温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1324ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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城崎温泉外湯めぐりで行きました。泉質に個性がないのが特徴です。洞窟風呂は、いいですね。
2人が参考にしています
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阪急十三駅東口からすぐのところにある銭湯さんです。まわりは飲みやさんが多く、おじさんが仕事帰りにちょっと一杯ひっかけて…というような界隈になります。上がマンションのビル型銭湯さんです。玄関のドアは自動ドアでして、番台式。脱衣所は普通サイズで森永の冷蔵庫に雪印の冷凍庫があります。読み物類はスポーツ紙と一般紙が置かれています。また、脱衣所側に有料のガスヒーターサウナがありました。
浴室は小さめでして、主浴槽深・浅・クリニックバス、ガトリング砲のようなフィットネスバスがあり、奥は水風呂となっています。湯はブラックシリカの鉱石が金属製の籠に入れられて沈められており、北海道のある山でしか採取できないとかいう有難いものだそうです。あと、これは時折見かけるのですがボイラーに工夫をしたとかいう人工の炭酸泉が使われています。ただ、湯温が43~44℃と相当高いこともあって、炭酸の存在を感じることはできませんでした。奈良の朝日温泉くらい存在感があったら言うことなしなのですが。塩素控え目で心地よい湯でして、温度的には長湯は不可能かもしれませんが、夏場にさっと入って出ていくならありかなと思います。浴後の汗の引きは悪かったです。逆に言いますと温感の持ちがよかったということですが。5人が参考にしています
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京都、北白川の山奥にある宿泊兼日帰り施設です。
一乗寺の有名ラーメン店『極鶏』を味わい、滋賀に向かう途中に立ち寄り訪問してみました。
施設は京都といえども完全な山間。駐車場が狭く駐車に難儀しました。
隣に『北白川不動温泉』があり、どっちにしようか迷いましたが、今回はこちらに訪問、2人日帰りで入湯税込で3100円、ちょっと高い気もします。
玄関はりフォームされておりお洒落なんですが、浴室のある2Fに向かうと、なんか田舎の温泉施設と大差ない鄙びた雰囲気満載。新潟・新津温泉と大差ない大広間、浴室も非常に狭い。(男湯は湯船一つだけでしたが、女湯は湯船が2つあるらしいです)
肝心の温泉ですが、浴感に乏しいラジウム泉ではありますが、無色透明湯のラジウム泉の中だと、三朝・旅館大橋の岩湯に劣らないパワーのある湯には予想を裏切られ少し感動しました。
加温循環消毒ありらしいですが、湯船の湯を飲んでも消毒はほぼ感知せず、ぬるい湯にじっくり浸かって窓の外を眺めていると大変心地よいです。また湯上り後のホカホカ感の持続力が半端ないです。
また飲泉許可あり、浴室内や喫煙所横で飲泉が楽しめます。当初は敬遠していた施設ではありましたが、次は隣の温泉にも浸かりに行うと思っています。16人が参考にしています
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滋賀県大津市、雄琴温泉にある健康ランド的施設です。
今回初めての訪問だったのですが、下調べが出来ておらず、訪問して初めてわかったのですが、7/21まで大改装中⇒露天風呂エリア全面閉鎖、かなりテンション下がりましたが折角なので訪問しました。
値段は日曜2人で3100円、ただし1000円分の無料買い物券付でした。改装中のためのサービスかなんかしらないが、それなら最初から1000円値引きしてほしい所です。
肝心の露天風呂に入浴できず、とりあえず内湯に向かいますが、正直な感想としてめちゃくちゃ狭い。他の健康ランドと比較しても格段に狭い。さらに、湯船に関しては、メインの主浴槽が存在せず、一番大きな湯船が水風呂。温浴槽はすべて温泉使用で、ジェットバス浴槽と炭酸風呂浴槽が異なる源泉の温泉利用でしたが、塩素なんだろか、他の要因なんだろうか、明らかに温泉に由来しない変なにおいがやたら気になりました。
炭酸浴槽はなかなかの泡つきの良さでしたが、臭いがどうしても気になります。
