温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2280ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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つかしんショッピングセンターの一角をなす温浴施設です。玄関前には無料の足湯がありまして、読書をされている方が多かったです。平日の午前中の訪問でしたが、ぼちぼち混んでいました。
泉質は濃いめの食塩泉で、金属的な香りがします。広々した岩風呂と源泉壺湯では色が違いまして、岩風呂は茶色、壺湯は透明でやや白濁しています。岩風呂は鉄分が酸化しているのでしょう。有馬っぽい色ですが、有馬のような濃さではありません。ここは源泉壺湯が新鮮な湯でいいと思います。2つしかないのですが、なぜか入っている人はいませんでした。みなさん岩風呂に集中されていました。常連さんタイムなので、ガツガツしていないだけでしょうか。まあ好みのお風呂がすいているのは有難いので強くは勧めません(笑)
スーパー銭湯にしては落ち着いた雰囲気と威力ある源泉が楽しめるのがいいところですね。かなり好印象のところでした。0人が参考にしています
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悪くは、ないが少し寂れてるかな?
全体に、古く感じます。
まあー庶民的でいいんですけど
僕が、スー銭に求めてる物はないなー。2人が参考にしています
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増築して、露天風呂ができ中々良い
感じです。広くはありませんが
空いていたので、のんびりできました
お湯は、無臭無色です。
温泉なのかな?1人が参考にしています
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平日の午前の訪問。龍神側から行っても十津川側から行っても落石注意の狭い道を通らされる山間の秘湯的ロケーションである。廃校になった小学校跡地を利用しており、運動場に駐車する形になる。受付で手続きを済ませて入浴する。料金は700円に改定されていた。
場所的には秘湯であるが、きちんと管理された循環湯である。分析所によるとpH10.0のアルカリ性単純泉とのことだが、pHの威力は感じられず、少々肌がつるつるするかなという程度であった。塩素と銀イオン殺菌を併用しているとのことで、少々塩素の香りがする。まあ気にならない程度ではあるが。湯は平凡なものの、ここの魅力は何とっても山間の空気、これに限る。これ程に奥地はないであろうというところゆえ、山間の秋の空気を存分に感じることができた。浴室の木の優しさ、空気のうまさがおかずになる。
平日は露天風呂が使用できないのが残念だが、経営的にぎりぎりなのだろう。存続できなくなっても困るので、平日派は我慢か。あと、期待していた食堂だが、調理師さんのおばさんが体調を崩されているとかで、当面は休業とのこと。0人が参考にしています
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阪神間には隠れた名湯がたくさんあります。
その一つ「双葉温泉」は2号線と171号線の交差を北上、山手幹線との交差点、
北西の位置にあります。
駐車場にはだいたい15台ほどおけますが、混みあう時間では足りないでしょうね。
今回平日15時の営業開始30分後ぐらいに行っても、かなりの客入りでした。
内湯は結構狭い。内湯にも温泉があるのだが、
その先になかなか風情のある露天岩風呂があるようだ。
ひとまず、ここに入るため、奥まで一直線へ突き進む。
この露天は銭湯の設備としては素晴らしいの一言・・・
その岩や庭木の配置のよさは、高級旅館の露天風呂かと思わせるような造りである。
かすかな硫黄臭と酸化鉄臭を帯びた、
薄黄色の透明感のある極上の源泉が迎え入れてくれます。
ただ、吸い込み口・吹き出し口があったので、純粋な掛け流しではないではあろう。
あとで泉質表示を見ますと、「湯温安定の為循環あり。塩素は使用せず、
閉店後の清掃時に塩素剤を使用」とありました。
しかし加水消毒なしの大量のお湯が流れ入っており、
塩素臭も全くない、新鮮なお湯である。
営業時間中は塩素は使用していないとのことである。
温度設定も、ちょっとヌルメ40度くらいのお湯が好きな私にはちょうどよかった。
さて、内湯であるが、こちらにも源泉があるが、これは温度高め。
それに普通のお湯の電気、ジェット風呂がどこでもありがちだが、
備え付けれられている。これも温度は高かった。
優雅に露天に浸かりたいと願う方なら、ここは断然お勧めする。
ちょっといいスーパー銭湯の約半額の値段で、
この風情のあるいい源泉に巡りあえたら、
天を仰いで、しみじみその満足感で満たされることであろう。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/3人が参考にしています
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ここは私の住む近所なのだが、混雑しているという話ばかり聞くので、ずっと敬遠し続けていた。
この手の施設は不快な確率が非常に高い。それでも妥協すれば使える程度のものかどうか。今日はそれを確かめに行くことに。
まず駐車場が牛丼の吉野家と共有になっていたり、増設、改修を繰り返しているためか狭く使いにくい。
建物は前後どちらからでも出入りできるようになっていることから、下駄箱は建物中央に配置することになって入り口から少し離れてしまう。しばらく下駄箱が見つからず探してしまった。
下駄箱、貴重品入れ、脱衣所ロッカー、すべてリターン式だが100円玉が必要になる。
付属施設は食事できるところや、散髪するところなどもある。
