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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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場末の健康ランド的なイメージのところですが、露天のかけ流しは本物です。鉄で濁り、塩辛くて効果ありそうです。近くの羽曳野の華の湯に近いのではないかと思います。館内着を着てうろうろすることもできます。特に3階のリラックスルームは個別にテレビがついているソファーが居心地抜群、ゆっくり過ごしてまた入浴・・・時間をかけてお楽しみを。
1人が参考にしています
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明石に源泉かけ流しの銭湯があるとのことで、
四国・淡路からの帰り、最後にお風呂にでも入っていこうかと、
寄ったのがここ、明石林崎近くにあります「恵比寿湯」です。
ここは入浴料金が銭湯価格の380円という設定。
温泉に入れて、この値段は非常に魅力的ですね(^^)
さあ、早速中へ入ってみましょ。
まずは、泡、電気、エステ風呂等が揃った白湯の内風呂です。
まあ、白湯には全く興味がないので、スルー。
露天へ向かいます。
露天は他の街中銭湯と同じく、天井のみが開いている仕組み。
まあ、街中なんで景色の眺望は仕方のないところですね。
入って左側に赤褐色のいかにも源泉かけ流しらしい色をしたお湯が!
まずこっちに入ってみましょ。
表記を見るとこっちは源泉を加温しているらしいですね。
42度とゆったり浸かるには適温にしています。
その濃い~さに満足(^^)
んじゃ、隣の源泉も入りましょっと足を入れたところ・・・
めっちゃ冷たい!!
そう、この源泉は27.8度と温度が低いので、42度のお湯から出た後やと、
めっちゃ冷たいです。
しかし、その冷たさにも慣れてくると・・・
もう塩っ気と鉄の匂いが感じられ、少し濁った粘り気のある、
こんだけ浸かっていて気持ちのいい源泉かけ流しもなかなかないくらいに、
体に心地よさが伝わってくる。
源泉は半透明に濁ったお湯なのに、加温したお湯が赤褐色なのかは、
鉄分が非常に多いからなのであろう。
この加温と源泉を交互に入ると、もっと長湯をしていたくなった。
あがってからも、少しゆったりできるところもあります。
この値段で、この濃さの温泉・・・
スーパー銭湯ではありえませんな。
設備より、濃い~温泉に浸かりたいって方ならば、
ここで満足できんってことはないでしょう。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/8人が参考にしています
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平日のお昼間に行きました。パチンコ屋さんの建物の最上階にありまして、雨の日でも立体駐車場から濡れずに入館できるのがポイントです。なかなかに混雑していました。
それなりに清潔な施設で、それなりに落ち着いた雰囲気があります。露天コーナーも充実していまして、ここが都会の真ん中のビルの上であることを忘れてしまうくらいです。加温加水された平凡な浴槽と、加温はあるものの源泉100%の浴槽がありますが、この源泉浴槽がかなりいい感じです。独特の匂いがありますし、泡つきもいいです。加温のために一部循環されていますが、源泉の投入量も多いので新鮮な感じです。源泉はやや冷たいものですから、湯船の中では加温湯と合わさって適度なぬるい感じになっています。都会の真ん中でこれだけの質感のある湯が提供できているのは素晴らしいと思います。1人が参考にしています
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開店時間の3時より早く着いたので、車を駐車場に入れて隣の喫茶店でコーヒーを飲んで待ちました。駐車場の入り口には岩場に源泉が注がれており、近づくとほのかな硫化水素臭。手ですくって匂いを嗅ぐと金気臭もして期待が高まります。
施設的には銭湯としては洗い場なども広く、全体的にゆったりした造りです。内湯の奥にある源泉浴槽に入ると、薄黄緑色で若干の泡付きがありました。
さらに露天に出ると10人以上入れる大きめの岩風呂があり、2カ所から源泉が注がれています。底からも熱めのお湯が注がれて、浴槽の端からオーバーフローする形で吸い込まれていたので、掛け流しと循環の併用かと思われます。これまでのクチコミにあるように、なかなか雰囲気の良い露天でした。ただ、浴槽が大きい分休憩するスペースが無かったのが残念。
お湯の個性としては、神戸の銭湯に比べてやや乏しい気はしますが、普段使いの銭湯とすれば十分満足できるでしょう。
ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉(44.7℃、湧出量680L/分)1人が参考にしています
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神戸の掛け流しの銭湯と言えば・・・
灘にええ銭湯が密集しておりますが、ここにも一つ。
ちょうど、JR神戸駅と兵庫駅の中間にあります、
「朝日温泉」に立ち寄りました。
まず、源泉掛け流し・・・
そして1941年の創業ですからもう60年以上も続いています。
さらに、早朝6時半からの営業。
こんな特徴を持つ銭湯です。
源泉掛け流し以外にも、こんなお湯があります。
高温サウナは別料金で500円ってな値段になりますが、
スチームサウナは通常料金で使えるので、
サウナ好きの私にはこれはありがたい。
入ってすぐのロビーの様子。
やはり60年の歴史。。。
古臭さは感じますね~
ロビーの奥には、ちょっとつまめるもんもありました。
生400円でつまみが100円~あるので、風呂上りにちょうどええ感じ。
かなり蒸し暑い日であったので、まず低温度の掛け流しから。
正面奥にそれはありました。
大体、浅い部分も含めると5人も入ればいっぱいかな。
入ると・・・最初冷たいって感じであったが、すぐに慣れます。
31.1度なので、夏の暑い最中にはこれはすごく心地いい温度だ。
さーて湯の分析!
