温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2277ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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本日ツーリングの途中で立ち寄りました。
いつも通り慣れた国道9号線ですが、通過するタイミングが合わず素通りばかりでした。今日は目的の温泉が休業だった事もあって、予定変更で偶然にも立ち寄る事ができましたが、なかなか良いお湯で感激しました。
バイクを駐車場に停め、券売機で500円のチケットを購入し浴室へ急ぎます。
お湯は無色透明でサラッとしていますが、身体がよく暖まる力強さを感じました。何よりも源泉掛け流しの新鮮さが秀逸で、温度設定も熱過ぎず、のんびり長湯が可能です。。源泉温度は41.5℃とのことですが、コンディションによって加温する場合もあると表示されてました。
内湯一つだけのシンプルな施設ですが、お湯の良さ重視の共同湯という位置付けですので、これで良いのだと思います。
また機会があれば訪れたい施設です。1人が参考にしています
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和歌山と海南の間の海沿いに「和歌山マリーナシティ」があり、その中の温浴施設。黒潮市場やポルトヨーロッパといった観光資源が近くにあり、休日は混雑しそうである。平日の午前の入浴とあって、空いていた。この一帯にはいくつか駐車場があり、料金体系も異なる。黒潮温泉の隣に専用駐車場があり、2時間無料、以後1時間ごとに500円だったと思う。お風呂だけの利用の場合、可能であればこちらに駐車するとよいだろう。
泉質は「ナトリウム・マグネシウム-塩化物泉」だったと思う。源泉は高張性とのことだが、加水加温循環と手を加えているので、それほどの馬力は感じることがなかった。若干の土類臭が感じられ、舐めてみると塩気があるかなとそれとなくわかる程度。内湯は温度別の3段階に分かれており、加温温泉投入口から近い順に42℃、40℃、38℃と分かれてくる単純なもの。まあ好みの温度が見つかると思う。露天にも浴槽があり、こちらは熱め。どちらからもマリーナのヨットが見え、海からの風が心地よい。温泉自体を目当てにしなければ、混雑具合で楽しめるかと思う。もちろん泉質を重視する当方としては、もう少しオリジナルの湯を楽しみたいと思ったわけであるが。
あと、消毒方法であるが、「電解水を使用」とあった。この方法は初見ゆえ、どのようなシステムかは分から
ない。識者の方の解説をお聞きしたいと思う。3人が参考にしています
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有馬には公営(神戸市営)の温泉施設が2つあります。
有馬温泉の名称としては、金泉、銀泉が有名であるが、
これを使った、「金の湯」と「銀の湯」があります。
金の湯が650円、銀の湯が550円ってな入湯値段。
ただ2湯セットで入ると計850円で入れるので、こっちの方がかなりお得。
せっかく有馬に来たのだから2つの湯を堪能いたしましょう。
今日はまず、銀の湯からご紹介します。
泉質は加水、加温の循環、塩素投入。
せっかくの有馬の湯なのにこれは残念ですね。
まあ、元々この源泉は100度近い温度なので、
冷まさなければ入れないのはわかりますけどね。
さーて、脱衣場へ。
非常に中は綺麗にされています。
では、中へ・・・
入って右手側に銀泉が、左手側に洗い場があります。
その銀の湯に浸かります。
全くの無色透明無味無臭、んん~銀泉って炭酸泉ですよね・・・
しかし、その体にまとわりついてくる炭酸の小さな気泡が全くない。
かなり、薄められていますね。
阪神間の銭湯の方がよっぽどいいです。
特に「おとめ塚温泉」なんて最高ですね。
あと、ここの湯温はかなり熱い。。。44度くらいあるんやないかな。
ぬるめに長く浸かるのが好きな私にはちょっと苦手。
そして、この銀の湯には、湿式サウナが奥に配置されていました。
蒸気式のサウナですが、サウナがあると、
休憩挟みつつのインターバルできるんで、入浴時間が長くなります。
休憩所は狭いです。
