温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1265ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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1000円キャンペーン中ならかなりお得。そうでないときは休日3時間利用2700円と高めの値段設定で、それだけの値打ちがあるかといわれたら……?。だが、次回1000円キャッシュバックのクーポンをもらえるので、実質1700円で入れます。
ココは次から次へと新アイテムを投入してリピーターを確保している感じですね。
泉質はありきたりの単純泉で期待しない方が良いですが、飲食店のテナントも含めてレジャー施設としては合格点です。
ちなみに、11月10日(月)AM8:45~11月22日(土)AM10:00日本渓流露天風呂(6F)が改装工事のため立入禁止になります。今月は男性風呂の方です。ご注意を。1人が参考にしています
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温泉博士を見て行ってきました。
冷凍サウナが面白かったです。
私は、我慢できずにスグ出ましたが。
露天ゾーンは、ほとんど貸しきり状態でした。
岩塩風呂と、中央の岩風呂のみ、加温されてて、あたたかでしたが、他は湯温が33度と、この季節では寒いのでしょう、誰も入ってませんでした。
サウナのおばさんたちが、水風呂替わりに入ってくる程度だったので、源泉風呂を貸切で十分楽しめました。
露天から、民家の屋根が普通に見えるのは興ざめですが、まぁ、お湯が良かったので、よしとしましょう。
お風呂で一緒になったおばさんから「また、来てね!」といわれました。
結構気に入ったので、また行くつもりです。0人が参考にしています
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温泉博士に載っていたので、行ってきました。
ちょうど、団体さんがはいっていて、お風呂はごったがえしていました。
露天で一緒になったおばさんが「従業員が無愛想だ。川の景色が汚い。風呂が狭い。ホームページの写真にだまされた。」と、ぼやくことしきり。
そのおばさん、今回の幹事だったそうで、みんなに恨まれる、と、心配していました。
ま、確かにおばさんのいうこと、その通りでした。
従業員の方の対応もイマイチでしたし。
でも、お湯は、思ってたより、ヌルヌル感があり、塩素臭もなく、好感が持てました。
マニア好みの湯元温泉荘山乃湯さんのお湯には劣るけど、万人向きといった雰囲気は、いいと思います
私は、ひなびた感のある山乃湯さんが好きですが。
ホームページや犬鳴山近辺で食事をすると、割引券がもらえて、500円で入浴できると、お風呂で一緒になった幹事とは別のおばさんが申しておりました。0人が参考にしています
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彼女と行ってみた。
当日は、またしても道路が一部通行止めとなっていた。
(今回は五条~湯の峰へ向かう道中の十津川付近)
ナビに通行止め情報が出ていたが、抜け道はあるであろうと安易に考えて進んでみた。やはり通行止めであった。
しかも極細の道を抜けられるかもと進んだ先は、またしても通行止めであった・・・ しかも交互通行の為に30分山中で待たされる。暇なのでガードマンの兄さんとお話しするしかない。
やっとこ宿に到着した。湯の峰温泉街の一番奥にある宿です。
駐車スペースは広く見えるが実際には2台しか停めることができない。正確には遅く着いた者は朝に車を移動させる必要がある。(気を使い早朝6時に車を移動させた。)
18時着であったが風呂後の夕食を希望するとOKとのお返事。
ありがとうございます。通された部屋は掃除が行き届いている典型的な六畳間の純和室です。窓からは圧迫感のある湯の峰山中が見えます。
館内に2ヶ所ある内湯は空いていれば家族風呂として利用することができ、もちろん湯は良質です。湯の花が乱舞しており飲用も美味しく、肌にしっかりと成分が付着するのが分かるのです。
夕食。。。 いい!
