温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1520ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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親や兄弟、総勢10人ほどで、日帰りで行きました。人数が多かったからか謎ですが、「会議室」のような部屋に入れられました。カーペットで舞台もあり、窓もなく、ホワイトボードまでありました。暑いのにクーラーもありませんでした。会議用みたいなテーブルで食べさせられ最悪でした。座敷でゆっくり、子供も下に降ろして遊ばせたかったのに、靴も脱げない土足で入る部屋でくつろげるか。子供も降ろせないし。今まで何回か利用してましたが、二度と行きたくありません。
48人が参考にしています
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日帰りで個室を利用しました。個室のクーラーが故障で、館内もクーラーがなく、ものすごく暑かったです。部屋・お風呂・廊下、かなり汚い印象です。掃除が出来ていません。階段もかなり急だし。お風呂も小さい湯船で景色も全然見えなくてガッカリでした。部屋代として4200円も取られました。高いと思います。もう行く事はありません。
8人が参考にしています
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シャンプー,ボディソープ付き650円。100円バック式コインロッカー有り、無料ドライヤー有り。
以前から渚の湯と思っていたので、この基本情報にある温泉と同一との自信がなかったのですが、電話番号が同じでした。
PH10以上のアルカリ泉は、源泉のヌルヌル感が抜群に保持されていました。温泉内の張り紙ではPH10.3と書いてありましたが、検査表の方はPH10.1。しかし、そのヌメヌメ感は本物でした。
内湯は大きな湯船が温めてありました。小さい源泉湯は人肌よりも僅かに低い程度の温度で長湯出来ます。
薬湯は、スギナと備長炭の2つあり、スギナは温めて、備長炭は源泉の低温になっていました。
他にはジェットバスと足ツボ湯、サウナに水風呂です。
露天風呂は温めてありますが、潮風が涼しかったです。
2つの内湯、2つの薬湯、露天風呂は強烈なヌルヌル感があり、温めた湯と源泉を交互に入ることにより、かなりの長湯が楽しめます。両手の指先がシワシワになってしまいました。
そして、ここに来たらやはりビックリ海鮮丼です。
弩迫力のボリューム、当分の間はもう何も食べなくて大丈夫でしょう。3人が参考にしています
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御所の大橋通り商店街の中にある銭湯さんです。商店街といいましても、歩いてみますと普通の民家が多かったりして、ちょっと様子も変わってきているのでしょうか。まあそんな旧市街にあります。JRや近鉄の御所駅からでも歩いて行けますが、JR玉手駅の方が近いです。玉手駅の南口から線路沿いに高田方面に歩きまして、1つ目の踏切を渡って、3番目くらいの交差点を左折します。「大橋通り商店街」と書いた街灯が目印です。しばらく行きますと、左手にセクシーな煙突がデンと見えてきます。
番台形式でして、脱衣所はインターネットのFree Spotになっているそうです。ノートPCを持参しなくてはいけませんが、ちょっとした試みです。これを目当てに若い人がやってきてくれるといいですね。
脱衣所にしても浴室にしても、外観から想像するより「幅が狭い」ところでして、まあ脱衣所はいいとしても浴室は圧迫感があります。男女の仕切り壁に沿って浴槽が2つ。大阪式のステップつき浴槽です。手前が主浴槽で、奥がバイブラ+ジェットの浅い浴槽となっています。奥行きはあわせて6mほどありますが、横幅は1mくらいでしょうか。もう少し狭かったかも分かりません。人数が少ないので、奥行き方向に足を伸ばせば済みますが、ちょっと混むと窮屈感が出てきそうです。
お湯は人工の「ミネラル温泉」とかでして、よくある「パワーストーンを沈めて」効能を狙う感じみたいです。ラドンとかトロンとか書いてありました。浴槽には砂利を袋詰めしたかなり大きなブツが沈められていまして、多分ここから溶け出すミネラル分が目当てなのでしょう。よく効能は分かりませんでしたが、お湯の消毒臭はきつめに感じられました。もう少しここらへんがマイルドになるといいのになぁと思います。
あと、変わったところとしましては、カラン回りに排水溝が切られていないので、いくつかある排水穴に向かって流れていくのですが、結構「それはないやろ」的な流れ方をしていました(笑)。浴槽から溢れだす湯(といっても清掃時がメインになりそうですが)の処理もありますので、穴は洗い場側に切られているとは限らないのが要因ですが、ちょっとカランでご近所さんがいてましたら流れ方に気を使いそうです。
