温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1328ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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最近出来た施設の為か内装はとても綺麗でした。
大阪に多いアルカリ性単純泉ですが、露天エリアにあるつぼ湯、寝湯、テレビ付き主浴槽は源泉掛け流しであり、肌がツルツルになる上品さを感じる温泉でした。ただし微硫黄臭とかすかなヌメリ以外は特に特徴がありません。スパリゾートリバティや延羽の湯に似ているのですけど、もう少し香りがあれば・・・。
しかしながら掛け流しのつぼ湯は秀逸です。湯口からははきりとした温泉の香りがしました。
泡つきの良い人口炭酸泉やジェットバスが露天エリアに設置されているのは少し珍しい。 しかし掛け流し浴槽以外の塩素臭は結構きつめでした。
金曜深夜の訪問、都会のスー銭らしく若者が多く決してマナーは良くないですが、芋洗い状態という事なく、比較的のんびり過ごせました。0人が参考にしています
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湯の峰温泉は熊野本宮温泉郷のひとつ。
紀伊半島山間の閑静なこの地域は世界遺産にも登録されている。
湯の峰温泉公衆浴場を少し奥に行った所にこの「つぼ湯」が佇んでいる。
木材で造られた小さな湯屋。その中に岩をくりぬいた一人用風呂がある。
湯は白濁し、硫黄臭が強く漂う。熱い硫黄泉は温泉として最も魅力的なものでなかろうか。
対照的にそばの水路を流れる清い水の音。これらを一人用で楽しむのはとても贅沢な気分だ。
ふと湯屋の中を見渡すと、「小栗判官物語」なる伝説が紹介されている。
湯につかりながら読んだ。この熱い硫黄泉の中でじっと想像しながら読んだので少々のぼせ気味になってしまった。
伝説上の効果を私にもたらしたのかは不明だが、ともかく濃い硫黄泉を堪能できた。2人が参考にしています
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湯の峰温泉は静かな山奥に位置し、熊野本宮温泉郷のひとつの由緒正しい温泉地です。
少し離れた場所に大きな駐車場がありそこに車を停車。
公衆浴場近くには「湯筒」という湯が涌き出ている場所があり、硫黄臭が香ります。
源泉温度92度と気合が入った硫黄泉です。
この「湯筒」は売店の卵を入れて温泉卵を味わえるようになっているのですが、「カラスにご注意」との注意書きがあります。
そのカラスがかなり愛嬌よく描かれており何故か和んでしまいました。
この施設は「公衆浴場」と「くすり湯」に分かれており、今回は「くすり湯」をチョイス。
木造湯船に無色透明の硫黄臭がほのかに漂う湯。近くには山からのせせらぎの音が大きく聞こえ、山間の温泉情緒がします。
勿論、この公衆浴場は素晴らしかったのですが、本音を言うとその後行ってみた隣の「つぼ湯」のインパクトが強すぎました・・・。
*写真は「湯筒」です。1人が参考にしています
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湯の峰へ向かう道中、早朝からやっているようなので立ち寄り利用しました。
ここの露天風呂の規模はとても大きいです。
後からホームページを見ましたが、「西日本最大の大露天風呂」との触れ込みでした。
屋内スペースもありますが、大半が露天スペースで占められています。
湯口ではほのかな温泉臭。数箇所浴槽が点在しており、鉄さび臭がするものと弱いものに分かれていました。
山間の露天なので見上げると山々に囲まれています。ただ、全体的に見晴らしはそれほどでは無かったです。1人が参考にしています
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8月後半に宿泊し、入湯してきました。
平日だったため、露天付き貸切風呂(照会写真のもの)を待たずに利用することが出来て、ぬるすべな湯を堪能してきました。
タイトルにも書きましたが、ここは洗い場が畳敷きになっている風呂があるのです。
女湯として日替わり使われるかどうか不明なのですが、我が家が宿泊したときは男湯となっていました。
普段家では畳がなく感触を味わうことがありませんが、こんなところで畳敷きとは! めずらしいですね~。5人が参考にしています
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天川村を散策した帰りに立ち寄り入浴しました。平日のお昼間の入浴です。運よく観光バスの団体さんが出発される頃に到着しました。あと少し早ければえらいことになっていたかもしれません。
由緒ある洞川温泉ですけど、こちらの施設は新しいのかな。なかなかにきれいな木造の建物でして、木の香りが癒してくれました。お湯は単純泉を加温・循環・銀イオンと塩素で消毒とありまして、純粋な源泉を楽しむ感じではありませんでした。それでも内風呂は塩素の臭いもあまり感じずに、さらりとしたお湯を楽しむことができました。10人ほど入れる浴槽でして、半分はジャグジー化されています。これは余計かもしれません。翻って露天風呂ですが、こちらはちょっと深い岩風呂で、このような造りは珍しいかもしれません。眺望とかはないですし、2人入れば一杯かなという程度のものですから山奥に来た割にはという気もします。しかしいただけないのは露天風呂の塩素をかなり感じた点でした。露天と内風呂で系統を分けているのか知りませんけど、奈良ではこちらと同じく露天の消毒がきつい温泉はいくつかあるように思います。条例か何かで、露天は菌が繁殖しやすいからきつくしろとかあるのでしょうか?
