温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1089ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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炭酸泉をメインとして、入浴剤熱湯、ナノバブル状の白い湯、源泉湯、つぼ湯、ジャグジーと結構のんびり出来る。テレビが無いのが涙。ロッカー内畳の休憩場有り。岩盤浴は、ややこじんまり風。近隣(太平..)より落ち着いた感じだよ。値段も..笑。
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露天風呂(温泉)、屋内共に浅い子供用くらいの湯船有り!浴槽内用?チャイルドシートあるよ。普通と言えば普通...けど、お客は絶えず入って来てますね。つぼ風呂が薬草湯には満足、お風呂にテレビでもあれば・・・goodかも。
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館内はきれいで
風呂場も綺麗でした
いくつも風呂があってよかったです
湯の質は普通って感じでした0人が参考にしています
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南海の春木駅のすぐ近く、府道204号線沿いにあります。岸和田名物と言えば清原とだんじりだと思いますが、こちらは入り口の屋根にだんじりを模した装飾と提灯が飾ってある「気合い」の入れようです。玄関を入りますと、だんじり関係のグッズがあります。フロントとロビーまわりは普通にスーパー銭湯さんです。どうでもいいですが、岸和田のおっちゃん、おばちゃんは話し声が大きいですね。びっくりするほど声が通ります。中国っぽいです。
脱衣所はスーパー銭湯にしては狭く、ちょっと薄暗い印象です。浴室に入りますと、通常コースとロイヤルゾーンに分かれています。通常コースは洗い場(アメニティーなし)に主浴槽(温泉)、水圧系に電気などの白湯アイテムバス。ロイヤルは温泉使用の露天岩風呂にサウナ、ハマーム(蒸気浴)、ペンギンサウナ(冷凍サウナ)、20℃の水風呂にアメニティーありの洗い場です。アメニティーはブースによって色々ですが、中には炭のリンス・シャンプー・ボディーソープといったなかなかのものまでありますので侮れません。温泉は褐色のナトリウム‐塩化物・炭酸水素塩泉でpH7.0、550L/min、2.406g/kgとあります。湯使いはよく分かりません。塩素臭はあまりせず、微弱ながらモール臭を感じることができました。あと、弱い塩味がします。温度は内も外も42℃の適温になっていまして、オーバーフローは多めです。ただ、専用の回収口かもしれません。
朝7時からの営業で利用勝手がいいのと、バスタオルつき750円のロイヤル料金は安いほうかと思いますし、それなりに値打ちのある湯が使われていますので近隣に用事があったら立ち寄ってみてもと思います。泉質重視の人もがっかりさせることはないかなぁといったところです。3人が参考にしています
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JR信太山駅の東側、府道30号線沿いにあるスーパー銭湯です。温浴だけでなくプールもやっているみたいです。大がかりなビル式の建物で、受付は1階、お風呂は3階になります。3階には休憩ロビー(リクライニングソファあり)と畳のごろ寝スペースもあります。
脱衣所は公共施設によくある殺風景なロッカーと、個別ブースになったバニティールームに分かれます。着替えスペースが狭いように思いました。
浴室は内風呂と露天風呂がありまして、当日は双方間の窓がフルオープンになっていて気持ちよかったです。内風呂は白湯水圧系にサウナに水風呂、檜風呂は温泉使用でオーバーフロー多めでした。露天は岩風呂と壺湯2基です。岩風呂は分かりませんが、壷はかけ流しだと思います。
泉質はナトリウム-塩化物泉で42.2℃、359L/min、陽イオン977mg/kg、陰イオン1802mg/kgというスペック。加温・循環・消毒ありですが、露天はろ過なしで内湯はろ過ありとのこと。緑色の混濁した湯で、モール臭、露天は泡が立っていまして湯の花もあります。塩味がきっちりと感じられて、食塩泉ならではの肌のべたつきも感じられます。保温性は高いと思います。塩素臭は分かりませんで、いい環境で使われていると思います。
