたような設備があり、珍しいと思い入って見たのですが「プールの匂いが・・」なるほど誰も入らんわなぁ。
露天に一応温泉が用意されています、泉質は忘れましたが、特に特徴は無かったと思います、温度調節と衛生処理を施した、「天然温泉?」を循環させた物が張られており、「掛け流し」ってどこかに書きたかっただけでしょう、浴槽に注し湯をする為に備え付けられた、浸かれない「壷湯」のみが「掛け流し」です。そこの部分は、うっすら硫黄臭かな?残っております。後は奴の強弱の具合で、我慢できるかどうかなのですが、どの程度かを、クンクンと温泉の嗅いでおりますと「おやおや?」何の匂いがしてくるかは、ヒントだけをちりばめますので、ご推測願いたいのですが、「ふわ~っ」とその匂いが露天に立ち込めてきました、「 牛 」乳「 さん 」何の匂いなの?って「行った時のお楽しみと言うことで、ご容赦願います。
オープンして間もないと言う事で、お客さんは、近所の方が中心かと思い、あからさまに「匂う」振りをするのも失礼かと、とりあえず知らない顔して露天に居たのですが、風向きによって「モォ~」いや「ぶわぁ~」と匂いが来ると、露天に居る方達が、「クモの子を散らす様」に内湯に行くんですね「どないやねん」と思いました。施設側は認識していないのかと言うと、そうでもなく、露天に組まれた「東屋」の柱々に「芳香剤」の装置を括りつけていたりしています。神戸のR2の市街地で「騒音」を消すための「音」を発生させる装置があるとTVで見たことがあるのですが、それと似たモチーフなのでしょうか、参りました。多分この辺りが、この施設のネックになるのではと感じました。
今朝もまだ鼻腔の奥に匂いが残っております。
帰りの時、そのあまりの麗しさに、ロッカーキーと間違えて「自分の車のキー」を渡してしまった、スタッフのお姉さんと「蒲生野の湯」様の今後のご健闘をお祈りいたします。0人が参考にしています




