温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1270ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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道の駅「吉野路黒滝」から国道をそれてしばらく行ったところにあります。この「吉野路黒滝」の露天で売っているコンニャクは絶品ですからついでにどうぞ。
話を戻して森物語村です。黒滝の恵まれた自然を楽しむための山里型リゾート施設ということで、宿泊施設やアスレチックなんかもあります。その中にある温浴施設が「御吉野の湯」です。男女別の内風呂と水着混浴のジャグジーがあるのですが、ジャグジーは壊れているとかで利用していません。また、サウナもあるみたいですが、何故か風呂と離れたところにあり、使いにくいので利用していません(笑)。ですから内風呂温浴だけの感想になります。
お湯は温泉ではなく、地下水を沸かしているだけとありますが、余計な塩素臭もなくて柔らかないい湯です。高野槙を使った大きな浴槽と、入浴剤を投入しているのかな…緑色の湯の小さな浴槽があります。どちらも定期的に湯があふれだす設計でして、湯の交替はぼちぼちあるのではと思います。特に高野槙の大浴槽は素晴らしいもので、木の香りが強くしていまして温泉ではないですが、十分に癒されるものでした。
ちょっと気がかりだったのは、平日の夕方ということもあるのでしょうが、お客さんが少なくほとんど貸し切り、まあこれはいいのですが、スタッフの方も少なく、大きな施設の割には見かけたのは受付の1人だけ、何かと寂しい雰囲気だったことです。人気(ひとけ)がないので活気が感じられない・・・シーズンオフだからというだけならいいのですが(汗
ちなみにJAF会員さんは400円になります。4人が参考にしています
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大汗房、凄すぎる・・・。
今まで岩盤浴だけで1000円以上出して何してたんだろうって感じ。
あの値段で一日いけるなんて・・感動すらします。
食事もおいしいので朝から夜までいれます!韓国行くよりいいかもw
お風呂は匂い気になりませんでしたが普通かな(;^ω^A2人が参考にしています
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源泉はほのかに香りたつ爽やかなものです。壷湯に注がれています。ちょっとひんやりしています。岩風呂にはぬるく加温されたお湯です。あんまり消毒の臭いしませんでいい感じです。施設そのものも清潔で好みです。あと、会員朝風呂の価格は500円に戻っていますよ。
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湯の花が見られる温泉は数あれど、ここの湯の花はほんとに水垢と紛らわしいものでしたね。私が訪問したときは白濁した湯に白く細かい湯の花がいっぱい舞っていました。黒い湯の花という人もいるし、白と黒の湯の花が舞っているという口コミも拝見しますので、やはり、温泉は天然のものだから季節や時間によって違うのかなと思います。おばさんの話によると温泉は常に変化しているので、たまに来ている客がこの泉質はどうだこうだと薀蓄を傾けているのは、常日頃からこの湯を見ている彼女からすれば全く分かっていないらしいです。次に訪ねるときはどんなお湯か楽しみです。湯上りに友人とここの名物釜飯を食していたときに、どんなお湯か見せてほしいという客とおばさんのやり取りが聞こえてきたんですが、お湯の良さは見て分かるものではないですよね。まして着衣の他人が覗くなんて入湯客に失礼な話です。もちろんおばさんはお客さんが入っているのでと断りましたが…。
(写真は本来の玄関ですが、皆さん裏口から入って来るようです。)1人が参考にしています
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ラジウム温泉と言うこの辺ではめずらしい温泉が京都にあると言うので、今年の夏にその北白川天然ラジウム温泉をめざして、三条京阪から比叡山行きのバスに乗りました。バスから車窓を眺めていますと、百万遍のあたりから銀閣寺道を抜ける昔懐かしい市電のコースを思い出します。しばらくして狭いクネクネの山道に差し掛かると、よくこんな道をバスが走れるものだと感心しますけれども、市街地からあっという間に山深い風景に変り、地蔵谷というバス停で下車したら、すぐ目の前に目指す温泉がありました。
何とも不思議な一帯で、タイムスリップして40年前に戻ったような雰囲気でした。日帰り温泉と言っても、最近のスーパー銭湯風ではなくて、昔の商人宿のような印象で狭い玄関で靴を脱いで料金を番頭さんに支払い、タオル2枚、これも綺麗に洗ってはいるが新品ではないタオルを受け取って、2階の休憩室と浴室を案内してもらいました。客はほんの数人だけ、浴室ではたった1人、休憩室ではいびきをかいて寝ている人など3、4人がいるだけでした。放射能泉は初めてだったのですが、無色透明、無臭で余り印象の少ない温泉でしたが温泉成分の堆積物は確認できます。露天はないもののガラス越しに山の緑が見えるのが救いで田舎の温泉宿に来ているような雰囲気はありました。
張り紙類も手書き、しかも余り達筆とは言えない苦笑を誘うようなもので、いかにも効能がありますよといった内容でしたが、真偽のほどはわかりません。ただその夜はいつになくぐっすり眠れたので、なにか体に影響というか効果があったのかも知れません。
温泉もいいが、一度昭和にタイムスリップしてみたい方は是非行ってみてください。4人が参考にしています