内湯は若干の塩素臭の浴槽と、いろいろな名称をつけた小規模な泡風呂類。
露天にサウナと大きな露天風呂。そして2つの源泉浴槽。
1号源泉は限りなく水に近い程に温度が低く、白く細かい湯の華が湯面に浮かぶ透明でぬめりのある湯。一方、2号源泉は温度が高めで、長湯は難しい。
1号源泉と2号源泉で交互浴をするには2号源泉がもう少し温度が低ければと思うところ。
結局、温度から考えて露天の大浴槽がもっとも居心地が良かった。
客層はやっぱりといったところで、おそらくは常連さんばかりだろうから、大抵はいつも同じような状態だろう。
敬遠したくなる理由はその客層にもあるわけだが、それを乗り越えてまで引き付ける魅力は感じられない。
近くにあるホテルの温泉よりはこちらの方が安い上、内容も全然ましなんだが、リピーターになれるかと言えば、正直厳しい。3人が参考にしています
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JR王寺駅から北のほうへ歩いて行くと大和川の堤防に行き当たります。その途中にあります銭湯さんです。大きな煙突が目印になると思います。中は普通の銭湯、というより小さな小さな銭湯だと思いますが、日曜の夕方に行きましたので地元の老若男女で賑わっていました。浴槽は1つを間仕切りして使っていまして、深い側はかなり熱めのお湯でした。消毒の臭いはほとんどせず、ちょっと甘い味がしたように思います。地下水か水道水かは確認していませんが、そんなに悪くなかったですね。カランの水も同じような味がしていました。ちなみにボイラーの能力が低いとかで、シャワーの水圧が低かったです。頭を洗うときにはちょっと困りました。地元の人はカランから汲み置いたり、浴槽のお湯を使ったりしていました。最近、銭湯の廃業が目立ってきていますが、こちらは地元の方中心で賑わっているのでほっとしました。いつまでもこの雰囲気で続けてもらいたいです。
0人が参考にしています
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明石、大蔵海岸沿いにあるスーパー銭湯「龍の湯」です。
明石に住んでいた頃は、ここに散髪(1000円)に来て、お風呂入っていました。
ここの一番の醍醐味は、何と言っても、露天風呂。
明石海峡大橋が一望できる展望岩塩風呂があります。
夜には毎時0分にはレインボーのイルミネーションになりますし、この景色は最高ですね。
あと一人用の石釜風呂に入って、星空を眺めながらぼーっとしたり、
檜風呂が外にありますから、ここでゆったりするのもよい。
後、風呂はこんなのがあります。
●露天岩風呂
○ねころびの湯(ジェットバス)
●気泡風呂、すわり湯、電気風呂
○タワーサウナ
●水風呂
そして、露天の一つに温泉が使われています。
一見有馬の金泉のような色をしており、また匂いも鉄の匂いだ。
ただ、その源泉はちょろちょろと入れられているだけなので、
ここのは循環ですね。
表記は「かけ流し及び循環泉」という紛らわしいもんですけど(^^;)
あと塩素も投入されていますな。
そして全体的な面積が狭い気がします。
内風呂も狭いですが、サウナは広めです。
そして内風呂の塩素臭はとてつもないです。
夏は海水浴帰りの人間で、夕方はとんでもない混み方をします。
ただ、平日の夜に、一人でぼーっと考え事をしたい時や、
お休みの日でも、ファミリーでこのあたりに行楽に来て、
明石大橋の夜景を眺めながらの風呂と食事なんて、いかがでしょうか。
ただ、本格的な源泉かけ流しを望むなら、
近くに温泉銭湯の恵比寿湯があることを付け加えておきます。
関西温泉・スーパー銭湯ほんわか紀行
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/5人が参考にしています
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今日も良い天気だったのでドライブがてら立ち寄りました。太子ICから近いのでアクセスは便利。少し山の中に入った感じの所にありました。
大きな2匹のタヌキ像がお出迎え。中に入るとやや古めかしい造り。浴室内は浴槽の大きさの割にカランが7つしか無く、混雑時はきつそうです。露天は後で付け足したのか、浴槽内から外に出る形でした。
すぐ横に山の木々が見られますが、金属のポールに屋根代わりの緑のシートが興ざめです。せめて東屋風であれば雰囲気も良いのにと思いました。
お湯の方は無色透明・無味で露天では若干の塩素臭。特徴のないお湯ですが湯口付近が茶色く変色しているのと、浴後のポカポカ感が少し温泉を感じさせてくれました。内湯の方は微かにオーバーフローもあり、塩素臭も気にならなかったのでお湯の状態としては露天より内湯の方が良さそうでした。
料金が土日祝日1000円というのはかなり高めです。17:00以降は700円になりますがそれでも高いと感じました。ただ結構常連客もあるようです。また、近くにフルーツ狩りやハイキングコースもあり、連休中でそこそこ賑わっていました。
弱アルカリ性単純泉(33.6℃、pH7.9、湧出量250L/分、成分総計485mg/kg)0人が参考にしています
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武庫川女子大学の南側、小川の西側にある。駐車場が充実しており、かなりの台数を停めることができる。ウイークデー夕刻であったが、かなりのお客さんで賑わっている。やはり付加価値が凄いからだろう、繁盛している。
塩気の強い濁り湯が露天にかけ流されている。露天のスペースは詰めて5・6人。発汗性が強いので人の交替は激しい。混雑していたが長時間待たされるようなことはなかった。傷口があると染みてくるほどの強い食塩泉であり、ここまで明確な方向性の湯は阪神温泉郷といえどもなかなかあるものではない。特に冬場はお勧めできるところである。1人が参考にしています






