温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1304ページ目
-
掲載入浴施設数
22870 -
掲載日帰り施設数
10472 -
宿・ホテル数
15166 -
温泉口コミ数
160876
関西(近畿)地方の口コミ一覧
-
生駒の山をバックに高台に位置した無料の足湯! 国道308号線沿にあり、追分梅林も近いことから、ハイカーなどで夕方は賑わうが、平日でも結構多くの老若男女が利用されています。
なんと言っても無料!って言うところが嬉しい。
お持ち帰りも可能・・・なんと!100Lで100円! 通常の温泉スタンドなら、安くても20Lで100円程度! 安ぅ~!感無量!
軽くヌルスベ感があって、よく温まります。 足湯だけじゃ物足りない人は、近くの簡保の湯か音の華の湯も、すぐ近くですから・・! 自宅でユックリしたいなら、お持ち帰り!!
景色は良いのですが、高台にあるだけに、冬場は寒風で辛いよぉ~! 足はホカホカでも・・・・!
でも無料はエエよぉ~! 高い公金で作られているらしいから、大いにご利益にあやかりましょう!1人が参考にしています
-

大谿川沿いに広がる温泉街の中心部に位置し、城崎のシンボル的な存在の外湯です。
数年前に、重厚な外観を残したまま内部をリニューアルし、洞窟風呂も造られました。2階に休憩所があり、待ち合わせにも便利。
最近では、すぐ近くに御所の湯が全面改築してオープンしたため、主役の座を譲った感もあります。
お湯は他の外湯と同じ熱めの塩化物泉。集中管理のため特徴はありません。体がよく温まり、浴後も汗がじわじわ出る感じです。
以前は、帰省すれば時々利用して旅行気分を味わっていましたが、最近は足が遠のいています。2人が参考にしています
-

平日のお昼に鬼嫁ともども独り占めして参りました。河原の露天風呂に日帰り入浴です。鬼嫁との混浴を嫌う小生の影の意思によって、つつがなく鬼嫁は女風呂へ誘導され、小生は男風呂へと入りました。
まず受付は神湯荘へ。R425から県道へ分岐し、まあまあ狭い県道を適当に走れば神湯荘に到着いたします。ここの県道区間は「離合の空気読め」な感じがありありですが、所詮は酷道・険道初級編レベルで、そこだけ気をつければ通れないことはない道です。まあ紀伊半島を横断する道はどこでもこんな感じですから、トレーニングと思って取り組んでいただければいいんじゃないでしょうか。上湯から龍神にかけては酷道・険道マニア向けの風情が出てきます。ガードレールありませんし、落ちたら大変ですから一般の方はご遠慮ください。神湯荘への道は看板がそこら中に出ていますので迷うことはありません。神湯荘では料金を支払いチケットを受けとるのみで、あとは車ごと河原露天風呂へ参ります。初めての方は神湯荘で道をきっちりと聞いておきましょう。県道と神湯荘への道の分岐のところにもう1本、川へ「降りていく」道が出ています。そこを降りて行きます。神湯荘から見れば、そこの交差点は「ほぼ直進の下降」。これで行けるはずです。河原まで車を下ろせば管理人さんがいてますので、チケットを渡して手続き完了。1人500円になります。
「貸し切り状態なので男女どのように使ってもらっても構わない」との管理人さんの小声の説明を愛想笑いと共にスルーするふりをして(鬼嫁に聞かれぬように冷や汗をかきつつ)、「女風呂はこちらだね」と素の顔で鬼嫁をエスコート。私は一人男の更衣室に入りました。やれやれ。男子更衣室は扉に書いてありますので分かるはずですが、「緑の絨毯の始点」付近を見て下さい。
以後は裸天国の巻。熱いツルヌルの硫黄臭がある湯がこれでもかと広々露天にかけ流されています。10月頭~翌6月末が源泉100%、それ以外の季節は温度調節のため20%加水とありました。6月末に訪問しましたのでギリギリセーフなのですが、熱い場合は水のホースを使って薄めてくださいとのことですので、加水の有無は大きな違いにならないかもしれません。冬期なら100%源泉でも十分長湯できるでしょうけど、やはり6月だと熱いです。。。薄めましたよ、はい。
お湯の質は硫黄臭ありの重曹泉です。犬鳴山の山乃湯のように「強烈な重曹」ということはありませんが、「しっかりと感じることができる」という泉質は私の好みです。そして紀伊山地山間部のロケーションの妙は他ではなかなか味わえません。熱くなったら水風呂代わりに川にドボンすればよし、川ではカエルと一緒に、お風呂では蜜蜂を警戒しながらの楽しい入浴になりました。
注意するべきこととしては、河原露天風呂の底の色の変わっているところ・・・重曹とコケ類があいまって超低μ路になっています。要するにスリップ注意です。あと、紫外線と雨を遮る術はまったくないので、季節や天候を選んで入浴することをお勧めします。日焼けが100%悪になっている昨今、6月の昼間の入浴は他の人にお勧めできるものではないかもしれません(笑)0人が参考にしています
-

