温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1085ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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駐車場はないので少し広い路肩に車を止めると噂の女性がお風呂ですか?と ハイと答えると どうぞこちらですと案内され半ば強制的に不動の湯に入浴しました(笑)入るとまずヤカンにラジュウム泉のお茶と枕が 7時までやってますからゆっくりとしてくださいと愛想よいです さて温泉ですが かなり狭い湯舟(3人が限度)があり普通の白湯みたいですが入浴しますと、すぐに体がポカポカしビックリしました。風呂から上がってゴロゴロし又風呂にって感じでゆっくり出来ます。携帯はつながらないのでご注意を
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番台がある普通の銭湯ですが奥にある露天風呂(小さいですが)がいいです。掛け流しの湯でコップが有ったので飲みましたが、えぐい味がしました。京都市内に良質の温泉があるとは近所の人が羨ましい。
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月一度は行くスーパー銭湯です。行く時は必ず朝1番から夕方まで まったり ゆっくりします。温泉自体はアルカリ単純泉で少しヌルヌルしますが存在感は薄いですね。最近では内湯に人工炭酸泉が出来なかなか良いですよ。 ここはラーメンチェーンの天下一品の経営ですので天下一品でラーメン食べたら割引券を貰いましょう
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湯泉地温泉の2つの共同浴場のうちの1つです。国道168号線から東に入っていきます。駐車スペースは施設の横と下の河原にあります。滝の湯と比べますと地元ユースがメインっぽく、休憩所なんかはありません。すぐに簡素な脱衣所に入ります。脱衣所は籠のみですが、受付横に貴重品ロッカーがあります。
内湯は小さく、温度は高め。カランも源泉です。シャワーはありません。露天は大きく深さもあります。こちらは適温でした。硫黄の香りの立つ上質な湯でして、温まりはいいです。泉質は単純硫黄泉で、0.254g/kg、55.6℃、36kL/hというスペックです。温度調節のための加水ありとなっていますが、このあたりは入浴客にゆだねられていまして、熱ければ勝手に薄めて使っています。とはいいましても、私が入った時の内湯は地元の方は誰一人として水を入れていませんでした。かなりの温度だったのに、慣れているのでしょうね。ということで露天をメインに長く入っていました。
滝の湯と比較しますと、こちらの方が地元対応とは他の方も書かれていますが、露天はこちらの方がいいように思います。浴槽の広さ、深さ、そして何よりアクセスのしやすさが比較にならないですね(笑)。シャワーがありませんし、石鹸類も持参しなくてはいけないので不便はあるのですが、露天をじっくり楽しむならこちらの方をお勧めしたいです。2人が参考にしています
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渡瀬温泉の裏手にある温泉を使用した健康増進施設です。フロントのところには飲泉可能なところもあります。脱衣所は床暖房が入っていまして、リターン式のコインロッカーと脱衣籠のみのところが選べます。
健康増進施設ですから、浴槽の種類も豊富でして、かぶり湯から気泡浴、打たせ、圧注浴にぬるい寝湯、40℃ほどのぬる湯に42度のあつ湯、蒸気浴とコースに応じて周り順が設定されていました。寝湯は茶色の浮遊物が一杯でして、これは掃除如何の問題なのか、こちらだけは地下水で割っているそうなのでそのパイプについたスケールなのかは分かりませんが、ちょっと異種でした。全体としては温泉の香り+塩素臭が感じられまして、まあ施設の性質上仕方ないとは思いますが、純粋に「温泉」を楽しむ感じではありませんでした。アメニティーはブースによって様々でしたが、旅美人のいいものも使われていました。泉質はナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉で67.0℃、450L/min、pH6.5、1.667g/kgというスペック。飯森泉と朴木5号泉の混合泉とのことです。循環、消毒ありとのこと。
温泉メインとして見ればあれですが、やはり地元の方の健康増進施設として見るべきかなと思います。付近に強力な温泉施設が多いのでどうしても影が薄くなってしまいますが、これはこれでニーズがあるのだろうということで。0人が参考にしています