素朴な田舎料理が少しずつ上品に盛付けられています。味付けもひじょうに良いものです。この味は、この土地で長年暮らさなければ再現できないでしょう。宿泊費とのバランスも絶妙です。
夕食後に入り口の土産物等を観察していると宿の主人が
「語り部は如何ですか?」とのお誘いの言葉・・・・
小栗の部屋なる場所へ通され有難いお話に傾聴いたします。お話の内容は熊野古道~小栗~仏神・・・です。かなり為になる話ですが長すぎです!時間割をお願い致します。4人が参考にしています
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白浜の温泉は成分の濃い強塩泉が多いのですが、こちらは弱塩泉。
これが白浜外湯めぐりでは特徴的となっており、適度な成分量が湯をとても柔らかくしており、また湯も温めなのでリラックスできます。
施設全体も木造で、洗練されておりマニアから一般まで幅広く人気がある施設ではないでしょうか。
中でも樹木が湯船に覆いかぶさるように造園された露天は素晴らしいです。
夜に訪れたのですが、造園美に照明具合も程よく夜の露天の雰囲気が中々のものでした。
露天の奥にある備長炭風呂が特におすすめです。2人が参考にしています
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崎の湯から割と近いところにある共同湯です。
りっぱな姿とでっかい看板に「牟婁の湯」。
近くを通ると目立つのですぐにわかりますよ・・・。貫禄さえ感じます。
尤も駐車場があることはあるのですが広くは無く満車で、少し離れた場所にある大きな駐車場に停車しました。
風呂場には軽く硫黄臭が漂います。
2つ湯船があり、それぞれ手ですくってみると硫黄臭がする湯とあまりしない湯に分けられていることがわかりました。
湯加減ちょっと熱め。2つの湯共に強塩化物泉なのでじわりじわりと体が火照って行く様がよいですね。
観光としては海岸先の露天風呂の崎の湯には流石にインパクトは劣りますが、2種類の源泉はお得です。3人が参考にしています
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国道42号線の道の駅、志原海岸の北にある温泉施設です。宿泊もできるそうです。今回は平日の夕方から2時間ほどの日帰り利用です。曜日により営業時間が変化しますので、あらかじめホームページとかで確認されるといいでしょう。
お湯は35度くらいのアルカリ性単純温泉だそうですが、メタ珪酸水素イオンが多いとかで驚くほどぬるぬるします。硫黄系の臭いがうっすら感じられますし、超微炭酸級の泡つきもあります。主に源泉浴槽につかっていましたが、暑いときならこの温度は最高に楽しめるものでしょうね。他には加温浴槽もありますが、湯の質感は落ちますので、保温程度に使いました。ぬるぬるはしますけど、やはり源泉のもつ雰囲気には適いません。加温浴槽は塩素も使っていますしね。
太平洋を独り占めしたようなロケーションも素晴らしいです。特に夕焼けの時間帯が見事だと思いました。源泉の好みで満点とさせていただきます。2人が参考にしています
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平日の午前中の入浴。フロントで受付を済ませて、一番奥の大浴場へ向かう。脱衣所は古びた印象。鍵つきロッカーあり。浴場は大浴槽と寝湯の2つ。大浴槽は湯口温度45度超の熱いもので、浴槽の端の方でも40度以上ある。単純泉で循環消毒ありということで、湯は平凡かと思う。寝湯は檜で作られた心地よいもの。5人分のスペースあり。ぬる湯なので長湯可能だが、塩素臭が強いように思われた。湯温の問題だろうか。
温泉としてのインパクトが弱く、銭湯代わりのポジションか。なお、入浴料金は平日大人630円に値上げされている。1人が参考にしています
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自分は酒飲みで、明石の魚棚商店街の中の有名な立ち飲み屋さんによく出かける。昼過ぎから一杯飲って、明石海岸から眺める明石大橋は最高で、のんびり釣りをしたりするのだが、前から気になっていたこの旅館に温泉があると知ったので、さっそく昼食付きの日帰りコースを設定した。
明石駅から徒歩15分。海岸よりにその老舗旅館はあった。見るからに年季が入っていそうな建物で、何度か建て増しをしているような印象。期待した庭園が見える部屋ではなかったが、4800円の一番安いコースにしてはなかなか手の込んだ弁当が出た。先にお造り、そして弁当、しばらくして熱々のてんぷらと言う手順もさすがた。
さて肝心の温泉だが、露天が温泉で内湯が普通のお湯という割振りで、この日は貸しきり状態で赤茶の鉄泉を堪能。チョロチョロと温泉が出る程度の湯量で豪快さには欠けるが、料理旅館として売る宿だけに、温泉があること自体貴重な感じがした。
その後、すぐ近くの海公園を散策したが、日帰りコースとしてはなかなかレベルが高いのではないかと思う。4人が参考にしています
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岩の湯と木の湯が男女日替わりになっています。温泉そのものはあまり特徴のない単純泉でした。少し塩素の臭いがきつかったです。スーパー銭湯だから仕方ないのかもしれません。目当ての死海風呂は岩の湯だけだそうでして、私が入浴した木の湯は子供向けのあひるが一杯のほうでした。岩の湯は奇数日=男性、偶数日=女性ですので、狙って行かれるといいと思います。カップルで行く場合はしんどいかな。2回行けばいいだけですが(笑)
5人が参考にしています



