温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1090ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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露天風呂の広さ、お湯等は他の方の書き込みと同じく最高でした。
ただ、土日祝に行くと洗い場が少ないので、なかなか身体を洗ったりシャンプーすることが出来ません。(シャンプー等は持参)ドライヤーも少ないので、なかなか髪を乾かせません。1人が参考にしています
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奈良ならではのおばちゃん達との交流がある、石鹸を貸してくれたり、一人旅の私に親切にしてくれました(^O^)有り難かったです、奈良が好きなので行く度に利用してます。
2人が参考にしています
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会員制高級スパ、御隆倶楽部の設備をそのまま使い、「本格的アーバンデイスパ」と名乗っています。
洗面台のガラン、トイレットペーパーホルダーまで、お洒落なものが使われ、下駄箱とコートも掛けられるロッカーは家具調の木製です。
浴室に至っては、御影石を風呂から洗い場までふんだんに使い、リッチで落ち着く基調づくりに一役買っており、エグゼクティブの雰囲気が漂います。
お目当ての天然温泉は、古代檜の浴槽に「御隆温泉」というアルカリ泉(昔の塩化物泉だった時代が懐かしい…)が注ぎ込まれています。
今回、土曜日の夕方に行ったところ、えらく賑わってました。
ここで賑わいの弊害が…。
それはロッカーコーナーにありました。
元々の御隆倶楽部が多人数を受け入れるように作っていない点です。
小生が脱衣に行くと、向かいのロッカーで着衣している先客がいました。背中合わせに着替えするスペースはなく、しばらく待つことに。
ほぼ着衣の終わった先客は、小生に気遣かって荷物を一抱えにして、スペースを開けてくれました。
今度は小生が脱衣を始めたら、湯から上がってきた人が…。
同様のことは、他のロッカーでも起こっていて、通路にしゃがみ込み靴下を履く人もいました。
店はホクホクかも知れませんが、かつて隠れ家としていた、御隆倶楽部を知る小生には、賑わいも良し悪しですわ。0人が参考にしています
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館内すべて“ナノ水”はいいね◎、酸素風呂、炭酸泉、温泉も気持ちいいよ。岩盤浴好きな私も満足。
5人が参考にしています
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温泉は、普通かなしょっぱい。各お風呂からTVが見れるのは◎特に炭酸泉にTV◎←よそはあまりない。
岩盤浴ですが、寝位置、通行路の境がない×。満足はしますよ。京阪本線・香里園駅から送迎バス有。毎時25分頃(HPなど要確認)。1人が参考にしています
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送迎バス要確認。
お風呂広くて良かったけど。悩む。炭酸泉は気持ちいい。
私、岩盤浴メインだったので満足感はありました(*^_^*)。
汗たらたら。しいて言えば、謎の女性専用エリア必要かと・・・。7人が参考にしています
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表題の通り、大阪浪速区、木津卸売市場の2Fに新規オープンしたスーパー銭湯です。大阪市内でもかなり歴史ある市場なんですが、まさかこの2Fがスーパー銭湯になってしまうとは、ちょっと大胆な気もします。
こちらの施設は非天然温泉、値段は平日夜訪問で800円。施設の造りや内装は、最近のスーパー銭湯そのまんまといた感じでしょうか。ただしなによりも新しい施設なので、至る所がピカピカで気持ちがよいです。
非天然温泉のマイナス点を補うべくラインナップは結構多彩で個性的です。内湯には放射線系人工温泉(2種類の電気風呂付き)、シルク風呂、ジャグジー+歩行浴槽のようなかわった浴槽、サウナ、水風呂、洗い場の仕切はないが3種のアメニティあり。
露天風呂エリアは、所謂半露天ではあるが、意外に閉鎖感は感じず、入浴剤風呂、つぼ湯、テレビ付き炭酸浴槽等があります。
秀逸なのがこの人工炭酸浴槽でした。私が今までの口コミさせていただいた施設の中で文句無しの泡付き、まるでサイダーに入浴しているかのような印象的な肌触りでした。人工ではあるものの最近の炭酸浴槽の品質は目を見張る点があります。天然物と比べる事自体御門違いであり、これはこれで人工だろうが普通に気持ちがいいと感じました。
また全体的に消毒はやや控えめ、(炭酸浴槽と歩行浴槽はちょっとキツイ)、最初全く期待していなかった施設ではあったのですが、立地やその他諸々の反した好印象もあり、結果的に大変楽しめました。
1つ苦言を申し上げるなら、男性従業員の態度はかなり悪いです。見た目の印象も悪ければ、すれ違いの挨拶さえ教育されていないようです。頑張って欲しいですね。10人が参考にしています
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此処に初めて行った時、天井に星の輝く露天風の内風呂に驚きでした。
確かにビルの一階に露天風呂なんて造れるはずはない。
せめて雰囲気だけでもと、苦心した結果じゃないでしょうか。
天然温泉は、少しヌルッとくるぐらいの単純泉ですが、季節ごとの変わり湯、ジェットバスなど、スパ銭としては、まとまっています。
小生は、500円でひとっ風呂浴び、そして1000円散髪に。再入浴券を貰って、もうひとっ風呂というパターンで使っています。
此花区の一休は、理髪店は一旦外にでないといけない。11月では、夜は少し冷える。
同じ東大阪市にある極楽湯の理容師さんより、此処の理容師さんのほうが丁寧だし、極楽湯東大阪は散髪しても再入浴できない。
そんな訳で、頭から身体までスッキリしたいとき、風の湯新石切店は重宝しています。2人が参考にしています
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国道29号線を山崎インターから北上するとほどなく左折の指示看板が見えてきます。新しいトンネルをくぐりますと左手にあります。木立の中に駐車スペースがありまして、雰囲気を出しています。
フロントで受付をしまして、しばし説明を聞きます。内湯のところに脱衣所とロッカーがありまして、露天風呂に行く場合はこちらに荷物を置いたまま、服を着ての移動になるとのこと。とりあえず荷物だけ置きまして、先に露天風呂に行くことにしました。
もう一度フロント前を通過しまして、露天用のスリッパをはき、階段を上り、橋を渡り露天用の脱衣所に移動します。籠だけのシンプルな脱衣所で、洞窟っぽい薄暗さです。露天風呂は大きな浴槽が1つだけ。かけ流しで使われていまして、オーバーフローは奥の方に落ちていきます。貸し切りだったのは嬉しいのですが、緑色の大きな蛇に遭遇しまして、びっくりしたのは私だけでなく、あちらもでして、あわてて逃げて行きました。浴槽のふちにいたのですが、さすがは野天ですねぇ。泉質は単純放射能低温泉で13.9マッヘ、27.3℃、0.97g/kg。加温循環、一部放流式、営業時間内は消毒なしとなっていました。露天は多分完全な放流式で加温のみかなと思います。湯の投入量は少なめでした。淡黄色に混濁した湯で、それなりに存在感があります。露天は石鹸類の使用禁止です。
内風呂に戻る途中にごろ根可能な休憩所があるので、しばし横になって身体を休めていました。そして内湯に移動です。内風呂は石の主浴槽でして、上から飲泉可能な新湯が少々入っておりまして、下からは勢いよく循環湯らしき湯が沸いています。ベランダにも浴槽が1つありまして、バイブラ兼用です。湯はややつるつる感があり、塩素臭はしませんでした。これはよかったです。
湯の馬力の点ではそれほどでもないのですが、一応かけ流しであること、塩素臭がしないこと、そして野天風呂の魅力がここの売りかなぁと思います。泉質重視派の人にもお勧めできるところかなぁといったところです。7人が参考にしています




