温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1275ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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阪急王子公園駅から歩いて10分少々、賑やかなアーケード街を抜けて、そろそろ商店街が終わってしまうのか、というあたりにあります。
料金は銭湯の380円ですが、サウナ込みで530円になります。貸しタオルがついてくるとのことですが、バスタオルが2枚なのでフェイスタオルは別途のようです。手ぶらで入る場合はサウナ料金ではなく500円の手ぶらセットにすべきでしょう。
最初に浸かったのが半露天の浴槽だったのですが、事前の評判にしては大したことないなあ、と思っていたところ、源泉風呂が屋内にあるのに気が付いて改めて入浴。うわさ通りの素晴らしいお湯でした。
色は浴槽が真っ黒なのでよくわかりませんでしたが、泡で白濁しているようにも思われます。ちょっと酸っぱい金属臭に、かすかにダシのような味。わずかにヌルヌル感もあるようです。そしてまるでサイダーに浸かっているかのようなびっしりとこびりつく泡。温度がぬるめなのでいつまでも浸かっていられそうです。
さすがに源泉浴槽は人気があって常に満席状態。8人もつかれば一杯です。隣の加温した熱く深い温泉浴槽と交互に入りたかったのですがなかなか思うようにできませんでした。
その他カラン・シャワー等の設備もスーパー銭湯並みに整備されており、シャンプー、ボディーソープが備え付けと、サービスも十分です。張り紙がうるさいというご指摘もあるようですがそれ程気になりませんでした。
これだけ素晴らしい温泉銭湯であれば人気があって混むのは必然。私のようなよそ者は混雑時を避けるのがむしろ当然のマナーという感じでした。泉質、コストパフォーマンス、設備と三拍子揃った見事な温泉銭湯だと思います。0人が参考にしています
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千が峰登山の帰りに入りました。場所は分かりにくかった。塩サウナ?が珍しいくらいで、あんまり好印象も悪印象もなし。サウナは広かったかな。
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昨日の土曜日の昼過ぎに行って参りました。お湯は無色透明、サラッとした感じのお湯です。温度はぬる目の設定で、長湯する事ができます。以前は結構混雑していた印象があったのですが、今回はそれほどでもなかったので、のんびり入浴することができました。
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ほぼ3年ぶりの入湯です。ここは前に書いたように、いつも混んでいる、特徴の無い泉質、しかも塩素臭がきついなど余りいいことが少ないのですが、最近特に泉質重視に傾いている私にとっては魅力の薄いところです。
とは言うものの、6年前に温泉めぐりをスタートした地元の温泉であり、懐かしさもあってぶらっと訪れてみました。ひょっとしたら源泉浴槽が出来ているかな?それとも寂れて閑散としているかななどと想像しながらやって来てみるとどちらもハズレでした。
人が多いのは相変わらずでしたが、露天の温泉浴槽3つ(岩風呂、檜風呂、石造りの地蔵の湯)のうち檜風呂が白濁のマイクロ・バブル・バスに、地蔵の湯が赤っぽい色の温泉+薬湯になっていました。恐らくは温泉に特徴が無いのを店でも自覚していて、色々と工夫したんだなと独断と偏見で頷いてしまいました。こういう企業努力で、しかもスーパー銭湯としては平均以上の多彩な風呂の種類を持ちながら、たった410円の銭湯料金を堅持しているからこそ人気があるんでしょう。その企業努力に再評価で星4つかな。0人が参考にしています
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10月4日(土)朝の11時半頃に行きました。
浴槽に浸かっていると、なんだか 上半身左肩から腕にかけて刺青をしている人が入ってきました しかも温泉の主人らしき 叔父さんと馴れ馴れしく話しをしているではないですか。
建物の入り口や、風呂の入り口にも、刺青を入れている人 入浴禁止と書いているのに・・・・・・・
なんか、いい加減!
正直、ああいう人が入ってくるのは嫌ですね。
こんなこと許してたら、なんでもありになってしまいますよ。
せっかく いい温泉なのに 残念です!
