温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1331ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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国道42号線の道の駅、志原海岸の北にある温泉施設です。宿泊もできるそうです。今回は平日の夕方から2時間ほどの日帰り利用です。曜日により営業時間が変化しますので、あらかじめホームページとかで確認されるといいでしょう。
お湯は35度くらいのアルカリ性単純温泉だそうですが、メタ珪酸水素イオンが多いとかで驚くほどぬるぬるします。硫黄系の臭いがうっすら感じられますし、超微炭酸級の泡つきもあります。主に源泉浴槽につかっていましたが、暑いときならこの温度は最高に楽しめるものでしょうね。他には加温浴槽もありますが、湯の質感は落ちますので、保温程度に使いました。ぬるぬるはしますけど、やはり源泉のもつ雰囲気には適いません。加温浴槽は塩素も使っていますしね。
太平洋を独り占めしたようなロケーションも素晴らしいです。特に夕焼けの時間帯が見事だと思いました。源泉の好みで満点とさせていただきます。2人が参考にしています
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自分は酒飲みで、明石の魚棚商店街の中の有名な立ち飲み屋さんによく出かける。昼過ぎから一杯飲って、明石海岸から眺める明石大橋は最高で、のんびり釣りをしたりするのだが、前から気になっていたこの旅館に温泉があると知ったので、さっそく昼食付きの日帰りコースを設定した。
明石駅から徒歩15分。海岸よりにその老舗旅館はあった。見るからに年季が入っていそうな建物で、何度か建て増しをしているような印象。期待した庭園が見える部屋ではなかったが、4800円の一番安いコースにしてはなかなか手の込んだ弁当が出た。先にお造り、そして弁当、しばらくして熱々のてんぷらと言う手順もさすがた。
さて肝心の温泉だが、露天が温泉で内湯が普通のお湯という割振りで、この日は貸しきり状態で赤茶の鉄泉を堪能。チョロチョロと温泉が出る程度の湯量で豪快さには欠けるが、料理旅館として売る宿だけに、温泉があること自体貴重な感じがした。
その後、すぐ近くの海公園を散策したが、日帰りコースとしてはなかなかレベルが高いのではないかと思う。4人が参考にしています
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岩の湯と木の湯が男女日替わりになっています。温泉そのものはあまり特徴のない単純泉でした。少し塩素の臭いがきつかったです。スーパー銭湯だから仕方ないのかもしれません。目当ての死海風呂は岩の湯だけだそうでして、私が入浴した木の湯は子供向けのあひるが一杯のほうでした。岩の湯は奇数日=男性、偶数日=女性ですので、狙って行かれるといいと思います。カップルで行く場合はしんどいかな。2回行けばいいだけですが(笑)
5人が参考にしています
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外周道路沿いに立つので、16時を過ぎてループバスも走らなくなり、タクシーもつかまらないと、
駅から歩くことになりきびしい。
かんぽの宿の源泉は自家源泉だが、他の泉源は神戸市所有。
金の湯、上大坊に比べるとやや白っぽくクリーム色をしている。
愛宕山泉 含鉄ーナトリウムー塩化物強温泉
96.2度 pH6.4 ストロンチウム 48.1 バリウム36.6 マンガン 30.5 鉄(Ⅱ) 48.6
メタケイ酸 271.0 メタホウ酸 376.0 酸化還元電位 (ORP) 62 (2008.10.24)2人が参考にしています
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リニューアルされたフロント部分から一度階段を上がり、今度は降りて行くと、天神泉源に近い場所に
男女別の内湯がある。 女湯に入れてくれた。
金気と塩気がすごく強い。 ストロンチウムと鉄にやられた。 外来入浴は平日のみ 15時から18時まで。
天神泉源 含鉄ーナトリウムー塩化物強温泉
98.2度 pH5.89 ストロンチウム 29.5 バリウム 34.5 マンガン 31.1 鉄(Ⅱ) 121.0 臭素 15.9
メタケイ酸 126 メタホウ酸 495 酸化還元電位 (ORP) 16 (2008.10.23)1人が参考にしています
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やわらかいお湯でのんびり
ねらい目の温泉です3人が参考にしています
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花小宿に泊まると御所坊の風呂に20時まで入れる。
内湯(白湯,ORP69)からつながる金泉の 「金郷泉」 へ。 内湯は男女別だが、膝まで金泉に浸かりながら
だんだん深くなる狭い通路を抜けると、広い湯船に出て、岩で仕切られてはいるが、男女顔を合わすことが出来る
半混浴となっている。
金泉 含鉄ーナトリウムー塩化物強高温泉 酸化還元電位 (ORP) 121 (2008.10.23)0人が参考にしています
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連休の真ん中の日、お昼過ぎの入浴。
ありがたく、温泉博士を利用させていただきました。
まずは、駐車場から施設の入り口までのアプローチに、旅館のような趣向きが有ります。周辺の自然を生かしたようなスー銭。
男女入れ替わりの湯らしく、当日私が入浴したのは松の湯だったのですが、かなり樹齢の長そうな立派な松の木が、露天風呂で、インパクト大の存在でした。
お湯は、ph9以上あるアルカリ性単純泉らしく、この季節には少しぬるめのツルッとした感触。
源泉は良い香り~ッという印象はなかったのですが、かと言って塩素臭も感じることは、ありませんでした。
単純泉で、強!!!消毒泉とかではないので、やわらかく、やさしいお湯。安心して長湯しました。
ちなみに、内湯はザンネンな塩素臭、露天へ出るまでの、体温め湯としての存在です・。
オススメは、樽風呂・寝湯。(絶対・露天!!)
露天の松の木をはじめ、日本庭園は都会の人工演出とは違い、こちらの施設が建てられる前からあった木たちをそのまま残し、そこに演出を加えているような感じで、ただただ「ぽけ~」っと「すごいなぁ、この木たち・・」とたくましい木々を眺めてしまいました。
入浴しながら、ホントに癒されたひとときを過ごすコトができました。\1200、うなずけます!!!
都会スー銭と比べ、赤ちゃんや、複数のお子様が少ないと思いました。樽風呂は、譲り合いの気持ちを持たれた方ばかりで、私も交互に何度も浸かるコトができました。
湯質も好みですし、日帰り旅行にでも行ったような気分を過ごしました。此花の一休とは、環境がまるで違うので比べにくいのですが、こちらの京都本館の贅沢コースのほうが、魅力的だと・・。
また、行きたいデス☆0人が参考にしています






