温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1262ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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9月のとある平日に訪ねました。
リニューアルされて玄関はモダンな感じですが、中に入るとどこにでもあるような旅館の雰囲気で、お風呂も同様でした。「デザイナーズ旅館」らしいのですが、やや中途半端な印象をうけました。露天風呂からの景色もすばらしいとはいえません。周囲の木々が癒してはくれますが、対岸が犬鳴山センターなので仕方がありません。
従業員の愛想が悪いとのことですが、私が訪ねたときは悪いとは感じませんでした。日帰り入浴客も笑顔で出迎えていただけたので、よかったと思います。ただ、女性従業員にアジア系の外国人を採用しているので、やや言葉が通じにくく、最初は戸惑いました。
室内、露天風呂とも長方形の湯舟です。とくに室内は狭いスペースを有効に利用しようと、細長い湯舟になっています。お湯の方はよくありませんでした。ぬめりもほとんど感じることができず、せめてもの救いは塩素臭が感じられなったことぐらいです。
お風呂で少し気になったことは、下足の扱いについてです。玄関は靴のまま入り、浴場の入り口まで行くのですが、靴を脱いだときに、今まで土足で歩いていたところをそのまま移動せねばならず、不快な思いをしました。その時、靴は汚れていませんでしたが、雨の日もあるでしょうし、犬鳴山なら登山した後に立ち寄る方もおられるでしょうし、そういう時には困るだろうと思います。
ちなみにHPで入手できる500円割引のクーポンは期間限定です。12月末まで有効です。0人が参考にしています
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9月のとある平日に日帰りで利用しました。
フロントで日帰り入浴を請うと、たいへん丁寧な応対で、お風呂の場所も分かりやすく説明してくださいました。
室内の湯舟は、花形をしていて、その花びらにあたる部分がジャグジー風になっているものと、花形に一部端を削られた四角の湯舟があり、四角の湯舟の方がややぬめりが強いように感じました。外には細長い四角形の露天風呂があり、対岸の山の景色を楽しみながら湯に浸かれます。
泉質の方は見るべきものがありません。同じ犬鳴山温泉の「山乃湯」と比べると雲泥の差です。まあ、駐車場もきちんとあるし、施設も清潔、フロントの応対も丁寧なので、そういった点ではストレスなしに快適に過ごせます。0人が参考にしています
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「清児の湯」には「やすらぎの湯」と「つどいの湯」の2種類の浴室があって、日替わりで男女が入れ替わります。あまり大きな差はありませんが、アイテム風呂に違いがあります。私が入ったのは「やすらぎの湯」のほうでした。
お湯の方は、湯巡り三昧さんのおっしゃるとおり、源泉はとてもよさそうなのに、湯舟のお湯にはそのよさがほとんど残っていないのはとても残念です。
ただ、アイテム風呂がなかなか楽しかったのが印象的です。まず「うきうき風呂」。下から吹き上げられる感触がなんともおかしな感じです。スピンジェットは施設側の説明によりますと「強力なジェット水流を吹き出すノズルが、回転しながら腰・背中をグルグルと激しく、そして快くマッサージしてくれます。」というのですが、「強力なジェット水流」というのが中途半端で、マッサージ効果は期待できそうにありませんでした。もしかしたら機会の不具合があったのでしょうか。それに比べて「エステバス」はなかなかの水圧で、毎日通えばシェイプアップも期待できるかなとの印象を持ちました。
お湯は残念でしたが、アイテム風呂と駅から近いことを考慮して☆☆☆としました。
2人が参考にしています
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夜11:30まで立寄り客も大歓迎とのことで、宿泊客にとっては折角の旅行気分が公衆浴場的喧騒等で掻きまわされたりする。
浴室の入口に土足の履物が散乱し、脱衣所の乱れも相当なもので、浴場内の洗面器具等のマナーも大衆浴場並み、傍若無人の大声で会話をする者もいる。
とにかく宿泊客への接遇が優先されているとは到底感じられず、ホテルの由来である「ホスピタル」が理解されているのか疑問に思われる(いっそう名称を「SPA-IN 一の滝」程度にすべきか?)。
源泉100%を売り物に何でもありとは戴きかねる(泉質もさほどのものとは思えないが)。