温泉のバリューはあまり感じませんでしたけど、内風呂メインに旅のついでというならアリだと思います。1人が参考にしています
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平日の20時頃に訪れましたが、クチコミで書かれているような「源泉風呂満員御礼」状態ではなく、逆に源泉の湯舟を独り占めできることもありました。この施設を訪れる際は「早め」よりも「遅め」に訪れることをオススメします。
3人が参考にしています
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受付の方の対応はとても良く あまり混んでいない所もいい お湯も素晴らしい 露天があればなおいいのですが
4人が参考にしています
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ここは、シニア向け高級賃貸マンション「ウェルネス・コート海南」に附随する温浴施設です。外来の客はその施設を「お借りします」という感じです。その点でやや敷居が高いように思われました。浴場の造りも多数の外来客を受け入れるようにはなっていないようです。しかし、その分外来客が少なく、喧騒を避けてゆっくり湯に浸かるには穴場の施設かもしれません。実際、私たちは土曜日の昼に訪れましたが、貸し切り状態でした。
泉質は含鉄-Na塩化物強塩泉ですが、加水されているのか、かなりのしょっぱさはあるものの「強」塩泉を実感することはできませんでした。残念です。お湯は循環もさせています。ただ、間歇的(5分おきぐらい)に湯口から新しい湯が注がれるようで、その間だけは湯舟からお湯が多量に溢れ出て洗い場のほうに流れていっていました。
料金はやや高めですが、タオルとバスタオルがついていて、サウナ、水風呂(ここも間歇的に給水)もあり、休憩室ではマッサージチェアが無料で利用できます。
私たちが訪れた時にはたまたま空いていただけなのかもしれませんが、少なくとも子ども連れの家族は行かないと思います。芋の子を洗うような日帰り入浴施設で不快な気分になるのを避けたい人にはお勧めでしょう。4人が参考にしています
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まず、駅から歩ける距離にあるのがうれしいところ。お寺に興味のない人には関係ありませんが、紀三井寺からすぐのところにあり、観光にも至便です。
ガーデンホテルはやしの入浴施設ですが、「花の湯」という名で案内が出ています。派手な看板もあり、場所はすぐにわかります。入り口はホテルとは別になっていて、ホテルの右手にあります。
浴室は、長方形の内湯、東屋つきの露天風呂、サウナからなっています。ホテルの規模からすると、大浴場はやや手狭な感じがします。露天風呂は小ぶりで庭に面しています。それはいいのですが、角度によっては客室や宴会場から丸見えになりますので注意してください。
さて、肝心のお湯です。分析表を見ると、ずいぶん濃い成分の温泉のようです。お湯がやや黄味がかっていることと、塩味がすること、さらっとした浴感があることで、かろうじて濃い成分であることを髣髴とさせますが、源泉の良さは失われてしまっているようです。なんとも残念です。0人が参考にしています