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仙人風呂で有名な川湯温泉にあるホテルです。みどりやさんの隣になります。訪問当日は仙人風呂が始まっているはずでしたが、月末の雨の影響で重機が入れずにオープンできずとのことでした。フロントで手続きをしまして、階段を下りて浴室に向かいます。
脱衣所は籠のみですので、貴重品はフロントで預かってもらう形です。内湯は大浴槽が1つ。これは結構大きいです。熱めでオーバーフローが多かったです。アメニティーはリーブルアロエの2点セット。露天風呂は河原露天でして、こちらはぬる目。内湯浴槽の奥の窓から歩いていくことができます。湯浴み着などはありませんので、女性には敷居が高いかもしれません。
泉質はナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉で源泉名は「しげの湯」、1.361g/kg、pH8.1、68.8℃、118L/minというスペックです。無色無臭、無味ですが柔らかい浴感で万人受けのするタイプです。
いつも思うのですが、大塔川の河原に設置した露天の浴槽は、水面がすぐそこにありまして、魚が跳ねるのも目の当たりにできる大変にいいロケーションです。こちらもその点では申し分なく、ゆっくりとした時間の流れを楽しむことができました。いまだにどちらもハズレのない、力量ある温泉地だと思います。0人が参考にしています
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十津川温泉の中の旅館です。吉乃屋さんのすぐ近くに位置しています。専用の駐車場に停めて、10mほど歩きます。玄関は1階ですが、ここには何もなく、帳場は2階になります。
浴室も2階です。当日はがらがらで、男女家族風呂の3つを好きなように使って構わないということで、すべてを試してみました。一番広いのが男湯で、これは5~6人が同時に入れます。女湯は狭く、2~3人用。同様に家族露天も狭いです。露天といいましても塀に囲まれていますので外気浴程度です。アメニティーはリーブルアロエの2点セットです。
泉質はナトリウム-炭酸水素塩泉で十津川温泉2号・7号混合泉とのこと。当然ながらかけ流しで、つるつる感があります。硫黄が焦げたような匂いがしています。どの浴槽もオーバーフローが多く、気持ちよく入浴できました。3人が参考にしています
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国道168号線沿いにある「元」老人憩いの家です。今は「老人」が取れて南部憩の家となっていました。受付から公共施設バリバリの雰囲気といいますか、とても簡素な施設です。階段を下りて浴室に入るのですが、途中に和室がありまして「料金を支払えば」休憩も可能です。このあたりは無料で開放してもいいのではと思います。
脱衣所は狭く、2人が同時に使うのは窮屈かもしれません。鍵付きのロッカーはありました。浴室も小さく、浴槽は2人用かと。内湯のみで窓からちょっと眺めがある程度です。熱い源泉を水でうめて使う感じでして、私が入浴した際は前の方が調節してくれていたのでぬるかったです。しかし、すぐに熱くなりましたが。微硫黄臭のする湯で、肌がつるつるとしてきます。十津川温泉らしいお湯だと思います。泉質はナトリウム-炭酸水素塩泉で、1.594g/kg、48kL/h、61.5℃というスペックでした。もちろんかけ流しです。
観光ユースや団体ではきついかもしれませんが、カップルあたりで来て入っていくなら悪い感じではないと思います。余所が混んでいてもこちらはセーフというパターンもありますので、抑えておいてもといったところです。4人が参考にしています
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南紀バイクツーリングの第一の目的はここのお風呂に
浸かることでした。
休日のお昼過ぎに到着。待ち時間は2時間とのことで、
うけつけとなりの食堂で和歌山ラーメンとめはりずしを
頂く。
さて肝心のお湯は、ほのかに硫黄の匂いがだたよう、
いかにも効きそうな感じ。
しかし、それにしても熱い。
湯船すぐよこに、大きい水の蛇口があるのだが、
せっかくのいいお湯を薄めてしまうのはもったいない。
しかし、熱いお湯が足元からどんどん湧き出てきて、
我慢しきれず加水。。。
それにしても真冬のバイク乗りにとっては、脱衣所が
こころもとない。
しかし、それとて、この御湯に浸かることが出来ただけで、
大満足。
ま、とはいえ、個人的には、長野平湯、白骨の方が肌に合うな。2人が参考にしています









