温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1536ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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川上村の道の駅にあるホテルの温泉です。日帰り入浴可能ですが、昼間の短時間しか利用できません。貴重品はフロントに預けることになっています。
金明の湯と銀嶺の湯があり、私は金明の湯に入りました。内風呂は槇風呂、露天は岩風呂で目の前が山で眺めはいいです。内・露天ともそれなりの広さがあって造りとしては良い方だと思います。消毒臭はあまり感じませんでしたが、あまりこれといった印象のない湯でした。
日帰りで行くなら、ここの湯を目当てに行くというよりも、ちょっと寄ってみようかという感じになるのかなと思います。1人が参考にしています
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○源泉名:吉野温泉
○泉質:含二酸化炭素-カルシウム・ナトリウム-炭酸水素塩泉(低張性中性冷鉱泉)
○知覚的な特徴:黄茶褐色 無臭
○溶存物質:1.45g
○湧出量:7.85/min(自噴)
○ph値:6.4
○源泉温度:12.7℃
○分析年月日:21年3月10日(調査及or試験年月日)
○温泉利用状況:加水 無 加温 有 循環ろ過 有 消毒 無 添加剤 無
○入浴日:2012年5月27日
○感想:ナトリウムイオン0.091g
町外れの狭い道を吉野山の方向に進むと緑に囲まれた静かな場所に施設がある 少々窮屈な駐車場に車の外に出ると 薮蚊が出迎えてくれた 虫が多い 施設内は、綺麗で何か落ち着きのある感じがする ここで何故かわからないが厄介な虫が退散 受付で入浴料金を支払い 階段を下りると小休憩所が有り温泉分析表の掲示 男湯は、その横に浴室がある 脱衣場にロッカーは無いので 貴重品などは、受付で預かるシステム 湯船は、大人3人ほどが入れる少し手狭な感じだが 湧出量が少ない温泉としては、妥当な大きさと思われる。この日は、たまたま先客が入れ替わるタイミングで一人 温泉を楽しむことが出来た 湯は、濁り 湯船の脇からとろとろと少ないが源泉が注ぎ込まれる 決して派手な温泉ではないが 静かな場所でゆったりと過ごせる温泉でした。3人が参考にしています
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温泉分析表は、掲示しておらず ちょっとくら拝見させて頂いた。
○源泉名:奥熊野温泉 女神の湯
○泉質:ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物温泉(低張性アルカリ性冷鉱泉)
○知覚的な特徴:無色透明 無臭
○溶存物質:4.222g
○湧出量:8/min(動力揚湯)
○ph値:8.6
○源泉温度:22.4℃
○分析年月日:22年3月30日(調査及or試験年月日)
○温泉利用状況:加水 不明 加温 有 循環ろ過 有 消毒 不明 添加剤 無
○入浴日:2012年5月26日
○感想:ナトリウムイオン1.261g
狭い道を走ると 緑に囲まれた施設にたどり着く バンガローから叔母ちゃんが出迎えてくれ 叔母ちゃんに入浴料金を支払う はではでな女神の湯看板が目に付き 浴室の前には、小屋が有りイヌワシが出迎えてくれるが覗きこんでも知らん顔・・・温泉の入口の扉を開けると 狭い脱衣場 コインロッカーなど無く 籠が用意されているだけ 浴室は、これまた風情が無いバスタブみたいな浴槽 期待感がいっきに薄れてしまうほど 思わず先客に声掛けてしまった「なんじゃ~こりゃ!」驚いてばかりはいられないので 身体を清め湯に浸る ぬる~~ぬるぬる 循環式を用いた温泉では有るが 無色透明無臭 これほどの滑り感がある温泉は、確かに珍しい 泉質は、最高レベルなだけに バスタブみたいな浴槽が悔やまれる温泉 でも 一度は、行ってみる価値がある温泉だと思います。3人が参考にしています