薄黄色で、湯の華も浮かんでいて、これぞ源泉!って感じがいい。
そしてなによりも泡つきがものすごいのだ。
灘のおとめ塚や、灘温泉なんかも同じような泉質であるが、
ここの方が濃い~感じがしますね。
そしてすぐ横の、加温の温泉に移動。
こちらは循環塩素消毒されており、全く温泉が抜け切っている。
このお湯には全く魅力がありません。
あと、イマイチは露天がないところですね。
銭湯でも露天の天井のない爽快感を結構重要視しますから。
それにやっぱり、どの設備もすごく古めかしいです。
源泉以外のほかのお湯は入りたいと思わなかったな。
なので、スチームサウナと源泉の交互入浴。
これが一番楽しめますね。
源泉掛け流しの泉質のよさは、かなりのもん。
しかし、他がどうにも駄目ですね。
狭い源泉を30分以上も使用するマナーの悪い客もいましたし、
とある客は下半身にかけてるシャワーの湯を平気で、
歩いてるほうへ飛ばしてきたりもしました。
こんな、ちょっといかにも下町風情の銭湯です。
スーパー銭湯の綺麗な雰囲気でないという方には、
ここは絶対駄目でしょう。
夏場に源泉だけを楽しむにはええでしょうね。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/3人が参考にしています
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神戸の長田、海側のほうに源泉掛け流しのスーパー銭湯があると、
以前から伝え聞いていました。
明石方面へ行く用事があったので、帰りに寄ってみることにしました。
「げんきの郷」という名前だったのですが、「あぐろの湯」と名称変更したそうです。
駐車場はこちらの温泉施設を利用すると、5時間無料になりますので、
ゆっくりと利用できますね。
レンタルタオル付きの入浴が1100円ですが、タオルなしですと850円で入浴できます。
この値段差ならば、もちろんタオル持参でやってきました。
館内は非常にゆったりとして作られています。
その日は台風が南方を通過するので、ちょっと荒れ模様の天気。
なので人が少なかったです。
しかし結構、たくさんの人で賑わっても大丈夫ではないでしょうか。
入浴後、露天風呂へ直行。
内湯は温泉ではなく、露天がここは源泉掛け流しです。
まずは壷湯に入って、ゆったりしてると、湯の花が浮かんでるが、
これがお風呂の水垢が浮遊してるっぽくって、どうも馴染めない。
すくって触ってみるけど、泥の成分みたいですね。
ただ温泉の質の濃さは、なかなかのもんである。
露天は他にも岩風呂があったり、檜風呂はこういう露天風呂には
珍しくテレビがついてあります。
なので、ここの檜風呂は人気でしたね。
あと露天には、漢方のミストサウナがあったのですが、
これがどうも匂いがしません。
もっと濃い~漢方を吸い込みたかったな~
そして寝転び湯も露天にあったのですが、こちらは源泉ではないです。
塩素臭が結構しましたが、ついついうたた寝してしまう心地よさでした。
内湯はジェット風呂、電気風呂等ありましたが、温泉ではないので、
ほとんどスルー。サウナはどこにでもあるタイプのタワーサウナです。
そして、ここの醍醐味は、館内はいったんお風呂から出ても、
再度入場できることです。
(但し館外に出ると再入場は不可)
リクライニングシートもあり、ここでうたた寝するもよし、
また、畳の広間もあるので、ここで寝転がることも可能です。
これですと、ゆっくりのぼせずに入浴できますね。
車で行っても5時間駐車場無料で入浴可能ですから、ゆったりと源泉掛け流しで、
間に休憩を挟みつつ入浴したい方には非常にいいと思いますよ。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/4人が参考にしています
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大阪天王寺の繁華街から、徒歩5分くらいで、
温泉も楽しめる銭湯があるとのこと。
ちょうど、天王寺にいてて、時間もあったので、
少し寄ってみることにしました、湯処「あべの橋」です。
