温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1046ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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川湯温泉温泉からトンネルを超えた山の反対側にある。
平屋の屋根に大露天風呂の文字。
付近では施設の整った山間のスパ銭といった処で、貴重だろうという感じ。
西日本一の露天風呂と言う事だが、この方面はいかに広い露天風呂を売りにしている処が少ないかと言う事を感じる。
別府の泥湯の露天は広かった気はするが?!
わたらせ温泉の大露天は4つの湯船、総てで広さを謳っているのだろう。
内湯が一の湯で、私は一番広い二の湯の露天ばかりに入っていた。三~五の湯はあとで気付いて覗く程度だった。
五の湯だったか川が見えた。
晴れて気持ち良い入浴であった事は間違いない。
1996H8.8.15入浴2人が参考にしています
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出張時、宿泊先のビジネスホテルから近かったので、仕事仲間を誘って行って見ました。
夜8時前ぐらいから最終9時まで利用しましたが、地元の方たちが入れ替わり立ち代りで結構賑わっていました。展望風呂という事で楽しみにしていましたが、夜は「う~ん」といった感じでイマイチ感!お風呂も思ったより小さめでこちらも「う~ん」といった感じでした。ただ、お湯はあまり特長のある温泉ではないですが、消毒臭も控えめ、オーバーフローもあって悪くは感じなかったです。最後に800円の入浴料は正直、割高感を感じました。15人が参考にしています
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お盆休みに泊まった民宿は川の目の前。
仙人風呂ではないが、対岸の砂利河原に 付近の宿で掘ったと見られる露天風呂がひとつ二つとある。 明るいうちは水着で入ったが夜は裸で入りにいった。
大塔川の水も心地よく、水深も深くても股位。
温泉と水浴を繰り返して入ったりした。
深夜に入っていると、 大勢の男子諸君達が少し上流で、ワイワイいいながら道路からいきなり下りて来て、全裸になり川に入って来たのが、月明かりと街灯りに照らされて見える。 対岸の露天に入ったりしていた。
静かに入っている私もその一人ではあるが、月は静かに笑っていた。
忘れられない旅行になった。
1996H8.8.14一泊1人が参考にしています
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思っていた以上に温泉が小さかったのが・・・。
内湯も露天も、もう少し大きさが欲しかったかな…というのが正直な感想かな・・・。
人が少ないであろう平日なら、のんびりと過ごせそうです。1人が参考にしています
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15年前(1996)に青春18切符を使い鈍行で南紀を旅しました。
行程としては、
東京→大阪→(夜行)那智(バス)那智の滝→新宮(バス)湯の峰温泉・渡瀬温泉・川湯温泉(泊) です。
湯の峰温泉は山あいの、風情ある小さな温泉街です。
バスは温泉街の中心地、橋のたもとに停車、目の前には共同浴場があります。
つぼ湯は両岸を石畳で整備された美しい沢沿いを下りて行きます。
お盆休みですが混んではいませんでした。
入浴システムも放送などされず、今と違っていたのかも知れません。記憶にないですが…‥
下には湯筒があり熱い温泉で玉子などを茹でています。
お地蔵様を見て行くと、途中対岸に渡ったらしく、木造の小さな小屋がつぼ湯です。
中に入ると岩をくり抜いた、岩風呂に白濁した湯が湧いています。
一人用、二人は何とか入れるでしょうか。横には水量のある沢が見えていました。
日本最古の温泉つぼ湯に入れたと言う事も、また感慨深いものがある。
H8.8.14入浴3人が参考にしています
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内湯も露天風呂も大人二人でちょうど位、3人入ったらいっぱいな感じですが、湯はとても良かったです!!
熱めの湯だったけど、他に入ってたのが一人だけだったので、楽しく会話しながらゆっくり入れました。
露天風呂は一つなので、男性の方と相談して入りました。
知り合いの家の広いお風呂に入らせてもらってるイメージです(笑)
ドライヤーもなく更衣室も狭いので、施設は★2かな~。14人が参考にしています
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国道沿いの大型スパ銭で造りも内装もやはりそれなりに
キレイですし湯船の種類も豊富。平日の昼過ぎだったため客も少なく各湯船でゆっくり出来ました。
各湯船はちょっとぬるめの湯加減が自然と長湯を誘います。
消毒臭等もさほど気にならなかったが露天に在る源泉風呂等の泉質は印象が薄い気がした。
でも当り外れの多い国道沿い大型スパ銭の中では
;当り;の部類に入ると思います。5人が参考にしています
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内湯・露天共に小じんまりしてますが、入った瞬間ツルツル感が堪能出来ます。湯加減も良しでゆったり浸かれます。
平日は地元ローカル民の方々の憩いの場所の様ですが
週末などは近くのグランドや室内プールでの汗を流しに来られる方々で賑わってそうです。1人が参考にしています
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奥水間温泉に行く少し手前にありました。
2008年12月にオープンした、まだ新しい施設です。出来た当初は温泉ではなかったが、その後の掘削により放射能泉となりました。
玄関の横に飲泉場があります。コップの備え付けがないのでコップかペットボトルを持って行った方がいいです。
浴室内は太い梁がいい感じです。
浴槽は内湯に1つと露天に二つあります。
内湯浴槽と露天の浴槽の一方は加温・加水・循環濾過・塩素消毒となっております。塩素臭はそれほど強くなく許容範囲内と思われます。
露天の岩風呂は掛け流し・加温・塩素消毒となっております。源泉の投入量があまり多くないので塩素消毒はやむをえないでしょう。塩素臭はそれほど強くなく、許容範囲内と思われます。源泉浴槽のみ体温よりやや高め程度のぬる湯に温度設定されております。
お湯は無色透明無味無臭で、少しツルツル感があります。味については極めて微弱な塩味がありますが、ほぼ無味に近い程度です。
露天の外は一面緑の木々であり、露天の源泉ぬる湯に浸かりながら緑の木々を眺めるのはなかなか良いです。都会の中では決して味わえない温泉気分が味わえます。目隠しがもう少し低ければ更に良いのですが。
単純弱放射能温泉(成分総計0.619g/kg、pH8.2、26.2℃、16.7マッヘ)
※画像は飲泉場です。コップかペットボトルを持って行こう!0人が参考にしています





