温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2278ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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露天の変わり湯と中の炭酸泉が特徴のスーパー銭湯です。天然温泉ではないのですが、なかなかの内容に思いました。露天の変わり湯温泉は人工温泉で、私の入浴した時は「アルカリ性単純泉」でした。肌がしっとりつるつるしてくるのが悔しいです(笑)。あと、他の方も書かれていますが、炭酸泉は凄いですね。温度そのものは低いのですが、入るや否や身体がカーっと温まります。炭酸の温熱効果なのでしょうか。これには驚きました。まだまだ新しいところみたいですから、きちんと管理されていて気持ちよかったです。これは評価に加えませんが、レストランのカツカレーは大きくておいしかったです。
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中国の名勝西湖から移植した柳の木の下から湧き出たというのでこの名がある。
子授けの湯である「柳湯」である。
ここは外湯の中でも一番こじんまりとしております。
ロビーもなく、本当に小さい。
また、それもきちんと書いていますね(^^;)
多分10人も入ればいっぱいかな。
またそのお湯の温度もここが7つの中で一番熱かった。
というわけで、5分もせずに出てきました。
熱いし、設備もないしで、長湯はできませぬ。
ここは無料券がないならスルーでしょう。
次へいきましょ。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/3人が参考にしています
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南北朝時代の歴史物語「増鏡」に文永四年(1267年)後堀河天皇の御姉安嘉門院が
入湯された記事がある、「御所湯」の名はこれに由来する。
以前来た時には全然印象になかったのだが、2005年に全面的に建て替えられたそうな。、
何でも、京都御所をイメージしている立派な建物である。
また館内に入っても、この外湯はゴージャスって言葉が似合います(^^)
また、浴槽も非常に綺麗。
ガラス張りで非常に開放感があって心地よい。
ミストサウナもここには付いているのは、単独で利用するにも、
嬉しい限り。
そしてここはなんといっても露天!!!
風情ある岩風呂から眺めることができるのは、
人工的に造られたものではあるが、何段にもまたがって、
豊富な水量でどばーーって落ちてくる滝が目の前にあるのだ。
その豪快さは、ものすごく、すがすがしい。
他のお湯より高く、800円ではあるが、
その泉質の薄さも差し引いても、城崎外湯でどこか一つだけ入るならばと、
指定されたとしたら、この「御所湯」を選ぶだろう。
人口建造ではあるが、それほど滝の流れる露天はすばらしい。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/4人が参考にしています
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通りがかりにくすり湯に入浴してみました。狭い浴室に源泉が入れられて、焦げたにおいが立ち込めています。これは狭いからこそコッテリと感じられるのでしょうね。温度も高く、身体が赤くなってきます。白い湯の花も雰囲気があって好きです。横綱級の素晴らしい湯だと思います。温泉街は何があるわけでなく、ただひたすら山の中なのですが、歴史と伝統と風格が感じられて、そしてこの湯、もうお見事というより他にありませんね。このあたりは他にも色々と温泉がわいているそうなので、湯めぐりをしてみようと思いますが、もし余所がハズレでも、締めをここにすれば満足できる、そう思える質の高さです。
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東近江市の東部、鈴鹿山脈の裾野にある温泉施設である。平日の夕刻の訪問。料金が「平日1300円・休日1500円」と強気の価格設定に驚かされる。タオル・バスタオル・館内着つきである。新しい施設らしく、エントランスから一番奥の浴場まで、結構な距離を歩かされるのだが、マッサージや休憩室、食事処に岩盤・・・と、どれもシックなイメージでまとまっている。大人の空間の演出がなされている。「紅葉の湯」と「瑞石の湯」が男女交互になっており、私が入浴したのは「瑞石の湯」である。
さて温泉であるが、内湯はぬる湯とあつ湯の2つに座湯、サウナと水風呂がある。露天は壺湯と浅い岩風呂と塩サウナ。温泉はどれも循環されており、かなりきつめの塩素臭。。私はあまり塩素臭を感じないタイプであるが、それでもかなり強く感じられた。泉質は弱アルカリ性の単純泉であり、特徴がつかみにくいのであるが、だからこそこの消毒は「加えすぎ」に思えてならない。「壺だけはかけ流し」というところも多いのだが、こちらはどこの湯も同質に思われた。そして残念なのは露天の岩風呂。底から湯を抜き循環するタイプであり、オーバーフローは皆無なのでどうしてもゴミ類が溜まってしまう。特に湯が澱んで流れていないところには目立っていた。ここは御一考願いたいところ。
ちなみに露天と外部の間の塀がフルオープンになっており、愛知川を眺めるパノラマはなかなかのものであった。施設のレベルとしてはかなり高く、「温泉のついで色々と楽しんで」長居するには向いている。テレビ付きの休憩室なんかも今風で、だらだらと一日過ごすならこの価格も納得できるところ。あと1つ、湯質が満足いくものであったらと思う次第である。1人が参考にしています
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和歌山は温泉王国であるが、今回、和歌山市近辺で濃い~温泉はないかと
検索したところ、その酸化した赤褐色とどろどろした感じに魅了されました。
和歌山駅から車でわずか5分ほどのところにある「花山温泉」である。
お昼過ぎに到着すると、すでに駐車場は車でいっぱい・・・
見た目はごくごく普通の旅館の佇まいなのだが、結構観光客に人気?