けど、やはり金の湯に比べると人気もないようで、
結構ゆったり入ることができました。
熱いお湯やったんと、サウナもあったんで、かなりのぼせました。
外はかなり寒いはずやのに、めっちゃ涼しくて気持ちよく感じます。
さーて、有馬の街でも散策しましょうか♪
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/3人が参考にしています
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デザイナー的な主張がある温泉で、洒落た雰囲気が神戸らしいです。どこかお澄ましして遠くを見ている美人さんを連想します。まあそれはさておき、駐車場から見て入口が分かりにくかったです。建物の周りをぐるぐる回りました。駐車場と道路の間の門の側を探してみてください。
温泉は望の湯が白濁していまして、寝湯は透明でした。泉質が違う2つの源泉を使っているのでしょうか?どちらも天然温泉とは書いてありますが、ちょっと様子が違うので別の源泉なのか、それとも利用方法の違いなのか、うーん。望の湯で見られました、湯の通り道の岩が白く染まる現象も寝湯にはなさそうです。あと、これとは別に海水風呂がありまして、この海水風呂と望の湯を交互に入るといいみたいです。温泉は色の他はあまり特徴がありませんで、少々塩素臭が目立つのが残念なのですが、まあ雰囲気を味わうようなところですから、あまり過度に湯を求めてもとも思います。あと、お食事どころはこのタイプの施設にしては本格的においしかったと思います。0人が参考にしています
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江戸中期温泉医学の創始者後藤艮山の高弟香川修徳がその著「薬選」の中で、
当時新湯といったこの湯を、天下一と推賞したことから名づけられた。
「一の湯」です。
ここの館内はかなり広い。
2Fには休憩所も設けられており、その設備も清潔である。
ここの特徴はなんと言っても洞窟風呂!!
内風呂のほかに、人工の洞窟風呂を備えています。
浴槽の上部を洞窟のように人工的に覆い囲った内風呂で露天ではないです。
ただ、洞窟の中の温泉に入っているという雰囲気は結構ええ感じ。
なんか隠れ家にいるような感で、落ち着いた雰囲気になるから不思議である。
お湯の温度も、ここは適温、41度くらいかな。
熱いの苦手な私でも、洞窟風呂に長いこと浸かっていられました。
城崎の外湯はどこも似たような、薄められた泉質なので、
施設の豪華さ、独特さを求めますが、この洞窟風呂は結構よかったですね。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/3人が参考にしています
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エントランスに有りました ”喫煙エリア” がIF奥の喫煙ルームに移動。
空気が変り健康的なエントランスになりました。0人が参考にしています
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長浜は秀吉が出世階段を昇っていく過程で重要な時期を過ごした街として有名で、それを記念して豊公園という公園があります。国民宿舎豊公荘はその豊公園の中にあります。公園内は案内看板をよく見ながら進んで行きましょう。宿舎の前まで車をつけることができます。平日の昼過ぎの入浴になりました。
受付で手続きを済ませて浴室に行きます。鍵付きロッカーは100円非返却式になります。こちらはフェローイオン泉とのことで、鉄分とヒドロ炭酸イオンとのことです。湯の使い方は掲示されていないので分からないのですが、加温循環はしていると思います。焦げ茶色に濁った温泉でした。かなり高温になっていまして、45℃ほどの焼き焼きでした。肌がまっ赤になるほどです。隣の浴槽は白湯でした。こちらは適温なので、ほとんどの入浴客はこちらに入っていました。ちょっと勿体ないなぁ・・・。ちなみに温泉の浴槽は3人ほどで一杯になると思います。中途半端な大きさの円形の浴槽で、縁に段を設けていますので、見た目よりはキャパがないです。まあこの温度だと長湯できませんし、大きくなくてもいいのかなとも思います。白湯は結構あふれ出ているのですが、温泉側は浴槽から溢れることはほとんどなかったです。色の割には浴感も乏しく、とにかくボイラーで熱いだけという印象になりました。洗い場も柱が邪魔で使いにくそうでしたし、リニュアルの時期に差し掛かっているのかもしれませんね。2人が参考にしています