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マキノ高原でキャンプをしていまして、その際に立ち寄りで利用しました。マキノ高原温泉のすぐ近くに位置していまして、観光資源に恵まれたところです。ぶなの湯とさくらの湯の日替わりだったと思います。ぶなの湯の入浴です。
もともと旅館であったところを改築したようなところですので、温泉に関しては何かと手狭。ロッカーは16人分、縦長のやつです。しかしながら、16人も入浴すると浴室は一杯一杯かもしれません。内風呂は42℃ほどの大浴槽と38℃ほどの微温浴槽の2つからなっています。大浴槽は5人ほど、微温浴槽は2人ほどで一杯かと思います。洗い場が5人分ほどあります。人数分が埋まると窮屈だと思います。露天風呂は屋寝つきの2人ほどの浴槽が1つあるだけ。こちらは大浴槽と同じ温度だと思います。放射能冷鉱泉を加温あり循環あり塩素消毒ありで用いています。少し塩素臭が気になりました。私は温度面で微温浴槽がツボにはまりまして、空いていることをいいことに長時間の入浴をさせて頂きました。こちらは時々冷たい源泉と思われるものを投入していました。ただ、その冷たい源泉の臭いを嗅ぐと塩素臭が。どうやら新湯投入時に処理しているみたいです。残念orz
遠くにマキノの山々が見えまして、雪景色や紅葉のときはたまらないでしょうね。手狭感がありますので、すいているときならお勧めできるかなという感じです。0人が参考にしています
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湯の峰からのドライブの帰りに立ち寄った。道の駅十津川郷内にある温泉地温泉の源泉100%の足湯である。木の浴槽に注がれた湯は、硫黄の香りがする高温泉である。足湯ということで、心理的なリラックス効果とともに、MT車やMTバイクに乗っている私としては、シフトチェンジに疲れた足を癒す格好のツールである。タオル1枚で楽しめるので、車内に準備しておくとよいだろう。
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つぼ湯との抱き合わせで「くすり湯」か「一般湯」のどちらかに入ることができる。2つの違いはくすり湯が源泉100%,一般湯は加水で温度調節しているという点と、くすり湯は石鹸類の使用禁止である点。今回はくすり湯を試してみた。泉質の特徴は「つぼ湯」同様に硫黄の香りが強いナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉であり、硫黄の効果により白濁が見られるやや熱い湯であるということ。源泉の温度が高いので、くすり湯では自然冷却の後に浴槽にサーブされている。分析表の数値以上に濃厚な湯というか、強い作用があると思われ、効能と同時に体にいくばくかのダメージ・言い換えると身体に負担を強いる側面もある。長湯すると湯あたりが怖いわけだ。浴中・浴後の発汗は夥しく、給水をしっかりすることをお勧めする。体に対して注意を払い、無理は禁物という姿勢で臨めば、これほど効能の高い湯も珍しいと思う。上手に入られたし。さすがはかつての「温泉番付」において、別格の「勧進元」の地位を与えられただけはある。
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平日の朝5時40分頃に到着。少し早い時刻であったが、公衆浴場はすでにオープンしており、1番風呂であった。受付で30分と説明を受けたので、6時10分過ぎまでの入浴であった。例に漏れず1番風呂は強烈に熱く、水でうめることになる。5分ほどかかったか。その間に脱衣を済ませて足から順に温泉に慣らしていく。湯の峰温泉は、温泉街に入るやいなや車中にまで香ってくるほどの硫黄臭が特徴的なところである。もちろんつぼ湯も強い硫黄臭がする。薄く白濁していて浴感はしっとり。浴後は長時間に渡り体中から硫黄の香りが漂うのが至福。
浴槽の底の砂利敷きのところからか、奥の岩の下からか分からないが、香り豊かな熱い湯が次々と沸いている。脈々と受け継がれる湯の歴史、文化的価値にまで昇華している湯の風格を前にして、私は何も形容する言葉をもたない。わざわざ狙ってでも空いているときに入浴されることをお勧めする。ここは湯質もさることながら、歴史や伝統そして伝説の重みを感じて入浴できれば最高であろう。2人が参考にしています
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カランのお湯まで温泉らしいです。あまりお湯の有り難みはありませんが・・
普通に銭湯だと思えばよいかもです。ただ薄汚れた感じがします。場所によりますが、床に妙なヌメリがあります。5人が参考にしています




