温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1045ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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健康ランド方式でカプセル宿泊が出来る施設です。
早めについて食事・一杯呑んでゆっくりしようと思いましたが、途中高速道路が工事で通行止めと、予定よりかなり遅れて深夜に到着!受付を済ませますと食事処は終了との事!仕方ないので売店でパンと缶ビールを買って済ませましたが、なんとも味気ない事に・・・食事も旅の楽しみの一つなんですが、どこかでラーメンでも食べれば良かったなんて思いながら浴場へ向かいます。
脱衣所・浴室内はいかにも健康ランドいった感じ!一通り入ってみましたが、やっぱり露天エリアの源泉掛け流し風呂が良いですね!寒い日の深夜で顔が冷たくて少し辛かったですが、浸かっているだけでふんわり硫黄臭が漂いまして、入っていてとても気持ちよい温泉でした。あと、初カプセルですが思っていたより広くて、テレビも見れて快適でした。残念なのが食事!店をやって欲しいとは言いませんが、受付に人は居るので売店の食べ物をもう少し充実して欲しいですね。0人が参考にしています
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湯泉地温泉を使った立ち寄り湯でして、十津川村役場から川を渡ってしばらく行くとあります。きれいな木造の建物で、1億円以上をかけてリニュアルしただけはあります。
当日は天候に恵まれませんでしたので内湯のみの利用となりましたが、これがすこぶる熱い!入ると肌がチクチクしてきまして、真っ赤に変色します。45℃以上あると思われます。貸し切りだったので、水で埋めて再度チャレンジしました。温泉の湯口からの湯は50~60℃かと思われまして、一応誰も入っていないときも水を入れ続けてほしいとの掲示がありましたが、どうやら私の前の人はそのあたりを横着してしまったようです。浴槽は小さく、湯の投入量は多いので温度もそうですが、オーバーフローも見事です。硫黄の香りがくっきりとした新鮮な湯を堪能できるのは十津川ならではだと思います。2人が参考にしています
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十津川温泉の中心部にあります。吉野造りといいましたっけ、川に下りていく構造でして、途中に足湯や手湯(飲泉)もあります。
湯屋は文字通りの庵でして、脱衣所は狭く、浴室も同じです。泉質はナトリウム-炭酸水素塩泉で75.6℃、1.838g/kgとありますが、何種類かの源泉を混合しているそうなので正確なところは分かりません。焦げたような硫黄臭とつるつるした肌合いに特徴があります。湯温は高めで、44℃ほどはありました。水で埋めるのもどうかと思いましたので、一生懸命かき混ぜて温度を下げてみましたが、なかなか思うようには行きませんね。さっと入ってすぐに上がるのがいいのかもしれません。2人が参考にしています
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日帰り入浴で河原露天風呂を利用しました。河原に降りて行く道は急坂+ガタガタなので、車高の低い車はご注意を。
川の涼気にあたりながら、つるつるの極上温泉を楽しむことができます。湯船そのものは殺風景ですが、湯から香る硫黄臭と肌感覚のよさが心身をいやしてくれますね。村の中心部から離れたところにありましてアクセスはよくないのですが、無理を押してでも行ってもらいたいところです。3人が参考にしています
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癖のない源泉、マイクロバブルの湯、人工炭酸泉という三種の湯が売りになっていました。
マイクロバブルの湯は、効能に加齢臭が書かれているせいかオヤジ達に人気。
天然温泉は、源泉の壷湯と露天風呂中央のメーン浴槽です。サラリとした単純温泉。