ろ過のない露天風呂もいいですが、オーバーフローの多い内湯温泉浴槽も捨てがたいです。消毒はあるみたいなので完全なかけ流しとはいかないものの、コンディションのいい湯を楽しむことができるのは何よりです。近くに用があったら積極的に寄り道を推奨しますね。4人が参考にしています
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琵琶湖大橋を渡り国道477号線を野洲方面に進みますと左手に見えてくるスーパー銭湯です。1階はフロントと食事処、2階には無料休憩所がありまして、こちらはリラックスチェア式です。
脱衣所はがらんとした感じで、長方形のスペースの左右にロッカーが並びます。ちょっと施設が古く傷みもありますので、今風の明るさは感じられません。あとエレベーターがありまして、直接3階に上がることもできます。
湯の泉質は弱アルカリ性の単純泉。33.8℃、0.4g/kg、105L/minというスペックです。淡黄色で加温循環消毒ありとのこと。
浴室は1階が源泉浴槽で2段になっています。温冷交互に源泉が投入されていまして、かけ流しではないと思います。常時上側の専用回収口にオーバーフローしています。若干消毒臭がしますが気になるレベルではありませんでした。ここはかなりぬる目になっていまして、温度的にちょうどいいので寝入ってしまいました。あとは加温温泉浴槽に寝風呂、座浴ジェットに立浴ジェットに足湯です。2階は入浴剤の露天風呂。踊り場っぽいところです。3階はスチームサウナに赤外線サウナ、水風呂に足湯に温泉浴槽です。主に源泉で過ごしていました。時々加温の目的で隣に入りに行きましたが、やはり源泉浴の気持ちよさにはかないません。
施設の内容ではちょっと月並みかなぁと思えるところですが、源泉浴がちょうどいい頃合いでしたのでそこは楽しめました。湯に特徴があれば言うことなしですが、まあ仕方ないでしょうね。2人が参考にしています
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何気なく立ち寄ったところ、今日は火曜日なので、会員は入浴料400円とのこと。
行く先々で会員になっているが、お金を払ってなった会員でも、メリットを受けた記憶が余りない。なんか得した気分でうれしくなった。
掲示を見ると、11、12月は、火曜日が会員入浴料400円、水曜日はレディースデイ、岩盤浴の割引曜日、日曜日朝風呂400円などが書かれていた。
リピーター確保へ努力してますなあ~。
温浴は、気持ちと身体をリフレッシュ、明日への活力を与えてくれる。此処は人工温泉ながら、行く度、気分よく過ごすことが出来、気に入っている。
朝晩、寒さが厳しくなる中、冷たい源泉掛け流しの温泉行きは、春までお休みにしよう--と思った入浴でした。6人が参考にしています
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こちらの施設、自宅から歩いて行ける施設なんですが、非天然温泉でありあまり興味をそそられなかったので未訪問でした。
前から気になってはいたので、大阪城を軽くジョギングしてから帰りに立ち寄ってみた。
入り口は少々暗く階段でまず2Fに登るとロビーがあります。ロビーには簡素ではあるが食事、休憩所あり。
銭湯料金の410円で、シャンプー類の備え付けは無しです。男性浴場は、この受付を終わらせた後エレベーターで3Fに向かいます。
浴場は銭湯にしてはかなり広く、どちらかと言えば古き良き時代のスーパー銭湯と言った佇まい。許容人数は少ないが、小さなアイテムバスが充実している。塩風呂と言うよくわからない浴槽があり、恐る恐る飲泉してみると、薄い出汁のような味。他にもトロン風呂、薬草風呂がありどちらも泉温は低めです。
露天風呂、スチームサウナ、別料金の乾式サウナ等充実したアイテムバスの多さを考えれば結構楽しめるな施設かもしれません。混雑度も低く、全体的に消毒臭も低めでした。1人が参考にしています
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和歌山県那智勝浦に構える大型温泉旅館です。
勝浦と言えばどうしてもホテル浦島があらゆる意味で突出している気がしますが、こちらの施設もなかなかのものでした。
温泉は混合泉で湧出温度が低いために加温循環されており、消毒臭は特に感じなかったものの、界隈の温泉に比べるとどうしても特徴に乏しい浴感です。
ただしこちらの特筆すべき点は露天風呂。湯船から丁度良い高さで那智湾の眺望を楽しむことができます。
入り口に常に従業員がお迎えしている様子で、立ち寄りだと少々敷居が高そうですが、なかなかの施設でした。0人が参考にしています






