温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1300ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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平日の11時から入浴しました。開店直後です。当日は木の浴槽の方かな?谷越えて変な形の岩山が見えるほうでした。鬼嫁の側は曽爾高原?が見えたそうです。お客さんはさすがに少なく、10人ほどでした。地元の方とリタイアされた方がハイキングついでに利用されていました。大阪からのアクセスもここ数年でよくなったように思います。名阪国道針インターから1時間弱。R369を南下して栂坂トンネル経由が運転しやすくてお勧めです。名張から青蓮寺ダム経由は鬱陶しい箇所が残っています。
まずまず大きい源泉浴槽がありまして、6人から8人入れるかな、くらいの大きさです。ここのお湯が強烈にぬるぬるします。重曹泉といえ、溶けている量は少ないみたいなので、pHが高いのが原因でしょうか。お肌しっとりぬるぬる感が好きな人には堪らないでしょう。こちらの湯温は高めでして、沸き出し口で45℃ほど、それと対角にある一番遠いところで42℃ほどあります。ぬるいお湯が好きな当方は長湯するために他の浴槽と交互に利用していました。源泉浴槽は大体常時3人ほどで回っていましたので、やぶっちゃみたいな源泉の取り合いとかはなかったです。観光シーズンや土日は混むかもしれませんね。
大浴槽や露天風呂の浴槽は循環と消毒があるそうです。加水の有無は分かりませんでした。しかし、平日だったせいか、塩素の臭いはほとんどせず、いい環境にあると思いました。もともとの源泉もお湯の臭いを感じることはなかったですね。源泉自体が無臭に近いですから、塩素が強いと台無しかもしれません。休日とか人が多いときは心配ですね。
お湯の質も高いですし、平日500円の料金も嬉しいところです。お気に入りの温泉が1つ増えました。1人が参考にしています
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1週間前の平日の夜に初めて行きました。
行ったタイミングがよかったのか、かなり空いている時間帯で、ゆっくり、のんびりと入浴はできました。
まあ、おゆばと同じ700円なら、こちらをチョイスします。
でも、「千里の湯」にあった、品格のようなものは、ここでは期待できそうにないですね。他の方の意見にもありましたが、こういうところの採点では
ハード 30%
ソフト 20%
客層 50%
というのが私の持論です。
おゆばと違って駐車場3時間制限が無い分、だらだらと滞留する方々の裁き方で「すみれの湯」の将来が左右されると思います。
ガンバレ「すみれの湯!!」
0人が参考にしています
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広くなくて温泉の浴感もなく塩素臭きつめで少しがっかりしました~G/Wだったこともあり人だらけでかなりこんでいました(皆さん遠方の方ばかり?)壷湯はいっこうに空く気配もなく 意味のわからないスチームサウナ(やったかな・・・)掃除の行き届いていない脱衣ルーム等ネットで見たものとはえらい違うように感じました~ 今回別の温泉地からの帰路の途中看板を見付け寄ってみたんですが わざわざ・・かなと・・入り口の和風の雰囲気が良かったくらいかな~ 残念!
4人が参考にしています
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初めて訪れましたが場所が分かりにくく、一度行き過ぎてUターンするのに苦労しました。
大阪方面から車で行くと、不動口館の前を過ぎて少し行った左手の細い下り坂。「湯元温泉荘」という小さな看板が目印です。狭い駐車場は幸い空きがあって駐められました。
駐車場側は裏口に当たるので、階段を上がって上に行くと、愛想の良いおばちゃんが出迎えてくれました。
貴重品をコインロッカーに預け(リターン式ではない)はやる気持ちを抑えて浴室へ。小さな内湯一つだけですが、正面の大きなガラスの向こうは緑の木々で開放感はあります。
カランは4つほど、そのうちシャワー付きは1つしかなく、ボディソープはありますがシャンプーはありません。
泉質は少し濁りのあるナトリウム-炭酸水素塩泉。ヌルヌル感は高槻の祥風苑といい勝負かなと思いますが、こちらは塩素臭がしないので気持ちよく入れます。
さらに気に入ったのは、浴槽の端にある蛇口から20℃弱の透明な源泉が出されていたことで、手ですくって飲泉するとほのかな硫黄臭のまろやかな味でした。
たまたま貸し切り状態だったので、浴槽を独り占めしてゆったりと楽しめました。
家からは少し遠いですが、機会があればまた訪れたい温泉です。2人が参考にしています