はしゃぎ回る子供がいなかったので、結構ゆっくり出来ました。3人が参考にしています
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今から15年前(1996)に立ち寄りました。紀伊勝浦駅から徒歩、漁港の桟橋から送迎船ですぐ、対岸の半島に巨大ホテル群が広がってます。 本館のフロントがあり、館内案内図とパンフレットを貰う。
湯殿は7つだが、山上館は宿泊者用。
当時は湯殿名は今と違っている。挙げると…‥
ハマユウの湯(本館)
ごんど浴場(ごんど館)
磯の湯(日の出亭側)
亀の湯(洞窟風呂)
忘帰洞(洞窟風呂)
露天風呂‥無名(山上館側)
遥峰の湯(山上館宿泊者用)
と言う具合である。
玄武洞は亀の湯らしい。入りたかったが…
今日は時間も無いので忘帰洞のみ、
館内は多様な施設があり迷路状であるが、目的はひとつ、フロントから斜め右を行く。
途中ハマユウの湯があり気を引くが、目指すは忘帰洞。
忘帰洞の提灯が掛かった入り口は、洞窟天井が垣間見えワクワクさせる。
中は大ドーム天井に男女の仕切り壁が続く、それでも広い感じだ。
当日は男性は右手で、大きなドームを支える一本の円柱が際立つ。
広さもあってか混雑度はない。
壁に沿いカランがあり、一番海側の方で洗った。
波の音が反響して洞窟加減を感じさせる。
岩壁側に沿って湯船があり、少し先の海に浮かぶ岩島に波が打ち寄せているのが見える。
まるで映画の社名出てくる例の冒頭シーンの、あれである。 その景色が見れる一番良い中段の位置で入浴していると、ぼーっとして来た。
正に徳川頼倫公と同じ帰るのを忘れたくなる思いになった。
浴後隣のプールにいってみた。隣と言っても離れているが、岩山がプールを抱えているスタイル。
右手には忘帰洞の大ドームの口が見えた。
余談だが山上館へ昇る長大エスカレーターは、昭和51年までケーブルカーが走っていたものを引き継いだものです。
当時入浴料500円?
渡船料失念
H8.8.16入浴3人が参考にしています
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国道42号線の湯浅の交差点から西へ。しばらく進んで橋を渡り、細い県道を進みます。栖原の集落に入りますと、案内の看板が出てきますので大丈夫かと。下に駐車場がありまして、そこからしばし歩きます。桃色といいますかたらこ色の外観に特徴がありますね。
宿泊施設ですが日帰り入浴もやっていまして、13時から16時までとかなり短いです。料金は300円と激安。地元の方は町から入浴券をもらうのかな?無料となっていました。脱衣所は狭く、籠のみですから貴重品は番台預かりとなります。内湯のみで、浴槽も小さいのが1つだけとシンプルです。泉質は温泉法第2条適合(メタケイ酸)とのことで、18.8℃、Ph7.2、53L/min、0.234g/kgとなっています。入ってみますと少しだけ肌がつるつるとするさっぱりした湯でして、浴槽温度は41℃ほど。塩素臭は控え目で気持ちよく入浴できます。湯あがり後の温まりといいますか、ホカホカ感が強くて、存在感のある湯だと思いました。
鄙びた集落の中の温泉で、どちらかといいますと宿泊以外は地元仕様かと思いますが、時間に恵まれましたら脚を伸ばしてみてもといったところです。なかなかの良湯で癒されました。2人が参考にしています
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犬鳴山温泉から和歌山へ抜ける際、国道沿いにあるので迷ったが寄ってみました。(口コミを読ませていただいたが微妙な評価が多くあまり興味がわかなかった)
内湯のみの施設で640円の入浴料、最近値下げされたようですがそれでも割高感を感じました。いろんな効能等掲示してあったが、あまり感じる事が出来ませんでした。消毒臭はなし!高アルカリ泉だけど僅かにツルツル感があるだけで特徴の弱い温泉でした。掛け流しの表記なのにオーバ-フローはなし!投入されたお湯はどこへ行ってしまうのだろう?不思議です。ちなみに湯口のお湯は源泉だと思います。
まあ、悪くは感じないが良くも感じられませんで、なんとも微妙な施設です。2人が参考にしています