と思って入ってみる。
日帰り入浴は1000円。
奥の浴室へ向かい、目指すは赤褐色のお湯!
まず手前側はごく普通の湯が並んでいて、サウナも併設されている、
この辺りを通り抜けると、赤褐色湯発見!!
ただ、そこもさらに通り抜けると、窓の外は露天になっているようなので、
まずはそこから入ることにする。
露天は小さくて、街中にあるため、あまり見晴らしはよくありません。
ここの露天は40度に設定されています。
お湯の濃さは少し思っていたほどは濃くはないが、十分に肌にまとわりついてくる。
露天はそこそこに内湯に戻って、源泉を楽しもうと思うが、
どうやら、源泉はちょっと冷たくて、加熱してるお湯があるのだそうだ。
41.5℃の大浴場、38℃のぬるま湯、26℃の源泉浴と、3種類が好みで楽しめます。
それならばと、サウナでみっちり体を熱くした後に、
この冷たい源泉に浸かろうと思い立つ。
いや~この交互のインターバルがかなり気持ちよかったです。
さすがにこの冷たい源泉かけ流しは、
加熱されているのよりも濃さを感じることができましたし、
サウナで温まった体をしゃきっと締めてくれてホント気持ちいいの一言。
鉄泉、炭酸泉、カルシュウム泉の3つの成分を備えた源泉・・・
なんて贅沢な泉質であろうか。
お風呂から上がった後は、2Fに休憩室があり、湯上りにくつろぐことができます。
ただ、宿泊客の晩御飯の準備もあるせいか、16時までと時間は限定されていました。
おじちゃん、おばちゃんがカラオケされていましたね(^^)
完全にここは近所の方の溜り場ですな。
入ってみての印象は観光客が押し寄せる場所でなく、
近隣周辺の方が口コミで広がった温泉という印象でなかなかよかったです。
1000円はちょっと高めの気がしますけど、サウナも併設されているし、
その温泉の質を考えたら、温泉好きならば、一度は試してみてはいかがでしょうか。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/3人が参考にしています
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平日の午前中の開湯直後の訪問になります。1時間余りの入浴でしたが、見事に貸し切りとなりました。平日なので、新館のお風呂になります。浴槽は内風呂1つに露天風呂1つ、あと小さなサウナがありました。どちらの浴槽もちょっと小さめでした。お湯は単純硫黄泉とのことですが、加温循環消毒とありましたので、硫黄臭は感じられませんでした。少し消毒臭がしました。お湯の印象としましては、ちょうど小処温泉とイメージが重なりました。
国道沿いとはいいますが、山間部ですから都会の喧騒とは無縁の世界です。落ち着いてのんびりと入浴することができました。あと、従業員の方の応対はきちんとしていまして、好感が持てましたよ。1人が参考にしています
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露天風呂で源泉掛け流しの温泉を楽しんだ後は、ムービールームでジャッキーチェンの映画「ドラゴンキングダム」を見ました。
事前にHP(http://www.e-ofuro.com/m_you.html)で上映中の映画を確認してから行かれる事をお奨めします。
ムービールームとは別にテレビ付きリクライニングチェアーの休憩室もあるので入浴後はゆっくりとくつろぐ事ができます。
■リニューアル休館■ 11月4日~12月2日1人が参考にしています
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温浴施設ではなく、バーデゾーンやプール、フィットネスなどがメインのところゆえに水着持参で身体を動かすのは楽しむための最低条件かと思われる。風呂だけなら近くの温泉銭湯がいいだろう。特に1階のバーデゾーンは広く作られており、多くの人が水中歩行などで汗を流していた。暖を取るために円形の温浴槽や採暖室などがある。温泉使用とのことだが、ここは温泉である必然性は感じられず。その分温浴側に温泉資源を集中させた方がよいのではないかと思われた。せっかくの天然温泉がその威力を発揮できていないのは残念なところ。
通常の風呂であるが、こちらはあくまで最後の汗流しとして使うためのものである。狭いし塩素が強く感じられた。大体において高温であり、さっと入るに限るような感じであった。こちらも天然温泉の有難味を享受できているとは言いかねる。まあ1600円ほどで1日遊ぶならいいのではないかと。ちなみに4階のプールはキャップも必須ですのでお忘れなきように。6人が参考にしています
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府道堺大和高田線から北へ入るのですが、この角が分かりにくい、蔵前郵便局を目標にするといいと思います。駐車場はもともと2時間無料で、店内で処理をすると10時間無料になります。そんなに長居するのでしょうか?
平日の午前の訪問でした。お客さん少なめでいい感じでした。最近天然温泉を掘り当てられたそうで、湧出量が多いからでしょうか、露天に2つある温泉浴槽はどちらも完全かけ流しだそうです。加水加温循環消毒一切なしというのは有難いことです。低張性の食塩泉ですが、茶色の濁りと独特のいい香りがうれしいですね。舐めてみますとしっかりと塩気が感じられ、ここがいい湯処であることが分かります。
また、内風呂は人工炭酸泉や白湯中心でこれは温泉掘削前の名残でしょうね。やっぱりかけ流しの源泉中心で楽しむべきだと思いますし、厳しいニーズにも応えられるだけの質を誇ると思います。5人が参考にしています