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志賀越道、山中越えをひたすら走ってたどり着きました。道が狭く歩道がないのに交通量が多いのであまり快適には走れません。
1階部分が改装工事中でした。料金を払って2階のお風呂場へ。浴室は2つあって、一つは新しめの浴槽で窓が開け放てる半露天、もう一つは前からあるような古ぼけた感じの浴室。ラジウム温泉は蒸気も閉じこめた方が効果があるからそのような部屋の造りになっているようです。
お湯の方は、無色、無味、無臭(塩素臭も皆無)。ラジウム泉が初めてなのでこんなもんなのでしょうか。温泉らしさが感じられません。飲んでも体によいそうなので、浴室入口すぐのところにある蛇口で飲んでみましたが、当然無味無臭。
シャワーの設備とかもちょっとボロい感じで、数々のスー銭をこなしてきただけに、この値段でこれかよ、と思ってしまいます。湯治目的、ひなびた感じが好きならいいのかもしれませんが、そうでないとちょっと値段の高さが目についてしまうかも。
食事・宿泊でもしてみたらまた印象は変わるのかもしれませんが。2人が参考にしています
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久しぶりに行ってみました。
そしたらレストランが仕切られて分煙になって、露天風呂の喫煙所も囲われて分煙になってました。
タバコを吸わない私にはうれしい改装です!
あと、寝ころんで休憩するスペースができてました。
子供はあひる風呂が大好きで入ったら出てきませんね~
おかげでのんびりできます。
タバコ臭くなくなったので、ちょくちょく行こうかと思ってます。6人が参考にしています
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県道13号線を南下していってつかしんショッピングモールがあればそれでゴールだと思っていたのですが、モール内で迷いました。地図にこの温泉の場所が明記されていないんですよ。府道側からだとモールを突き抜けて、敷地から言えば北西のあたりに存在します。モール内にあるのかと思ったらそうではないのですね。
土曜日午後ということもあり結構混んでいます。内湯の白湯、変わり湯はラベンダーの湯でしたが、塩素臭が気になって暗澹たる思いでしたが、露天の天然温泉浴槽は違いました。有馬の金湯を思わせる真っ茶色。縁の石にもびっしりと析出物が着いています。なめてみるとしょっぱいです。
ところが不思議なことに源泉掛け流しの壺湯は茶色くないのですね。沸き立てホヤホヤは茶色くないということでしょうか。いずれにせよなかなかの湯だと思います。
伊丹駅への送迎バスが満席で乗れなかったのですが、猪名寺駅まで歩いても10分もかからずに行けました。0人が参考にしています
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那智の帰り立ち寄りました。
駐車場の広さやロビー、休憩所は広々しているのに、いざ脱衣室と浴場に足を入れると、狭くてなんだかがっかり!
日光過敏の私にとっては、日陰に非難するところがなく、10分入浴で出てきました。景色は良いのですが、たぶん夜来ると只の田舎の山景色で真っ暗なんでしょうね。
温泉はなんとなく軟水っぽいかな?ぐらいのなんとなく白濁でもないし、わからないの特徴のないもの。無味無臭。岩盤浴はカプセルに入る仕組みみたいで不衛生な気がして入りませんでした。
また近くに行っても、和歌山はあちこち温泉湧いてるから、他に行くかもって感じです。1人が参考にしています
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露天風呂の源泉浴槽は33度ほどの冷たい湯が掛け流し。投入口にネットを貼っているが、浴槽内に湯の華が舞っている。単純泉であっさりとした感じを楽しむ。ここだけは塩素消毒なし。湯温が低いので盛夏限定の楽しみだと思う。それ以外では露天の檜風呂。こちらは38℃の湯が加温かけながし。塩素消毒がややあり。ぬるい湯を長時間楽しむにはベスト。岩風呂は大きい方は加温循環。私が訪れたときはくたびれ感はなかった。こちらも塩素弱め。他に岩塩風呂もある。
内風呂は加温かけながしの熱めの浴槽と低温の二酸化炭素風呂がある。温度に変化を持たせつつ、どの湯もぬかりなく良好な管理がされているという意味でスー銭の中でも上位に位置するところ。残念な点を挙げるとすれば、露天のテレビ。昨今のスー銭では当たり前の装備になりつつあるが、にぎやか過ぎて癒されない。わざわざ風呂に入りにきてまでテレビに毒されなくてもいいのにと思う。0人が参考にしています
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