余談ではありますが、『浴槽で脱糞したら罰金2万円』なる看板が掲示されていました。今までの湯めぐりの中でこんな注意書きは初めて見ました。なんかもう嫌になり早々に立ち去りました。
もともと大人気施設ではありますが、改装中も大人気。二階のリクライニングスペースは完全に満員。テーブルに足を揚げ漫画を読む輩も多く、見張りらしき店員さんがいるものの、席の場所取りを監視するだけの様子、マナーは最悪です。
とにかく人が多いし、温泉にも魅力も感じなかったし、やたら高額。
肝心の露天風呂を味わっていないので評価しようか迷いましたが、現時点で再訪する気がしません。内湯と施設全般だけの評価です。3人が参考にしています
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阪和道の和歌山インターの近くにあります。いつ行っても駐車場が満車に近く、人気のほどがうかがえますね。
それもそのはずで、二酸化炭素を豊富に含んだコテコテの湯は冬場でも十分に温まりますし、上段のぬる湯にどっぷりつかり、あとはあつ湯と源泉の冷泉を交互に楽しむことで、時の流れを忘れてしまうほどです。掲示にそれぞれの浴槽内の二酸化炭素濃度が書かれていて、「分析表だけでなく浴槽内の湯の状態で比較してください」と宣言するほどに自信があるみたいです。詳細は忘れましたが、”源泉>ぬる湯>>あつ湯”の順だったと思います。ぬる湯で1000mg,あつ湯で500mgだったかなと。
威力のある湯を長時間楽しむことができるという点では、秀でた施設ではないかと。和歌山市内にはこれと同じくらいの横綱級があと2つもありますので、ローテーションで楽しみたいところですね。0人が参考にしています
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国道170号線の南中振2交差点を東に。京阪電車の踏切が見えましたら右折して、道幅の狭い住宅街をしばらく進むと見えてきます。店舗の前と道路の反対側に10台分ほどの駐車スペースがあります。白い建物で、ステンドグラスが印象的です。フロント式でロビーにはソファーと畳がありまして、好みの体制で休憩ができそうです。ドリンク冷蔵庫とアイスの冷凍庫、それから大型のテレビなんかが置かれています。脱衣所は普通サイズで、ドリンク自販機、一般紙にスポーツ紙、それから雑誌類が置かれています。
浴室はまずまずの広さでして、男女壁に沿って手前から入浴剤寝風呂、浅風呂、深風呂、座浴ジェット、電気風呂と続き、奥には水風呂とスチームサウナにドライサウナとあります。ドライサウナは100円支払って専用のバスタオルを着用するタイプです。やや温度の高めの湯でして、塩素臭は控え目。清掃なんかの手入れがしっかりできていまして好印象です。場所柄地元の人にしか浸透していないかもしれませんが、お風呂屋さん好きにはお勧めできます。電車でも車でも便利がいいですし、近くに用事があったら是非再訪したいと思います。2人が参考にしています
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元々酒造会社だっただけに場内の雰囲気はなかなか良い。
温泉もこのエリアの中では最上の部類。
ただ、花山温泉やふくろうの湯などのコテコテ極濃の湯があるだけに
大浴槽、第1源泉と第4源泉を混合しているのが惜しい。
せっかくの高濃度成分の温泉がもったいない。
湧出量が少ないのであれば小浴槽を第1源泉単独で提供できたらと思う。
現状の小浴槽は無色透明の第3源泉であるが、
元々酒造用の宮水としての井戸の水であり、温泉としての価値は???
現在目下第6源泉掘削中とのことで、運良く良い湯が湧出すれば
湯の構成も変化するかと思われ。
宮水と温泉は外のスタンドで持ち帰りも可能。
事前にポリタンクを用意するのが望ましいが、持ち帰り用ポリタンクの
販売もあり。
湯上り後のお飲み物は、牛乳300円、オレンジジュース350円など
高級感を感じるブルジョワジー向けの構成。
正面入口、裏口に一般的な飲料自販機あり。
3月29日追記
「かつらぎ温泉 八風の湯」という名称で4月24日に再オープンだそうです。1人が参考にしています
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うめ丸といえば、なんといっても鳴門鯛の活作りが有名です。半身を刺身にされても、飛び上がる活きのよさを思い出します。温泉も淡路島有数の泉質と景色です。
8人が参考にしています






