温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1530ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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上新庄駅前にも温泉が湧きました。
大阪市東淀川区・上新庄駅スグのところにある出来たばっかりのスーパー銭湯です。
上新庄駅前と言っても、内環状線北側入口らへんになります。とは言っても十分駅前ですが。
去年12月にオープンしたばかりの新しい施設、先日一年点検ににてディーラーで雑誌読んでて偶然発見、これは行かねばと翌日訪問。
三連休最終日、昼下がりの訪問でしたが、まだ認知度も低いらしく混雑度はそこそこ。
駅前にも関わらず少ないですが駐車場が10台程度併設されているのが大変ありがたい。通常に使うと激高ですが温泉利用者は二時間無料となります。
施設には食事処やマッサージ施設はたぶん無かったと思います。利用料金は土日値段でも大人700円と控え目。営業時間に関しても界隈スーパー銭湯と同じ午前2時までやってます。
さて施設ですが、さすがにピカピカで気持ち良い。ただロビーに入ってすぐに感じたのが、やはり狭い・・・。
場所柄仕方ないのですが、事前にHPを確認したのですが、想像通りの広さであり、露天風呂のついた広めの銭湯って感じでした。
ラインナップは内湯は天然温泉主浴槽一つ(浅い部分と公衆浴場のような深い部分あり、さらに電気風呂あり)、水風呂と乾式サウナ、露天風呂エリアには休憩所と主浴槽と炭酸浴槽。囲いがある為景観は望めません。
洗い場については仕切り無しで設置戸数は多い。アメニティはライオンの業務用三点セットでちょっと珍しいかも。
肝心の温泉ですが、うーん、分析表の存在に気がつかず。ちょっと探した感じでは見当たりません。
初口コミなので少しだけ書きますが、源泉名『上新庄温泉』単純泉・泉温31.0℃、湧出量250リットル、ph8.0
成分総計0.613g/kg。加温・循環・加水無し・消毒あり、って所です。
消毒と循環の印象が強く、浴感としては、微妙に色の付いた『タートル温泉の運び湯』のような感じ。加工されてる感は否めず、かけ流し浴槽が一つ欲しいところですね。
後発のスーパー銭湯の中では、特に目新しいものも無いですが、無難な地域密着型の銭湯といった感じであり、再訪はちょっとどうかなという感じでした。
ただし立地条件はかなり良いですし、値段も安いので、これからジワジワと人気が出そうです。
最初なので、★+1置いていきます。58人が参考にしています
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橿原の国道24号線バイパス沿い、ダイヤモンドシティの南側にあります。もともとは極楽湯の橿原店だったのですが、こちらに変わっていました。北神戸ぽかぽか温泉とかで利用したことがあるチェーンです。
内湯は白湯とアイテムバス、水風呂とサウナといったところで、温泉は露天というのは以前と同様のようです。露天は寝転び湯、温泉は2段になっていまして、上は43℃、下は38℃と温度に違いが設けられていました。泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物泉で6283mg/kg、26.7℃、pH7.0となっています。驚いたのは湯使いの変化といいますか、消毒の具合でして、以前はかなり塩素の臭いが強烈だったのですが、今回はあまり感じられず。湯の塩味はしっかりと感じられまして、温泉らしさが出てきて心地よいお風呂になっていたことです。これならば安心してお勧めできる質かなぁといったところ。奈良盆地内でいい温泉の湯使いができているところは少ないですからね。ここは間違いなく質が上がってきています。お勧めですね。21人が参考にしています
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国道24号線から307号線に入り、しばらく東(宇治田原方面)に進むとあります。もともと料亭だったところを改築して温泉を掘ってという感じのところで、一休のグループの中では一番高級路線に振った施設です。
当日は「滝の湯」の側でした。もう1つ、「松の湯」もありまして、男女交替制です。
内湯は41℃の白湯と39℃の白湯。水風呂とサウナ、それからこしかけ湯といったところです。こちらには温泉は使われていません。照明を落としてシックな感じにまとまったところです。アメニティはオリジナルの3点セットでした。
温泉は露天に使われていまして、建物側は43℃ほど。壷湯は2基ほどあり、こちらも43℃と高めの設定でした。あとは岩の上側は41℃、下は39℃と温度差を設けています。アルカリ性の単純泉で塩素臭は弱め。循環で使われています。微つるつる感がありましたが、以前と比べて弱くなったような気もします。
ここは何といっても、雰囲気のよさが一番ですね。大衆的ではないですし、価格も高めなのでおいそれとは通えないのですが、落ち着きがあって何より。ただし、休日は混雑気味なので要注意です。5人が参考にしています
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余りにも寒かったので、ナビに従い到着。古色蒼然とした建物が、四条通の裏手にあるとは、それだけで驚きモノ。タオルを借りて入泉すると、熱い湯、薬湯、電気風呂に水風呂という構成だった。客も混んでいたがしっかり暖まり、水で締める。何回か繰り返して帰路につくが、気持ち良い一時であった。風情を堪能したい場合、選択肢に入れておくべき施設だろう。
10人が参考にしています
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行って見ればわかります。
3人が参考にしています
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近鉄石切駅から線路沿いに下っていったところにあります。石切神社が経営しているホテルのようで、かなり見晴らしのよいところに建っています。生駒山から大阪方面を見下ろす眺望のよさが一番の売りかも知れません。
