温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1224ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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鈴蘭台から西、または長田神社から北に上がった六甲山の稜線近くにある公共施設です。神戸市がやっているのか、健康やふれあいをテーマにした壮大な施設となっています。グリーンピアみきを連想しました。
お風呂はジャングル風呂でして、広い温室ドームみたいなところですが、木々が茂ってそれっぽくなっています。浴槽は深風呂、水風呂、サウナ、円形ジャグジー、ミスト歩行浴、打たせ湯、ポンポンベットが何台も置かれた冷蔵庫っぽい部屋なんかがあります。温泉は単純弱放射能冷鉱泉で、18.9℃、pH7.59となっています。浴感は特になく、湯使いも不明でした。消毒は控え目でそれはよかったです。アメニティーはWindhillの「自然にやさしい」2点セットです。
施設の性質からみて、温泉目当てとはいかず、家族のふれあいの場というのが一番かなと思います。自然体験とか、公共施設のジムっぽいところのついでという感じかもしれません。当日、何故か幼児の集団に遭遇してしまいまして、それはそれは賑やかでした。まったくもって落ち着かず、大変な入浴となりました。25人が参考にしています
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両親が太郎坊宮に行きたいと言うので、太郎坊宮に初詣に行って来ました。
初詣の帰りに温泉に行って暖まろうということになり、こちらに立ち寄りました。
内湯は一階にありますが露天は二階に小さな浴槽が1つあるだけです。サウナと水風呂は三階にあります。露天は変わり湯になっていたので、温泉は内湯だけのようです。
内湯の浴槽は源泉風呂・源泉寝湯・高温風呂・ジェットバスといろいろ楽しめます。源泉風呂は掛け流しと循環(加温の為と思われます)の併用式ですが、源泉寝湯は加温源泉の掛け流しでした。まあ、掛け流しといっても、はじめは貯め湯か?と思ったほど源泉の投入量は少なめです。
加水なし、塩素消毒ありですが、塩素臭は気にならないレベルで良かった。湯の特徴はほとんど透明なのですが、わずかに茶色く濁っていて温泉らしさが感じられます。匂いは源泉が浴槽内から供給されているためわかりませんでした。肌触りは特徴なしでした。
源泉浴槽は湯温が38~39℃程度と長湯可能な温度なので時間に余裕のある時に再訪したいですね。
弱アルカリ性単純泉(成分総計0.40g/kg、pH7.95、32.6℃)9人が参考にしています
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○駐車場は広く駐車しやすい。
○受付までのホールは開放感がある。
○受付の方の対応は丁寧
○脱衣所は狭くロッカーの幅も狭い。
○客のマナーが良く感じた。
○2階の浴室は天井が低く開放感がない。
○お湯の質は何故ぬめり感があるのかは、わからないが良い感じ。
○サウナは天井に近い場所の温度計で90度以下の設定になっている、全然熱くない。水風呂は狭いし冷たくない(サウナ好きな私には残念)
○屋上の露天風呂は良かった、景色の田舎感が良い
○食事・・・。
総合的に考えると料金は高めの設定だと思う。15人が参考にしています
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勝浦温泉への前のりで急きょ宿泊しました。
数年前に日帰り入浴で訪れた時は白濁湯だったのですが、今回は見事に透明!