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京都府南部の山間にあり自然がとても自然豊かで気持ちいいです。時代をタイムスリップしたような雰囲気を感じます。
さて本題の温泉ですが湯がぬるぬるしてて「温泉にきたー」という感じが非常にします。日曜日でしたが地元の人?で結構にぎわっていて結構混んでました。ゆったりと入りたい人は平日におじゃましたほうが良さそうです。露天風呂ですが内湯と同じ温泉にしてほしいです。近くにキャンプが出来る場所があるので今度はそのついでにおじゃましたいと思います。0人が参考にしています
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平日午前の訪問。さすがにすいていた。エントランスから脱衣所まで和風の空間で落ち着きを演出している。脱衣所はやや狭く、洗面所まわりとの動線の交錯が気になるか。後発組だけあり、他所を研究して作ったと思わしき、「少し差をつけた」普請はなかなかである。
こちらの白眉はやはり露天風呂にある源泉風呂だろうか。7・8人は入れるやや大きめの岩風呂は、緑白色の濁りがある源泉がかけ流しされている。微硫黄臭と弱い塩味を感じるナトリウム・カルシウム塩化物塩泉である。肌あいは柔らかく、また38℃ほどのぬるい温度であるために長湯が可能。スーパー銭湯にしては上等な湯を楽しめる。露天風呂の下の段の浴槽は加温・循環・ろ過・消毒ありの平凡なもの。やはりここは源泉を楽しまなくてはいけない。また、内湯もほとんどに温泉が張られているが、どれも強い塩素臭以外の特徴はない。すいている頃合を見計らって源泉を楽しめばご機嫌さんになれる。0人が参考にしています
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新しい施設ができたと聞いていたので、訪れたいと思いながらなかなかその機会が得られず、数ヶ月、やっと先月訪ねることができました。
国道26号を北から行くと、直接入ることができません。側道に入り、桜ヶ丘北の交差点でUターンすることになります。ゴルフ場隣接のため、大きな駐車場があります。看板は出ていたけれど、入浴施設はどこかなと、駐車場に入ってからきょろきょろ。それらしき建物を見つけ、その近くに駐車し、玄関へ向かいました。玄関左手からさあ、入ろうとしてよく見たらそこは喫茶の入り口で、温泉の入り口は右手の方でした。^_^;
中に入るとその広さに驚かされます。。郊外にあるためか、ゆとりの造りです。1階の受付を通ると左手は食事処です。掘りごたつ式のお座敷とテーブル席がゆったりと設けられています。その奥、浴場へ上がる階段の向こうに「うたた寝処」という無料のお休み処があり、湯上りにごろんと横になることができます。その隣には「有酸素運動コーナー」があり、足踏みなど、いくつかの器具はなんと無料で利用することができます。大きくはありませんが小さな子どもを遊ばせるコーナーまで設けてありました。有料(500円だったと思います)ですが、貸し切りの座敷もあります。
浴場は2階です。脱衣場、浴場もゆったりして、施設は充実しています。定番のアイテムはまずまず揃っています。ただ、新しくできた施設の割には凝ったところはなく、どちらかといえばシンプルな造りではないかと思います。片方の浴場には流行りのチムヂルバン、オンドルがあることが特長でしょうか。チムヂルバンがない方の浴場には「炭酸泉」があります。男女日替わりで、私は「炭酸泉」の方でした。(残念ながら天然ではありません。)
施設的には充実していますが、お湯の方は全く評価できません。天然温泉を利用した湯舟でも、白湯と変わりがなく、やや強めの塩素臭もします。源泉はNa炭酸水素泉らしいのですが、ぬるぬるもすべすべも感じることはできませんでした。泉質を重視する方はきっとがっかりされるでしょう。スー銭と割り切って利用すればいいかもしれません。
分煙がしっかりなされていたこと、ゆとりのある造りをプラス評価して、ご祝儀評価で☆☆☆としました。3人が参考にしています
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今日は、久しぶりの一人旅の帰りに寄りました。
露天風呂は、もちろん寝転んで、空を見ながらふーっと一息。内湯は、源泉掛け流しの三種類の温度のお湯を楽しみました。
今度は家族を連れてこないとバチがあたります。1人が参考にしています
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知人たちの評価を聞いて、10月19日訪れた。日曜の昼間とあって、さぞ混んでいるに違いないと思っていたら、すきすき。入浴者はそれぞれ自分のスタイルで温泉を楽しんでいたのが印象的。
ここには41.5度の湯船と40度の露天、38度の小さな湯船、それに26度の源泉風呂がある。それにジャクシー風呂、打たせ湯の風呂、かけ湯の湯船といろいろなタイプの湯船がある。それを自分好みの入り方で楽しめばいいようになっている。
壁には基本の入り方として、あつ湯と源泉風呂を交互に3回入ると温泉効果が最も出るとかかれている。鉄泉、炭酸泉、カルシュウム泉の3つの成分を備えた温泉だそうだが、析出物が湯船や洗い場にびっしりとこびりついているのを見ると、この温泉の効能がうかがえた。
泉質だけなら申し分なく5点。難点は入浴者たちの雰囲気。なんとなく温泉にそぐわない感じの人たちが目に付いた。それに、施設そのものが、いささか小汚い感じがしたことか。
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