お風呂は2階になっていまして、2つの浴室が男女交替制になっています。泉質は放射能系の単純泉で、加温、循環、消毒あり。加水もあったような気がします。浴室は内湯と露天に浴槽が1つずつ。内湯の方が大きいです。以前は浴槽内の湯がオーバーフローせずゴミ抜けが悪かったように記憶していまして、しばらくすると潜望鏡みたいな吸い込み口を設けて湯を排出するという無理な体勢がありましたが、今回はだいぶ改善されていました。簡単に言いますと、浴槽のふちのタイルを1か所だけはずして、そこから湯をあふれさせて排出するという方式で、無理なく湯がチェンジしているのが何よりです。もともと特徴の薄い湯ですが、消毒臭もなく、それなりに快適に入れたのが何よりです。露天はこじんまりとしていまして、タイルの割れ目みたいなところから湯が排出されていたのはちょっと苦笑しました。こちらは眺望以外は目当てにならないと思いますので、主に内湯で過ごしていました。
何回か訪問していますが、今回が一番よかったかなぁと思います。これならば安心してお勧めできるかと。また近くに来たら訪問したいですね。19人が参考にしています
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彦根城から琵琶湖方面に進んでやや北。すぐ裏が湖というロケーションにあるかんぽの宿です。お風呂は6階で、内湯のみ。さすがに眺めは抜群。琵琶湖方面から伊吹山地側までよく見えています。浴槽は2つありまして、1つは伊吹薬草風呂。2~3人用で42℃。袋に入った薬草が浮かべられていまして、湯の色は緑色でした。いい香りがしています。伊吹山は薬草の名産地とかで、山の麓には薬草風呂をテーマにしたような浴場もあったりするくらいです。隣は温泉の大浴槽で40℃くらい。「彦根千代松温泉」という源泉名で、32.8℃、pH8.93、0.60g/kgの単純泉です。湯使いは加水・加温・循環・消毒あり。浴槽内の印象としては浴感はなし。消毒臭は弱め。うっすらとあふれ出しがありまして、ゴミ類は抜けだしていきます。アメニティは旅美人の馬油の3点セットでなかなかのものでした。彦根界隈で気軽に温泉に入れるというのはここくらいのものかもしれません。ということで存在を抑えておいて損はないかと。観光ついでとかに立ち寄ってみてはどうでしょう。温泉よりも薬草風呂の方が値打ちありますが・・・。
11人が参考にしています
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京都市内で銭湯料金で入れる唯一の温泉施設です
平日の夜に利用しましたが割と空いていました。
内風呂は温泉配給が無くなり 水素風呂とか言う温いお風呂に代わった見たいで、温泉は露天風呂だけになった見たいです ちなみにここの銭湯は姉妹店に温泉の運び湯をしているから湯量が少なくなったのかも知れません(地元客談)
そして、珍しいのは露天風呂の温泉を飲む事が可能で、本当の温泉の証でしょう
しかし温泉じたいが冷泉なので沸かしているのは仕方がありませんが、ここには水風呂があるのだからここの冷泉をそのまま水風呂にしても良かったのでは無いだろうか?
サウナは無料でここのサウナは熱くて丁度良い暑さです
悪い点:私は三時間ぐらい入っていましたがスタッフが見回りをしないから桶やゴミが散乱していた。
そして、ここのお風呂屋さんはどのお風呂も温すぎる、露天風呂の温泉は冷泉だから仕方が無いにしても 内風呂は沸かし湯何だから もう少し熱くてして欲しいし、一つぐらい熱いお風呂あっても良いのでは!10人が参考にしています
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鴫野駅から今里筋を南下しまして、第二寝屋川を渡ってすぐのところを左に入ります。公園を過ぎて左折し、川を再び渡ったところにあります。住宅街の中の銭湯さんでビル型。下は駐車場になっています。また、近くのコインパーキングとも提携をしているようです。
フロント式でロビーあり。ちょっとこのあたり、殺風景な気もします。脱衣所はやや小さめといったところ。
お風呂は内湯がメインで、特に広目といっても5~6人用の源泉が一番のポイントかもしれません。浴槽内は39℃ほどで下から加温された湯が入ってきています。上からは33℃の源泉が投入されていて、こちらはモール臭と鉱物臭が混ざったような香りがしています。ただし、浴槽内の湯からはそのような香りは消えてしまっていました。オーバーフローもしっかりありまして、湯は循環しつつも一部はあふれ出して捨てているという感じです。塩素臭は少なめの快適な湯でした。肌合いは柔らかで、温度もいいので長湯しがちですが、長く入ると結構身体にずっしりときますね。
ここは銭湯さんながら天然温泉を使っていること、朝から営業していること、アメニティもフィードの3点セットが使えることと、ちょっとスーパー銭湯っぽい感じになっています。浴槽もいろいろあるのですが、今回「も」源泉のみで十分に満足できました。ぬるめの湯にじっくりとひたり、癒されてほしいところですね。近くに住んでいたら、けごん温泉とローテーションでどっぷりと楽しめそう。近隣の方がうらやましいです。4人が参考にしています
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神戸市北部と三田を結ぶ県道15号線沿いにあります。からと台の駅のすぐ近くで、平屋建ての建物です。フロントとロビー、それから食堂があるのですが、ここのビールとアテはなかなかうまい。ついつい飲んだくれてしまいます。
お風呂は内湯は白湯ベースのスーパー銭湯そのもの。温泉は露天の岩風呂になります。鉄分かカルシウム分で茶色く濁っていますが、泉質は放射能系の単純泉に近いものとのこと。43℃と高めの温度設定で、汗がなかなか引きません。あとは露天に壷湯があるのですが、ここが緑茶風呂で、お茶の葉が入った洗濯ネットが沈められています。いい香りがして頬が緩みますね。38℃とかなりぬるい設定ですので長居してしまいますが、ここは取り合いになるので譲り合ってどうぞ。4人が参考にしています






