温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1134ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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ラジュウム温泉はよく温まります。
露天に温泉が飲めるところがあります。
値段も410円です。
近郊で価格、お湯の質を考えるとお得感あります。
1度は行ってみてください。0人が参考にしています
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城崎の一番外れにある施設。純和風の外観となっている。ここは前に駐車場が作られているのがいい。大浴場は湯船も広く、カランの数も多い。露天は庭園露天の形を取ってあり、なかなかいい感じだ。ただ、残念なのはカルキの臭いがきついこと。
しかし、清潔感は素晴らしく、お年寄りにも気を配って作られている点がいいと思う。貴重品入れなどの設備も好感が持てる。2人が参考にしています
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再建されてあまり日がたってないのであろう、ピカピカの施設であった。とにかく熱い温泉。荒湯と薬師湯の混合泉だというが、源泉が高温なだけにかなり加水されている感じであった。循環湯の割にはカルキの臭いがしないのはありがたかった。
露天は岩風呂になっているが、小ぶりなもの。かなりな量のお湯が注がれていたが、循環のための装置がどう探しても見当たらない。ひょっとしてここだけが掛け流しかと思ったものだ。
しかし、硫黄泉のはずなのに硫黄臭がないので、循環がどこかでなされてるのだろう。多くの書き込みが、ここの泉質が、昔とまるで違ってしまったとあるが、昔を知らないので比較ができないのが残念である。
お休みどころがあるのだが、なんだか申し訳程度のもの。湯村温泉を代表する施設なのだから、もっとはっきりとしたコンセプトを持って作って欲しかった。5人が参考にしています
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5,6人も入れば一杯になる湯船。金泉がはられているが、今回初めてここは循環湯だと分かった。温泉が茶色のため、循環設備が見えなかったのが分からなかった原因。
しかし、小ぶりでも施設は清潔でアメニティも完璧である。それに畳が敷かれているのもうれしい。同行した友人も驚いていた。この宿は高台にあるため、湯殿からの展望は抜群だ。立ち上がって窓の外を眺めると、有馬グランドホテルや有馬御苑など谷を挟んだかなたの峰にある宿が一望できる。
ここの料理はいうことなし。気配りと手の込んだ調理法に満足の一時であった。ただ、ここは前にも書いたが、お酒の種類がないのがさびしい。お酒ではなく、料理を楽しんで欲しいといういのだろうが、料理に合うお酒も考えて欲しいものだ。4人が参考にしています
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彼女と行ってきました。
和歌山県南紀白浜町・・・ 私の大好きな利便性の良い観光地の一つです。
空港も有り、関東からのアクセスも便利で、関西からも高速道路がつながりましたので本当に便利な場所です。
今回初めて三楽荘さんを選んだ理由は、部屋風呂付き(源泉かけ流し)+部屋からの景観抜群で宿泊費が一人2万円前半との理由からでした。
宿泊したのは9階の「ましらの」というお部屋です。
部屋風呂からは白良浜海水浴場が風呂に浸かりながら一望できます。
寒いのに元気な若者が海に上半身裸で突入している姿などを温かい源泉かけ流し風呂に浸かりながら観察できるのです。
施設には大浴場があり、それらも当然かけ流しとなっています。定番のゲームコーナーや土産所、カラオケなどもありますのでプチ社員旅行やプチ親孝行、当然家族の旅などにも利用価値は高いと思われます。
いつもは静かな温泉旅館でほっこりが好きなのですが、たまには賑わいのある温泉地での宿泊も楽しいものです。
夕食は部屋食となりました。盛り付け・味付けも宿泊費に見合った内容といいますか価格以上と感じました。
朝食はバイキング形式で定番のウインナーを筆頭に各種和洋食材が並んでいます。オムレツ屋台もあります。富田の水は最高に旨いです。
結局、とてもお気に入りの宿となりましたので、
このクチコミをするまでの間に約5回以上はお世話になっています。
注意点としましては団体客の多いときには大浴場が非常に混雑することです。従業員の方も自然な方が多く疲れないのが良いです。2人が参考にしています
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十津川村最大のホテルだと思います。村営でして、目の前の野外音楽堂の芝生がまぶしいですね。
温泉を最大の観光資源にしている村の村営ホテルだけありまして、日帰り入浴も積極的に受け入れてくれています。800円と少々値が張りますが、「湯めぐりストラップ」を使えば割安になるかなと思います。内湯は主浴槽と温泉水風呂が1つずつ、露天も主浴槽と寝湯と打たせという感じです。飲泉所もあります。ナトリウム-炭酸水素塩泉でして、肌がしっとりとしてきます。ほのかに硫黄系の香りもしまして、なかなか上質な印象です。ホテルだけあってアメニティ類も充実していますので、気軽に立ち寄ったらいいのではと思います。3人が参考にしています
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湯の峰温泉の駐車場からすぐのところにありまして、ふらっと立ち寄るのに都合がいいところです。
加水している一般湯と源泉のままの薬湯があります。後者は石鹸類の使用が禁止されますので、源泉の香りを楽しむ感じです。ここは是非薬湯をお勧めします。とにかくこってりとした硫黄の香りと白い湯の華に癒されます。火山とは無縁の土地のはずですが、見事に硫黄が効いています。洗体はどこかよそで済ませてでも是非こちらを利用してください。1人が参考にしています
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湯の峰温泉の公衆浴場で手続きをして川沿いを1分ほど歩きます。つぼ湯のチケットを買いますと、後で公衆浴場が1度だけ利用できます。時間は30分制限で、石鹸類の使用禁止。木で仕切られた小さな小屋で、石段を下りていきますと岩のくぼみの中に湯が張られています。底から高温泉が湧き出しているみたいで、ほっておくとかなり熱くなります。ですから自分で水で埋めるのですが、ちょっと勿体ない。とはいえ、焼き焼きだと入れませんので仕方ないですよね(笑)。湯の峰の定番の硫黄が嬉しい白濁湯です。混浴可ですが、2人も入れば一杯なので夫婦orカップル程度で、家族で入るというのは難しいかも。毒を盛られた小栗判官を復活させてしまうほどの霊力ある温泉ですから、しっかりと味わってほしいですね。ちなみに飲むと便秘に効果があります。毒下しなのかな。
2人が参考にしています