状況が改まらない限りリピーターになる気はしない。0人が参考にしています
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前回は復旧工事中だったので、温泉が復活したとのクチコミを見て再訪しました。金曜の深夜でしたが、そこそこの賑わいで人気がうかがえました。
全体的に塩素臭が気にならないレベルだったのが良かった。内湯は透明でかすかに色が付いているかという感じでしたが、かなりの塩味。循環濾過・消毒で、オーバーフローはほとんどありませんが投入量が多いのでお湯に清潔感があり気持ちよく入れました。
露天の一番手前の浴槽は、館内の表示によると源泉が加水・消毒のみで循環濾過なしの掛け流しとのこと。(ナトリウム・カルシウム塩化物泉、49.8℃、pH7.2、成分総計11.69g/kg)夜間で分かりにくかったですが、若干濁った感じはありました。源泉らしい香りがなかったのが残念ですが、よく温まる感じのお湯でした。
銭湯料金で天然温泉に入れ、そこそこ設備も整っているのでコストパフォーマンス的に優れていると言えます。もう少しお湯にインパクトがあれば☆4つなのですが。0人が参考にしています
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最近出来た施設の為か内装はとても綺麗でした。
大阪に多いアルカリ性単純泉ですが、露天エリアにあるつぼ湯、寝湯、テレビ付き主浴槽は源泉掛け流しであり、肌がツルツルになる上品さを感じる温泉でした。ただし微硫黄臭とかすかなヌメリ以外は特に特徴がありません。スパリゾートリバティや延羽の湯に似ているのですけど、もう少し香りがあれば・・・。
しかしながら掛け流しのつぼ湯は秀逸です。湯口からははきりとした温泉の香りがしました。
泡つきの良い人口炭酸泉やジェットバスが露天エリアに設置されているのは少し珍しい。 しかし掛け流し浴槽以外の塩素臭は結構きつめでした。
金曜深夜の訪問、都会のスー銭らしく若者が多く決してマナーは良くないですが、芋洗い状態という事なく、比較的のんびり過ごせました。0人が参考にしています
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湯の峰温泉は熊野本宮温泉郷のひとつ。
紀伊半島山間の閑静なこの地域は世界遺産にも登録されている。
湯の峰温泉公衆浴場を少し奥に行った所にこの「つぼ湯」が佇んでいる。
木材で造られた小さな湯屋。その中に岩をくりぬいた一人用風呂がある。
湯は白濁し、硫黄臭が強く漂う。熱い硫黄泉は温泉として最も魅力的なものでなかろうか。
対照的にそばの水路を流れる清い水の音。これらを一人用で楽しむのはとても贅沢な気分だ。
ふと湯屋の中を見渡すと、「小栗判官物語」なる伝説が紹介されている。
湯につかりながら読んだ。この熱い硫黄泉の中でじっと想像しながら読んだので少々のぼせ気味になってしまった。
伝説上の効果を私にもたらしたのかは不明だが、ともかく濃い硫黄泉を堪能できた。2人が参考にしています
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湯の峰温泉は静かな山奥に位置し、熊野本宮温泉郷のひとつの由緒正しい温泉地です。
少し離れた場所に大きな駐車場がありそこに車を停車。
公衆浴場近くには「湯筒」という湯が涌き出ている場所があり、硫黄臭が香ります。
源泉温度92度と気合が入った硫黄泉です。
この「湯筒」は売店の卵を入れて温泉卵を味わえるようになっているのですが、「カラスにご注意」との注意書きがあります。
そのカラスがかなり愛嬌よく描かれており何故か和んでしまいました。
この施設は「公衆浴場」と「くすり湯」に分かれており、今回は「くすり湯」をチョイス。
木造湯船に無色透明の硫黄臭がほのかに漂う湯。近くには山からのせせらぎの音が大きく聞こえ、山間の温泉情緒がします。
勿論、この公衆浴場は素晴らしかったのですが、本音を言うとその後行ってみた隣の「つぼ湯」のインパクトが強すぎました・・・。
*写真は「湯筒」です。1人が参考にしています
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湯の峰へ向かう道中、早朝からやっているようなので立ち寄り利用しました。
ここの露天風呂の規模はとても大きいです。
後からホームページを見ましたが、「西日本最大の大露天風呂」との触れ込みでした。
屋内スペースもありますが、大半が露天スペースで占められています。
湯口ではほのかな温泉臭。数箇所浴槽が点在しており、鉄さび臭がするものと弱いものに分かれていました。
山間の露天なので見上げると山々に囲まれています。ただ、全体的に見晴らしはそれほどでは無かったです。1人が参考にしています