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淡路の温泉といえば、洲本温泉が有名処ですが、
ここに料金無料で利用できる足湯があります。
本格的に、日帰り温泉を楽しむ前に、少しここへ寄りました。
「潮騒の湯・足湯」です。
ラドン泉なんで、全く癖のない、さらっとした無色透明の湯です。
源泉温度は低いので加温されていますね。
なにも書いてはいませんが、足だけでも入ってみた感じ、
かけ流しでもないでしょう。
で、その足湯ですが、こんな感じです。
愛嬌のあるタヌキが出迎えてくれます(^^)
洲本といえば、「芝右衛門狸」という民話がありまして、
このタヌキはその息子の「柴助」なんだそうな。
そして、山のほうを見上げると・・・
ちゃっちいですが、洲本城が聳え立っています。
もっと近くまで行って見たかったな。
しばらく、足をつけて楽しむも、やはり足だけでは物足りない・・・
本格的に温泉を堪能しようと、この地をあとにしました。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
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鯨で有名な太地町にある国民宿舎。くじら博物館を目指して行けば、所々に看板を見つけることができる。かなり奥の方にあると思われる。施設そのものは小さい宿、町営とのこと。
さて、平日の夕刻の立ち寄り入浴であったが、地元の方でそこそこ賑わっている。浴室は全体的に小ぶりであり、手前に洗い場、奥に正方形の浴槽が1つあるだけ。湯に入りながら海を見ることができる。泉質は食塩泉とのこと。詳細は不明だが循環で用いられている模様。あまりパンチを感じなかったのは、濃度が薄いからか。塩素臭をあまり感じることがなかったのが幸いであった。
備品類はボディーソープのみとなっているので、シャンプー類は持参されるといいだろう。0人が参考にしています
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阪神間には銭湯なのに、いい泉質が湧いている所がたくさんある。
そう、銭湯温泉宝庫なのだ。
380円という銭湯値段でこういう温泉に入れるのは嬉しい事だ。
そんな中、甲子園にある「浜田温泉 甲子園旭泉の湯」を紹介しよう。
まずここは住宅地のど真ん中にあるので、初めて行く場合は必ず地図で確認しましょう。
地図を見つつ、車を走らせても、非常に分かりにくいです。
近くまで行くと、煙突が目印で、おっきく「浜田温泉」のネオンが光っています。
外に泉質と効能が書かれていました。
中に入ると、ロビー、フロントは非常に狭いです。
出た後に休憩するには、ちっと無理があるかな~
5,6人は座れますけどね、待合所的な使い方しかできないかも。
ただ、男湯の暖簾をくぐり、脱衣所に入ると結構広いです。
ちゃっちゃと脱いで、内湯へ。
内湯も結構広いですな~ただ、私の最初の目的は露天風呂!
ここは日本庭園風のええ露天やって噂やったんでね。
かなり落ち着いた感じです。
ここに源泉掛け流し、湧出量650L/分なんでどばどば、温泉でいっぱいです。
この量は非常に嬉しい。
但しこの源泉は温度、めっちゃ熱いんですよ。
43.6度もあるんですね。
なので、ぬるめ好きな自分はゆっくり浸かることができませんでした。
入って、脱衣場で休憩しての繰り返しです。
内湯はまあどこにでもある感じかな~
あ、けどこっちも温泉使ってるとこあるんで、ホントよく湧き出ているのだなと感心。
あと更に、建物の外にも源泉が湧き出しています。
温泉、ペットボトルに入れて持って帰れますね。
熱いのはちっと、1時間も入るとのぼせるくらいになったので、
なかなか落ち着いて入れなかったのだが、泉質のよさには感心しました。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/4人が参考にしています