それでも、僅かに硫黄香 塩素臭も、少なく イイお湯でした。
PH9・7と ありましたが、ヌルスベ感は それほど感じられませんでした。1人が参考にしています
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生野工業高校の正門前の道を進み、そかい道路を超えて少し行ったところにあります。JR寺田町駅から徒歩で10分強といったところです。堂々とした2階建ての建物で、向かいに駐車場と駐輪場があります。薪が積まれていまして、白い煙突がまぶしいです。
番台式で脱衣所は普通サイズ。明治の冷蔵庫、アイスの冷凍庫、漫画雑誌にスポーツ紙、一般紙とあります。ヤングジャンプだったと思いますが、1か月分ほどありました。
浴室は入ってすぐに右にカーブしているような形状でして、深風呂、浅風呂、ジェットバス、電気風呂と続きます。消毒弱めの41℃ほどの湯です。奥には「恵那ラジウム温泉」と称する入浴剤浴槽がありまして、こちらはぬるめの温度設定。何やら入った箱がずらりと沈められています。入浴剤は漢方系でした。岐阜の恵那地方の会社のシステムかと思います。これは初見かもしれません。あとはひんやりした水風呂とフィンランドサウナ。100℃ほどの設定で5人ほどが入れます。和歌山は南部の備長炭が入っていました。あとはスチームサウナ。こちらも備長炭がありました。
亀の甲建設というところの設計のようです。生野界隈をうろうろするまではあまり耳馴染みのないところでした。生野区で数軒見かけましたが、余所では珍しいかもしれません。外観の割には奥行きがありまして、どの浴槽もしっかりと管理されていて気持ちの良い入浴ができました。いい湯ですし、また入っていこうと思います。4人が参考にしています
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国道161号線の尾花川交差点を西に入りまして、皇子山陸上競技場方面に進みます。つきあたりを左折してしばらく行くと左手に見えてきます。ビル型っぽい建物で、店舗前と横に駐車スペースが9台分ほどあります。平日の夕刻に訪問したのですが、結構な混み具合でして、空きは1か所しかありませんでした。煙突は細身タイプです。フロント式でロビーあり。ドリンク冷蔵庫、スポーツ紙、漫画雑誌に漫画の単行本なんかが置かれていました。それほど広さはないのですが、ゆっくり休憩できました。
脱衣所は狭く、ロッカーは通常のタイプと縦長タイプの2種類があります。通常のタイプには籐籠を入れることができるようになっていました。このあたりは京都式です。
浴室もそれほどの広さはありませんが、一通りの浴槽が揃っています。改装を受けて新しくなったのかな?近代的な印象で、グレーの内装に特徴ありかと。清掃もきっちりされていて何よりです。
お風呂ですが、入ってすぐのところに39℃ほどの入浴剤バイブラ浴槽。1人用です。隣は全身シャワー。中央には浅風呂、座浴ジェット、深風呂のセットがあります。深風呂の底部には金属製の籠が沈められていました。中は分かりませんでしたが、備長炭か石の類か。湯は41℃ほどで時々新しく水が投入されています。したがって、オーバーフローがあり、ゴミ類の抜けもよいようです。消毒は弱めでいい感じでした。奥には電気風呂もついています。サイドのスペースには5~6人用のサウナ。90℃ほどのやや高温のタイプです。隣は水風呂になっていまして、少し水には白濁が見られるような気がします。特徴はなかったですが。
湯の状態もいいですし、清潔感もありますのでお勧めできるところです。地元の人に愛されているようで、なかなかの賑わいでした。さもありなんといったところ。場所柄ランニング銭湯として使ってみてもいいかなと。6人が参考にしています
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JR寺田町駅から東へ。生野本通り商店街のアーケードに入りまして、1kmほど東進します。「生野銀座」だったと思いますが、商店街の名前も途中で変わってしまいまして、伊勢の漬物店のところを右に。南北の筋は林寺商店街と呼ぶそうですが、曲がってすぐのところにあります。スーパー万代の田島店の隣になります。結構賑わっている商店街ですが、ここはひっそりした雰囲気です。2階建ての住居っぽい建物です。亀の甲建設というところの仕事らしいです。
番台式で脱衣所はやや広目。ドリンク冷蔵庫、スポーツ紙、漫画週刊誌あたりが置かれていました。
浴室もがらんとした印象で、深風呂、浅風呂、気泡風呂、超音波、電気風呂のセットが手前側にあります。42~3℃と高めの温度で、消毒は弱めでした。奥には4人用のサウナと影になったスペースに入浴剤浴槽。ここは38℃ほどのぬる湯でじっくり楽しめるようになっています。
オーソドックスな大阪のお風呂屋さんといったところで、湯の状態がいいですからお勧めの一湯になります。身体を温めるアイテムは豊富ですが、水風呂がないのでどちらかと言いますと冬場向きの陣容ですね。近くに住んでいたらローテーションの中に入ってくると思いますよ。5人が参考にしています