駐車場完備ですし、壁のモザイク画もおしゃれ、清潔感ある内装ですしFree Spotもやっていると、なかなか頑張っている感じだと思います。天然温泉ではありませんので、多く星を出すことはしませんが、内容としてはぼちぼちではないかなと思っています。個人的には消毒加減が気になりましたが、それ以外は良好銭湯であると思います。1人が参考にしています
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第2京阪道路の一般部と国道307号線との交差点を西に、しばらく行きますと津田の住宅地に曲がる角が出てきます。ここからは看板に誘導されて、山手の方へ。ちょっとした高台まで登りますと出てきます。かなり新しい施設なのでしょうか、モダンな雰囲気といいますか、神戸の月の湯舟のようなデザイナー心あふれる建物になっています。料金体系が幅広く、漫画やコミュニケーションゾーンあたりで1日楽しんだり、今流行の岩盤浴なんかもあります。当方は温泉目当てでしたので、こちらの以前の書き込みで推奨されている銭湯価格の一般入浴を利用しました。1階の浴室のみの利用でして、サウナと石鹸類の使用が不可です。
エントランスから脱衣所まで、清潔そのものでして、まあ客足が少ない時間帯に行ったこともありますので落ち着いて利用できました。このタイプの施設は賑わってしまいますと、いいところがスポイルされてしまうところもありますので配慮が必要かと。浴室は内風呂は白湯、露天は岩風呂だけが温泉利用となっています。余所で人気の壷湯あたりが白湯だったのは意外でした。岩風呂の温泉ですが、アルカリ性の単純泉でして、能勢のアートレイクゴルフ倶楽部からのローリーになります。pHは高いのですが、もちろんのこと加温・循環・消毒がされていますので塩素臭が強く、温泉の有難味は少ないように思いました。ちなみに白湯もそれなりに消毒が強かったです。肌が少々つるつるとしてくるのですが、スペック表から推測できるような威力は見られませんでした。
清潔感と落ち着きはなかなかのものですから、レジャーとして一日ゆっくり時間をつぶすとか、あるいはサウナ党なんかにはいい施設かもしれません。温泉目当てとなると少々寂しいものがありますね。運び湯ですし、仕方ないところもあるのですが。1人が参考にしています
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犬鳴山にあるホテルです。駐車場は隣と道を挟んだところの2箇所でしょうか。それなりの台数が停められます。10/9までキャンペーン中とかで、通常800円の日帰り価格が600円になっていました。
斜面に立っていますので、入り口フロントは4階です。そこから2階の浴場に降りていきます。露天風呂はさらに下がって、川のちょっと上に位置していました。脱衣所は木の雰囲気が活きている清潔感あるところで、脱衣籠のみのところと鍵付きロッカーのところがあります。前者は宿泊客向けかと。お風呂は内風呂1つ、露天風呂1つと簡素です。とはいいましてもこちらもきちんとした内容かと。泉質は犬鳴山らしく純重曹泉。源泉温度が低いので加温・循環・消毒がなされています。うっすらと白濁しているように感じました。このあたりは近くの山乃湯に近いです。つるつる感はあれほどはありません。消毒臭は控え目でした。アメニティーはリーブルアロエの湯葉・豆乳シリーズで、これは珍しいかもしれません。
いくつかある犬鳴山の施設の中では、設備力重視のところかと思います。初心者にも安心してお勧めできるところでしょう。1人が参考にしています
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国道1号線の国道太間交差点から淀川を渡りましてしばらく進むと左側に見えてきます。大阪北東部にいくつかある「涼しい温泉」を提供するスーパー銭湯の1つです。夏になると恋しくなるタイプですね。
スーパー銭湯としては古いタイプなのかもしれませんが、エントランスまわりからフロント、脱衣所に至るまで「少々時代遅れ」なほどのシンプルさで包まれています。何かと「落ち着き」とか「演出」が前面に出ているのが最近のトレンドだと思うのですが、こちらは大衆的といいますか庶民的な内容で、これはこれで好きです。
内湯はジェット系バスがメインでして、マッサージ効果のある様々の水圧系が並んでいます。サウナは高温・低温・冷凍とありまして、冷凍サウナは稀有なものかと。大きな業務用の冷凍庫に入っている感じです。湯はどの浴槽も天然温泉使用とのことです。
露天風呂には加温岩風呂浴槽と源泉檜風呂、源泉壷湯、ヒマラヤ岩塩とあります。源泉系は湯温33.3℃の弱アルカリ性単純泉で、この季節ですとさっぱりします。壷の方はおがくず状の湯の華が舞っています。どちらの浴槽もほんわりと「鰹風味の香り」がしてきまして、さりげなく天然温泉であることを主張してきます。壷湯は源泉投入量がかなり絞られていますので、風がアゲインストだと浴槽に落ちないくらいになっています。檜風呂はそれなりに入ってきています。またこちらは浴槽の湯量がモニターされているらしく、人が出ますと側面下部から湯がじゃんじゃん入ってきていました。ヒマラヤ岩塩風呂は、それなりに岩塩の風味がありまして、温度的にも適温ですから身体の保温に使用していました。