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京都、北白川の山奥にある宿泊兼日帰り施設です。
一乗寺の有名ラーメン店『極鶏』を味わい、滋賀に向かう途中に立ち寄り訪問してみました。
施設は京都といえども完全な山間。駐車場が狭く駐車に難儀しました。
隣に『北白川不動温泉』があり、どっちにしようか迷いましたが、今回はこちらに訪問、2人日帰りで入湯税込で3100円、ちょっと高い気もします。
玄関はりフォームされておりお洒落なんですが、浴室のある2Fに向かうと、なんか田舎の温泉施設と大差ない鄙びた雰囲気満載。新潟・新津温泉と大差ない大広間、浴室も非常に狭い。(男湯は湯船一つだけでしたが、女湯は湯船が2つあるらしいです)
肝心の温泉ですが、浴感に乏しいラジウム泉ではありますが、無色透明湯のラジウム泉の中だと、三朝・旅館大橋の岩湯に劣らないパワーのある湯には予想を裏切られ少し感動しました。
加温循環消毒ありらしいですが、湯船の湯を飲んでも消毒はほぼ感知せず、ぬるい湯にじっくり浸かって窓の外を眺めていると大変心地よいです。また湯上り後のホカホカ感の持続力が半端ないです。
また飲泉許可あり、浴室内や喫煙所横で飲泉が楽しめます。当初は敬遠していた施設ではありましたが、次は隣の温泉にも浸かりに行うと思っています。16人が参考にしています
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和歌山・川湯温泉の温泉旅館です。昨日急に行きたくなったので、ネット当日予約で泊まってきました。
ホテルは川湯温泉の中でも9F建ての立派な建物、悪く言えば大箱旅館っぽい雰囲気ではありますが、実際にはそこまで宿泊許容人数は多くなさそう、一部屋づつが広めです。
当日予約の為朝夕共にバイキングでした。てかバイキング以外の設定があるのか微妙なところ、内容はいたって普通のバイキングです。
大浴場は大きな仕切りで温度調節された浴槽一つと周りに洗い場。目玉の露天風呂はそれぞれの内湯から外に出て、男湯側、女湯側の河原に造られた湯船に向かいます。ここで、男性はタオルのみですが、女性は簡易な湯浴み着を着用します。明るいときはそれぞれの湯船に男性/女性が分かれて入浴していましたが、日も暮れると、カップルなんかが増えてきて、実質同じ湯船での混浴状態になります。
湯に関しては熱交換の源泉掛け流し、消毒無しです。湧出口には白い卵スープのような湯の花が付着していますが、内湯、露天ともに湯の花が舞うというほどではありません。姉妹旅館【まつや】の内風呂が一番鮮度が高く、純粋に温泉だけを求めるのなら、まつやのほうがお勧めできるかもしれません(カップル/ファミリー向けではありませんけど)
部屋も綺麗で、仲居さんによる過度なサービスもなく、旅館に泊まったらダダこねたい人には向かない旅館ではありますが、個人的にはまぁまぁの満足内容でした。
絶賛されている露天風呂も、夜になるとある意味無法地帯になりますから、女性の方はそれなりに気を付けたほうがよいかもしれません。また、個人的に北海道の河原露天、海露天を数多く体験してしまっているだけに、どうしてもそこまでの感動は生まれませんでした。
過去口コミ内容からして、過度に期待していただけに、宿泊値段も加味して少々肩すかしをくらった感は否めません。わざわざ宿泊しなくてもよかったかなというのが正直な感想です。4人が参考にしています
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姫路の書写山に行ったついでに北上してきました。内湯も露天風呂もサウナもこじんまりしていて、サウナは二人しか入れませんがずっと80年代の歌謡曲が流れてました。
お湯は内湯は源泉でまぁまぁでしたが、露天風呂は明らかな塩素消毒臭がして残念でした。
周囲は自然が豊富ないい所なのですが、700円という料金からすると…リピート願望はあまりありません。4人が参考にしています