-

あかねの湯には何度か行っているのですが、先日はじめてあかすりをしました。あかすりと言っても、あかすり自体は苦手なので、オイルマッサージ、40分5000円のコースを選択。スタッフは日本人の若い女性、技術もしっかりしており、たいへん気持ち良かったです。あかすりのマッサージというと、オイルを不必要なまでにかけられて、あとは身体を叩かれて終わりというようなイメージがあったのですが、こちらはむしろエステで行われているようなリンパマッサージに近く、その意味では大変リーズナブルであると思います。
なお、お湯のほうですが、やはり塩素臭が相当にきつく、湯温もかなり高い。湯交換の頻度が低いのかなと思いました。5人が参考にしています
-

皆様の様々な「クチコミ」をありがたく拝読させて頂いておりますと時折「温泉博士の温泉手形を利用」って言うのを、見かける事があります「何やろ?」と思ってたのですが、どうも雑誌の事の様で、大きな本屋に行きますと売っておりました、福岡の出版社が月刊で刊行している「温泉情報誌」でその中の「名物コーナー、元祖温泉手形」がそれ、現在は西日本の施設が中心の様ですが、該当施設でそのページを「手形」の様に、受付で提示しますと、1冊につき1人、大抵、無料で「体験入浴」が出来たりするという、優れ物でございました。8月発売の9月号より、全国版にグレードアップしての発行になるとの事です。昨日、試しにこちらで利用してみました。
場所は、京都市西京区洛西ニュータウンのほぼ真ん中辺りになりますでしょうか、境谷大橋の近くにあります、施設の駐車場は、古いタイプの立体駐車場なので、1F部分は、柱が多少邪魔で、止め難いので、空いていても、スロープを上がって2Fに止めた方が、動き易いかと思います。温泉施設は、駐車場から、平日だからだったのでしょうか?とても閑散とした、ホテルのロビーを抜けて行くとある「竹の郷温泉」という別の建物です。
下駄箱、脱衣ロッカーは「100円リターン式」です、今回は「入浴券」を買わず、恐る恐る「これ、使えますか?」とそのページを提示致しますと「大丈夫ですよ」とスタンプを押してくれて、これで受付けは完了、駐車券も機械を通してくれて2時間まで無料となりました。
さて風呂場の方ですが、印象としては「小学校の講堂」みたいな感じでしょうか、大浴場の手本(見本?)の様な、申し訳程度の演出はありますが、奇を衒わない、さっぱりとした風呂場で、脱衣所、風呂場とも、手入れは良くしてくれており「小汚い感じ」はありませんでした、温泉の方は「2本」温泉を持っているとの事ですが、各浴槽に「第1温泉」とか「水道水」とかが「明示」されており親切と言いますか、言われないと解らない、浴感は、多少つるぬるしている物の、加水は無いとの事ですが、匂いなど特徴には乏しいタイプの温泉、湯加減は、これまた各浴槽に温度計が配されており、熱くもなく温くもない、至って普通の湯加減かと、この手の大浴槽を備えた、温泉の匂いは大抵、あれが匂う訳ですが・・・、風呂場が広い故に、その匂いが浴室に籠もる事もないのですが・・・、「湯船に張られた温泉に湯の品質を含む、質をあまり求めないのなら」ってそれを求める施設でもなさそうなので、まっ問題はないでしょう。私はどちらかと言うと「温泉は湯で勝負じゃないの?」と思っている向きなので、粘る理由が見当たらず、ほんと「温泉手形」での入浴で良かったと感じました。
温泉施設としては近所に。この界隈では「人気のスー銭、仁左衛門」がありますが、そこと比べてどうか・・・、多少こちらの方が空いてるとの事なので、その差程度でしょうか。
ここの施設って「その運用益を流用した物」であって、まさか「元本」を削り込んでまで、作ったものでは無いですよね?、私的に★1つ分は「おまけ」です「京都エミナース 竹の郷温泉」様の、ほどほどにご健闘されます事をお祈り致します。0人が参考にしています
-