あまり主張の強いタイプの温泉とはいえないのですが、今の季節に入ると値打ちが倍になるようなところです。夏バテ気味でさっぱりとしたい人にはお勧めかと思います。特にざるそば派の君は是非通いたまえ(謎)0人が参考にしています
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東条湖のおもちゃ王国の隣にあるホテルです。森のなかの洒落たホテルでして、ウエディングなんかの需要もありそうな雰囲気ですね。ゴルフやテニスのついでの利用なんかもできそうです。場所柄、おもちゃ王国あたりのレジャー需要もありますので、日帰り入浴も受け付けていらっしゃいまして、時間は6:00~9:00と15:00~23:00、ただし土日祝や夏休みは昼の部が12:00~になります。料金は1人1000円とちょっとかかります。
フロントで受付をしまして、浴室へは階段を下りていきます。途中にゲーセンなんかがありまして、このあたりはどうなんかなぁと思うところであります。脱衣所は横長の造りで、ちょっと手狭感はあります。まあ私が入浴したのは平日なのでそれでもいいですが、土日なんかだとどうなんでしょう。
で、浴室ですが、入ったらすぐにかかり湯と水風呂、サウナ2種(ドライとミスト)がありまして、階段を下りていきますとぬるい入浴剤の浴槽と主浴槽、半露天に檜風呂みたいなのがありました。天然温泉ではありませんで、地下水を沸かしているのかな、ちょっと甘味を感じました。ここの入浴剤風呂は、温度が37℃と居心地のいい設定になっていまして、目をつぶっていますと眠りに落ちてしまいそうです。
さすがはホテルと感じたのは石鹸類の充実ぶりでして、馬油シリーズ他、なかなかの品ぞろえです。お外のレジャーは紫外線だ暑さだと難儀する季節ですから、特に女性には有難いのではと思いました。天然温泉ではありませんので、星をたくさん出すことはしませんが、レジャー帰りなんかに使うのもいいのではないかというところです。1人が参考にしています
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この日は、白浜の崎の湯から始まり十津川を中継して最後に和歌山 かつらぎ町の野半の里 蔵乃湯を最後のしようという湯めぐり計画でした。
十津川からR168号で五条市に抜ける際に追加でたちよりました。
この辺りもまだ、山奥のはずなんですが大きな立派な施設です。泉質は
含二酸化炭素-鉄-ナトリウム-炭酸水素塩泉・塩化物泉とありますが、正直どこが?と思いました。湧出量が少ない為か、加水ありになってましたのでかなり薄めているのかな?と思いましたよ!
なんか、街中のスー銭に入った感じで・・・・
施設はしっかりしているので家族向けにはいいと思います。2人が参考にしています
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彼女と行ってきました。
川湯温泉へは初めての宿泊となりますので、
前泊の湯の峰荘にて寝る時間を惜しんで調べまくりました。
しかしオフシーズンであるために殆どの宿がお休み状態。そんな中、こちらは宿泊可能とのこと。チェックインピタリに到着。
宿泊者は我々のみ!貸切だしだし♪
入り口すぐに食事処があり、そこからは美しい川の景色が楽しめるようになっています。
通された部屋は3階。ペンションそのものでシングルベットが2台並列に配置されており、小さな窓からは有名な湯が沸く川と山が見えます。
川底が見える美しい景色です。
川向こうの山で猿の群れがキィーキィー叫んで木を揺らしていた。いいなぁ・・・ 無邪気で。
館内には内湯が2ヶ所あり、川側の内湯を好きなだけ貸切でどうぞと提供されました。目隠しがあるので川の景観はさほど望めませんが湯の量を自ら調整できるようになっており当然かけ流しです。2人でもゆったり入れる広さがあります。
夕食まで時間もありましたので湯を掘りに川へ向かいます。
夏休み前で誰もいない川原・・ 水量も適度の流れで川の真ん中付近くらいまで近づいて遊べます。人に慣れた3羽の鴨もおり楽しい。
川原を手ごろな石で掘ると結構熱い湯が出てきます。場所によっては火傷するくらい高温です。川の中には管が埋め込まれており各宿ごとに給湯されているようです。きっと井戸を掘るよりも先に湯が出てくるのでしょう。。。 いいなぁ~ この土地
そして待望の夕食。熊野牛サーロインや手作りコーンスープなど等。
和膳に飽きていたので新鮮さがあります。肉の焼き加減も聞いてくれ、グラスワインなんぞもあります。この肉が大きくて味もかなり旨い!
1万円位の宿泊費でこれなら全く文句はありません。朝食もアメリカンブレックファースト風で牛乳がこれまた旨く、コーヒーも付いていた。米はなくパン。たまにこんな感じもいいです!
夜中にパンツ一丁で重機で掘った川原の露天風呂へ浸かりましたが、これまた適温で気持ちが良かったです。
洋食とかけ流し+美しい景色で満足度は高いです。0人が参考にしています




