温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2580ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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こじんまりとして団体専門の派手さがないのがいいです。
玄関を入る所から全て畳敷きで「あの~スリッパは~・・」そうですスリッパ無しでさあ~どうぞ(^^)スタイルです。
「落ち着きがあり、和風のしっとりとした癒し系のお宿です」
お年を召した方はもちろんですが、若い方でもいいかな~
ダイイチ建物が新しいので清潔感があり、人に勧めても絶対裏切らないお宿です。
大谿川へはトホ30秒、近くには地蔵湯があります。
仲居さんたちも爽やかでいいですね~
旅行大好き人間、たくさんの宿へ泊りましたが、ここは上位5つのひとつです。1人が参考にしています
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朝7時から開いている貴重な銭湯。夜行バスで着いた客が結構利用していた。夜行で来て、ここで和服に着替え京の街へ出て行く50代の女性二人連れも目にした。お茶会にでも行くのだろう。銭湯に浸かり気分がスッキリ、足取りも軽やか。あと30分早く開けてくれるとなお良いと思った。HPに150円引きの割引券が付いている。なお、駅から東へ徒歩数分、ビル3階に普通の銭湯が夜10時まで開いている(定休日あり)ので、一日の観光の終わりにサッパリと汗を流し夜行に乗り込んだ。2007年11月入湯。
0人が参考にしています
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露天風呂より内風呂の方が眺望がいいという不思議。
階段を「降りて」露天に行くという謎のレイアウト。
内湯は特徴がないものの、いいお湯だと思いますが、
何故か露天は臭いがきつい。
ここで言われているようにバスクリンなのか、消毒なのか。。。
館内の食事処は利用していませんが、
併設されている道の駅の食事はおいしかったですよ。
十割そばがいただけます。0人が参考にしています
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皆さんのクチコミどおりクオリティーの高さは感じました。でも難点を言えば、露天エリア、狭い面積に岩風呂、熱風呂、寝湯、壷湯、霞浴等々を詰め込みすぎで、平日だったから人はそう多くはなかったんですが、窮屈な感じを受けました。
また、岩盤浴も1種類しかなく30分こっきりというのは、羽曳野の延羽の湯が岩が色々ある上時間制限無しというのに比べれば、あっけない感じがしました。0人が参考にしています
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今は営業時間が変更され朝6:00まで開いるようです。風呂は男女別日変わりとなっていますが、趣は両方とも違い、風呂の種類も豊富なので、飽きさせないようにうまく作っているなという感じです。また、ラウンジなども小ぎれいで、スーパー銭湯ではかなり上玉クラスと言ってもいいんじゃないかと思います。ここは市内では貴重なミストサウナもありました。
3人が参考にしています
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平日昼間なのに結構な混雑。
源泉浴槽に入ってみると、評判以上にヌルヌルする。
かなりアルカリ性の強いお湯なのだろう。
兜岩が目の前に広がる、露天からの眺望も抜群。1人が参考にしています
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いつ行っても混んでいることが多くなり、駐車する場所にも困るくらいになってしまい、しばらく足が遠のいていました。先日、久しぶりに訪ねました。以前と比べて道路が格段によくなり、ダム湖畔の道を除けばずいぶん楽に行けるようになりました。
多くの方が指摘されているとおり、何度訪ねてもいいお湯だと思わされます。今回も豪快に注がれるお湯を堪能しました。
「つぼ湯」さんのクチコミを見て、以前、ここのクチコミで「温泉マニア」や「評論家」が褒めそやすような温泉かと書かれていたことがあり、自分では「マニア」でも「評論家」でもないとは思っていますが、温泉が環境に及ぼす影響についてはほとんど考えていなかったことに気づき、しばらくクチコミする気にもならなかったことを思い出しました。
今回、訪ねてみて、「つぼ湯」さんが行かれていたころに比べると、カランが増えていることに気づきました。そして、複雑な気持ちになりました。カランが増えたことは利用者にとって歓迎すべきことです。けれども「山鳩湯」のような立地の温泉の場合には、環境への影響を考慮すると手放しでは喜べません。
共同湯や古い温泉宿の浴場にはカランやシャワーなどの設備のないところがたくさんあります。入浴したら体を石鹸で洗いたいという気持ちにはなりますが、場所によりけりなのではないでしょうか。
入之波温泉山鳩湯:2007.11.41人が参考にしています
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以前は日帰り入浴を受け付けておらず、食事付入浴か宿泊の選択しかなかったので、利用したことがありませんでした。何回か前を通っているいる時に日帰り入浴を受け付けるようになったことを知りましたが、11:00~14:00という時間帯に限られるので、利用しづらく、入湯の機会を得ませんでした。今回は近くの入之波温泉と合わせて、はしご湯をすることにしました。
まず、たいへん残念だったことは脱衣場が喫煙可だったことです。脱衣場に入った途端、煙草の臭いがし、目が痛くなりました。誰かが勝手に吸ったのかと思いきや、洗面の片隅に箱型の吸殻入れが置いてありました。せめて脱衣場の外に置いてほしかった。それならその場を足早に去ればすむわけですから。脱衣場はどうしても一定の時間、いなければなりません。そんな場所が喫煙可能なのは煙草が苦手な者にとってはとてもつらいことです。帰りにはしばらくどなたも吸われなかったのか、臭いもあらかたなくなり、せっかく入浴したのに身体や衣服が煙草臭くなるという最悪の事態だけは免れましたが、とても残念でした。
浴場は「金明の湯」と「銀嶺の湯」があり、宿泊すると時間制で男女の湯が入れ替わり、両方楽しめるようです。今回、男湯は「金明の湯」でした。「金明の湯」は内湯が槙風呂で、露天風呂が岩風呂になっています。露天風呂からは川や対岸の山が見渡せ、眺望はまずまずでした。お湯は無色透明で個性は強くありません。施設の説明によると銀イオンを用いた殺菌浄化を行っているらしく、いやな塩素臭はしませんでした。もう少し温泉らしさを感じさせてくれるお湯であればなあと思いながら浴場を後にしました。
余談ですが、ホテルのレストラン「山吹」では、ちょっと変わったメニューを楽しめます。お勧めは「大和の茶粥」です。控え目な味付けですがたいへん香ばしく、おいしくいただけます。他にも「黒米カレー」や「猪鍋定食」などもあります。道の駅で安くすませることもできますが、せっかくならこうしたメニューを楽しむのも悪くはないと思います。
杉の湯入湯日:2007.11.40人が参考にしています





