温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1534ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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毎週お世話になっていますが、温泉に炭酸をふくませているので結構気に入っています。橿原にある、あすかの湯と同系列ですが、ここはちょっと規模が小さいかなとは思いますが、気に入っています。雨の日でも駐車場に屋根があるので濡れなくていけるのがいいですね。泉質はほっこり心から暖かくなりますよ。
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お湯はあきのの湯とさほど変わらない泉質です。美人の湯でしょう。ただ、浴槽は1つしかないので自宅の風呂を巨大化したような感じです。いろんな浴槽を楽しめるわけではないです。ただ、いろんな温泉ラリーには必ず美榛苑が入っていますので。要注意ですね。
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月に数度訪れます。おもに、キャンプ前に道の駅に薪を買いに行くついでというか、泉質はこれといって特徴はないです。さらっとしたお湯ですね。飲食スペースは結構頑張っていますね。以前は焼き鯖寿司があったのですが、これがおいしかったのですが、今はないのが残念です。薪はお安いですよ。
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週に1回は利用していますが、経営されている人が変わってよき点と悪い点がありますね。以前は食事をするとポイントが入りましたが、今はないですね。ただ、バーべーキューバサイトがあったりといいと思います。泉質はいいので、もっとイベントなどに力を入れてください。パン祭りは期待していったのですが、がっかりでした。無料もいいけど、回数券を割り引き販売すなども考えたらいかがでしょうか。いろんな風呂に行きますが、私が行っている風呂にはかならずあきのの湯に行っている人たくさんいますよ。これからも頑張ってください。また、来週お邪魔します。
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名阪国道の針インターから国道369号線を南下します。国道165号線を超えてトンネルの手前を左折。しばらく細い道を登って行ったところにあります。国民宿舎のようですが、日帰りもやっています。お風呂は別館。受付を過ぎたらお風呂と畳敷きの休憩所がありました。脱衣所は普通サイズ。ロッカーは縦長です。
浴室は内湯のみで温泉主浴槽と白湯のアイテムバスとなっています。主浴槽は41℃ほど。ナトリウム-炭酸水素塩泉で19.8℃、1.004g/kgとなっています。ギリギリですな。つるつる感はしっかりと感じられまして、塩素臭は弱めでした。今回はあまり問題なく快適な入浴ができましたね。入るとすぐわかるダイレクトな肌合いに特徴ありといったところでしょうか。付近のハイキングのついでとかに利用するといいかと思います。まずまずの湯ですよ。0人が参考にしています
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歴史が古い町の温泉地ですが、なぜか、温泉の雰囲気がヨロッパのテラス的な雰囲気でした。温泉マニアとして温泉旅館としての雰囲気、和風との調和のバランスが合わないと思います。和なのか、欧米風なのか、ピントがずれている気がします。
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大日交差点から府道13号線を寝屋川方面に進むと左手に見えてきます。駐車場の配置が独特でして、ちょっと使いにくかったりしますね。午前中の入館ですとかなり安価に入れます(会員限定)。
内湯の手前側は通常のゾーン。奥と露天はロイヤルゾーンとなります。ここはロイヤルがおすすめ。
主に露天の加温浴槽と源泉の壺湯で楽しんでいました。源泉壺湯は2基ありまして、33℃の源泉がかけ流しで投入されているようです。あまり浴感はないのですが、さっぱりしていい湯です。消毒臭はなし。微細な香りがしています。加温湯はさすがに雰囲気が変わってしまっていますが、それでも悪くはないですね。41℃ほどで、程よく温まりました。他には週替わりなのかもしれませんが、水素水と炭酸の壺湯があり。4基あります。どちらになるかはお楽しみあれです。0人が参考にしています
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2016年10月15日リニューアルオープンしたそうです。
浴場施設は以前の「うぐいす湯」のままです。
かわったのは入館料 60分:500円 90分:700円 120分:800円 フリー:1200円 小人は半額。 土・日曜はプラス80円で滞在時間で入館料が変わるシステムになっている。
受付をすませるとすぐ右側に貴重品箱・下足箱・飲食カウンターを経て理容所・・少年少女向きの本棚がズラリ… いろいろな椅子席・ハンモック 等 ゆっくり本を見たりして時間を過ごせるようなシステムになっている。
2階に上がると浴場施設は以前と変わっていないが、いろんな種類の椅子席・本がずらりと時間を過ごすようになっている。
長い時間滞在すると入館料がアップするので、ゆっくり食事もできないのではないかと思う。
食事はしなかったのでメニューなどは不明、料金は高そう。
わたしが気に入ったのは湯の温度がぬるめになっていてありがたい。熱い湯の好きな方には不向きかも。11人が参考にしています
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西大和ニュータウンの中にあるスーパー銭湯さん。小さな町が寄り集まったエリアなので詳細は分かりませんが、上牧町だったと思います。アピタのすぐ近くです。
塩気の強い湯で、内湯には非公式の飲泉処があります。こちらの浴槽はちょっと消毒が強めでした。メインは露天になりまして、こちらは塩素臭はそれほどでもないです。上段の2つの岩風呂と、そこから流れ落ちたお風呂は41℃ほど。塩辛さがあります。あとは小屋のようなところの浴槽と、醸造用の大釜を使ったぬる湯です。こちらは38℃と入りやすい温度設定で気持ちよかったですね。ちょろちょろとですが、冷たい源泉が投入されていました。専用の回収口にあふれ出していますので、かけ流しではない模様。まあそれでも気持ちよい湯使いではありました。
日によって感じ方の違うところではあるのですが、当日は「あたり」でしたかね。時々、消毒の臭いが強く感じられるときがありますので、いい日に当たることを願いつつ、お勧めしておこうかなと。4人が参考にしています
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旧やまとの湯大正店が経営者を変えて営業を開始しました。以前は沖縄風情を前面に出していたのですが、その演出は変わっていました。フロント、ロビー周りの床は絨毯じきで、食堂はオープンスペース。気軽さはあるのですが落ち着きはないかと。脱衣所は落ち着いた空間です。
源泉名は「やまと温泉」ということで従来のままでした。掲示にて確認。単純泉で37.4℃、280L/min、pH8.00、0.564g/kgとなっています。
内湯はアイテムバスと白湯っぽい浴槽。サウナと水風呂あたりでした。露天は42℃の壷湯が2基。小浴槽は40℃、大浴槽は37℃の設定でした。掲示よりは2℃ほど温度を下げての運用で、多分季節調整済みなのでしょう。つるつる感があるマイルドな湯で、消毒は弱めで心地よかったです。大浴槽は不感入浴となっていましたので、いつまでも入っていられそうです。夏場はここが一番かもしれません。アメニティはリーブルアロエの3点セットでした。
季節によって温度の設定は変化すると思いますが、夏場は大浴槽、寒い季節は小浴槽や壷湯がいいのかもしれません。もともとやまとの湯ですが、浴室内の主要部分はそのままに、テイストは若干変えての営業となっていますね。また寒い季節に入って、様子の違いを楽しんでみようと思います。なかなかですよ。3人が参考にしています
、性別:男性
、年代:50代~