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京阪藤森駅南改札口を出まして、疏水沿いを南下します。1つ目の橋を渡り、つきあたりの交番のところを右に曲がります。しばらく行きますと右手に見えてきます。前回訪問時は、少し奥まった路地のようなところにお風呂があったのですが、付近の区画が整理されたのか、玄関は奥まったところではあるのですが、店舗前に駐車スペースが3台分ほどできました。また、ランドリーが併設されています。
番台式で、脱衣所まわりは若干の改装を受けたようです。ロッカーは籐籠とプラスチック籠の併用式ですが、ロッカー内にあらかじめ籐籠が入っています。ドリンク自販機と漫画雑誌が置かれていました。
浴室は大きな変更はなく、ちょっとした装飾のみの手入れみたいです。入ってすぐのところに全身シャワーがありまして、メインは深風呂、座浴ジェット、寝風呂×2、電気風呂、円形ジェットバス。どれも1人用と言うべきサイズで、お客さんが多いと窮屈な感じもします。奥は水風呂と110円サウナがあります。水風呂はちょっとした打たせ湯になっていました。温浴槽は42℃ほどでして、消毒臭は弱かったです。酒造にも使われる伏見のいい水が楽しめるところです。6人が参考にしています
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勝山通と今里筋の交差点である大池橋交差点から1本東の筋を南下したところにあります。途中大池湯という銭湯さんもあるのですが、そこから150mほど南に行ったところです。白色の建物で、お風呂の種類を紹介する看板がありました。日よけには「ユートピアたつみ」と英語で書かれています。煙突は中太のコンクリ製でして、釜場と店舗の間は道1つ隔ててあります。頭上にパイプを通して湯を供給しているようです。
番台式で脱衣所は普通サイズ。ドリンク冷蔵庫があります。
浴室は広々していまして、手前に洗い場、奥に浴槽という配置です。浴槽は1階が深風呂、浅バイブラ、椅子風呂、寝風呂、電気風呂と続きます。軟水使用とのことです。水風呂とスチームサウナもありました。スチームは水蒸気で視界がほぼ0になります。かなりのモワモワ具合です。奥に階段がありまして、そちらを上って行きますと、中2階にあたるスペースに入浴剤浴槽。結構広く、5~7人はいけそうです。まだ階段を上りまして、2階に上がりますと、サウナと水風呂です。このサウナ、かなりの広さでして、15人ほどは入れるくらいです。横長になっていまして、温度は85℃ほどでした。隣に露天のスペースがありました。湯は張られていませんでしたが、歩行浴っぽいですね。湯は消毒弱めの気持ちよさが前面に出た湯でなかなかのものです。
こちらはお風呂以外にも見どころがありまして、豆タイルによるモザイク画が2つ。龍の絵とアルプスの絵が描かれています。また、凹凸を利用した虎のレリーフもありまして、こちらも見事ですね。お湯も含めて、店主さんの趣味のよさが出ているような、そんなところです。外観からはうかがい知ることのできない規模の大きさでして、近くに住んでいたら足しげく通うことになると思います。お勧めですよ。0人が参考にしています
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紅葉の季節。少し足を伸ばしてお気に入りの場所の一つである犬鳴山温泉を訪れました。祝日だったので、狭い温泉街はハイキング客も含めてかなり混雑していました。今回は、まだ未利用のこちらの施設。温泉街では一番奥の方にあります。こぢんまりとしていますが、グランドホテルと名の付くだけあって気品のある建物。駐車場は一杯でしたが、何とか駐めることができました。
こちらを選んだ理由の一つが、部屋が使えて(3時間半)料金が祝日でも平日と同じリーズナブルな点。フロントでチェックインをすると鍵を渡されて、まず部屋に行きます。浴衣は別料金とのことで使用せず。荷物を置いて一息ついたら早速お風呂に行きました。
内湯・露天とも同じお湯かと思いますが、循環や加水の関係かツルヌル感はやや期待はずれ。山を正面にした露天は、紅葉する樹木は少なく、浴槽も横長で出入りをする時に足を引っ込めたりと少し気を遣いました。
少しがっかりして部屋に戻り食事をとりましたが、出された会席料理を見て大満足。質・量ともに値段的には十分で、特にお刺身は泉佐野漁港が近いだけあってか大変美味しかったです。総合評価を4点にするかで迷いましたが、泉質重視派としては「山乃湯」と比べてしまうとどうしてもパンチ不足。その分で3点としましたが、部屋でのゆったりとした食事で旅行気分を満喫できて結構コストパフォーマンスは高く満足できました。また、昼食付きでもレストランで「季節のランチ」プランがさらにリーズナブルな料金で利用できます。4人が参考にしています








