温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1271ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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5年ほど前に、入浴して以来2度目の入浴デス。
今回は、ありがたく温泉博士使用です。
以前とは、入り口のフロント辺りや、入浴施設がだいぶ変わっており、いつの間にかリニューアルされたのだと思います。
お風呂は、露天・プライベート露天(ミニサイズ)・内湯と拡大されていました。プラスして、旅館にしては大きめで立派はサウナも完備されています。ただし、男湯より、女湯のほうが露天の規模が大きく、贔屓めに造られているようですし、男湯・女湯の入り口が、逆方向(かなり離れた位置)で案内されたので、景色なども、だいぶ違うのだと思います。
お湯にかなりのヌメリを感じました。
強い塩素臭も感じることなく、抵抗なく入浴できました。
ただ、内湯・露天の湯の湯船半分のスペースに、ブクブクや、打たせ湯のような設備があり、揺れて騒がしい湯ばかりだったコトが、少々ザンネン・。
お湯は、全ての浴槽がとても高めに加熱されていましたが、休憩をとるスペースもあり、贅沢な時間を過ごせました。
訪れたのが、真っ暗な時間で、景色がなかったのが残念です。
犬鳴山温泉といえば、純和風の大阪では敷居の高い印象があったのですが、リニューアルしたと思われるこちらは、ナチュラル和テイストっぽい温泉の造りで、見方にとったら、洋風にも感じれる空間で、犬鳴山のイメージが少し変わりました。
造りや色使いなどが、目にも優しく心地よい感じデス。そして清潔デス。
近隣の山乃湯は、ガラス張りの開放感と、虫が出そうな脱衣所の恐怖にどうしても馴染めず、でも、犬鳴山の湯質はスキという私だったので、とろり~系のお湯に浸かりたい時はまた、こちらを利用したいなぁと思いました☆
露天のぶくぶく(の泡)は、いらないと思うけども・。1人が参考にしています
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日本三古湯、有馬温泉の老舗「御所坊」に
日帰り入浴・食事で伺いました。
館内は昔ながらの和の情緒と
現代的で斬新なデザインが融合した落ち着いた造り
昼食に春秋弁当を予約してあるため、先ずは「金郷泉」に入浴
洞窟の幻想的な雰囲気を味わいながら
奥に行くと顔だけみえる似非混浴
残念ながら(?)11時に入浴したため貸切状態
源泉かけ流しの湯は赤褐色に変色し塩分が非常に濃い温泉
最高の温泉と食事、暫し至福の時を過ごすことができました。
神戸の三宮から電車で30分程で来れるので
また近い内に伺いたいと思います。5人が参考にしています
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オープンしてからすぐに行きました。チラシを出してないので、地元民が存在に気づいてない可能性大。
一応温泉みたいですが言われなきゃ分からないです。
変り種の湯船がいくつかあるのでそっちのほうが面白いです。
入浴料は回数券を買えば割りと安くなるようなので、地元の人にはいいのかもしれません。
ヘアサロンがもう少し安ければちょくちょく行くのですが、2000円とスーパー銭湯にしては高いです。
ついでに入り口がすごく分かりにくいです。車で行く人は注意してください。
ゴルフ場についているので、ゴルフ帰りにはいいかもしれません。2人が参考にしています
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土曜日の閉店間際でしたが若者を中心にそこそこの賑わい。
内湯は白湯かと思いますが塩素臭が強め。プールサイドにいるような感じがしました。
露天エリアは開放感があり、植栽や浴槽の配置も落ち着いた雰囲気で気に入りました。池のような大きな浴槽は、源泉の投入もあるようですが循環濾過されていて温泉らしさは感じられませんが、最近出来たと思われる少し小さめ(それでも10人位は入れる)源泉風呂は「100%天然温泉」という謳い文句に恥じず、透明度20cm位の褐色泉で若干の金気臭もありました。循環との併用のようですが塩素臭は気にならず、鉄分のためか浴槽の周りは茶色に変色していて温泉気分を楽しめました。(ナトリウム塩化物泉、pH6.76、27.2℃、湧出量153L/分)
気になったのはカランの温度調節がしにくかったことと、脱衣ロッカーに100円必要なこと(リターン式)です。喫煙コーナーが室外のテラスの部分にもあるのは喫煙者にとって有難かったです。
0人が参考にしています
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湯泉地温泉の泉湯を越えてしばらく行くとある。平日午前の立ち寄り入浴。宿に確認したところ、10:30から14:00までとなっていた。予約不可で、待ちがなければ入れるといったもの。2つのロッカーがあるものの、浴槽は1つ。家族やグループで40分の貸し切りとなる。ベストは5人までで、10人程度なら入れないことはない。一応シャンプーやボディーソープの備品はあるものの、ここでそれを使うのは如何なものかというシチュエーションである。そのあたりは他所で済ませておくといいだろう。
湯はくっきりとした単純硫黄泉。宿のご主人の話によれば、温度調節のため7~9月は加水あり。春秋は2つの源泉のうち低温の方を多く用い、冬期は高温の方を多く用いることで温度調節しているとのこと。源泉井戸による集中管理ではないのか。とにもかくにも硫黄の香りがくっきりした湯であり、白く細かい湯の華が舞う秀逸なもの。皮膚への感覚は特にない。湯の力感としては、湯の峰>湯泉地>湯川・月野瀬といった感じ。当然ながらあっさり感で評価すると逆順。また、つるつる度で言えば湯川・月野瀬>湯の峰>湯泉地であろうか。それぞれ硫黄臭が魅力という共通点はあるものの、性格は異なる。個性に応じて楽しみたい。6人が参考にしています
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武田尾温泉の中では茅葺屋根で目立つ旅館ですが、やや古ぼけた感があります。
浴槽は内湯にひとつあるのみですが、窓を開けると小さな渓流ともみじの木があり雰囲気は悪くありません。
湯は無色透明無味無臭であり浴感も特徴がなく、温泉としては個性に欠けますが、循環湯ではあるが塩素臭は感じないレベルに抑えられており気持ちよく入浴できます。3人が参考にしています
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施設が新しくきれいです。お湯も適度に肌触りが良いと思います。個人的には寝湯が好きですね。ってか、気持ち良くてほんとに寝そうになる(^^;
1500円はちと高い気もしますが、近くにありきたりなスーパー銭湯しかなかったので、結構通っちゃってます。夜は結構すいてるので狙い目かも。0人が参考にしています