若狭方面によく出かける為、道中に気になっており 去年9月頃に思い切って行ってまいりました。ロケーションはダム周辺全体が一つの施設になっていて その中に温泉があるというもの。が・・・凄まじい混み具合!(なんでもマラソン大会があったらしい)山奥なのにびっくりです~整理券をもらい待つこと30~40分 ん~あまり広くない・・・そら混むわい~ 思っていたよりこじんまりしすぎですな~内湯は普通でした 露天はなんと奥に掛け流しの浴槽がありました(いい感じです)但し細長く狭いので入られてる姿は実に窮屈そうです でもグーです! それと中との間にあるサウナは時間が来ると機械じかけでロウリュウなるイベントがみれます しかもメチャ汗でます!(おもしろい) と言うことでまあ満足しました。それからも数回利用しております(ドライブがてらに)いつも結構お客さん多いですね なんでも男女の浴槽が奇数偶数で入れ替わるのだそうです 私のときはすべて同じであったのでもう一つの方はわかりません~ 後出てから夜なこともありましたがダムを見に行きました これまた大きなダムで端から端まで400メートル以上! また汗かいたがな~
1人が参考にしています
-

久々に、行ってきました。
ココは、これで3回目かな?
プールもあって、お風呂も入れて、休憩室も大きい。
併設するお食事処も、美味しいですし。。。
脱衣所が少し狭いのと、カランが少ないのが、ちょっと物足らないけど、お湯は、多少塩素臭いものもあるけど、ヌルヌル系でGOOD!
田舎のノンビリしたロケーションも好きだな。
温泉マニアには、不向きかもしんないけど、家族連れなんかには、喜ばれる施設だと思います。
ただ、公共機関での来場が難しいのは、難点。
車じゃないと行きにくい。0人が参考にしています
-

訪問した当日は由布院の湯だった。人工温泉、恐らくは入浴剤によってそれっぽくしているのだろう。アルカリ単純泉ということでぬるぬる感はあり塩素臭もはっきりと分かる程度。由布院に行ったことないので似ているかどうかは知らん。そもそも所詮は人工温泉にオリジナルとの類似性を求めるのも貧しい話で、「由布院の湯を知りたければ由布院へ行け」「龍神温泉を楽しみたければ高野山から南下しろ」と思っている私には似ていようが異なろうがどうでもいい。というか、自然の偶然によって引き起こされる「温泉」なる現象の海賊版が簡単にできると期待しているほうがどうかしている。蔵前温泉が言うところの「由布院の湯」がどんな感じなのか、それなりに楽しめるのか・・・という方がよっぽどまともな評価方法だろう。
他に露天風呂には白湯の壷湯と寝湯、それにこちらも入浴剤使用と思わしき「香りの湯」がある。今回はこの香りの湯が一番しっくり来た。「硫黄の湯」とあり、白濁したそれっぽい香りがする。お蔭で塩素の臭いはせず、また温度がぬるいこともあいまって、じっくり入ることができた。
内風呂は白湯の温度別の2種類の大浴槽に水風呂、サウナあたりがある。それなりに塩素消毒がされていて、それなりのスー銭である。まあお客の多い施設であるし、ある程度の消毒はやむをえないかと納得できる程度の臭いに抑えられてはいる。
人工温泉とはいえ、設計側の仕掛けとしては納得できる部分がある。良質の天然温泉に恵まれていればこのような所作は不要であるのだが、ないのだから仕方ない。都会の一角であるので、露天から見える景色も送電線のみで、風情もあったものではないのだが、それは致し方ないところ。まあそのような諸条件の中で、「それなりの施設にそれなりの清潔感、それなりの娯楽にそれなりの特徴ある仕掛け」を提供しようとしている良心的な点は評価できると思う。スーパー銭湯としてそれなりに楽しめる部分があればいいんじゃないかと感じた。4人が参考にしています
-

先の土曜、甲子園のナイター観戦のついでに行ってきました。
阪神甲子園駅から送迎バスで約20分で到着。
内装はバリふう。最初は風変わりな感じでおもしろそうだなぁと思っていたんですが、源泉風呂に浸かってしばらくしても、お湯の力というか迫力が伝わってこなくて有り難味が感じられず、バリふうな造りがミスマッチに思えてきました。
また、岩盤浴は部屋に入るやサウナのような結構な熱気で、横たわるやすぐに汗が出てきたんですが、ふつう岩盤浴といえば、部屋はさほど熱くなくとも床の熱気で体が温められ5分ほどでじんわり汗がにじんでくるものと思っていたので、これじゃあサウナとさほど変わらないなぁ、と思いました。皆さんはこの点、どう思われますか。
総じて、何か違うなぁ、というのが感想です。3人が参考にしています