平成16年に出来たところなので、見た目すっごく綺麗な銭湯。
スーパー銭湯でないと駄目って方でも寄りやすいんじゃないかな。
410円は大阪の銭湯均一値段。
サウナも使うとなると、610円になり割高感があります。
さーて、中に入ってみますか。
浴槽は左右の壁沿いに2つに分かれており、
向かって右手側が白湯浴槽で、左手側が温泉の浴槽です。
真ん中にはカランで仕切られています。
そして、その奥にスチームサウナと普通のサウナ、水風呂って構成。
スチームサウナは温度高めで、無料で利用できるので、
これはええですね。
白湯は興味ないので、迷わず、左手、温泉浴槽へ。
ここのオーナーは「テルメ龍宮」の親戚筋にあたるようで、
温泉は、そこからのローリー湯なんだそうな。
「テルメ龍宮」の温泉のよさは経験済みなのであるが、
これが全く一緒の泉質だとは到底思えない・・・
テルメのお湯はちょっと緑も混じった茶褐色をしているのだが、
循環ろ過されたそのお湯は、全くの無色透明。
ただ、そのしゃっぱめの泉質だってのが分かる程度です。
あと、おっきな液晶テレビが浴槽に向けて設置されているので、
湯に浸かりながら、見れるのはええですね。
休憩処も銭湯としてはかなり広め、そして綺麗。
ただ、従業員さんはどこの銭湯も同じ感じであるが愛想がないです。
全体的な感想は、まあ、この銭湯目当てがわざわざ行くことはないかなと。
近所にあれば、たまに入りに行くっていう程度でしょうか。
泉質的にも、温泉好きならば、絶対満足できませんしね。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/24人が参考にしています
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日曜の午前中、たまたま近隣に用事があり、国道を走行していたので立ち寄り入浴した。「老人憩いの家」の中にあり、観光客向けではないので、他所が込み合う時でも貸しきり入浴に近い状態で入れるかもしれない。ちなみに私の場合は1時間ほど貸切であった。料金は300円、受付で支払い階段を降りて浴室に入る。この階段、さすがは老人憩いの家だなと思わせるに十分な設えである。詳しくは訪問時に確認を。
さて、脱衣所は鍵つきロッカーありの狭いところ。空調などもなく、窓を開け放して天然の換気のみ。すがすがしい川沿いの外気を感じつつ脱衣。浴室はこれまたこじんまりしたもので、3人ほど入れば一杯の浴槽に洗い場、これも1・2名という感じである。温泉は近隣と同じく十津川温泉の井戸からの引湯。硫黄の香りがするナトリウム・炭酸水素塩泉。高温のままかけ流されているので、入浴者自ら水で埋めて調節する形。源泉のまま入浴を試みたが、さすがに肌がちくちくとしてきて赤くなってきたので断念。水で埋めることにした。ここのポイントは浴室の狭さであろうか。狭いことで逆に源泉の魅力を強く感じることができるような気がした。特に硫黄の香りは他の十津川温泉の施設と比べて顕著に感じられる。どこもかけ流しのはずなので、狭さゆえの贅沢なのだろう。観光向けとは言いかねるが、泉質重視ならお勧めできる。2人が参考にしています
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温泉に入ってすぐお湯が肌に染み入るのを感じました。
手荒れがひどいのですがお湯が手を柔らかく包んでくれる感じがしました。
お湯はぬるめ。露天風呂からほんの少し見える山の木々も気持ちいいです。
食事の種類も豊富でお座敷もあります。量はほどほどですが美味しかったです。0人が参考にしています
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さっき帰ってきました。
天然温泉ですが、分からないです。
サウナをはじめ、全体的に温度高めです(個人的に)
湯あたりなのか、のぼせたのか・・・途中で気分が・・・
ただ、湯上り後の飲食がグー!(死語か)
お出かけ帰りに、風呂でもはいってメシ喰って帰るかぁ
って人向きです。
次は家族と、そうします。2人が参考にしています








